僕たちがやりました(僕やり)7話見逃し無料動画視聴。あらすじと感想も

  • この記事を書いた人:DRAMAP編集部

2017年8月29日(火)21時00分より放送のドラマ『僕たちがやりました(僕やり)』第7話の感想やあらすじをご紹介!

放送前は『僕たちがやりました(僕やり)』第7話の期待度や気になる見どころ、放送後は感想や評価を順次アップしていきます。

リアルタイムでの放送を見逃してしまった場合のお得な無料視聴方法もご紹介していますので、ドラマ『僕たちがやりました(僕やり)』視聴にお役立てください!

なお、こちらの記事はユーザーボイス記事となります。

ドラまる
ユーザーボイス記事って何?
ラマちゃん
DRAMAP読者さんからいただいた展開予想や感想をまとめた記事よ。

ドラマの解釈や楽しみ方は人それぞれ☆

読者さんの声をご紹介することで、新たな発見をしてもらえたら、うれしいわ!

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ドラマ『僕たちがやりました(僕やり)』見逃し動画を無料かつ安全に見る方法は?

『僕たちがやりました』は地上波放送後、全話フジテレビオンデマンド(FOD)で配信されています。

1点注意点としては、『僕たちがやりました』はフジテレビ系列での放送なのですが、制作は関連放送局である関西テレビが担当しています。

2017年放送のドラマだと『嘘の戦争』『CRISIS』がそうですね。

関西テレビ制作のドラマは、FODで配信されるものの、通常の見放題プランでは見られないというパターンになっており、2017夏ドラマ『僕たちがやりました』もそのような扱いになっています。

そのため、『僕たちがやりました』の見逃し動画配信を無料で見る方法は基本無いのですが、U-NEXTを利用すれば見逃した回を無料で見ることが出来ます!

U-NEXTは31日間無料お試し期間があり、さらに登録時にレンタルに使うことが出来る600ポイントをもらうことができます。

『僕たちがやりました』はポイントレンタル配信されているので、

登録時にもらえる600ポイントを使えば無料で『僕たちがやりました』の見逃した回を見ることが出来ます!

31日間の無料お試し期間でも、通常の会員と同様のサービスを受けることが出来るので、見放題扱いになっているドラマや映画、さらには雑誌が無料で読み放題となるのはうれしいポイントですね!

無料登録期間に解約をすれば料金は一切かかりませんので、この機会に試してみてはいかがでしょうか?

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ちなみにFODも31日間の無料期間があり、『コード・ブルー』を筆頭に2017年夏ドラマが無料で見放題、さらには映画や雑誌なども無料で見られるので、こちらも試してみる価値はありますよ!

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※紹介している情報は2017年8月時点のものです。配信作品の状況が変わっている可能性もありますので、詳細は公式ホームページにてご確認ください。

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『僕たちがやりました(僕やり)』第7話あらすじ

2017年8月29日21時00分〜放送のドラマ『僕たちがやりました(僕やり)』第7話のあらすじをご紹介します。

爆破事件の真犯人は、やはりトビオ(窪田正孝)たちだった――。

飯室(三浦翔平)に真相を突きつけられ、逃れられない罪の意識に苦しむトビオは、校舎の屋上から衝動的に飛び降りるが、骨折だけで奇跡的に命をとりとめる。

トビオが運ばれたのは、偶然にも市橋(新田真剣佑)が入院している病院だった。やけに明るいトビオの振る舞いに戸惑う市橋。

実はトビオには、ある決意があった。

「死んだら、それで償おう。でももし生きたら、新しい俺を始めよう―」事件後、どん底を味わった自分は「幸せになってトントン」と言い聞かせ、罪の意識から逃れるように、今までとは違うトビオになっていく。

そんなある日、市橋から蓮子(永野芽郁)への思いを打ち明けられたトビオは、2人の恋を応援すると市橋の背中を押す。一方、心情の変化や入院の事を知らせず、ぷっつりと連絡が途絶えていたトビオに、蓮子は気をもんでいた…。

同じ頃、伊佐美(間宮祥太朗)は飯室が言い放った「一生苦しめ」という言葉に罪悪感をあおられ、事件の被害者たちの家を一軒一軒訪ねては遺影に手を合わせる日々を送っていた。

マル(葉山奨之)は事件のことなど忘れたかのように、クラスメートとのんきにカラオケに出かける日常を取り戻していた。

パイセン(今野浩喜)は、飯室から「お前は父親に愛されていない」と告げられたことで、「愛」を知らない空虚な自分に絶望。父・輪島宗十郎(古田新太)に会って愛情を確かめようと決意。

一度も会った記憶のない輪島のことが知りたいと、菜摘(水川あさみ)のもとを訪ねるが…。

公式サイトより引用)

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2017年夏ドラマ『僕たちがやりました(僕やり)』第7話 放送前の期待度まとめ

DRAMAP読者さんからいただいた、ドラマ『僕たちがやりました(僕やり)』第7話の見どころや期待度をご紹介いたします。

やっぴ
『僕たちがやりました』第7話は何と言ってもトビオの生死が気になります!

やっと取り戻したと思ったそこそこの生活から一転、絶望的な事実が突きつけられ、屋上から飛び降りてしまいましたが…

果たしてどうなってしまうのか?!

そして「パイセン」は自分の父親の正体をやっと知りました!

この後はどうするのでしょうか?近付こうとするのでしょうか?

そして水川あさみ演じる先生も、どうやら「パイセン」の父親に近付きたい模様ですが、再チャレンジするのでしょうか。

もしかして先生も愛人の娘…?

気になる事だらけです!

また次回予告で、マルが夜道で背後から襲われそうになる映像が流れていましたね。

その襲いかかる人物とは?!マルどうなる?!

またも波乱続きのお話になりそうです!

ペンネーム:やっぴ(20代・女性)

ケーコ
『僕たちがやりました』第6話では真実が明らかになりました。

一度は自首した犯人がいるのだから、真実は闇の中だと喜んだトビオ達だが、刑事・飯室(三浦翔平)に自分たちの罪の重さを突きつけられ、マルや伊佐美と、もうつるむこともなくなったトビオが、ふら〜っとして学校の屋上から飛び降りるという衝撃的なシーンで終わり、第7話が気になりすぎます。

マルも伊佐美もどうでもないような日常を過ごしてはいましたが、トビオの行動できっと思うところもあるでしょうし、それぞれの罪の向き合い方があるように思います。

また、菜摘(水川あさみ)もあれでは引き下がらないでしょうし、自分の父親を知ったパイセンがどういう行動に出はじめるのかも気になるポイントです。

主人公だから大丈夫でしょうが、どういう理由でトビオが助かるのか期待しています。

ペンネーム:ケーコ(40代・女性)

2017年夏ドラマ『僕たちがやりました(僕やり)』第7話 放送後の感想や評価まとめ

やっぴ

『僕たちがやりました』第7話のストーリー解説

6話のラストで、突然屋上から飛び降りたトビオ!

木に落ちたおかげで骨折だけで済み、なんとか助かったが、入院した先がまさかの市橋と同じ病院だった!

しかしトビオは、生き延びたのだから新しい自分として生きると決めていたので、レンコとは連絡を取らず、市橋とも親しくなり、面倒を見てくれている美人看護士をデートに誘う。

伊佐美は罪悪感からリトル伊佐美の元気がないため、行ったことのない家へ行き、顔も知らない被害者の家族の元へお線香をあげに行く。10名の亡くなってしまった矢場高生達への懺悔である。

マルは再び「パイセン」からお金をもらい、熱海へ行こうとするが、夜道で「ウンコ」から襲われて…

一方「パイセン」は水川あさみ演じる先生から、父親のしたことを知り、より一層父親探しに力を入れる。

ドラマの最後では、いけないとは思いつつもたまたま再開したレンコの家に上がる。

『僕たちがやりました』第7話の感想

市橋と再会したときは少しハラハラしましたが、自殺が失敗して生き延びたトビオは新しい自分として市橋や周りの人々に接し、仲良くなっていくのを見て安心。

しかし依然としてレンコとは連絡を取ろうとしないので、レンコの気持ちも考えてあげて~と女子目線になって見てしまうところもありました。

また漫画には出てこない水川あさみ演じる先生の過去をやっと知ることが出来、まさか昔「パイセン」に会っていたなんて!

しかも「パイセン」昔からそんなんだったんだ!とかなり驚きました。

しかし「パイセン」の愛を知らない人生はとてもかわいそうですね…

母親の記憶もおぼろげで、父親には会ったことがないなんて。

こんな結果になってしまったとはいえ、トビオ達と友達になれて良かったなと思いました。

ペンネーム:やっぴ(20代・女性)

ケーコ

『僕たちがやりました』第7話のストーリー解説

トビオは屋上から飛び降りるも骨折だけですみ、開き直ったかのように元気を取り戻す。

伊佐美もマルもトビオの見舞いには訪れず、伊佐美は罪悪感を払拭するかのように遺族回りをし、マルは事の発端や悪いのは矢波高校生だと開き直り、熱海に行くお金をパイセンにせびる。

パイセンは自分が愛されていたのか確かめたいために菜摘ちゃんに自分の父親の事を問いただし、輪島を探すことを決意する。

同じ病院に入院していることになった市橋とトビオは急接近する。

紆余曲折あったが、自分の気持ちに蓋をしきれなかったトビオはついにレンコと一線を越える。

『僕たちがやりました』第7話の感想

ひとまず、思いの外すぐにトビオの飛び降りが片付いて良かったのかどうかは分かりませんが、開き直りすぎていてびっくりしました。

それも全員が結構開き直っていたので、前回までどこかしら罪悪感と闘っていたのに…と少し複雑でしたが、明るいコメディドラマに戻っていいかなと思います。

そして、今回は何よりも真剣祐が沢山出ていて、歌声を披露してくれて、セリフも沢山あったので個人的にはかなり見ごたえのある回でした。

トビオと仲良くなる展開は予想していませんでしたが。

折角仲良くなったのに、レンコの事を応援するって言ったのに、トビオがすんなり裏切ってしまって友情が終わってしまうと残念だなと思います。

ペンネーム:ケーコ(40代・女性)

まとめ

2017年夏ドラマ『僕たちがやりました(僕やり)』第7話のあらすじ・感想・無料視聴方法をご紹介しました。

8話以降も各話の情報を随時アップしていきますので、引き続きチェックのほど、よろしくお願いいたします!

ドラマ『僕たちがやりました(僕やり)』第6話(前回)のあらすじや感想はこちら

ドラマ『僕たちがやりました(僕やり)』第8話(次回)のあらすじや感想はこちら

ドラマ『僕たちがやりました(僕やり)』視聴率一覧はこちら

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