セシルのもくろみネタバレ感想を最終回まで更新!原作ラスト結末も

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唯川恵さんの同名小説を原作とし、真木よう子さんや吉瀬美智子さんといった同性からの支持も高い方々が出演することでも大きな話題を呼んでいるフジテレビの木曜ドラマ『セシルのもくろみ』(フジテレビ・毎週木曜夜22時00分から放送開始予定)

こちらの記事ではドラマ『セシルのもくろみ』のネタバレと感想を初回から最終回まで更新しています!

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ドラマ『セシルのもくろみ』感想とネタバレを更新中!

以下、ドラマ『セシルのもくろみ』各話の感想とネタバレを抜粋してご紹介しています。

記事の続きは各話の詳細記事へのリンクをクリックしてご覧ください。

ドラマ『セシルのもくろみ』第1話感想とネタバレ

雑誌業界のストーリーといえば沢尻エリカさんや菜々緒さん、今回も出演している板谷由夏さんの2014年『ファーストクラス』がありましたが、今回の『セシルのもくろみ』はアラフォー女性をメインターゲットにしているドラマなのでしょうか?

2006年の映画『プラダを着た悪魔』、2014年ドラマ『ファーストクラス』もそうですが、初めはファッションに全く興味がなくてダサい主人公の女性。

今回の真木よう子(まきようこ)さん演じる宮地奈央(みやじなお)は、ボサボサのショートヘアに、デニムの上下にTシャツはイン、リュックは背中の上の方まで上げているという、これでもかという凄まじいダサさ!!

自宅の壁に貼ってある輪ゴムの箱が生活感を感じさせたり、夫役の人がよくあるイケメン俳優を庶民的にした感じではなく、無名の方をキャスティングしているというところが徹底している!と感じました。

これからどんどん綺麗になっていき、表紙の座を脅かす存在になるのでは??と期待が持てますが、慣れない撮影のガチガチな表情やピースしちゃうところなどは笑ってしまいました。

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ドラマ『セシルのもくろみ』第1話の感想とネタバレ詳細記事はこちら

ドラマ『セシルのもくろみ』第2話感想とネタバレ

前回のラストではライターの沖田江里に、嫌がっていたインスタ掲載を勝手にされて激怒し落ち込んだ宮地でしたが、「あんたはあたしを使ってなり上がるんでしょ、わたしはお前を使って這いあがってやる」と編集部に戻ってきます。

ヴァニティの南編集長(リリーフランキー)と食事をするヴァニティトップモデルのハマユカこと浜口由華子(吉瀬美智子)ですが、「彼女(宮路)はどう?」と聞かれて「あなたが好きになるのもわかる」「彼女が変わるか、ヴァニティが変わるか、あなたはどっちを求めてるのかしら?」と答えます。

宮地のことを良いも悪いも言わないハマユカでしたが、確実に何かこれから大きな存在となっていくことを感じているのではないでしょうか?

今回も、ものすごく美しいハマユカ様♡どの角度から見ても美しいですねー!

もうヴァニティ創刊からの10年を懐かしむ南編集長からも「老い」というワードが出てきたのでやはり辞めてしまうのかも。

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ドラマ『セシルのもくろみ』第2話の感想とネタバレ詳細記事はこちら

ドラマ『セシルのもくろみ』第3話感想とネタバレ

ヴァニティトップモデル・浜口由華子ことハマユカが、ものもらいがひどく撮影が不可能ということで、読者モデルにカバーしてもらうことになりました。

ピンときた宮地は葉山のハマユカ宅を訪問し、「失礼します」と眼帯を取ると目の周りにアザが…「ぶつけたの」と言いますが、第2話のラストで、泥酔するハマユカ夫を目撃していた宮地は、「プロ中のプロがぶつけるわけない。旦那さんにやられたんですよね。」と心配するも、「なんともない」と言います。

夕飯作りを手伝い、そのまま泊まった宮地。ハンバーグのタネに隠し味としてお味噌とマヨネーズを入れるの、やってみたいですねー!

AIが搭載されている?!しゃべる電子レンジも気になります。

調査したところ、SHARP の人気シリーズ ヘルシオ AX-XW300-R [レッド系] だと分かりました。

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ドラマ『セシルのもくろみ』第3話の感想とネタバレ詳細記事はこちら

ドラマ『セシルのもくろみ』第4話感想とネタバレ

専属モデルとして昇格が決まった坂下葵(さかしたあおい/佐藤江梨子)でしたが、何者かに副編集長との不倫現場を撮影され、結局バレてしまいクビ、副編集長も出勤停止に。

葵は、偶然現場を見ていたライターの沖田江里(おきたえり/伊藤歩)の仕業かと思い逆上して引っぱたきますが、宮地奈央(みやじなお/真木よう子)が「そんなことするやつじゃない」と守ります。

そして今度は止めに入ろうとした読モ仲間の小田萌子(おだもえこ/藤澤恵麻)と葵が罵り合い取っ組み合いの喧嘩になります!

しかし写真に写り込んでいた撮影者の服から、実は葵をライバル視していた萌子が撮影していたことがわかり、結局一緒に首になってしまうのでした。

「インスタのフォロワー10万人は20万円で買える」など華やかな業界の闇が見えたような気がしました…お金でなんでも買える時代なのですね。

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ドラマ『セシルのもくろみ』第5話感想とネタバレ

「モデルを続けたかった」という本心がついに飛び出た宮地奈央(真木よう子)、評価され始めた矢先のクビ宣告だったのでショックだったでしょうね。

南城編集長(リリー・フランキー)はなぜ宮地を切ることにしたのかの真相が気になるところです。

いつの間にか絆が深くなっていたライターの江里との友情を超えた絆のようなもの、それが故の悔し涙にホロリと来ました。

そしてついにトップモデルのハマユカが離婚することになり、夫である小説家が自分がアルコール依存症で迷惑をかけてしまったことを会見を開いて伝えます。

ヴァニティでは6ページに及ぶ特集を組んで「ハマユカ・シングルマザーになる」というページをドーン。

「売れちゃいますねえ」とスタッフたちがヒソヒソ、スタイリスト役の伊藤修子さんの独特の演技が個人的に好きなので編集部にいるとテンションが上がります。

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ドラマ『セシルのもくろみ』第6話感想とネタバレ

ずっと宮地を応援してきたドラマファンとしては、「祝・ミヤジ覚醒!!」といううれしい気持ちになったのではないでしょうか??

急に専属モデルの話が来て、江里とともにポージングの練習をするも間に合わず、ひたすらダメ出しを受け、謝罪をする宮地を見ていると応援したくなりましたね。

いっぱいいっぱいで、洗濯物を干すのも忘れていた宮地を優しく見守る夫と息子も素敵でした!

疎遠になりつつあったハマユカことトップモデルの浜口由華子(吉瀬美智子)が息子を連れて宮地の家を訪れ、ポージングを教えるところもほっこり。

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ドラマ『セシルのもくろみ』第7話感想とネタバレ

ファッション雑誌『ヴァニティ』のカバーモデルだったハマユカこと浜口由華子(吉瀬美智子)は、新しく創刊する40代キャリア女性向け雑誌の表紙となるためにヴァニティモデルを引退することになりました。

そして新しくカバーモデルとなるのが元ヴァニティの専属モデルだった、OGの安永舞子(長谷川京子)と発表されます。

舞子は、専属モデルたちをずらりと並べ、「いつどこで見られていてもヴァニティの名に恥じないようにしてほしい。ここに戻ってきたのは、ヴァニティの読者を一人でも増やすため。ついてこられない人は自分から降りていただきたい」と説教。

宮地を明らかに毛嫌いしている感じではあるけれど、プロ意識の高さの感じられるセリフです!

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ドラマ『セシルのもくろみ』第8話感想とネタバレ

『セシルのもくろみ』第8話では、なんと専属モデルのレイナが妊娠をしたので辞め、ラストでは副編集長の黒沢洵子(板谷由夏)までも去っていきます。

『セシルのもくろみ』第1話から見ていくと、読者モデル、専属モデルと人がどんどん辞めていってどれだけヴァニティ編集部はブラックな職場なんだろう…と思ってしまいますが!

また、OGでカバーモデルの安永舞子(長谷川京子)は性格はきついのですが、ライターの沖田江里(伊藤歩)と宮地が企画を勝手に2つ進めて提案してきたことへの対応など、仕事人としてしっかり正しいことを言っていました。

南城彰(リリー・フランキー)のはからいで、舞子、黒沢、ハマユカ・浜口由華子(吉瀬美智子)、宮地、江里の5人でディナーをした時の会話は、共感することが多かったですね。

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ドラマ『セシルのもくろみ』第9話感想とネタバレ

冒頭で黒沢洵子元副編集長と編集者に転身したハマユカにジョワイユで挑戦しないかと言われましたね、ラストの40分前までリュックを上に上げたダサい格好なのにカバーモデルという声がかかるという不思議…は最後まで引っかかりましたが…もっときれいな真木よう子さんを見たかった…!

落ち目となって「休刊のニュース」が出ているヴァニティ編集部のスタッフの前で「数字とかネットとかに振り回られるのは辞めませんか?」「撮影を飛ばしてしまってすみません」

ドラマ史上に残るものすごい熱い長台詞、これは宮地奈央ではなく、真木よう子さんのアドリブで出た言葉だったのでしょうか?!

ドラマのために一生懸命だった真木よう子さん演じるミヤジに、ドラマスタッフ・キャストみんなの想いを述べてもらったように感じましたね。

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ドラマ『セシルのもくろみ』第9話の感想とネタバレ詳細記事はこちら

ドラマ『セシルのもくろみ』視聴率一覧はこちら

ドラマ『セシルのもくろみ』見逃し動画を無料かつ安全に見る方法は?

ドラマ『セシルのもくろみ』は地上波放送後、全話フジテレビオンデマンド(FOD)で配信されます。

フジテレビオンデマンド(FOD)は、現在31日間無料キャンペーンを実施中なので、キレイな画質で安全にドラマ『セシルのもくろみ』の見逃し動画配信を見たいという方には、最もおすすめのサービスとなります。

無料キャンペーン期間に解約をすれば料金は一切かかりません。

また、フジテレビは2017年夏の月9『コード・ブルー3』でなんとしても、月9ドラマ視聴率復活のきっかけにしたいと考えていることもあり、これまでに放送された『コード・ブルー』シリーズ全話が期間限定で見放題というキャンペーンも行っているので、今のうちに是非チェックしてみてください!

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2017年夏ドラマ『セシルのもくろみ』はどんなドラマ?

真木よう子さんが主演を務めるフジテレビの木曜劇場『セシルのもくろみ』は、唯川恵さんの同名小説に基づいたストーリーとなっています。

専業主婦だった宮地奈央(真木よう子)は、それまでファッションになど興味もなく、夫と中学一年生の息子と幸せに暮らしていました。

しかし、ある日人気ファッション誌「ヴァニティ」の編集デスクにスカウトされたことをきっかけに、彼女はこれまで無縁だったファッション業界に足を踏み入れることに。

そうして、読者モデルとして活動することとなった奈央が、モデルとしての成功の階段を駆け上がっていく、というのが大まかな展開のようですね。

ちなみに、読者モデルという存在をドラマ公式サイトでは…

読者モデルとは、あくまでも読者代表であって、プロのモデルとはまったく異なる。事務所にも所属しておらず、雑誌には基本的には私服で登場。つまり職業というわけではなく、あくまでも読者の代表という一般人でありながら、世に顔が知られることになるという特殊な存在。
(公式サイトより引用)

…というように定義づけています。現在では読者モデルという存在が世間に認知されていますが、唯川恵さんの原作の連載開始当初は読者モデルが雑誌の表紙を飾ることなど有り得なかった時代。

しかし、連載終了から6年後、なんと当時主婦モデルだった稲沢朋子さんが実際に『STORY』にて表紙を飾るまでに至っており、まさに予言的な作品でもあったのです。

著者の唯川恵さんが1984年のデビュー以降、「女性」という存在を長年にわたって描き続けて来たからこそ見えた未来だったのかもしれませんね。

さて、話を戻しますと、ドラマ全体のテーマとしては、“女性としての生き方”や“人から幸せそうに見られたいという虚栄心”などなるのだそう。

そして、これらの疑問を視聴者に直接投げかけるようなシーンも登場するという異色の演出も用意されているようで、この辺りは視聴者がどう捉えるかは未知数ですが、非常に挑戦的な姿勢ではありますね。

プロデューサーを務める太田大さんは、そもそもの企画意図について…

女性たちの、専業主婦・独身・共働き・シングルマザーの割合がほぼ同じになっている現在、当然のことながら、どんな人生を選ぶかは人それぞれです。しかし、SNSなどで誰もが発信者になって久しい今は、隣の芝生をのぞくことをこちらが望まなくても情報が入ってくる時代。“少しでも自分をよく見せたい”、“少しでも美しくありたい”、“少しでも幸せに見られたい”と誰かが言い出したら、それにお互い作用されて、見えない競争に巻き込まれてしまう人がいるのは、ごく自然なことかもしれません。そういう時代に“自分の幸せは自分で決めるもの”と言い切れる女性を主人公として描くことで、“幸せに見えること”に固執しがちな風潮に疑問符を投げかけられればと思い、企画を立てました。
(公式サイトより引用)

…とのコメントを残されています。まさにSNS全盛の時代だからこそ、立案された企画だと言えるのかもしれません。

人にどう見られるかばかりを極端に気にするようになってしまった昨今の風潮において、“自分の幸せは自分で決めるもの”という強力なメッセージを上手く発信していくことが出来れば、『セシルのもくろみ』は成功といえそうですね!

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『セシルのもくろみ』原作は唯川恵さん

ドラマ『セシルのもくろみ』は、唯川恵さんの同名小説を基にしたストーリーとなっています。

唯川恵(ゆいかわ けい)さんは、1955年2月1日生まれで現在62歳の作家さん。

元々はOLとして働いていた唯川さんは、1984年(当時29歳)に、『海色の午後』集英社第3回コバルト・ノベル大賞を受賞し、作家デビューを果たしました。

1991年には『キスよりもせつなく』を発表。この作品は『イブは初恋のように』(1991)のタイトルでドラマ化もされていますね(TBS系:富田靖子主演)。

その後、『めまい』(1997)や『刹那に似てせつなく』(1997)を発表し、高い評価を獲得。

2001年には『肩ごしの恋人』で第126回直木賞を受賞。米倉涼子さん主演で連続ドラマ化(タイトル同じ)されることに。

さらに2008年には、『愛に似たもの』で第21回柴田錬三郎賞受賞。2010年からは本ドラマの原作である『セシルのもくろみ』の連載が開始され、人気を博しました。

ちなみにタイトルにある“セシル”というのは…

フランスの小説家、フランソワーズ・サガンの名作「悲しみよこんにちは」の主人公・セシルが由来。原作では、かわいい顔をして恐ろしい“もくろみ”をもった少女が抱く女性の悩み、葛藤、思惑など女性自身の中に潜む“オンナ”という意味で使われている。
(公式サイトより引用)

…という意味が込められているようですね。果たしてドラマでは、一体どの様な“もくろみ”が描かれることになるのでしょうか?!期待が高まってきましたね!

『セシルのもくろみ』原作の結末は?

さて、こちらでは唯川恵さんの原作『セシルのもくろみ』の結末について掘り下げていきたいと思います。(※ネタバレを含みますので、ご注意下さい)

ストーリーの軸は、ごく普通の専業主婦だった奈央が読者モデルとなり、そこから成功への階段を駆け上がっていく様を描いているという点で、ドラマと同様のようですね。

原作では夫が自動車メーカーのエンジニアであること(ドラマでは金型仕上げ工という設定)は、微妙に異なりますが。

もう一つ初期設定での違いは、ドラマではファッション誌「ヴァニティ」の編集デスクにスカウトされるというものですが、原作では友人に誘われて自ら応募しています。

選考の結果、奈央を含む3人の主婦が読者モデルとして採用。それからほどなくして「ヴァニティ」のトップモデルが降板することになり、そこから“オンナ”同士の泥沼の駆け引きが始まっていく、というのが物語冒頭ですね。

女性同士の剥き出しの嫉妬心や、ドロドロとした人間関係を経て、最終的に一介の主婦だった奈央は、読者モデルを経て専属モデルにまで登りつめます

重要なのは、女のしたたかさを描いているという点であり、奈央を演じることになる真木よう子さんがどのように表現して見せてくれるのか…要注目ですね!

2017年夏ドラマ『セシルのもくろみ』の期待度や感想は?

ドラマ放送開始後は各話の感想やネタバレをご紹介していきますが、放送開始前なのでTwitterでの期待度や感想・反応をご紹介していきます!

まずはコチラのツイートからご紹介。やはり人気女優たちが大集結しているだけあって、Twitter上でも大いに盛り上がっていますね!

さて、お次はこちら。やはりキャストの女優陣が注目を集めていますね。確かにこれだけの美女たちが勢揃いしたら、そりゃもうヤバいでしょう!

最後にこちらをご紹介。女性同士がバチバチやり合うドラマとなっている『セシルのもくろみ』ですが、こういったジャンルの需要の高さは驚くべきほどですね!男目線でいうとちょっと怖いので敬遠しがちだったりするのです(笑)

まとめ

現在、同枠で放送中の『人は見た目が100パーセント』など、女性をテーマにしたドラマが多く制作されているフジテレビの木曜劇場。

今回は女性の美とその裏側で蠢く女性同士の泥沼の人間関係など、大人の女性向けのドラマとなっているようで、非常に期待が持てますね!

当サイトでは2017夏ドラマ『セシルのもくろみ』放送開始後にネタバレや感想などを全話更新していきますので、是非ご覧ください!

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