ドラマ【ドロ刑】4話の動画無料見逃し視聴はこちら|11月3日配信

  • この記事を書いた人:yatarou
2018年秋ドラマ・Sexy Zone 中島健人主演『ドロ刑 -警視庁捜査三課-』

ドラマ『ドロ刑 -警視庁捜査三課-』第4話( 2018年11月3日(土)放送)の動画を無料視聴する方法をご紹介します。

ドラまる
『ドロ刑 -警視庁捜査三課-』第4話のリアルタイムでの放送を見逃してしまっても大丈夫!
ラマちゃん
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また、記事の後半ではDRAMAP読者さんのユーザーボイスをご紹介しています。

放送前は『ドロ刑 -警視庁捜査三課-』第4話のあらすじや見どころ、放送後はあらすじネタバレや感想を順次アップしていきますので是非ご覧ください。

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ドラまる
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ラマちゃん
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ドラまる
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ラマちゃん
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2018年秋ドラマ『ドロ刑 -警視庁捜査三課-』第4話のあらすじ

2018年11月3日(土)放送のドラマ『ドロ刑 -警視庁捜査三課-』第4話のあらすじを紹介します。

都内で開催される一大コミフェスを狙い全国のスリ集団が集結するという情報が寄せられる。

警視庁の威信をかけ、三課ではイベントに向けて係ごとの検挙数を競い合うことに。

三課内でもバカにされている13係では、鯨岡くじらおか(稲森いずみ)が「最底辺のど根性を見せよう」と張り切るが、もはやお荷物集団であることを隠さない空気にメンバーはどんより。

そんな中“異例の大抜擢”でモサ(=スリ専門の刑事)の左門さもん(板尾創路)とコンビを組むことになった斑目まだらめ(中島健人)は、ひたすら歩き回ってモサの基本を叩き込まれる。

初日から疲れ果て、早速バーで愚痴をこぼす斑目に煙鴉けむりがらす(遠藤憲一)は、スリとモサはお互いに厳しい修練を必要とする職人の世界の真剣勝負だと説くが…。

翌日。

左門は、痴漢、万引き、そしてスリにはそれぞれ独特の“眼め”があるのだと語り、中でも“スリ眼め”を見抜くには最低3年かかると聞き絶句する斑目だが、左門は目の前でスリ眼めを見抜き現行犯逮捕をしてみせる。

左門の鮮やかな腕に驚く斑目だが、その一部始終を見ながらニヤリと笑っていた“指に傷のある男”に気づき…。

斑目の話を聞いた左門は、史上最高のスリ“機械屋銀次”こと大文銀次だいもんぎんじ(杉本哲太)が現れたと血相を変える!!特殊なカミソリ刃を使い中身を盗んでも、決して人は傷つけないという信条を持つ銀次は5年前に引退したはずなのだが…。

再び姿を現した銀次は、斑目と左門の目の前で一瞬の神業でスリをして見せる。

慌てて確保する斑目だが、一枚上をいく銀次にあしらわれ、逮捕は失敗。

斑目を見た銀次は左門に「30年前のお前よりひどい」と話し、イベント当日は選りすぐりのスリが集まると忠告を残す…。

スリから足を洗ったはずの銀次が戻ってきた本当の理由とは一体何なのか…!?

泥棒vs刑事の真剣勝負が始まる!

公式サイトより引用

2018年秋ドラマ『ドロ刑 -警視庁捜査三課-』第4話放送前の展開予想と見どころは?

DRAMAP読者さんからいただいた、ドラマ『ドロ刑 -警視庁捜査三課-』第4話の見どころや期待度をご紹介いたします。

さきママ
皇子山が、煙鴉の正体に気付きだしている事が気になっています。

今回こそ、逮捕を逃しましたが、確実に煙鴉がジャーナリストではないと分かっていると感じています。

次回も恐らく、皇子山と煙鴉の攻防戦はあると思います。

皇子山が、どのように煙鴉と距離を詰めていくのか、そんな皇子山を、煙鴉はどのようにかわしていくのか、そう言ったシリアスさがこれから出てくるのかなと期待が増しています。

そして次回は、何やら左門の因縁の相手のようなスリが出てくるようで、その関係性や展開が気になっています。

普段冷静に見える左門に、どのような過去があるのか期待しています。

ペンネーム:さきママ(30代・女性)

mirokichi3
再び事件の解決に貢献した班目ですが、彼の前に新たな事件が舞い込んで来ます。

果たして、どんな展開になるのか気になります。

また、班目はどのような形で事件を解決に導くのか楽しみです。

今回は伝説のスリを捕まえるために13係のメンバーが奮闘します。

やっと、協力し合う事が出来るようになった13係がどうやって解決していくのか気になります。

煙鴉はどのようなアドバイスや後押しをして、班目を助けていくのか期待しています。

また、煙鴉の事を怪しんでいる皇子山は再び彼に近づいていくのでしょうか。

班目と煙鴉のユニークなやり取りに期待しています。

ペンネーム:mirokichi3(30代・男性)

ぴよちゃん
第4話ではスリの事件のようなので犯人の技術の高さが気になります。

プロは本当に気づかないうちに盗ると思うので自分も盗られないように勉強する意味も込めて見ようと思います。

13係はどうやって逮捕するのか楽しみです。

捜査は主に斑目がすると思いますが、煙鴉が今度はどんな方法でアドバイスをしてくれるのか楽しみです。

勝手田の小平に対する恋心も進展があるのか気になります。

他の人に嫉妬しているシーンもあったら面白いので見たいです。

細面の脳内パソコンのシーンも面白いので第4話でも見たいです。

普通に脳内で割り出せるのはすごいことだと思います。

第4話も楽しみです。

ペンネーム:ぴよちゃん(30代・女性)

ゆまゆま
中島健人と佐藤寛一郎はプライベートでも本当の親友という事でどんな絡みをするのか楽しみにしていました。

期待通り 普通に話すところもあり 2人の関係性を壊すことなく ほっこりした気分で見ることが出来た。

また 今回は中村正人くん演じる刑事が家に煙鴉を追跡してる様子がうかがえ、今後はこの関係性も楽しみなところでもあります。

また中島健人演じる班目の今日着ていたTシャツもおしゃれな感じでファッションも細部に渡って丁寧に描かれてる感じがして楽しみです。

また金庫の中で 酸欠で倒れて行くシーンはすごく上手だった。

ペンネーム:ゆまゆま(40代・女性)

まめこ
第4話は、長年左門が追ってきた伝説のスリ、大門銀次が登場します。

しばらくスリから離れていた銀次が、舞い戻ってきたことに、煙鴉は何かあると気づきます。

銀次の目的とは何なのか、左門は班目と捜査することになります。

予告では、銀次と煙鴉は顔見知りのようで、なぜ戻ってきたのかと問うシーンが流れました。

煙鴉は班目にスリは窃盗の中でも特別なんだと教えていましたが、銀次と煙鴉にはどんな過去があるのでしょうか、この辺りも楽しみです。

班目の先輩である左門は、現行犯で銀次を捕まえるために、時間と足を使い必死で追いかけます。

班目と左門のコンビも面白そうですね。

次回も煙鴉に上手いこと操られる班目に注目したいです。

ペンネーム:まめこ(40代・女性)

美希
引退したはずの史上最高のスリの銀次と、左門のやりとりが見どころだと思いました。

ドロボウと言っても、それぞれ専門の分野があるのと同じで、刑事も専門があるようです。

特に凄腕の泥棒に関しては刑事もすっかり顔なじみという感じです。

最初に登場した時、特に左門は刑事なのか泥棒なのか、見た目では良く分からない印象でした。

それぞれその道の専門になってくると、見た目もそのように変わっていくのかも知れません。

刑事は皇子山のように見た目は一応カッコ良かったり、見るからに熱血の勝手田のような人ばかりではないのだと思いました。

ある意味、渋い左門の仕事ぶりをじっくり観たいと思っています。

ペンネーム:美希(50代・女性)

2018年秋ドラマ『ドロ刑 -警視庁捜査三課-』第4話のあらすじネタバレと感想!

DRAMAP読者さんからいただいた、ドラマ『ドロ刑 -警視庁捜査三課-』第4話のあらすじネタバレと感想をご紹介いたします。

さきママ

『ドロ刑 -警視庁捜査三課-』第4話のあらすじとネタバレ

都内にスリ集団が集まるという情報が入る。

警視庁をあげて、各課がそのスリ集団の検挙に乗り出したが、3課は目に見えて検挙率が低かった。

斑目は、スリ専門刑事である左門と組まされることとなるが、一日中歩きっぱなしの日々に嫌気がさしていた。

そんな中、捜査中に斑目は、左門を見て笑みを浮かべる男に気付く。

手に傷のあるその男は、スリの中でも大物である、機械屋銀次だった。

左門も昔から知るスリであったが、5年前に引退したはずだと左門は戸惑いを隠せない。

銀次は幾度となく左門たちの前に現れるが、確実な証拠が掴めずにいた。

そんな銀次がスリをするのには理由があったのだった。

『ドロ刑 -警視庁捜査三課-』第4話の感想

左門のイメージが変わった回でした。

今まで、左門は酒好きでどこかいい加減な人なのだと思っていました。

でも、スリを追いかける目や情熱や姿勢が思いの外強く、しっかりとした刑事なのだなと感じました。

また、最初は何だかんだ斑目の若さゆえの行動に否定的だった左門が、最後の方では斑目を認めるかのような反応を見せたところには、左門の優しさが感じられました。

終始無表情で、時には厳しい表情をしていた左門の最後の微笑み、そして、それを見つめる鯨岡には、何か3課の絆の深まりのようなものを感じ取れて、こちらも自然と笑みがこぼれました。

ペンネーム:さきママ(30代・女性)

シャワローズ

『ドロ刑 -警視庁捜査三課-』第4話のあらすじとネタバレ

コミフェス2018が開催されるにあたって、国内から屈指のスリ集団がやってくるとのことで、13係は他の係に見返すチャンスという形になった。

斑目は左門と組んで、スリの捜査をすることになった。

左門が1人のスリを逮捕した時、その付近には大文がいることに斑目は確認し、そのことを後にて左門に報告した。

左門はその人こそが機械屋銀次であると判断した。

引退したにも関わらず、なぜ銀次はスリをやっているかと疑問を感じた。

左門は合計で3人のスリを逮捕することができたのに対し、他の13係のメンバーは誰も逮捕できていない最中、他の係がどんどんと成績を残していた。

コミュニティ当日、大文は10人からスリを決めてみせると左門に宣言したことにより、左門と斑目は電車に乗って大文のスリを現行犯逮捕できるかどうかタイミングを伺うことにした。

結局、大文は仲間と協力してスリを行うため、なかなか現行犯逮捕できない状況だった。

やがて大文が10人目のスリを決めた時、斑目と左門は確保した。

斑目は、被害者の孫がお札に落書きをしているというハッタリをかけることで、左門は罪を認めた。

これにて13係は左門を逮捕できた。

斑目の「ネット」と「直感」により、大文を逮捕できたことで左門は斑目を見直した。

『ドロ刑 -警視庁捜査三課-』第4話の感想

斑目は今後も勝手田とコンビを組むことになると思っていたので、左門とコンビを組むことになったというのは驚いた。

しかも斑目と左門がコンビを組んだ理由は罰ゲームであることにも衝撃的だった。

今まで泥棒を確保できたというのは斑目が貢献している部分もあるにも関わらず、斑目はまだ戦力であるとは思われていないのだろうかと気になった。

コミュニティ当日、13係の皆が支度して警察署を出て行くというシーンがかっこよかった。

今まで左門が出演するシーンは少ないという印象を受けていたので、今回は左門の出演シーンが多いことに嬉しく感じた。

ペンネーム:シャワローズ(20代・女性)

ぴよちゃん

『ドロ刑 -警視庁捜査三課-』第4話のあらすじとネタバレ

コミフェス2018の開催より全国のスリ集団が押し寄せて荒稼ぎをするという話がありました。

他の係を捕まえるのを競うため13係も捜査をすることになりました。

斑目勉は左門陽作と一緒に捜査をしました。

左門はスリの目でスリかどうか分かりました。

見事スリを捕まえましたが、近くにスリのスリ銀次がいました。

銀次は内ポケットを刃物で切り財布を落とす方法でプロでした。

斑目と左門は銀次を捕まえようとしますが捕まる前に自分の手から離したりしてなかなか捕まえられませんでした。

コミフェス2018当日斑目と左門は銀次を追いました。

銀次がスリをしているものの財布は仲間にすぐ渡し回しているので捕まえられません。

最後銀次が電車から降りようとしたら斑目と左門は銀次に声をかけスリにあった人に確認をしたら中身の札だけが抜かれていました。

斑目は孫がその札に落書きをしていたとハッタリをかけて銀次は自白し、捕まりました。

銀次は斑目のハッタリに気づいていながらもわざと捕まったのでした。

『ドロ刑 -警視庁捜査三課-』第4話の感想

第4話では左門が大活躍していて面白かったです。

これからスリをする人が目で分かるなんてプロだと思いますしすごいと思いました。

膝が悪いのにずっと歩いて張り込んでいるのも素晴らしいと思います。

そういう刑事が今の時代少なくて必要とされていると思います。

スリ集団がすぐに次々と財布を回しているのにも凄さを感じましたが、13係も同じ車両でチームプレイが良かったと思いました。

車両内で刃物を持った人と戦うシーンは緊張感がありましたが、勝手田と皇子山が強くて逮捕できて良かったです。

その集団のナイフをスリした煙鴉もナイスフォローだと思いました。

第4話も面白かったです。

ペンネーム:ぴよちゃん(30代・女性)

中村美和子

『ドロ刑 -警視庁捜査三課-』第4話のあらすじとネタバレ

スリ専門の刑事、左門とコンビを組んだ斑目はひたすら、歩き回りスリを捜す、地味な作業をたたき込まれる。

疲れ果て、飲みに行きそこでグチをコボす斑目に遠藤憲一は捜査はどんな時でも真剣勝負なんだと説教を始める。

スリ師の銀次は久しぶりに左門と対決するのだが、なんだか、懐かしく感じているようにも見える。

銀次が捕まるときお札にお孫さんの絵が描いてあると言った斑目を見る銀次の目はとても優しい祖父の目だった。

今回も犯人がすごい悪人という訳でも無く、なんとなく何処にでもいる良い人に見えるのは何故なのだろう?

それが狙いなのかもしれない。

『ドロ刑 -警視庁捜査三課-』第4話の感想

毎回思うのだが、潜入捜査をする斑目は危険な目にあうが捜査班に助けられて、救われる。

本当に落ちこぼれの捜査班なのか不思議に思う。

それどころか皆んなとても優秀な、人達の集まりなのかもしれないと思います。

犯人が極悪人どいうより何処にでもいる普通の人に見えるのも不思議です。

見ていて、憎めないキャラクターなのもこのドラマの見どころなのかもしれないと思います。

すりにあった事はまだありませんが、このドラマを見て、用心しょうと思った人は多いのではないのだろうか。

私も常に、スリなど、犯罪に遭わないように気を付けて行きたい。

ペンネーム:中村美和子(50代・女性)

maron

『ドロ刑 -警視庁捜査三課-』第4話のあらすじとネタバレ

スリの集団が管内に来るという情報が入り、13係での捜査が始まった。

斑目は、元スリ捜査担当の左門と組むことに。

左門は すれ違った時の目でスリやチカンを見分けられる。

街中で見かけた男の後を追って電車に乗ると、見事にスリをした。

現行犯で逮捕するが、その後ろに大物スリの銀次がそんな左門を見て笑っていた。

娘のために足を洗ったはずの銀次だったが、なぜまた現場に戻って来たのか。

斑目は左門の昔からの話を聞き、何か左門の役に立てないか考える。

いつものバーで煙鴉に相談するが、そのままでいいと言われるだけ。

そこに皇子山が現れて、煙鴉に お前が煙鴉だろう!と言い放つ。

斑目は、あっさり そうだよ、知らなかったの?と あっけらかんとしている。

左門と斑目は、銀次の挑発にあう。

他の捜査班との検挙率の争いで13係はダントツでビリ。

銀次を捕まえて周りを見返したいところ。

フェス当日、10人連続でスリをすると銀次が宣言した。

数人でチームを組んでスリをしているため財布が転々と移動していてなかなか現行犯で手を出せない。

証拠が無いため危うく逮捕出来ないとこだったが、斑目の機転で銀次は罪を認める。

『ドロ刑 -警視庁捜査三課-』第4話の感想

左門の昔からスリ専門で捜査をしていて、現行犯で捕まえないといけないため一日中犯人を追い続けて膝を悪くしてしまうなんて、すごい職業病だ。

家に帰ることもできずに家族までも失ってしまうなんて、良いことをしているはずなのに、そんな辛い目にあっているなんて、警察も割に合わない仕事ですね。

犯人から切りつけられたり、大変な仕事。

なのに、最近は悪いことをする警察官も出て来ている。

一生懸命働いている人がいるのに、ちょっとでも裏切る人間が出ることで損をしてしまうなんて可哀想だ。

スリ集団の逮捕に今回も煙鴉が一枚噛んでいた。

斑目の貢献の裏にはいつも煙鴉がいる。

煙鴉はなぜそんなに斑目に関わってくるのだろうか。

ペンネーム:maron(40代・女性)

よこりん

『ドロ刑 -警視庁捜査三課-』第4話のあらすじとネタバレ

いつも他の課から馬鹿にされている13課の係長鯨岡は、コミフェスに来るスリ集団を逮捕して、他の課を見返そうと声をかける。

新米刑事斑目はスリ専門の左門と組むことになり、毎日歩いて探すことに疲れる。

初めは弱音ばかり履いていた斑目も、左門が膝を痛めてまで捜査している姿にいつしか自分になにができるかと考えるように。

そんな折、かつての大物スリの機械屋銀次が戻ってきていることに気づいた左門。

コミフェスで必ず捕まえると斑目にもはっぱをかける。

コミフェス当日、電車の中で銀次を発見。

スリ現場を見たが、つぎつぎと仲間の手に財布がわたるなど、現場を抑えることができない。

やっと10人めで、捕まえると、被害者の財布は中身だけが抜き取られていた。

銀次は、自分のポケットに、お札がはいってたとしても被害者のものだという証拠がないと立ち去ろうとする。

その時、斑目が、そのお札には被害者の孫が書いた落書きがあるから、見せてくれと銀次を追い詰める。

仕方なく銀次は、自分がやったことを認め逮捕にいたる。

しかし、銀次の本当の目的は、外国人スリ集団を左門らに逮捕させることだったのだ。

かつての仲間が、彼らによって命をおとしたことに対する復讐として。

さらに、左門に師匠のようにスリ専門刑事として、もっと頑張ってほしいという気持ちもあったのだった。

お手柄の斑目以下13課は、係長の面目を守り、他の課を見返すことができた。

煙鴉は、外国人スリ集団が電車に乗ってる時、同乗して、彼らの腰のナイフを全てスリ、網棚に置いたのだった。

『ドロ刑 -警視庁捜査三課-』第4話の感想

大泥棒煙鴉も、スリの機械屋銀次も、もちろん悪には違いないが、彼らには共通点があるように思いました。

「盗みはしても、決して人を傷つけない」というポリシーを持っているところです。

だからこそ煙鴉は、外国人スリ集団を捕まえることに必死な斑目や13課のために、彼らの腰からナイフを抜き取ったのでしょう。

また、皇子山刑事が、バーで斑目と一緒にいた事情通ライターを煙鴉本人だと気づいて、直接問いかけたときには、ビックリしました。

それに対して斑目刑事が、いままでしらなかったのか。

喋り倒すところに、さらに、ビックリ。

そして、それを聞いた皇子山刑事が、斑目がそういうなら違うのか。とあっさり、あきらめたところには、吹き出してしまいました。

時々入ってくる、この種のやりとりもまた、とても楽しいと想いました。

ペンネーム:よこりん(50代・女性)

まとめ

ドラまる
2018年秋ドラマ『ドロ刑 -警視庁捜査三課-』第4話のあらすじ・感想・無料視聴方法をご紹介しました。
ラマちゃん
第5話以降も随時情報をアップしていくのでチェックよろしく☆

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