コード・ブルー3|9話見逃し動画を無料で見る方法。あらすじと感想も

  • 編集長りとぽん
  • この記事を書いた人:編集長りとぽん

2017年9月11日(月)21時より放送のドラマ『コード・ブルー3』第9話の感想やあらすじをご紹介!

放送前は『コード・ブルー3』第9話の期待度や気になる見どころ、放送後は感想や評価を順次アップしていきます。

リアルタイムでの放送を見逃してしまった場合のお得な無料視聴方法もご紹介していますので、ドラマ『コード・ブルー3』視聴にお役立てください!

なお、こちらの記事はユーザーボイス記事となります。

ドラまる
ユーザーボイス記事って何?
ラマちゃん
DRAMAP読者さんからいただいた展開予想や感想をまとめた記事よ。

ドラマの解釈や楽しみ方は人それぞれ☆

読者さんの声をご紹介することで、新たな発見をしてもらえたら、うれしいわ!

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2017年夏ドラマ『コード・ブルー3』第9話のあらすじ

2017年9月11日(金)21時より放送のドラマ『コードブルー3』第9話のあらすじをご紹介します。

1時間あると何が起きるか。ときに人生すら変わる…。

急患3人が初療室に運び込まれた。一人は両角孝平(成田瑛基)、33歳の車椅子ラグビー選手。

ハーフタイムのウォーミングアップ中、車椅子ごと階段から落ちたらしい。

さらに熱傷の患者、高所転落の患者の3人が運び込まれるが、藍沢耕作(山下智久)始め救命の皆が力を合わせ迅速な対応を行った結果、3人とも命を落とすことなくICUへ移動させられた。

橘啓輔(椎名桔平)は数ヶ月前を思い返しながら白石恵(新垣結衣)が引っ張る救命がいいチームになってきたと語る。

医局では名取颯馬(有岡大貴)の父、将馬(山田明郷)が待っていた。

父の目的とは?

三井環奈(りょう)は息子、優輔(歸山竜成)が最近「疲れた」という言葉を口にするようになったと夫、橘に報告。

3年間、優輔の心臓移植を待ち続けてきたがもう限界と悟った橘は海外での移植を提案、三井も同様の考えだった。

そんな時に移植ネットワークから連絡が入る。

そして翔北救命救急センターに消防からドクターヘリ要請が入る。

千葉新都市地下鉄開通前の線路内にて崩落事故が発生、負傷者多数、子どもも含まれているという。

皆がそれぞれに今後の人生を左右するような決断を迫られる1時間を描く。

公式サイトより引用

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2017年夏ドラマ『コード・ブルー3』第9話 放送前の展開予想と見どころは?

DRAMAP読者さんからいただいた、ドラマ『コード・ブルー3』第9話の展開予想や見どころをご紹介いたします。

れれたん
8話で急接近した緋山と患者の仲が親展していくのかが気になります。

かなり二人はいい感じだったので、願わくば幸せになってもらえたら嬉しいです。

しかし、患者と医師という立場の差、また彼は身体不自由という面があるので普通の恋愛のようにはいかないと思うので気がかりです。

コードブルーのシーズン3では、今までと違い人間模様やラブストーリーなどもさらにクローズアップされているので今後も期待しています。

それぞれの登場人物が個々に思い悩みを抱えながら医師として生きています。

最終回までに何かしら報われるような展開になれば嬉しいです。

ペンネーム:れれたん(30代・女性)

ハル
次回は、「チームワーク」がテーマっぽいがみんなそれぞれの「分岐点」にたつことになる様子。

藍沢先生は「トロント大へ」緋山先生は「周産期医療センターへ」名取先生は「実家」、藤川先生は冴島さんから「いつまでドクターヘリに乗るの?」とこれからのことに不安を吐露させる。

みんながみんな将来への不安が募っていく。

三井先生と橘先生は息子の臓器提供で選ぶことがあるらしい。

みんなそれぞれが悩みを抱いて悩むんだろうなっというのがよく感じさせられる。

仲間を意識できるようになってきているのでそこを押さえて一人だけでグルグルして決めないで欲しいと思う。

互いを思うからこそ相談できたらいいな。

それとは別に、緋山先生と緒方さんの恋が少し進むといいな。

ペンネーム:ハル(30代・女性)

ナンジョー
予告でどんな大きな事件が起こるのかはわかるのでそこを楽しみにしたいと思います。

地下で起こる事件に対してどう対処していくのかを見たいです。

そして、未だ解決していない橘先生と三井先生の子供の移殖の問題やフェローたちがどうやって成長していくかが楽しみです。

コードブルーはほかの医療ドラマと違い、強烈なキャラクターががいるわけでもなく、キャストが大きく変わったりすることはないので脚本の展開は無限に作れると思います。

最終話が近づく中、伏線として出てきた移殖や藍沢先生や緋山先生の去就、どんな困難な事件が起こって、それをどう解決していくのかが楽しみです。

ペンネーム:ナンジョー(20代・男性)

ymam
次回は白石、緋山、藍沢、フェロー達それぞれが個々の道に進むのか、それぞれの分岐点に着目するような予告編だったので、救命チームがバラバラになるのかどうかが見所なのかと楽しみにしている。

また、最悪の事故として地下鉄での崩落事故が写っていたので、安定したチームワーク、成長したフェロー達が力を合わせてたくさんの患者を救うような救命ドラマらしい場面にも期待が高まる。

今作品から監督が代わり恋愛要素がたくさん盛り込まれているが、個人的には今までのコードブルーの救命ドラマらしさを出来るだけ感じられるような展開を期待したい。

ペンネーム:ymam(20代・女性)

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2017年夏ドラマ『コード・ブルー3』第9話 放送後の感想や評価まとめ

はる

『コード・ブルー3』第9話のストーリー解説

今回は「岐路」がテーマ。

みんながそれぞれの岐路に立つ。

緋山先生は周産期医療への医局長としての復帰の連絡。

橘先生の子どもには移植のトップリストになり移植が受けられるようになる。

名取先生は針刺し事故が親にばれて病院への出戻りするように言われる。

灰谷先生はPTSDで無線連絡ができない。

藍沢先生はトロント大への留学を言われる。

藤川先生は冴島さんが不安に陥りフライトドクターをおりてほしいとお願いされる。

橘先生は子どもの移植問題でのタイムリミットが迫る中子どもが「お父さんが好きだから、変わった。だから移植は受けない」と言われてしまう。

それを受けてしまい動けずにいる。

そこに緋山先生が過去の脳死の患者の話をし「信じてくれていたから今ここにいる」と発破をかけられ手術に挑む。

みんながバラバラになってしまったチームがコールされたのは、地下の駅。

300名近くが負傷する中治療をスタートするが、崩落事故がまた起こってしまう。

『コード・ブルー3』第9話の感想

みんなが、それぞれの岐路にたち悩む。緋山先生は彼氏ともうまくいきそうで、周産期医療へ戻る決意をするがそのことで彼氏は自分とのことで悩むなら今分かれた方がいいと勝手に決断されてしまう。

そこが、お互いを思い合ってるのに…と辛くなる。

藍沢先生は、「天音が夢をなくしたのに、自分だけ夢を追いかけたくないし、自分がいないと救急は困るだろ?」と白石先生にいうが、白石先生は「同情でいて欲しくないし、9年前と変わってしまった藍沢先生はいらない。自身や前を向き続ける藍沢先生にみんな憧れたし尊敬していた。そんな先生が夢を諦めてトロントに行かないのはおかしい」と話す場面が確かに。

藍沢先生変わってしまったなぁ…と悲しくもなるし、そこをしっかり伝えられるのは白石先生だよな。とも、強く思った。

橘先生が子どもとヘリの中で「お父さんが勝手に決めたことだからユウスケは命を貰ったとか気に病む必要はない」とハッキリ断言してくれたのは、ユウスケくんにとってはすごく多いことだったと思う。

気にしてないと言っても絶対に気になるところだから。

ペンネーム:はる(30代・女性)

こずえ

『コード・ブルー3』第9話のストーリー解説と感想

椎名桔平さん、りょうさんの息役の子に臓器提供のチャンスがまわってきたのに、息子さんは、父親が子供が亡くなるのを待つようになったから、そうなる前のお父さんに戻って欲しいと提供を拒否していました。

何て大人な、純粋な気持ちの子なんだろうと感心してしまいました。

灰谷先生はカウンセリングを受けているが、ヘリを降りたいと言っていて、仕方がない事だけど残念です。

戸田さんは料理人の人に、もう会わないでおこうと言われて、これも残念でたまりませんでした。

しかしながら希望していた職場で医局長でと言われて、嬉しそうでした。

フェロー達も、成長が見られ良かったと思います。

夫婦でヘリに乗ってる二人は、奥さんが大事な人を危険な目に遇わせたくないと、いつまでやるのかと聞いていました。

エンディング間際には300人が参加していた地下鉄のイベントでの大事故。

次から次へと問題があり、目が話せませんでした。

ペンネーム:こずえ(30代・女性)

あゆ

『コード・ブルー3』第9話のストーリー解説

少しずつまとまり始める救命、医師一人一人の人生にそれぞれ転機が訪れ始める。

橘先生は息子のドナーが見つかり、緋山先生は周産期医療センターへの移動の誘いが。

藍沢先生はトロント大行きに抜擢され、名取先生は父親の経営する病院に呼ばれ、灰谷先生は以前のヘリ墜落事故から立ち直れずにヘリから降りた。

それぞれがそれぞれの悩みや葛藤を繰り広げるなかで、これからの救命はどう変わっていくのか。

そもそも人手が足りなくなる気がするのだが緋山先生は本当に周産期医療センターに戻ってしまうのでしょうか…

そんな中、地下トンネルの見学ツアー中に地下崩落という史上最悪の事故が発生。

ツアー参加者は300人越え。

救命メンバーが任務につく中、藍沢先生が二次災害である崩落に巻き込まれる。

次回は最終回。これからどうなってしまうのだろうか…

『コード・ブルー3』第9話の感想

正直、「緒方さん、いつまで出てくるの…」が率直な感想です。笑

前作までは素敵な医療ドラマだったのに、今シーズンはまるで職場恋愛モノ。

そこだけが本当に不満です。

ここまでこの恋愛を引っ張り続けてきたんだからもういっそのこと二人をくっつけてしまえば良かったのに。笑

橘先生の、移植をして息子に生きてほしい気持ちと、無事成功したとしても今後の息子の人生に訪れる治療やリハビリからくる苦悩を想像して葛藤する姿にはとても心が痛くなりました。

医者として、親として、両方の立場から考えることのできる橘先生だからこその葛藤だったと思います。

そして最後の最後、二次災害に巻き込まれた藍沢先生!

いきなり急展開過ぎてあまり頭がついていきませんでした。笑

ペンネーム:あゆ(20代・女性)

OP

『コード・ブルー3』第9話のストーリー解説

灰谷が、PTSDの症状でドクターヘリに乗ると震えなどが起きるようになっていた。

これから先も続けるか悩んでいる。

優輔君のドナーの順番が回ってきた。

しかし、優輔君が受けないと拒否する。父親が大好きだからという理由だった。

橘が緋山から目を覚めるような助言をもらい、独断で受ける決心をする。

緋山に周産期医療センターへ戻って医局長になってほしい、と連絡が入る。

緒方に近くのリハビリセンターへこないかと聞いたが返事はNO。

お付き合いもできないと断られてしまう。地下鉄トンネル崩落事故で大勢の人が巻き込まれた。

中には子供もいる。より重傷者がいる地下へ行こうとした藤川を、冴島が止めようとする。

しかし藤川は向かった。

そして、藍沢も地下で治療をしている。

そこでまた崩落が起きてしまう。

『コード・ブルー3』第9話の感想

灰谷が後遺症が残っていてかわいそうに思った。

繊細な心を持っているから余計だとは思うけど、フライトドクターとして今乗るのは、やはり危険だと思う。

優輔君にドナーの順番が回ってきてほっとした。

返事をするのに1時間の猶予しかない、決まったらすぐ移動というシビアさに驚いた。

受けられることになって本当によかった。

トンネル事故でたくさんの命が奪われそうになっているが、助けられるドクターの人数にも限りがあることがもどかしい。

治療に優先順序をつけると、助かるはずの命も助からないかもしれない。

2度目の崩落が起きてしまい、藍沢が下敷きになってしまった。

治療に挑む姿、悩む姿は見ていても、けがをして苦しむ姿は想像もしていなかったのでショックが大きい。

ペンネーム:OP(30代・女性)

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フジテレビは『コードブルー3』をなんとしても、月9ドラマ視聴率復活のきっかけにしたいと考えていることもあり、これまでに放送された

・コード・ブルー シーズン1(2008年)
・コード・ブルー スペシャル(2009年)
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※紹介している情報は2017年8月時点のものです。現在は配信終了している場合もありますので、詳細は公式ホームページにてご確認ください。

まとめ

2017年夏ドラマ『コード・ブルー3』第9話のあらすじ・感想・無料視聴方法をご紹介しました。

10話以降も各話の情報を随時アップしていきますので、引き続きチェックのほど、よろしくお願いいたします!

ドラマ『コード・ブルー3』第8話(前回)のあらすじや感想はこちら

ドラマ『コード・ブルー3』視聴率一覧はこちら

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