ハラスメントゲーム|4話の動画見逃し無料視聴はこちら【11月5日放送】

  • この記事を書いた人:yatarou

唐沢寿明さん主演ドラマ『ハラスメントゲーム』第4話(2018年11月5日(月)放送)の動画を無料視聴する方法をご紹介します。

ドラまる
『ハラスメントゲーム』第4話のリアルタイムでの放送を見逃してしまっても大丈夫!
ラマちゃん
『ハラスメントゲーム』第4話の見逃し動画配信を無料視聴する方法を分かりやすくご紹介していくわよ〜

また、記事の後半ではDRAMAP読者さんのユーザーボイスをご紹介しています。

放送前は『ハラスメントゲーム』第4話のあらすじや見どころ、放送後はネタバレや感想を順次アップしていきますので是非ご覧ください。

ドラマ『ハラスメントゲーム』見逃し動画を無料かつ安全に見る方法をご紹介!

放送終了から1週間以内の場合

『ハラスメントゲーム』放送終了から1週間以内はTverか、ネットもテレ東(テレビ東京オンデマンド)を利用すれば見逃し動画配信を見ることが出来ます。

Tver 無料視聴はこちら
テレビ東京オンデマンド 無料視聴はこちら
ドラまる
いつからいつまで配信されてるのかな?
ラマちゃん
『ハラスメントゲーム』第4話の放送終了後から1週間限定配信なので

2018年11月5日(月)放送終了〜2018年11月12日(月)21時53分

までは見られるよ!

放送終了から1週間以上経過している場合

先に結論からご紹介すると、最もお得に『ハラスメントゲーム』の見逃し動画配信を視聴する方法はParaviです!

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以下、詳細をご説明していきます。

主要VOD(ビデオオンデマンド)サービスでの『ハラスメントゲーム』配信予想

国内ドラマの配信に力をいれているVOD(ビデオオンデマンド)サービスでの『ハラスメントゲーム』の配信状況は以下のようになっています。

ドラマ『ハラスメントゲーム』は複数のVODで見逃し動画が配信されていますが、基本的にレンタル扱い(追加料金が必要)になっています。

その中で唯一、見放題で配信されるのがParaviになります。

Paraviの詳細解説

Paraviは2018年4月にスタートした新しい動画配信サービスなので、まだご存じない方もいらっしゃるかもしれません。

ただ、このParaviはTBS・テレビ東京・WOWOW・日本経済新聞というコンテンツ力のある企業がタッグを組んで立ち上げたビデオオンデマンドサービスなので、今後知名度が上がっていくことは確実です。

特にTBS系とテレビ東京系のドラマの見逃し動画についてはParaviが最も良い条件で見られるため、『ハラスメントゲーム』についても、全話見逃し動画を見たい場合には最もオススメのサービスとなります。

2018年10月現在、無料キャンペーン期間も設定されていますので、この機会に試してみてはいかがでしょうか?

※紹介している情報は2018年10月時点のものです。詳細は公式ホームページにてご確認ください。

2018年秋ドラマ『ハラスメントゲーム』第4話のあらすじは?

2018年11月5日(月)22時00分より放送のドラマ『ハラスメントゲーム』第4話のあらすじをご紹介します。

高村真琴(広瀬アリス)も憧れる女性初の店舗開発部長・貴島秀美(黒谷友香)が、部下からモラルハラスメントを受けていた。

無視、情報隠し…そんなモラハラの中心人物が秀美の同期で次長の岩熊義雄(山中崇)。

実は脇田治夫(髙嶋政宏)に目をかけられ部長候補と言われていたが、丸尾隆文(滝藤賢一)のひと声で秀美が部長に。

原因は嫉妬なのか?

真相を確かめるため、秋津渉(唐沢寿明)はある方法で岩熊に接触を試みるが…

公式サイトより引用)

2018年秋ドラマ『ハラスメントゲーム』第4話放送前の展開予想と見どころは?

DRAMAP読者さんからいただいた、ドラマ『ハラスメントゲーム』第4話の見どころや期待度をご紹介いたします。

azuponnnn
次回のハラスメントは モラルハラスメントこと モラハラ! です。

モラハラは ハラスメントの中でも 聞き馴染みのあるハラスメントを代表すると言ってもいい程の 一般認知度の高いハラスメントだと思います。

これまでの3話と違い 聞き馴染みのあるハラスメントなので ドラマの内容も理解しやすいのではないかな。と思います。

個人的には モラハラをするような 肝の小さい男性が社会に多すぎると思います。

できる女性同僚や部下を受け入れられない。

なんて チンケなプライドを持った 器の小さい男性のすることだと思うので そんな器の小さい男性社員たちが どのようにコンプライアンス室の面々に 改心させられるのかが楽しみです。

ペンネーム:azuponnnn(30代・女性)

まるちーず
常務から「本当の目的は何か」と探りを入れられていました。

室長として秋津は真実を見抜く目と正義を貫く強さがありますがどうやら常務は秋津をあまりこころよく思っていない様です。

今後、ふたりの因縁が早く明らかになるのが楽しみです。

またヒロインの高村が恋愛するのかどうかも気になります。

法律事務所の弁護士である矢澤は優しいですが高村は少し鈍そうなので進展していくには時間がかかりそうかなと思います。

また、役員秘書の小松は常務の事を慕っていると言い役に立とうとしていますが本当に愛情からなのか本当は違う魂胆があるのかも気になります。

ペンネーム:まるちーず(30代・女性)

ぴよちゃん
第4話ではモラハラということで私でも知っている言葉なのでどのような話になるのか楽しみです。

女性の上司が部下にいじめられるということでどうしてそのようなことになったのかも気になります。

高村は同じ女性としてその人の気持ちを分かって助けようとしてくれると思います。

秋津は明るく社長たちに笑顔を振舞いながら内心では、良い判断を促すようにきちんとした作戦があると期待しています。

ハラスメントを受けている女性が良い結末になってほしいです。

矢澤は高村に好意をもっているようなので、第4話では何かしらアプローチをして進展してほしいです。

第4話も楽しみです。

ペンネーム:ぴよちゃん(30代・女性)

グリーンリンク
嫉妬でモラハラ、新任女性部長を部下達からのイジメが襲う、かつての同僚達は敵なのか?などと予告編で見出しが踊っていましたが、その新たなモラハラの問題を解決しながら、会社内で起こっている社長と常務達の、権力争いに話の焦点も少しずつ移っていきそうな4話になりそうな気がします。

次週も初めて聞く様な新しいハラスメント用語が知れるのかにも期待しています。

秋津のお前はクズ中のクズだ!と拳を握りしめながらの、決めゼリフが聞いていてとても爽快な気分に慣れるので、ムシャクシャしている時にこのドラマはうってつけだなと感じているので、その辺りも楽しみなポイントです。

ペンネーム:グリーンリンク(40代・男性)

さちこ
第4話は女性初の店舗開発部長が男性の部下から無視や情報隠しといったモラハラを受ける、というよくありそうなテーマですが、無視や情報隠し、っていじめか?小学生か?と思ってしまいます。

同じ女性として、女性部長に感情移入して見てしまうんだろうな。

高村も憧れる女性部長のようなので、きっと分かりやすく被害者の肩を持つんだろうという予想はできますが、そこにモラハラの原因に、嫉妬以外の何があるのか、秋津がどうそこに気付いて対処するのか期待したいです。

部長役の黒谷友香さん、とても好きな女優さんなので、うれしいです。

ペンネーム:さちこ(30代・女性)

ひろ
4話では、部下からモラハラを受ける女性部長の話なので、現代社会でもありそうな設定なので、楽しみにしています。

女性部長のファッションにも注目したいと思います。

社長から、脇田のハラスメントを探して欲しいと秋津が頼まれているので、今後、ハラスメントの内容が分かってきて、予想もしない面白い展開になることを期待しています。

また脇田の秘書が脇田に好意を寄せていることが分かったので、今後の展開が楽しみです。

秋津の活躍をよく思っていない脇田が、きっと何か仕掛けてくるのではないかと思うので、ハラハラドキドキします。

ペンネーム:ひろ(40代・女性)

2018年秋ドラマ『ハラスメントゲーム』第4話のあらすじネタバレと感想!

DRAMAPユーザーさんからいただいた、ドラマ『ハラスメントゲーム』第4話のあらすじネタバレと感想をご紹介します。

ぶらうん

『ハラスメントゲーム』第4話のあらすじネタバレ

夢を語り合った同期(男女)が出世競争に。

競争に破れた岩熊(男性)は上司になった貴島(女性)に嫉妬。

部下を巻き込んで、モラルハラスメントをするお話。

無視、情報隠蔽等その手口は陰湿。

たまりかねた貴島はコンプライアンス室に助けを求める。

秋津は原因をつきとめ、二人に本音をいいい合わせることでようやく誤解がとけ、良好な関係に。

秋津も昔、常務との間に似たような経験があり、自分達と重ねあわせる。

常務がどうして自分を売ったのか、長年の疑問を直接ぶつけてみるものの、ただ出世の道具に使っただけだと言い放たれる。

仲良かった頃の関係が頭にあり、社長の命に対してもどまどいがあったが、今回の件で本気になる。

『ハラスメントゲーム』第4話の感想

出世競争は厳しいし、脚のひっぱりあいもあるだろうと思いますが、岩熊さんのやり方はあまりに陰湿で、それに迎合する部下達の姿は見ていてとても腹ただしく、醜いなぁと感じました。

貴島さんは女性を武器にして戦ったところもあるかもしれませんが、裏できちんと努力もしている方なので、誤解が解けてよかったです。

今回、秋津さんは自分の過去の経験と重ね合わせての思いがあるからか、いつも以上に言葉が心にしみました。

それにしても出世したい部下の気持ちを利用し、自分達の権力争いの道具にする上司。

あんな人の下では働きたくないなぁと思いました。

ペンネーム:ぶらうん(30代・女性)

1029

『ハラスメントゲーム』第4話のあらすじネタバレ

女性初の店舗開発部の貴島が同期で現在は貴島の部下である岩熊をはじめとする部下たちから無視や情報隠しなど、精神的なイジメいわゆるモラルハラスメントを受ける。

貴島はそのことをコンプライアンス室の秋津と高村に相談し、秋津と高村は調査をすることに。

しだいに岩熊は同期である貴島が出世をし自分がその貴島の部下であることが許せなく、貴島を目の敵にし部下たちと貴島のことをいじめることが明らかになる。

さらに社長が、同じ同期の貴島と岩熊のなかで貴島だけが出世をし現在の店舗開発部部長のポストを与えられた理由として、女性を重要なポストにつけなければならなかったと説明する。

最終的には貴島と岩熊はコンプライアンス室で話し合い、貴島は岩熊を論破し、岩熊は貴島を部長として認めるのだった。

『ハラスメントゲーム』第4話の感想

今回は女性初の店舗開発部部長の貴島を岩熊をはじめとするを部下達が無視や情報隠しなどイジメを行い、貴島を孤立させるするモラルハラスメントがテーマだったが、貴島が部下達からいじめを受ける場面は心が痛くなった。

貴島と貴島が自分の代わりに出世したことが腹立たしい岩熊との関係性など、全体的に人間関係の様子が分かりやすく観やすかった。

終盤で貴島が岩熊を論破し、岩熊がぐうの音も出なくなった場面は、痛快で気分がスッキリしよくぞ言ってくれたと思った。

最終的には貴島と岩熊は仲直りをし、普通の上司と部下の関係に戻ったが、あまりに手のひら返しだったので、これで本当にイジメはなくなったのかなと少し疑問に思った。

ペンネーム:1029(20代・男性)

もらこ

『ハラスメントゲーム』第4話のあらすじネタバレ

部下からモラハラを受けている女性の店舗開発部長、温かく迎えてくれたのは初日だけ、その後無視や情報隠しが始まります。

店舗開発部には同期の男性が部を仕切っています。

宴会場にコンプライアンス部は鍋を食べに行くが、隣の席で店舗開発部が来て、貴島部長の悪口を言っているのを聞くことになります。

このことでコンプライアンス部が同期の男性を呼び出し話を聞くことになります。

会社の役員、社長にこの案件を告げることになるが、何故貴島が部長に昇進したのかを知ることになります。

秋津室長は貴島部長と同期の男性の二人を呼び出して本音をぶつけつことになり解決していきます。

『ハラスメントゲーム』第4話の感想

会社のパワ-ハラスメントではなくモラスハラスメントを受けている女性初の店舗開発部長の貴島、部下から無視や仕事の情報隠しをされます。

社会的立場から女性の部長はあまりないのが現実、男性同僚や部下から妬みや嫉妬はとても醜いものです。

1人で悩みがちの問題も会社にコンプライアンス部があればとても心強いものです。

室長がどんな手で解決をするのか楽しみです。

上に立つ人間は孤独と戦うことが上司の役目、迷わなければ部下はついてくるとのセリフは納得できると感じました。

コンプライアンス室長が二人のをわざと喧嘩させ、本音のぶちまけたこともあり良い関係になって良かったです。

ペンネーム:もらこ(50代・女性)

グリーンリンク。

『ハラスメントゲーム』第4話のあらすじネタバレ

主人公秋津と部下の真琴のハラスメントの芝居に手を叩いて褒める店舗開発部長の貴島秀美。

そんな彼女が秋津のコンプライアンス室へやって来る、部下からモラハラを3ヶ月も受け続け困っているという。

秋津達は調査を始めるが、どうやら次長の岩熊が皆を煽っている様だ。

その後岩熊の聴取、委員会での秀美への処遇が曖昧になる中、岩熊が商店会の契約に勝手に行ったと聞き、慌てて後を追うが疲労から倒れてしまう事態も起きるが、事なきを得る。

そして事態を解決する為に退院した秀美と岩熊を呼び出し、いつまでも本音でぶつかり合わない二人をワザとたきつけ、喧嘩をさせる秋津。

その結果遠慮という鎖に縛られていた秀美と上司に踊らされていた岩熊の目を覚ます事に成功した秋津。

そうして二人して契約を成立させ店舗開発部はひとつにまとまり事態は解決した。

丸尾社長から脇田常務の弱みを早く見つける様に言われた帰り、脇田と顔を合わせる、因縁のある二人は「なぜ俺を裏切った?」と聞く秋津に「出世の為」と脇田が答えると「これで迷いは消えた」と言い残し立ち去る秋津だった…。

続く。

『ハラスメントゲーム』第4話の感想

今回はモラルハラスメントというイジメにも似た仕打ちに耐える女性部長とそれを嫉妬心から部下を先導して、行っていた同期の話でしたが、皆から無視をされるというのは本当に辛いものだと感じました。

私も中学生の頃に同じようにクラスメートから無視をされた経験があったからです。

その頃はモラルハラスメント等という言葉はありませんでしたが、そんな事も考えながら見させて頂きました。

遠慮や嫉妬を上司に利用されての騒動でしたが、秋津がいつもの機転の良さを出して上手く解決へ上手く導いたなと感心させられました。

今回は自分の経験も重なり深く考えながら見させて頂きました。

ペンネーム:グリーンリンク。(40代・男性)

ぴよちゃん

『ハラスメントゲーム』第4話のあらすじネタバレ

コンプライアンス室には店舗開発部長の貴島秀美が部下からモラハラを受けていると相談に来ました。

暖かく迎えてくれたのは初日のみで、翌日からは無視をされましま。

秋津渉と高村真琴は次長の岩熊義雄に話を聞きました。

岩熊は時期部長間違いなしと言われていた男です。

岩熊は女を使う貴島に嫉妬していたのです。

岩熊は貴島を抜いて商店街長と契約しに行きました。

後から知った貴島は急いで向かいましたが、その場で倒れてしまいました。

秋津は貴島と岩熊を呼び出して、演技で怒って2人にお互い言いたいことを言わせました。

貴島と岩熊は再び商店街長のところへ2人で謝罪に行き、もう一度話を聞いてもらえることになりました。

貴島は元気を出し、岩熊も貴島をサポートして部内全員が良い雰囲気になりました。

『ハラスメントゲーム』第4話の感想

部内でモラハラを受けて誰も味方がいない状況だったら、私も辛いです。

貴島が部下たちに泣きながら怒ってもクスクス笑われているところが特に可哀想でした。

高村は貴島の辛さを分かって、懸命に改善しようとしている熱心さが伝わってきました。

また秋津の演技は本当に上手で、2人が言いたいことを言い合える状況を作っていてさすが室長だと思いました。

貴島は部下たちにまた無視されるかもしれないのに、元気に私について来てとハッキリ言っててかっこよかったです。

また岩熊は貴島をサポートしようと部下たちに先導して部内の雰囲気が良くなって良かったです。

第4話も面白かったです。

ペンネーム:ぴよちゃん(30代・女性)

ひろ

『ハラスメントゲーム』第4話のあらすじネタバレ

女性初の店舗開発部長、貴島(黒谷)が、部下からモラハラを受けると言う話でした。

貴島は、同期の次長、岩熊(山中)をはじめとした部下達から、無視をされたり、情報を隠されたりしていた。

貴島が、部長になったのは、女を使ったからだとか言われていた。

岩熊は、脇田(高嶋)から目をかけられていたが、部長になったのは、社長からの指示で貴島だった。

秋津(唐沢)は、このモラハラの背後には、社長の失脚を望んでいる脇田が、絡んでいるのではないかと考え、調査に乗り出す。

岩隈は、自分が部長になるはずだったところに貴島が割り込んできたと脇田から言われていたので、嫌がらせをしていた。

『ハラスメントゲーム』第4話の感想

貴島が、チームワークで力を合わせて頑張りましょう!と言うことで、貴島の迷いが自信のなさを部下達が、感じていたのではないかと思いました。

現代社会でも、女性が、上に立つと女性だからと言われがちだと思うので、いいテーマだと思いました。

貴島と岩隈に本音で話し合わせるために秋津が焚きつけたシーンは、お互いが言いたいことを言っていて、観ていて、スッキリしました。

上に立つ人間は、孤独と戦うしかなくて、それを覚悟できない上司は、クズだ!、一緒に夢や未来を考えたかけがいのない仲間を陥れる奴は、クズ中のクズだ!って言うシーンが、とても良かったです。

ペンネーム:ひろ(40代・女性)

まとめ

ドラまる
2018年秋ドラマ『ハラスメントゲーム』第4話のあらすじ・感想・無料視聴方法をご紹介しました。
ラマちゃん
5話以降も随時情報をアップしていくのでチェックよろしく☆

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