ドラマ【大恋愛】4話の動画見逃し無料視聴はこちら|11月2日配信

  • この記事を書いた人:yatarou
2018年秋ドラマ・戸田恵梨香主演『大恋愛~僕を忘れる君と』

ドラマ『大恋愛~僕を忘れる君と』第4話(2018年11月2日(金)放送)の動画を無料視聴する方法をご紹介します。

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ドラまる
『大恋愛~僕を忘れる君と』第4話のリアルタイムでの放送を見逃してしまっても大丈夫!
ラマちゃん
『大恋愛~僕を忘れる君と』第4話の見逃し動画配信を無料視聴する方法を分かりやすくご紹介していくわよ〜

また、記事の後半ではDRAMAP読者さんのユーザーボイスをご紹介しています。

放送前は『大恋愛~僕を忘れる君と』第4話のあらすじや見どころ、放送後はネタバレや感想を順次アップしていきますので是非ご覧ください。

ドラマ『大恋愛~僕を忘れる君と』見逃し動画を無料かつ安全に見る方法をご紹介!

放送終了から1週間以内の場合

『大恋愛~僕を忘れる君と』放送終了から1週間以内はTverかTBS FREE利用すれば見逃し動画配信を見ることが出来ます。

ドラまる
いつからいつまで配信されてるのかな?
ラマちゃん
『大恋愛~僕を忘れる君と』第4話の放送終了後から1週間限定配信なので

2018年11月2日(金)放送終了後〜2018年11月9日(金)21時59分

までは見られるよ!

放送終了から1週間以上経過している場合

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以下、詳細をご説明していきます。

主要VOD(ビデオオンデマンド)サービスでの『大恋愛~僕を忘れる君と』配信状況

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FODプレミアム
Paravi
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Paraviの詳細解説

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動画共有サイトでは無料で見られない?

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これらはテレビ番組や映画などの動画が違法にアップロードされているサイトのため、以下のようなデメリットとリスクがあります。

デメリット
  • 低画質かつ低音質
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ドラまる
以前は当サイトでも上記のサイトへのリンクを紹介していたけど、2018年10月からはリンクを貼っただけでも国からの罰則対象になる可能性が出てきたので紹介しないようにしたよ!

ちなみにこのニュースだよ。

ラマちゃん
違法動画サイトを使っても罰則対象にはならないとは思うけど、今まで以上に使うリスクが大きくなってきてるってことね…

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2018年秋ドラマ『大恋愛~僕を忘れる君と』第4話のあらすじは?

2018年11月2日(金)放送のドラマ『大恋愛~僕を忘れる君と』第4話のあらすじを紹介します。

侑市(松岡昌宏)へのコンプレックスから、少しでもお金を稼ごうと無謀なアルバイトで倒れてしまった真司(ムロツヨシ)。

病院に駆け付けた尚(戸田恵梨香)に正直に打ち明け、愛を確認し合った。

だが…、尚は真司に抱きしめられながらも、誤って侑市の名前を呼んでしまう。

名前を間違ったことに気づいていない尚。

“侑市”と呼ばれた真司はショックを受けながらも、尚の病気のことを思い、気づかないふりをするが…。

一方尚は、日常生活での失敗が増え病気の進行を自覚する中で、真司の名前を呼び間違えたかもしれないと不安になる。

翌日、退院した真司と尚のもとに、引っ越し屋の先輩・木村(富澤たけし)が、職場に置いたままだった真司の荷物を持ってやってくる。

真司が小説家だったことを知らない木村に、尚は嬉しそうに真司の著作「砂にまみれたアンジェリカ」を手渡すのだった。

そんな中、レディースクリニックで尚が診察していた患者が、尚の病気に気づいて…。

公式サイトより引用)

2018年秋ドラマ『大恋愛~僕を忘れる君と』第4話放送前の展開予想と見どころは?

DRAMAP読者さんからいただいた、ドラマ『大恋愛~僕を忘れる君と』第4話の見どころや期待度をご紹介いたします。

naho
尚がアルツハイマーの症状がどんどんひどくなっていくのが心配です。

尚と真司との関係に変化がないことを願っています。

尚の病気の進行も遅れていけば、いいのにとも思いました。

大恋愛で尚と真司は一緒になったのに、あまりにも尚の病状の進み方が早くて、びっくりです。

たぶん、真司はショックを受けてると思うので、心配です。

侑市が尚に対してよりを戻そうとしてくるも、今さらのような気がするので、嫌です。真司がこれから、尚のために、どんな風に頑張って支えていくのかが、楽しみです。

切なく悲しくならないような、展開を期待してます。

ペンネーム:naho(40代・女性)

さきママ
予告で流れた、侑市からの尚への告白に衝撃を受けました。

確かに、侑市は尚の事を忘れられないのだろうと思っていました。

でも、今の尚の状態で侑市が気持ちを伝えたら、真司の事を忘れて侑市への想いを思い出してしまうのではないかと心配しています。

ただでさえ、今回の最後に真司の名前を侑市と呼び間違えたので、尚が侑市寄りにならなければ良いなと感じています。

また、相変わらずヒモになりたくない真司が、どこまで頑張ることが出来るのかも注目するところです。

倒れてしまったこと、尚を自己嫌悪をさせてしまったこと、それを踏まえて、どのように頑張るのか楽しみなところです。

ペンネーム:さきママ(30代・女性)

みず
名前を呼び間違えたことを尚は全く気が付いてない様子だったので、真司も何も言わずに過ごしていくと思います。

真司もそれはしょうがない事とわかっていても、本当に愛してるのは井原先生なのではないかととても不安な気持ちになると思います。

厚生労働省の医師免許審議室からよびだされたということは、誰かにリークされたということですよね。

井原先生が同席して、いまの状態でも診察できるということを証言するのでしょう。

ますます井原先生が、尚にとって大事な存在になってしまわないか心配です。

真司には、まけないで頑張ってほしいです。

ペンネーム:みず(40代・女性)

mana
まさかの尚がヤブ医者と罵られたりするところが今後どうなるのか。

というとても心配だなという印象だったり、ここに来て井原の尚が必要という再アタックに戸惑うなおがとても気になる。

運命を感じた真司といるのか、それとも病気のために井原を選ぶのか気になるところでもある。

また2人があのまま家賃6万のアパートに住むのかも少し気になる(笑)

もしかしたら引っ越さないかもしれないけれど、個人的にはあのオンボロアパートに住む感じがとても真司らしく、また尚の刺激にもなるような気がしているので、引っ越さないでほしいなと思っている。

ペンネーム:mana(20代・女性)

たまちゃん
4話はトキオの松岡さんの役が、戸田恵梨香さんの役にまだ好きだと伝えてこれから3人の恋愛はどうなっていくのかという話になってると思います。

私が思うに、戸田恵梨香さんはムロツヨシさんを選ぶと思いますし、選んで欲しいなと思っています。

恋愛というのは好きだけではうまくいかないと、考えさせてくれると思います。

1番最後ムロツヨシさんにかける声が、ユウイチさんと言っていて、シンジという名前を呼ばれなかったあのムロツヨシさんの切ない顔がなんとも言えない悲しさに襲われました。

アルツハイマーという病を抱えている相手でも素直にこれからも愛せるのかというのが気になるところです。

ペンネーム:たまちゃん(20代・女性)

キャロン
尚と、彼女を助ける二人の男・真司と侑市。

なんだか不思議な三角関係になる予感を残して次回に続く。

専門医がアルツハイマーの患者と恋に?、そんな馬鹿な?。

しかし『大恋愛』と銘打つのだから、おそらく激しい三角関係になりそうな匂いがプンプンする。

しかし、アルツハイマーの女性を大人の男二人が取りあうのは少し現実離れな気が……。

やはり侑市は医学的サポートに終始して身を引き、ここは、障害を乗り越える尚と真司の二人の愛に焦点を当てるのか?。

気になるところ。

あと、進行していく病魔を乗り越えようとする二人の具体的な生き様も見たい。

テレビドラマだからオブラートに包むだろうが、映画『恍惚の人』や『花いちもんめ』を観ると、認知症介護というのはきれいごとではすまされない。

少しでいいからリアルなシーンが見たい。

美しい愛もいいが、厳しい現実の描写にも期待したい。

ちなみに、真司が小指を立て「これ(恋人)が贅沢なもんで」というセリフは当然『蒲田行進曲』へのオマージュ。

純愛映画の傑作だもんね。

映画ファンには嬉しい。あれも号泣の大恋愛だったなあ……。

ペンネーム:キャロン(40代・男性)

2018年秋ドラマ『大恋愛~僕を忘れる君と』第4話のあらすじネタバレと感想!

DRAMAPユーザーさんからいただいた、ドラマ『大恋愛~僕を忘れる君と』第4話のあらすじネタバレと感想をご紹介します。

Take

『大恋愛~僕を忘れる君と』第4話のあらすじネタバレ

尚は真司に対して、好き侑市さんと言ってしまってました。

尚はその事に気がつきもしない、真司は、名前間違えくらいは、序の口だと思います。

いろんなことが病気のせいかもしれないと、真司は思ってしまってました。

尚が自分に一直線にむかってきてたことも、そうかもしれないと。

尚の病気は、急激に悪化していきます。

お湯を沸かしてたことも、お風呂をためてたことも、記憶がないのです。

真司に対して名前を間違ったことに、家に帰ってから気がつきます。

真司は無事退院します。

小説家であることを引っ越し屋の上司にばれます。

侑市は、母親から次のお見合いを勧められてました。

侑市は、また、お見合い相手とのやりとりで、尚のことを思い出していました。

それでも、お見合い相手と結婚を前提にお付き合いすることを決めます。

真司は尚とのことをテーマに小説を書き始めます。

クレームの多い、尚のクリニックの患者さんに、尚の病気のことがばれて、ネットに書き込みされて、ほぼ全ての予約がキャンセルされます。

厚生労働省から電話があり聞き取り調査が始まりました。

厚生労働省に侑市もかけつけます。

侑市は日常生活に問題はないと診断したこと、それ以来尚が患者の診察をしていないと訴えてくれました。

尚もこれから本当のことを伝えて診療の現場から退くことを伝えます。

それで、厚生労働省も納得してくれました。

真司は、侑市に対してやきもちをやいてしまいます。

名前を間違ったことも嫌みたっらしく、尚に訴えてしまいます。

自分のところに、きたのも尚の病気のせいだと言ってしまいます。

侑市は、尚に会いたくて、急にやって来ました。

僕に尚が必要だと尚に伝えます。

尚は、愛してるのは、真司だと告げて帰ります。

それなのに、真司は尚に別れようと言います。

『大恋愛~僕を忘れる君と』第4話の感想

尚がもう、真司の名前を侑市と間違えるくらいになってしまったのは、びっくりです。

これからもそういったことが度々起こるかもしれないと思うと切なさがこみ上げてきます。

名前を間違ったことを認めないのは、どうなんだろうと思います。

病気にとって、教えてあげるのもいいんじゃないかと思いました。

侑市が尚のことを忘れていないんだなぁと思います。

真司は尚のことを本当に大切に思ってるんだなぁと思いました。

侑市の母親は、ひどいと思います。

尚の主治医になっていることを否定するのは、自分勝手は侑市の母親の方だと思います。

前から嫌みな感じだと思ってましたが、今回でやっぱり、嫌いです。

侑市が尚の窮地を救ってくれたことは、良かったです。

真司とせっかく一緒に住めるようになったのに、真司が侑市にやきもちをやいてしまって、残念です。

尚が愛してるのは、真司だと言ったのに、真司が別れを告げたのは、衝撃でした。

ペンネーム:Take(40代・女性)

みかん

『大恋愛~僕を忘れる君と』第4話のあらすじネタバレ

尚が真司の名前を間違えて佑市の名前を言ってしまう。

尚はガスをつけたまま、お風呂のお湯も出し忘れ、徐々に病気が進行しています。

尚は仕事のミスも目立ってきて、とうとう患者が尚の異変に気付きます。

サイトでは尚がアルツハイマー病ということが拡散され、次から次と患者のキャンセルが続き、厚生労働者からも呼ばれてしまいます。

真司はまた小説を書き出します。

真司は尚との大恋愛のことを書いてみたいと言い尚も応援してくれます。

佑市は尚のことをあきらめ次から次へとお見合いを始ます。

尚が患者として訪れた時佑市は尚に結婚をするように勧める。

『大恋愛~僕を忘れる君と』第4話の感想

尚が真司に近づいてきたのは小説のファンでもあるが病気のせいだったのか、真司と同じ思いがよぎり納得しました。

真司がまた小説を書き出したことが、二人にとってとても良い結果になって行く気がします。

佑市の心代わりの早さ、もうすっかり尚のことをあきらめたのかと思うと少し複雑な気持ちです。

佑市は医師としてか元婚約者かどんな気持ちで尚のことを診察しているのかが気になります。

尚の病気の進行で仕事に支障があったが、佑市が病気の説明を厚生労働省の人に説明してくれ、相手も納得してくれた専門的な意見だったことが嬉しかったです。

ペンネーム:みかん(50代・女性)

シャワローズ

『大恋愛~僕を忘れる君と』第4話のあらすじネタバレ

尚は真司とキスしてから真司の家に帰った。

尚は真司のことを「好きだよ、侑市さん」と言ったことで真司は自分に「病気のせい」だと言い聞かせていた。

真司は退院して家に帰宅した。

そこに木村が現れ、尚が真司のこと好きになったのは「好きになっちゃえば好き」だと話した。

真司は職場に復帰した。

クリニックにて、畑野は尚と薫の診察結果が違うことを薫に訴えた。

そのため、薫は畑野に尚のことを説明しようか迷うが、説明するのをやめた。

侑市はレイとお見合いをし、付き合うとの前提に話を進むことにした。

尚が侑市のいる病院に足を運んだことに気付いた畑野は、尚がアルツハイマーを抱えているのではないかと察してしまった。

侑市の母は薫に、侑市が尚の主治医だというのはやめてほしいと訴えた。

クリニックの口コミが炎上し、尚が若年性アルツハイマーにも関わらず診察していたことが世の中に広まった上で、予約キャンセルの患者が相次いだ。

さらに厚生労働省からの呼び出しもかかった。

侑市は医師免許審議室の方が審議対象にするという案件ではないとのことを説明し、友部は納得した。

真司は尚に、この前俺のことを侑市と呼び間違えており、病気と恋がごっちゃになってると指摘した。

侑市は尚に「僕に尚が必要」と話すが、尚は真司が好きだと話した。

尚は急いで真司の家に戻るったが、真司は尚に別れ話を切り出した。

『大恋愛~僕を忘れる君と』第4話の感想

尚が真司のことを侑市だと言ってしまったことについて真司の考えの通り、病気のせいだと判断することでしかできないのだと思った。

これは尚が悪いのではなく、病気が悪いと思った。

尚は真司のことが物凄く好きだというのが伝わってきた。

尚が真司のこと好きだという理由が何気にわかってきた。

真司は「絞って、そして私を乾かして」という小説のたとえ話をすることで尚に笑わせることで、尚に元気付けることができるというのはいいところだと感じた。

真司は尚に元気付けることができるからこそ、尚は真司と一緒にいて楽しいと感じるのではないかと思った。

だからこそ、真司は尚に、自分のことを侑市と呼び間違えたことを話してはいけないのではないかと思った。

ペンネーム:シャワローズ(20代・女性)

ぽぽぽ

『大恋愛~僕を忘れる君と』第4話のあらすじネタバレ

名前を言い間違えた尚に病気の進行を感じるシンジ。

自分が言い間違えたことに気づき、落ち込む尚。

忘れないようにメモを玄関に貼り、帰宅したシンジが見つける。

退院したシンジ宅に木村が訪ねてきて、小説家がバレる。

井原は新しい見合いをすると、尚と同じことをしてくる女性に戸惑いつつ、交際することになる。

尚は患者さんから文句を言われ、自分の病気のせいと落ち込む。

その人に通院するところを見られ、アルツハイマーであることがバレてしまう。

問い合わせやキャンセルが相次ぐ。

厚生労働省で事情説明することになり、井原が助けてくれる。

シンジが自分たちの事を小説にしたいと言い、尚は元気になる。

病気だから名前を間違えたと言い合いになる。

シンジは尚に別れを告げる。

井原母が尚の主治医をしていることをして憤慨する。

『大恋愛~僕を忘れる君と』第4話の感想

好きと嫌いは自分じゃ選べないってホントにそう。

選べないから恋なんだよね。

それが思い込みなわけないじゃんか、シンジのバカ。

医者だからって病気を本当の意味で受け入れるのは大変。

進行していくのが自分でわかってこわい。

井原の気持ちも複雑。

母の気持ちもわかるけど、それとこれとは別にならないかな。

でも、窮地を助けてくれるのは井原なのも、尚としては複雑だな。

尚はシンジもシンジなりに頑張ってくれていることで救われてる。

それをわかっているけど、井原の存在がやっぱり気になるシンジも複雑。

なんか、みんな複雑な気持ちだな。

シンジの小説が本当にできたら読みたい。

二人の愛の軌跡。

ペンネーム:ぽぽぽ(30代・女性)

笹団子

『大恋愛~僕を忘れる君と』第4話のあらすじネタバレ

シンジはなおの病気を知りながらも、仕方ないと思いながらなおの事を支えていく。

そんな中なおの病状の進行は早まるばかりで、不安に思ったなおは伊原先生に最近調子が良くないと相談に行く。

伊原先生はなおの事が忘れられないと思いつつ、母親に勧められ新たにまた女性と会いお付き合いを始める。

シンジはなおの事を全て小説に書きたいと気持ちを固め、なおもそれを応援し始める。

そんな中、伊原先生はなおへの気持ちが抑えられなくなり自分にはなおが必要だと、なおに会いに来てしまう。

そしてそれを目撃したのか否か、シンジは戻って来たなおに対して別れを告げた。

『大恋愛~僕を忘れる君と』第4話の感想

若すぎる年齢のアルツハイマーだからかドラマだからか、進行が早すぎて展開が気持ちと追いつかなかったです。

なおは鍵を開けて鍵さしっぱなしだったりヤカンのお湯沸かしっぱなしだったりお風呂のお湯を溜めっぱなしだったり、忘れる事が多くなって行く。

そんな中シンジはなおの進行の速さに好きな気持ちよりも上まるこれから共に過ごして行く大変さを身に感じてしまう。

そんなシンジの気持ちも分からなくはないが、現実もし自分がその立場であればシンジと同じ別れるという決断をしてしまうかもしれないと思いました。

これから伊原先生となおがくっつくのか、シンジは諦めずに出てくるのか楽しみです。

ペンネーム:笹団子(20代・女性)

DD days

『大恋愛~僕を忘れる君と』第4話のあらすじネタバレ

尿管結石で緊急入院した間宮真司は北澤尚の一言が気になり、なかなか眠れないでいた。

若年性アルツハイマーの進行する尚は真司に向かい、侑市と元婚約者の名前を口にするのであった。

日に日に深刻になっていく若年性アルツハイマーの症状に怯える尚だったある日、尚が担当していた1人の患者に病気であることを告白したところ、ネットで誹謗中傷の書き込みでクリニックの予約は次々にキャンセル、厚生労働省から呼び出されてしまう。

そんな時に救ってくれたのは元婚約者の侑市だった。

そのことを知った真司は尚に別れを切り出すのであった。

『大恋愛~僕を忘れる君と』第4話の感想

日に日に若年性アルツハイマーの症状が進行していく尚の不安や焦りに感情移入してしまいます。

コンロに火を掛けていた事を忘れたり、お風呂のお湯を出したままにしたりと、生活する上での支障が出始め、不安な日々を過ごしている戸田恵梨香の演技に胸が苦しくなります。

私の身内にもアルツハイマー患者がいました。

それを実際に感じているため、若くてアルツハイマーになるのは恐怖でしかありません。

そんな中、支えてくれるムロツヨシも良い男だとは思いますが、公私ともに支えてくれる松岡昌宏はめっちゃカッコイイです。

松岡昌宏を選んじゃうでしょ。普通。

ペンネーム:DD days(30代・男性)

まとめ

ドラまる
2018年秋ドラマ『大恋愛~僕を忘れる君と』第4話のあらすじ・感想・無料視聴方法をご紹介しました。
ラマちゃん
5話以降も随時情報をアップしていくのでチェックよろしく☆

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