ハラスメントゲーム|3話の動画見逃し無料視聴はこちら【10月29日放送】

  • この記事を書いた人:yatarou

唐沢寿明さん主演ドラマ『ハラスメントゲーム』第3話(2018年10月29日(月)放送)の動画を無料視聴する方法をご紹介します。

ドラまる
『ハラスメントゲーム』第3話のリアルタイムでの放送を見逃してしまっても大丈夫!
ラマちゃん
『ハラスメントゲーム』第3話の見逃し動画配信を無料視聴する方法を分かりやすくご紹介していくわよ〜

また、記事の後半ではDRAMAP読者さんのユーザーボイスをご紹介しています。

放送前は『ハラスメントゲーム』第3話のあらすじや見どころ、放送後はネタバレや感想を順次アップしていきますので是非ご覧ください。

ドラマ『ハラスメントゲーム』見逃し動画を無料かつ安全に見る方法をご紹介!

放送終了から1週間以内の場合

『ハラスメントゲーム』放送終了から1週間以内はTverか、ネットもテレ東(テレビ東京オンデマンド)を利用すれば見逃し動画配信を見ることが出来ます。

Tver 無料視聴はこちら
テレビ東京オンデマンド 無料視聴はこちら
ドラまる
いつからいつまで配信されてるのかな?
ラマちゃん
『ハラスメントゲーム』第3話の放送終了後から1週間限定配信なので

2018年10月29日(月)放送終了〜2018年11月5日(月)21時53分

までは見られるよ!

放送終了から1週間以上経過している場合

先に結論からご紹介すると、最もお得に『ハラスメントゲーム』の見逃し動画配信を視聴する方法はParaviです!

Paraviはこちら

以下、詳細をご説明していきます。

主要VOD(ビデオオンデマンド)サービスでの『ハラスメントゲーム』配信予想

国内ドラマの配信に力をいれているVOD(ビデオオンデマンド)サービスでの『ハラスメントゲーム』の配信状況は以下のようになっています。

ドラマ『ハラスメントゲーム』は複数のVODで見逃し動画が配信されていますが、基本的にレンタル扱い(追加料金が必要)になっています。

その中で唯一、見放題で配信されるのがParaviになります。

Paraviの詳細解説

Paraviは2018年4月にスタートした新しい動画配信サービスなので、まだご存じない方もいらっしゃるかもしれません。

ただ、このParaviはTBS・テレビ東京・WOWOW・日本経済新聞というコンテンツ力のある企業がタッグを組んで立ち上げたビデオオンデマンドサービスなので、今後知名度が上がっていくことは確実です。

特にTBS系とテレビ東京系のドラマの見逃し動画についてはParaviが最も良い条件で見られるため、『ハラスメントゲーム』についても、全話見逃し動画を見たい場合には最もオススメのサービスとなります。

2018年10月現在、無料キャンペーン期間も設定されていますので、この機会に試してみてはいかがでしょうか?

※紹介している情報は2018年10月時点のものです。詳細は公式ホームページにてご確認ください。

2018年秋ドラマ『ハラスメントゲーム』第3話のあらすじは?

2018年10月29日(月)22時00分より放送のドラマ『ハラスメントゲーム』第3話のあらすじをご紹介します。

高村真琴(広瀬アリス)の先輩で商品開発部の徳永悠馬(斎藤工)が、パタニティハラスメントを受けていると訴えてきた。

育児のために労働時間を短縮できるイクメン時短を利用しているが、そのことで嫌がらせを受けているという。

だが部長も他の部員も徳永の融通の利かない態度に不満を漏らし、同情する者はいなかった。

そこで秋津渉(唐沢寿明)は異動を薦めようとするが、次第にこれがただのパタハラではないことに気づき…。

公式サイトより引用)

2018年秋ドラマ『ハラスメントゲーム』第3話放送前の展開予想と見どころは?

DRAMAP読者さんからいただいた、ドラマ『ハラスメントゲーム』第3話の見どころや期待度をご紹介いたします。

りえ
あちこちに沢山の支店がある大手企業の話しなので、自分とリンクするところが多く、そうそう!と共感する場面が多かったので、次回はどの部分に視点をやるのかが楽しみです。

会社の都合で店長が変わる、変わった時に必ず振り回されるパートの立場、店長の心境、本社の試み、思索などありますが、本社のお偉いさんがどれだけ末端の人間のことを分かっているのか、パートで成り立って居ることを忘れ、社員だからと大きな顔をする従業員などを、心境を分かりやすく描いて欲しいと思います。

分かってくれる、パートの声を聞き、対処や上と掛け合ってくれる理想の中間管理職のことを、もっと悩んで苦労して、実際に近い描写を期待しています。

ペンネーム:りえ(40代・女性)

ぴよちゃん
第3話はイクメンに対するハラスメントということで、現代ではイクメンも増えてきているので興味深い内容だと思います。

どんな風にハラスメントされるのか気になります。

またそのイクメン役にはかっこいい斎藤工さんということで楽しみです。

秋津の娘は大きくなっているし現代とはまた違うかもしれませんが、秋津も父親なのでそのイクメンのことを理解してあげれると良いなと思います。

また秋津の家族が東京に引っ越すことになったので、第3話では新居に住んで家族団欒しているシーンがあることを期待しています。

毎回いくつかのハラスメント用語が出てきて、勉強になるので今度はどんなハラスメント用語が出てくるのかも楽しみです。

ペンネーム:ぴよちゃん(30代・女性)

パート
ハラスメントゲームというタイトルだから、毎回、何かしらのハラスメントに関する事件が起きるのだろうと予想はできますが、よくもそんなにハラスメントには種類があるものだなと、関心させられるところが多いです。

次回は、どんなハラスメントなのだろうと、楽しみというか、関心を寄せられます。

また、主人公が次回はどんな風に解決していってくれるのだろうかというところがとても楽しみです。

昔、同僚で、今は上司?というか、役員にまでなっている、高島さん演じる人と、主人公の関係もすごく気になります。

これから2人はどうなっていくのか、続きが見たいです。

ペンネーム:パート(40代・女性)

グリーンリンク
来週は斎藤工さんがゲスト出演してのイクメンパパが起こす新たなハラスメント問題?が会社や大事な人達を欺き、裏切るというストーリーの様ですが、またまた脇田常務派の会社の誰かが関係していた!となりそうな予感がするのですが、とにかくその問題をまた主人公秋津が気持ちよく解決してくれる展開と知らないハラスメント用語への期待とドラマの合間に挟んでくる唐沢寿明さんのクスッと笑えるギャグシーンにも楽しみつつ視聴させて頂きたいと思っています。

後は秋津と脇田の因縁のある二人が激しくぶつかり合うシーンを見どころだと思いますので楽しみにしたいです。

ペンネーム:グリーンリンク(40代・男性)

やま
3話では、本社で働く徳永(斎藤)が、育児のために働く時間を短くして働いていることで、嫌がらせを受けていると言う話。

しかし、周りは、徳永の態度に問題があり、不満を漏らしていた。

秋津の「クズ中のクズだ!」と言うセリフが、どの場面で聞けるのか楽しみです。

斎藤工さんが、育児を大事にするイクメンをどんな感じで演技するのか楽しみです。

また秋津夫妻のやりとりは、毎回、面白くて楽しみにしています。

秋津と脇田(高嶋)とのやりとりも、今後どう展開していくのか。

今回もまた新しいハラスメントの事例として、勉強になりそうです。

ペンネーム:やま(40代・女性)

もこ
会社の為に闘ってきた男、大切な人を騙したのか?イクメンで、何があったのか?

今まで、会社で、色々と闘ってきたことで、家庭まで影響するくらい、騙さなければならなかったのか、見所です。

一生懸命毎日、働いて、家庭では、イクメンで、何もいうことがない人だったのに、何かが原因ではぐるまが壊れてしまった。

そこで、秋津の出番。色々追求して、問題をどのように解決するかがポイントになると思います。

どんなハラスメントがあるのか、真面目だった人が普通の生活に戻ることができるのか、今から凄く楽しみです。

色々と考えさせられるドラマだと思います。

ペンネーム:もこ(40代・女性)

2018年秋ドラマ『ハラスメントゲーム』第3話のあらすじネタバレと感想!

DRAMAPユーザーさんからいただいた、ドラマ『ハラスメントゲーム』第3話のあらすじネタバレと感想をご紹介します。

azuponnnn

『ハラスメントゲーム』第3話のあらすじネタバレ

会社が0歳から6歳の未就学児を持つ男性に 就業時間の短縮を申請することを認める社則を制定し そのイクメン時短勤務を利用した社員 徳永が 同じ部署の人からイクメンハラスメント通称パタハラを受けると学生時代の後輩でコンプライアンス室の高村真琴に相談します。

そこで調査をしたところ 同僚たちはだれも 徳永に同情しない。

また 調査を進める中で 徳永がブラックパタハラであることが発覚します。

イクメン時短でできた時間でネット配信動画による副業をしていることがわかり コンプライアンス室は 動画の配信停止と少し融通を利かせ 会社業務を行うことを条件に見逃したたのだが 動画投稿サイトを削除したものの 別名で別サイトを開き 変わらず副業をしていたことが発覚します。

コンプライアンス室は徳永の自主退職と 徳永の直属の上司のハラスメント教育を重役会議の場で提案し 会社も徳永もこの提案を呑み 一件落着しました。

『ハラスメントゲーム』第3話の感想

マタハラも未だ少なくない中 パタハラひもっとすごいのだろうな。と思いました。

たしかに今上司になるようなおじさん世代は家庭を顧みないでひたすら働く事が 男のステイタスだと思っている人が多いと思います。

そんな上司や 会社社長が多い中で若者が 上司や会社の圧力に負けず こう行った 育児に参加したいと言う主張は現実社会で認められず 懸念がられることが多いと思います。

でも実際男性が 仕事を時短して家事育児に参加してくれると 共働きの夫婦の女性の負担は減るのは間違いないし 女性も融通を利かせられるようになるので マタハラも少なくなるし 専業主婦の女性も社会復帰しやすくなると思います。

日本は本当に遅れているな。と再認識させられました。

ペンネーム:azuponnnn(30代・女性)

まるちーず

『ハラスメントゲーム』第3話のあらすじネタバレ

商品開発部の徳永悠馬がパタハラで悩んでいるとの相談が持ち込まれました。

育児の為に繁忙期でも残業を頑なに断る態度に同じ部署の人達は業を煮やしていました。

部長は移動させて素直に仕事をしてくれる人を希望していたので唐沢寿明演じる秋津渉もそれが良いと考えたものの調べを進めるとブラックイクメンの可能性も捨てきれず…。

徳永は2度に渡り副業をやめられず会社から自主退職を促されますが辞めないと言う徳永。

部長にキツく当たられていた事からネット副業に手を出したと言う徳永に秋津は「会社には君をフォローする人は誰もいない」「甘えるな」とわざと傷付けるような言い方をして「辞める」と言わせます。

秋津に言われたい放題言われて逆にやる気を出した徳永と彼にキツく当たり追い詰めた部長は研修を受けることになりました。

『ハラスメントゲーム』第3話の感想

徳永のブラックイクメンかどうか調べる過程がはらはらしました。

部署では針のむしろで誰も味方のいない徳永。

しかも育児をしているかと思えば副業をしていたことがバレて益々ブラックの疑いが…。

しかもその副業を会社に秘密にしていた秋津も追い詰められてしまい…。

徳永と高村の為に服務規程違反を黙っていた秋津を部長が簡単に常務たちに売ったのにはやっぱりと思いました。

こんな部長の元で働いていたら真面目に頑張っても認めてもらえない、見ていてもらえないのですからズルしたくなる気持ちも分かります。

徳永の育児をする様子を通じて秋津が自分の子育てを思い出して夫婦で会話をする所が今回の話の中で一番ほっこりしました。

お風呂に入れようとして娘を落としてしまったり、運動会に参加したじゃないかと妻に言えば「カメラが壊れてた」と言われてしまってました。

ペンネーム:まるちーず(30代・女性)

ぴよちゃん

『ハラスメントゲーム』第3話のあらすじネタバレ

商品開発部の徳永悠馬は時短制度を申請してあるイクメンでした。

高村真琴に徳永はパタハラを受けていると相談しました。

保育園のお迎えの為定時で帰る徳永に誰も味方がいませんでした。

秋津渉は高村と一緒に徳永の部屋に行き、話を聞きました。

すると秋津はある事に気付き、矢澤光太郎に協力してもらうことになりました。

秋津と矢澤は徳永を呼んで、徳永のアカウントの動画を見せました。

育児用品や生活用品を紹介するサイトで徳永の月収はマルオーで貰う月収以上になります。

副業なので服務規程違反で秋津は1度だけチャンスを与え、アカウントの削除と仕事を臨機応変に協力を約束に内密にしました。

しかし徳永は動アカウント削除後数時間後に女性を装って新たなアカウントを立ち上げていました。

秋津は役員会で決まった自主退職を伝えました。

『ハラスメントゲーム』第3話の感想

最初はパタハラを受けている徳永が可哀想だと思っていましたが、時短制度を利用して早く帰ってその時間を使って収入を得る為に副業をしていたのには驚きました。

本当に育児をしている男性には私もこの制度は良い制度だとは思いますが、育児をしないで自分は稼いでいるのに周りの社員はその穴を埋めないといけなくて大変になると思うと難しい問題だと思いました。

秋津はガラガラの人形を見て徳永が育児をしないと最初のほうで気づいていてすごいと思いました。

また動画のアカウントを新たに作ったのにも気づいてさすがです。

高村は徳永を庇ったりしているところが優しいと思いました。

第3話も面白かったです。

ペンネーム:ぴよちゃん(30代・女性)

グリーンリンク

『ハラスメントゲーム』第3話のあらすじネタバレ

イクメン制度を利用している同じ会社で大学の先輩の徳永から同僚や上司から受けているパタニティハラスメントについて真琴が相談され、秋津も調査に乗り出す。

徳永の家の様子や上司達からの聴取をする内に秋津は徳永に不信感を抱き顧問弁護士の矢澤と調べた結果徳永がイクメン制度を利用して、ネットで副業していた事を突き止める。

指摘され一度は止めるが再び副業を始めた徳永に自主的に退職させるべきと役員会に報告する。

真琴は真相を知りショックを受ける、そこへ秋津が現れ「子供をだしにして会社を裏切り、信じようとしていた真琴まで裏切ったクズ中のクズだ!甘えるな!」と言い放つ。

こうして、徳永は会社を辞めるが、副業の方が彼には良いと考え、ワザと強く言ったのかもと言う矢澤に気のせいと流す真琴だった。

その頃秋津は常務の脇田と会っていて戻った理由を聞かれていた…。

続く。

『ハラスメントゲーム』第3話の感想

今回はパタニティハラスメントに始まり、イクメン制度を利用したブラックイクメンの問題へと拡がっていくという展開をみせ、更にそこへ脇田常務達の社長との会社内の争いも少しずつ描かれていて、知らないハラスメントにも触れる事が出来て、とても勉強になり尚且つ秋津の軽快で機敏な動きをみせる主人公像に触れて、楽しく痛快にドラマを見させて頂きました。

ドラマの複雑な内容に加え、各キャラクター達の内紛や権力争いも興味深く見て会社員も色々と問題を抱えて大変だなと感じました。

これからの展開に波乱がありそうなラストシーンも気になりましたので、その演出も面白く感じました。

ペンネーム:グリーンリンク(40代・男性)

さちこ

『ハラスメントゲーム』第3話のあらすじネタバレ

高村(広瀬アリス)の先輩で商品開発部の徳永(斎藤工)がパタニティハラスメントを受けているという。

育児のために時短勤務をしているが、忙しい時にも当然のように時短で帰る徳永に、上司も同僚も不満を持っていた。

秋津(唐沢寿明)は徳永の話を聞いた後、何か隠していると感じる。

徳永はイクメンなのではなく、イクメン時短制度を悪用して、空いた時間で動画サイトへ投稿、高い収入を得ていたことが分かる。

徳永はこれを認め、いったんは副業をやめると誓うが、すぐに別の名前で動画投稿を再開しており、反省の色はなかった。

秋津は徳永の副業を隠ぺいしていたとして役員会で追及されるが、彼の意志を確かめるためだった、とし、徳永の自主退職と彼の上司の移動を提案する。

『ハラスメントゲーム』第3話の感想

イクメンパパが実は副業をしていて、全く育児を手伝ってなかった、というのを、「子供のお気に入り」といいながらきれいなガラガラを見て気付く秋津がすごいと思った。

役員会に呼ばれても堂々と自分の意見を言う姿が気分が良かった。

副業を始めるようになった理由が上司にあるというのは分かるが、会社であそこまで孤立したまま働き続けるのは私なら精神的に不可能だと思うので、副業がバレてもバレなくてもいずれ退職を考えていたのではないかと思う。

そもそも本業より儲かるなら、動画投稿を本業にすればいいのに、と思った。

先輩に失望した高村がかわいそうだった。

ペンネーム:さちこ(30代・女性)

ひろ

『ハラスメントゲーム』第3話のあらすじネタバレ

時短を利用して育児と仕事を両立している男性社員徳永(斎藤)が、職場で嫌がらせを受けているというパタハラの話でした。

秋津は、部下高村(広瀬)と一緒に事実を確認するために乗り出すが、同じ職場の社員は、徳永が融通が利かないことが問題だと言う。

秋津は、徳永が子供の扱いに慣れていないことから、何か隠しているのでは無いかと疑い、徳永が副業をしていることを突き止める。

副業は、会社では禁止されていたが、副業を止めること、職場でもう少し協力することを条件として、秋津は報告しないことを決めるが、役員にバレてしまい、徳永は自主退職となる。

『ハラスメントゲーム』第3話の感想

今回も秋津の見事な洞察力と調査力で、パタハラの問題を解決できると言う話でしたが、徳永にお前はクズ中のクズだ!と言うシーンは、観ていて、スカッとしました。

会社とネットでの副業をする徳永を叱りつけ、徳永が、会社を辞めて、ネットで稼いでいこうと思えるように叱咤激励する秋津のシーンは、秋津が、相手のことを考え、思いやる気持ちのある優しい一面が出ていて、良かったです。

徳永役の斎藤さんが、赤ちゃんを抱っこするシーンは、イクメンパパっぽくて、似合っていました。

また今回も秋津夫妻のやり取りは、面白かったです。

脇田(高嶋)に対して、秘書が思いを寄せていることも分かりました。

ペンネーム:ひろ(40代・女性)

まとめ

ドラまる
2018年秋ドラマ『ハラスメントゲーム』第3話のあらすじ・感想・無料視聴方法をご紹介しました。
ラマちゃん
4話以降も随時情報をアップしていくのでチェックよろしく☆

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