僕たちがやりましたネタバレ感想を最終回まで!僕やり原作ラストも

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  • この記事を書いた人:Ryota

僕たちがやりました(僕やり)のネタバレ感想をドラマ最終回まで更新中!

金城宗幸さん(作画:荒木光)の同名マンガを原作とし、窪田正孝さんや永野芽衣さんらフレッシュな若手俳優らが集結していることでも話題のドラマ『僕たちがやりました』。(フジテレビ系列:毎週火曜夜21時00分から放送開始予定)

こちらの記事ではドラマ『僕たちがやりました』のネタバレと感想を初回から最終回まで更新しています!

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ドラマ『僕たちがやりました』ネタバレ&感想更新中!

以下、ドラマ『僕たちがやりました(僕やり)』各話の感想とネタバレを抜粋してご紹介しています。

記事の続きは各話の詳細記事へのリンクをクリックしてご覧ください。

ドラマ『僕たちがやりました』第1話感想とネタバレ

そこそこの人生を望んでいる増渕トビオ(窪田正孝)。

そしてその友人の伊佐美翔(間宮正太郎)と、丸山友貴、通称マル(葉山奨之)、小坂秀郎(今野活喜)を中心に物語は繰り広げられます。

平凡な日常を過ごす彼ら。そんな彼らが通う高校は、ヤンキー高校で有名なヤバ高と向かい合わせにあります。

ある日トビオとマルが、不良に絡まれている場面に遭遇します。

日頃から不良に対して鬱憤が溜まっているマルは、聞こえないと思って、不良たちに小声で罵声を浴びせる。

そこを偶然通りかかった市橋哲人(新田真剣佑)たちに聞かれ、怒りを買うことに・・・。

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ドラマ『僕たちがやりました』第1話の感想とネタバレ詳細記事はこちら

ドラマ『僕たちがやりました』第2話感想とネタバレ

いたずらのつもりが、一転、大爆発を起こし、とんでもない事態にうろたえるトビオ(窪田正孝)たち。

蓮子(永野芽郁)と約束のカラオケを楽しむ余裕もない。そんななか、市橋(新田真剣佑)が死亡したと言い聞かされ、さらにたじろぐ・・・

トビオ達は、それぞれ自宅でニュースを見て、事件がどんどん大事になっていくことに動揺する。

そんななか、マル(葉山奨之)だけ不敵な笑みを浮かべながらニュースを見ていた・・・。

原作でもマルは相当の悪っぷりを発揮しますが、ここからその片鱗が垣間見れますね。

警察も徐々にトビオたちが事件に関わっていると推測し、始める。

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ドラマ『僕たちがやりました』第2話の感想とネタバレ詳細記事はこちら

ドラマ『僕たちがやりました』第3話感想とネタバレ

パイセンが空港で捕まり、海外逃亡は失敗に終わる。トビオ(窪田正孝)は、ひとまずカラオケまで逃げる。

一息ついて状況を整理していると、非通知設定で電話がかかってくる。相手はマル(葉山奨之)でした。

最初から集合場所に行くつもりがなかったと自白するマルは、トビオに許しを請う。

その後カラオケに集合した二人は、残りのお金でやりたいことを全部やる!と決意!もう元の生活には戻れないと悟ったのです・・・

やりたいことを書き出し、あみだくじで最初にやりたいことは思春期にありがちな「アレ」。

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ドラマ『僕たちがやりました』第3話の感想とネタバレ詳細記事はこちら

ドラマ『僕たちがやりました』第4話感想とネタバレ

市橋(新田真剣佑)たちに追い詰められるトビオ。

窮地に立たされたトビオでしたが、不良の一人がお金を盗んで逃げたマル(葉山奨之)と重なる。

怒り心頭のトビオは、ひたすら力いっぱい殴り、この窮地を脱するのでした!

ここは確か原作にはなかったシーンだったはずです。トビオはもっと勇気がない人ですから・・・

逃げ延びたトビオのもとに、蓮子(永野芽郁)からLINEが入る。それを見たトビオは、蓮子に会いたいと思い、なんの疑いも持たずに会いに行く。

しかし蓮子は警察の指示通りにトビオを誘ったのです!会いにいったらそこで警察を発見!再び聞きが迫る。

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ドラマ『僕たちがやりました』第4話の感想とネタバレ詳細記事はこちら

ドラマ『僕たちがやりました』第5話感想とネタバレ

難を逃れたトビオは、蓮子(永野芽郁)の元へ走る。

しかし偶然にも市橋(新田真剣佑)と一緒なのを目撃し、再び逃げるのでした。

その最中、伊佐美(間宮祥太朗)の彼女今宵(川栄李奈)に出会い、そのまま彼女の自宅へ・・・

色々どうでもよくなってしまったのですね。

一方マル(葉山奨之)は伊佐美を誘い出す。そんななかかつて戦いを強要されたうんこ(加藤諒)と再開!恨みを持つうんこはレプリカの刀を手に襲い掛かってくるのでした。

市橋はというと、かつての仲間が手のひらを返し、裏切られもう終わった人間さと罵られる。

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ドラマ『僕たちがやりました』第6話感想とネタバレ

真犯人が現れたことにより冤罪になったトビオたち。

再会したトビオたちは、以前のようにカラオケでバカ騒ぎする!

マル(葉山奨之)は、お金を盗んだ罪悪感など全くないようですね。さすが、大物になりそうです。

その後実家に帰ったトビオは、家族とも再会するのでした。

蓮子とも再会をはたし、安心するのもつかの間、まだ事件は終わっていなかったのです。

一方市橋(新田真剣佑)は、一命をとりとめ、病院に入院しているようでした。原作との違いは市橋のおばあちゃんが登場したことぐらいでしょうか。

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ドラマ『僕たちがやりました』第6話の感想とネタバレ詳細記事はこちら

ドラマ『僕たちがやりました』第7話感想とネタバレ

学校の屋上から飛び降りたトビオは、奇跡的に骨折だけで済みました。

そして入院生活の始まりなのですが、なんとそこでかつての敵である市橋(新田真剣佑)に遭遇する!

爆破事件の真犯人ではなかったとして、もういがみ合う必要はなくなり、徐々に距離が近くなっていく。

トビオはキャラが変わったように明るくなり、それがなんとも空元気感が強くて少し切ない印象もありました。私は罪を犯した人間の気持ちはわかりませんが、トビオがなりの答えとして、新しい自分で生きるということなのでしょう。

一方、伊佐美(間宮祥太朗)は、爆破事件の被害者の遺族を巡っていました。

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ドラマ『僕たちがやりました』第7話の感想とネタバレ詳細記事はこちら

ドラマ『僕たちがやりました』第8話感想とネタバレ

罪を犯した人間は絶対に幸せになれないのか、そう感じさせる重要な回となりました!

はれて蓮子(永野芽郁)と付き合うことになったトビオ(窪田正孝)。

市橋(新田真剣佑)との仲も順調であり、友情を深めていく。

伊佐美(間宮祥太朗)は彼女の今宵(川栄李奈)とトラブルがありました。

そう、妊娠が発覚し、さらには今宵の父親とも遭遇!

修羅場を迎え、原作でも有名なあのクラウディアトルネードを食らう伊佐美。

しかも一方的に別れを告げられてしまう・・・

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ドラマ『僕たちがやりました』第8話の感想とネタバレ詳細記事はこちら

ドラマ『僕たちがやりました』第9話感想とネタバレ

市橋(新田真剣佑)が飛び降り自殺を図った・・・

冒頭からドシリアスな展開となってしまいました。

騒ぎになり駆けつけた蓮子(永野芽郁)は、事実を受け止められずただただ泣くことしかできませんでした。

トビオはというと、自分が殺したのだと思い込み、幸せを感じていたはずなのにまたどん底に落ちていく。

パイセン(今野浩喜)はパイセンで父親から全く愛されていないことを知り、こちらも同様に落ちていく。

しかしトビオは、この出来事をきっかけにあることを思いつくのでした。

そう、「自首」です。

やはり犯罪を犯した自分が決着をつけるのはこれしかありませんからね。このまま幸せになど、なれないわけですし。

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ドラマ『僕たちがやりました』第9話の感想とネタバレ詳細記事はこちら

ドラマ『僕たちがやりました』第10話感想とネタバレ

最高の自首を計画し、トビオ(窪田正孝)たちはついに僕たちがやりましたと自白する。しかし、ネット配信を見てパイセン(今野浩喜)の父輪島(古田新太)が激怒!

さすがにパイセンを活かしてはおけぬとのことで、襲撃をさせる。

襲撃を受けボロボロになったトビオたちでしたが、マル(葉山奨之)と伊佐美(間宮祥太朗)は逃げ出す。裏切り者ということですね。

残ったトビオとパイセンは、さらに痛めつけられ窮地に立たされる。

ここから原作と同じく、ショッキングな展開になりました。正直ここはコンプライアンス的にカットされるかと思ったのですが、忠実に再現されました。

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ドラマ『僕たちがやりました』最終回(第10話)の感想とネタバレ詳細記事はこちら

ドラマ『僕たちがやりました』視聴率一覧はこちら

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2017年夏ドラマ『僕たちがやりました(僕やり)』はどんなドラマ?

窪田正孝さんが主演を務めるフジテレビ系の火曜9時枠のドラマ『僕たちがやりました』は、金城宗幸さん(作画:荒木光)の同名マンガに基づいたストーリーとなっています。

公式サイトの冒頭では…

“そこそこ”でよかったはずの日常が大激変!
クズだけど必死に生きる若者たちの、青春逃亡サスペンス!!
(公式サイトより引用)

…というように紹介されているドラマ『僕たちがやりました』。

窪田正孝さん演じる主人公・トビオは、凡下(ぼけ)高校に通う今を“そこそこ”に生きるイマドキの高校生。

彼の同級生の伊佐美(間宮祥太朗)やマル(葉山奨之)、凡下高OBのパイセン(今野浩喜)との4人で何となくつるむ毎日を送っていました。

凡下高校の向かいには、ヤンキーが集結した矢波(やば)高校があり、常に凡下高の生徒はカツアゲの恐怖に怯えており…。

ある日マルがつぶやいた陰口が矢波高のヤンキーたちに知られてしまったことで、物語は急展開を迎えることに。

それによってマルが彼らにボコボコにされたことで、トビオら4人はある復讐を企てるのです。

4人がその復讐計画を練り、遂に実行する日を迎えました…。

そして、彼らが気付いた時には矢波校は火の海に包まれ、“爆破事件の容疑者”となってしまうのです!

さて、ここからこの物語は始まりを迎える訳で、重要な点はこの後彼らが“逃げる”という道を選んだこと。

現実から目を背けてしまった彼らを、単にの教師や刑事、はたまた矢波校のヤンキーたちに追いかけられる羽目になり…。

そんな逃亡劇の中で彼らが味わう、仲間割れや、好きな女の子と別れ、そしてじわじわと心に染み入ってくる罪悪感…。

様々な紆余曲折を経て彼らが如何に成長していくのか、その姿をハラハラドキドキの展開で描いた青春逃亡サスペンスドラマが『僕たちがやりました』なのです。

プロデューサーを務める米田孝さんは…

“そこそこ”で生きていければいいと思っていたイマドキな若者たちが、とんでもない事件の容疑者となってしまったことで、皮肉にも初めて生きることに必死になる。誰よりも右往左往し、人間臭く生きる主人公・トビオ役には、変幻自在のお芝居で喜怒哀楽を余すところなく表現できる窪田正孝さんしかいない!そう思ってオファーしました。彼らの逃亡と自分探しの旅を、ハラハラドキドキのサスペンスと、とびっきり笑えるエンタテインメントでくるんだドラマにしてお届けします。人は間違える生き物。間違えた時、彼らがどう生きるのか。是非、一緒に見届けて、何かを感じていただけたら幸いです。
(公式サイトより引用)

…このようにメッセージを送っています。「人は間違える生き物。間違えた時、彼らがどう生きるのか。」という言葉が非常に印象的で、この「間違い」から彼らが一体何を学ぶことになったのかが注目ポイントになりそうですね!

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『僕たちがやりました』原作:金城宗幸/作画:荒木光

ドラマ『僕たちがやりました』は原作を金城宗幸さん、作画を荒木光さんが手掛けた同名マンガを基にしたストーリーとなっています。

原作者の金城宗幸さんは、1987年、大阪府出身。京都精華大学マンガ部マンガプロデュース学科を卒業。

代表作には『僕たちがやりました』の他に、三池高史監督によって映画化もされた『神様の言うとおり』シリーズや『インビジブル・ジョー』、『ビリオンドッグズ』(すべて講談社)などが挙げられます。

2017年2月6日(月)に発売された『週刊ビッグコミックスピリッツ』10号からは新連載となる『ジャガーン』(漫画:にしだけんすけ)スタートさせており、この作品もいきなり大好評をはくしているのだそう。

今回のドラマ化もあり、ますます今後の活躍が楽しみになってきましたね!

作画を担当している荒木光さんは、1990年、東京都出身。

2007年に『僕の彼女いない歴』で小学館ビッグコミックスピリッツ第192回スピリッツ賞に入選し、同作にてデビューを果たしました。

2009年には『公衆トイレの中』という作品で、講談社週刊ヤングマガジン第61回ちばてつや賞佳作を受賞。

2011年には『ヤンキー塾へ行く』で初の連載をスタートさせ、その続編にあたる『塾生★碇石くん』も非常に高く評価されています。

今回ドラマ化された『僕たちがやりました』は2015年〜2017年にヤングマガジンで連載され、2017年7月のドラマスタートの段階で、全9巻が発売済・完結しています。

『僕たちがやりました(僕やり)』原作の結末ネタバレ!

さて、こちらでは原作マンガ『僕たちがやりました』の結末について掘り下げていきたいと思います。(※ネタバレを含みますので、ご注意下さい)

トビオら4人が爆破事件を起こしてしまい逃げることを選択したのは、原作と同様。

爆発に巻き込まれた市橋(新田真剣佑)は、そのせいで車いす生活を余儀なくされることに。

またトビオの幼馴染で彼に恋している蓮子(永野芽郁)というキャラクターがいるのですが、彼女のことを市橋も好きになってしまいます。

こういった三角関係の構図は、おそらくドラマでも描かることになると思われますね。

さて、そこから彼らは海外へと高飛びしようとするのですが、4人が空港で合流すると、超金持ちのパイセンが逮捕されるという事態に陥ってしまい、トビオは絶望に苛まれます。

その後トビオたちには裏切りや仲間割れなど様々なことが巻き起こるも、何とか逮捕は免れていました。

するとある日、“真良中幹雄”という男が爆弾事件の真犯人だと名乗りを上げたことで、パイセンは釈放されることに。

しかし、実はこれはパイセンの父親が裏で手を引いていたものだったのです。

愛情は無いものの、一応自分の息子が逮捕されると都合が悪くなると考えた、パイセンの父親である裏社会のドン・輪島宗十郎(古田新太)が背格好の似た人間を整形させて出頭させたのです。

このまま4人が口をつぐんでいれば、完全に罪を逃られると思っていた彼らの前に現れた警部補の飯室(三浦翔平)。

飯室はお前たちが何をしたのかを知っていると彼らを脅し、その罪の重さを背負って「一生苦しめ」という呪いの言葉を掛けて去っていきました。

その後の彼らの人生は悲惨なもので、どんどんと堕ちていくばかり。

そして、ここからがドラマでもクライマックスになるであろうシーンとなります。

ドラマ『僕たちがやりました(僕やり)』は10話完結になると予想されるので、8話〜9話あたりでしょうか?

普通に自首をすれば、以前と同様にパイセンの父である、輪島宗十郎にもみ消されるだけなので、パイセンのありったけのお金を渋谷のスクランブル交差点でばら撒き、代々木公園野外音楽堂で自首をすることを宣言します。

そして、代々木公園野外音楽堂で行われていたイベントのステージに乱入し、そこで作品タイトルでもある

『僕たちがやりました!』

と宣言(自首)し、その様はネットやテレビなどで、拡散されます。

ようやく、それまでの苦悩から解放される…と安堵の表情を浮かべた瞬間、輪島宗十郎の息子・玲夢(パイセンとは異母兄弟)と手下が車で現れ、4人は拉致されてしまいます。

このような結末を望まないトビオが車内で大暴れした結果、車は横転、外に投げ出されます。

多くの人が見る中でパイセンは異母兄弟であり、憎しみを持っていた玲夢をナイフで刺し、亡き者としてしまい、その場で警察に逮捕されます。

さすがの輪島宗十郎もこの逮捕をもみ消すことは出来なかったものの、可能な限りのもみ消しを図ったため、パイセン以外の3人は「脅されて一緒に行動させられた」という扱いとなり、自首して罪を償うことすら出来ずにその後の人生を生きるという展開になります。

これが『僕たちがやりました』という作品が非常に秀逸かつ、高評価となった要因のひとつと私は感じています。

特に主人公・トビオの抱える葛藤や虚無感は切実なもので、その繊細な心の動きを表現するのは非常に難しい役となります。

そのような理由から窪田正孝さんが28歳という年齢ながら高校生役に抜擢されたと感じていますし、バッチリなキャスティングなので非常に期待しています!

そして、原作コミックス最終巻では、そこから10年後に再会した4人が描かれます。

ドラマでは結末が変更されているとすでに公式サイトでも発表されており、「結末」というのが8巻なのか、それとも10年後が描かれた最終巻のものなのか…。

一体どのようなオリジナルストーリーが用意されているのか…非常に楽しみですね!

なお、電子書籍専門サイトeBookJapanでは2017年9月12日まで原作コミック第1話が無料で読めるので、キャラクターの比較などをしてみてはいかがでしょうか?

『僕たちがやりました』原作コミック第1話を無料で読む

ドラマ『僕たちがやりました(僕やり)』見逃し動画を無料かつ安全に見る方法は?

『僕たちがやりました』は地上波放送後、全話フジテレビオンデマンド(FOD)で配信されています。

1点注意点としては、『僕たちがやりました』はフジテレビ系列での放送なのですが、制作は関連放送局である関西テレビが担当しています。

2017年放送のドラマだと『嘘の戦争』『CRISIS』がそうですね。

関西テレビ制作のドラマは、FODで配信されるものの、通常の見放題プランでは見られないというパターンになっており、2017夏ドラマ『僕たちがやりました』もそのような扱いになっています。

そのため、『僕たちがやりました』の見逃し動画配信を無料で見る方法は基本無いのですが、U-NEXTを利用すれば見逃した回を無料で見ることが出来ます!

U-NEXTは31日間無料お試し期間があり、さらに登録時にレンタルに使うことが出来る600ポイントをもらうことができます。

『僕たちがやりました』はポイントレンタル配信されているので、

登録時にもらえる600ポイントを使えば無料で『僕たちがやりました』の見逃した回を見ることが出来ます!

31日間の無料お試し期間でも、通常の会員と同様のサービスを受けることが出来るので、見放題扱いになっているドラマや映画、さらには雑誌が無料で読み放題となるのはうれしいポイントですね!

無料登録期間に解約をすれば料金は一切かかりませんので、この機会に試してみてはいかがでしょうか?

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ちなみにFODも31日間の無料期間があり、『コード・ブルー』を筆頭に2017年夏ドラマが無料で見放題、さらには映画や雑誌なども無料で見られるので、こちらも試してみる価値はありますよ!

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※紹介している情報は2017年7月時点のものです。配信作品の状況が変わっている可能性もありますので、詳細は公式ホームページにてご確認ください。

まとめ

実写化不可能とこの作品が言われていたのは、エロやグロの要素がふんだんに盛り込まれているからなのですが、今回のドラマではその辺りをどのように表現しているのでしょうか?

21時台と時間も早いですし、なかなか難しいとは思われますが、ぜひとも挑戦的な姿勢を見せていただきたいと思います!

当サイトでは2017夏ドラマ『僕たちがやりました(僕やり)』放送開始後にネタバレや感想などを全話更新していきますので、是非ご覧ください!

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2 件のコメント

  • ネタバレありがとうございます!
    私も原作を読んだんですが、クライマックスの意味がいまいちわからなかったのでとてもよくわかりました。

  • コメントお待ちしています!

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