脳にスマホが埋められた6話見逃し無料動画視聴とネタバレ感想!

  • この記事を書いた人:YUKIKO

ドラマ『脳にスマホが埋められた!(脳スマ)』6話では圭太が壊れる!?いったいどういうことなんでしょうか?

前回は新たに表れたスマホマンが突如、姿を消してしまいましたが一体どこに行ってしまったのでしょうか!?

林家ペーさんも消されたまま登場していませんが、圭太もこのままいくと消されてしまうのでしょうか。

いったいスマホ人間はだれが何のためにしているのか、そしてまだまだスマホ人間はでてくるのか気になるところですね!

そして、何より黒部社長のただならぬ気配にまだまだ波乱の予感もします。

気になることだらけなので早速、ネタバレ、感想ありでお届けしていきます!!

『脳にスマホが埋められた!(脳スマ)』6話のネタバレと感想をお届けしていきます!

スポンサーリンク

ドラマ『脳にスマホが埋められた!』見逃し動画を無料で見る方法は?

ドラマ『脳にスマホが埋められた!』は放送終了直後からHuluで見逃し動画配信がスタートします。

Huluは2週間のトライアル期間があり、全作品が無料で見放題です。

最近のドラマでは

  • 奥様は、取り扱い注意
  • 先に生まれただけの僕
  • 今からあなたを脅迫します
  • 過保護のカホコ
  • 脳にスマホが埋められた!
  • ウチの夫は仕事ができない
  • 愛してたって、秘密はある。
  • わにとかげぎす

などが見放題となっています。

また、2017年夏ドラマで最も視聴者を釘付けにした作品『愛してたって、秘密はある。』の完結編『僕は誰だ?』も、もちろん無料で見られます!

もちろん、無料トライアル期間に解約をすれば料金は一切かかりません。

Huluで今すぐ視聴

※紹介している情報は2017年7月時点のものです。配信作品の状況が変わっている可能性もありますので、詳細は公式ホームページにてご確認ください。

スポンサーリンク

『脳にスマホが埋められた!』6話ネタバレと感想

折茂圭太(伊藤淳史)は娘の愛花(髙嶋琴羽)と公園のベンチに座ってアイスを食べていると、別れた妻は元気で、新しい恋人とプールに行ってると報告してきました。

そして「パパも幸せ探したら?ママはこれで幸せを見つけたんだって

と言い、それはお見合いアプリ「マトリモ」というものでした。

その日の夜に早速、そのアプリに登録しその後、柳子(新川優愛)と部々香(安藤なつ)と流しそうめんをして食べていると、柳子から黒部社長は海外にいることを聞きスマホの電源を落としといてもいいと柳子が言ってくれたので電源を切ろうとします、圭太が何度やってみても電源は切れませんでした。

翌日、圭太は総務課のみんなでランチを食べてると、蜂谷薫(野村麻純)がマッチングアプリ「マトリモ」に登録してると話題になり、圭太は驚きますが知らないふりをして話を聞いていました。

薫は、すでに会沢聡(東根作寿英)と言う男性とメッセージのやり取りをしているようで、年収600万円の公務員でした。

薫はその日に会沢とあうことになっていて、臼田定子(ぼくもとさきこ)に一緒に来てもらい、会沢の本性を見極めてもらいたいとお願いました。

女性ってこういうとこありますよね、他人の目から見て確かめてほしいって思うとき!

定子が藍沢と会うと、誠実なタイプで薫が好きなタイプにばっちりと太鼓判を押すほどでした、会沢は定子とも何かあった時のためにと連絡先を交換しました。

圭太は、柳子と一緒に、竹ノ塚元係長がやってる屋台のラーメン屋さんにやってきて食べてる途中に、迷惑メールが入ってきて最近良く来るようになったので、お見合いアプリに登録したせいかな?と言うと、柳子が再婚する気なんですか?と聞いてきましが、そこに餃子が来て話は終わってしまいました。

定子と薫は、会沢と別れた後、二人で喫茶店に入ってお茶をしてると、会沢から定子にNINE(にゃいん)が入り、「今度は、臼田さんと二人きりお食事がしたいんですけど?どうでしょうか」とメッセージが来て、臼田はメールを送り間違えたのではないかと慌てますが、それを見て、薫は怒ってしまいました。

翌日、薫はとっても不機嫌で、定子が昨晩のデートの後のメッセージのことを圭太達に話してると、会沢からメッセージが来ていましたが定子は連絡は取っていないと嘘をつきます。

圭太はその日の夜、薫を連れて竹ノ塚の屋台に行きますが、薫はめちゃくちゃ酔っ払ってしまい、薫は会沢とキスはしたと暴露し、圭太と竹ノ塚が微妙な関係だと話しているすきに薫は会沢に「いつ会える?」とNINEうを送ってしまいましたが、「すみません、ちょっと今仕事がばたばたしていて」と返ってきました。

泣きじゃくる薫に竹ノ塚は、あきらめろと言うと圭太は「あきらめろって蜂谷さんが可愛そうじゃないですか」というと竹ノ塚は、

あきらめるっていうのは、前へすすむってことだからね、俺も会社をあきらめたんだ、そしてラーメンとであった、あきらめるっていうのは、本当はすごくすばらしいことなんだよ」と言いました。

圭太は、意識のなくなった薫を自分のシェアハウスに連れて帰り休ませることにしました、夜中に飲み物を飲んでいた圭太は薫が夜中に、母親に結婚のことをNINEで謝っているのを目撃してしまいます。

翌日、仕事をしてると定子に会沢からNINEでメッセージが来ていました。

定子と相沢は二人きりで会う約束をしているようで、定子は銀行でお金を下ろして待ち合わせに向かいました。

その後を圭太はつけていき、喫茶店で定子が白い封筒を会沢に渡しているところを見てしまいました。

圭太が会沢の後をつけていくと、会沢は口説き文句をタブレットにメモしていて、圭太はその姿を画面ごと脳内スマホに収め、柳子たちに見せました。

柳子と部々香は、圭太が脳内スマホに収めた写真をプリントアウトしたものを見て、結婚サギだと断定します。

そのことを話していると、圭太の体が赤くなってきて、異変を感じた柳子が呼びかけますがそのまま気を失って倒れてしまい、首からは白い煙が出ていました。

生身の人間なのに煙り出るって…いったい体はどんな仕組みになってしまっているのでしょうか?

部々香は、お見合いアプリ「マトリモ」が怪しいと言い、マトリモは個人情報漏洩が発覚してニュースになっていたことから、おそらくウイルスに感染したと部々香は話し、スマホ人間用対策アプリを探してみると言い結婚詐欺師のほうはは柳子に任したと言いますが柳子は戸惑っていると部々香は「折茂っちのためだろ!」と渇を入れました。

翌日、柳子と田西譲司(岡田龍太郎)は、定子と会沢が二人で会ってるところを尾行していて、二人はバッティングセンターにいる定子と会沢を見張っていましたが、田西が「130キロの球を打てたら付き合ってください」と言い柳子は「いいよ」と返事しますが、こっそり150キロに設定してわざと打てないようにしました。

バッティングセンターを出ると、会沢は「臼田さんのおかげで、ぼく、自信がつきました」と定子に言うと「あの、私なんかで本当に良かったんですか?」と定子は答えますが、「なに行ってるんですか。臼田さんは、僕の理想どおりの女性です」とても楽しかったと言って、その場で二手に分かれて行ってしまいました。

柳子は会沢の後を追い、田西は定子についていきました。

会沢は図書館に行き用事が終わり図書館から出てくると、そこに薫が待ち伏せしていて会沢は驚きました。

「ちゃんと話がしたくてあの、迷惑だと思うんですけど、最後に少しだけ時間をください」と薫が言うと「僕も話したいことがあるんです、でも、今はまだ話せないんです落ち着いたら、必ず連絡しますから」と言って走っていってしまいました。

呆然としてる薫に、柳子は声をかけました。

蜂谷さん、あのひと、たぶん…

家では、部々香がなんとかアプリを書き換えて圭太は目をさますことができ、部々香が脳内スマホにウイルスが感染して倒れたこと、直してくれたを説明してくれ「専門的な言葉」という部々香の言葉に圭太は何か気がつき、先日写メをした会沢の写真を持ってきました。

口説き文句を赤字で修正したものを見て、部々香は出版社の校閲だと言い、元カレが出版関係だったと話しました。

そこに田西が帰ってきて、圭太は柳子の居場所を確かめて、田西と二人で柳子の元に向かいました。

そのころ、薫と柳子は会沢をつけていて、会沢は喫茶店で男と会っていました。

「うまくいきそうだな。山分けだな」と笑いあってる二人に、薫は思わず飛び出し「ちょっと、この結婚詐欺師!私の大事な先輩、よくもだましたな」、「とぼけても無駄、あなたが臼田さんからお金を巻き上げてたことはわかってるんです」というと会沢は驚いた様子で言い返しました。

「なんのことだかわからないけど、誤解です。ぼくは結婚詐欺師なんかじゃありません」と必死に言うも薫は「うそつけ、私のこと、もてあそびやがって」と叫び、「ぼくは、蜂谷さんのこと、真剣です」という会沢に柳子は「だまされちゃだめ」と薫に言いました。

そこに、圭太たちがやってきて「誤解です。その人は結婚詐欺師なんかじゃない。会沢さんは、小説家を目指してるんですよね?」と言いました。

やっぱり、圭太ですね!ここぞというときにいい仕事してくれます。

会沢は、小説の取材の為に臼田とあっていたようで、薫に何も言わなかったのは、言えば嫌われると思っていたと言いました。

薫は安定した職業の人が良いといっていたので、今の歳から小説家になるなんて言い出せなかったと、そして定子が渡した封筒は、定子が渡したのではなく会沢が取材の謝礼を渡したものをつき返されたと説明し、中身が商品券だったと突き返された白い封筒から商品券を見せました。

定子がおろしていたお金は白い封筒に入れて屋台ラーメンの竹ノ塚に渡してたのを見たと田西が話しました。

会沢は、小説で対象を取るまでは定子にも薫に黙っていてほしいと頼んでいたことを話し、薫に何も言わなくてごめんなさいと謝りました。

その日の夜、圭太たちは結局のところ会沢は薫のことをどう思っていたんだろうと流しそうめんを食べながら話していました。

その頃、会沢と薫は二人で食事をしており、会沢は交際を申し込み、薫も快く受けました。

数日後、昼食のときに、薫はふくれっ面をしてお見合いアプリをみていたので圭太が「どうしたんですか?」と聞くと、会沢とは別れたといい、実はバツイチで子供もいてそれを隠していたことが許せなくて別れたと言いました。

それを聞いていた栗山五月(篠田麻里子)は、「うそも、ばれない気遣いがあればいいと思います」と言い、それを聞いていた五月の浮気相手の小堀課長(戸田昌宏)は複雑な顔をしていました。

圭太がパタンナー室に行くと、柳子はうれしそうに、圭太の電源をいれ、「黒部社長が日本に帰ってきました」と言い、圭太は画面が出ると、そこには新着メールがありました。

また迷惑メールだと思って読むと「お前がスマホ人間であることはしってるぞ」と書かれていました。

あ~!!この終わり方は気になる~。

このメールの発信者は黒部社長!?だとしたら…全く先が読めない展開です。

今回は黒部社長も秘書の方も1度も登場してませんから、次週は何かが起きそうな予感ですね。

ドラマ『脳にスマホが埋められた!』第5話(前回)のネタバレ&感想はこちら

ドラマ『脳にスマホが埋められた!』第7話(次回)のネタバレ&感想はこちら

ドラマ『脳にスマホが埋められた!』視聴率一覧はこちら

スポンサーリンク

『脳にスマホが埋められた!』6話ネットでの感想や評価

何のためにスマホ人間が作られたかの謎も分からないままスマホ人間は次々消されるし、展開がわからなさ過ぎてドキドキする~!!

蜂谷さん、別れの理由が微妙~、このくらいは許してあげてもいいんじゃないかと思うのは私だけ?嘘とはちょっと違うような…

『脳にスマホが埋められた!』7話のあらすじ

海外ブランド「マリーメリー」の天才デザイナー、フローラ・キャンベル(シャーロット・ケイト・フォックス)と『エグザルトン』が、コラボ契約をすることになった。

その契約締結のために『エグザルトン』に来社するフローラを、社長の黒部仁(岸谷五朗)は心待ちにしていた。

だが、フローラは、日本に到着するや否や、空港から逃げ出してしまったのだった…。

番組公式サイトから引用)

シャーロット・ケイト・フォックスが次回はゲストとして登場するようですね!

黒部社長も日本に帰ってきて、話が一気に進みそうな予感もありますが、ひとまずはシャーロット・ケイト・フォックスの可愛さに次週は癒されたいと思います。

まとめ

今回のお話は圭太が壊れてしまうところから始まってしまったのでどうなるのかと思いましたが、安田部々香(安藤なつ)の元カレの1人に天才ハッカーがいたことから修理できてよかったです。

毎回、なんやかんやで部々香の活躍や助言が役に立っていてこの物語のキーマンはもしや…部々香!?

今回のテーマはやはりウソという部分だったのでしょうか?

相手を幸せにするウソとそうでないウソの線引きはひとそれぞれで難しいですが、なんでも馬鹿正直に伝えるってのもなかなかできることではないですよね。

自分はうそをついているつもりはなくても相手がうそと思えばうそになるし難しい課題です。

それではまた次週を楽しみに待ちたいと思います。

ドラマ『脳にスマホが埋められた!』第5話(前回)のネタバレ&感想はこちら

ドラマ『脳にスマホが埋められた!』第7話(次回)のネタバレ&感想はこちら

ドラマ『脳にスマホが埋められた!』視聴率一覧はこちら

スポンサーリンク

コメントお待ちしています!

CAPTCHA