僕やり6話見逃し無料動画視聴。あらすじと感想も【僕たちがやりました】

  • この記事を書いた人:DRAMAP編集部

2017年8月22日(火)21時00分より放送のドラマ『僕たちがやりました(僕やり)』第6話の感想やあらすじをご紹介!

放送前は『僕たちがやりました(僕やり)』第6話の期待度や気になる見どころ、放送後は感想や評価を順次アップしていきます。

リアルタイムでの放送を見逃してしまった場合のお得な無料視聴方法もご紹介していますので、ドラマ『僕たちがやりました(僕やり)』視聴にお役立てください!

なお、こちらの記事はユーザーボイス記事となります。

ドラまる
ユーザーボイス記事って何?
ラマちゃん
DRAMAP読者さんからいただいた展開予想や感想をまとめた記事よ。

ドラマの解釈や楽しみ方は人それぞれ☆

読者さんの声をご紹介することで、新たな発見をしてもらえたら、うれしいわ!

スポンサーリンク

ドラマ『僕たちがやりました(僕やり)』見逃し動画を無料かつ安全に見る方法は?

『僕たちがやりました』は地上波放送後、全話フジテレビオンデマンド(FOD)で配信されています。

1点注意点としては、『僕たちがやりました』はフジテレビ系列での放送なのですが、制作は関連放送局である関西テレビが担当しています。

2017年放送のドラマだと『嘘の戦争』『CRISIS』がそうですね。

関西テレビ制作のドラマは、FODで配信されるものの、通常の見放題プランでは見られないというパターンになっており、2017夏ドラマ『僕たちがやりました』もそのような扱いになっています。

そのため、『僕たちがやりました』の見逃し動画配信を無料で見る方法は基本無いのですが、U-NEXTを利用すれば見逃した回を無料で見ることが出来ます!

U-NEXTは31日間無料お試し期間があり、さらに登録時にレンタルに使うことが出来る600ポイントをもらうことができます。

『僕たちがやりました』はポイントレンタル配信されているので、

登録時にもらえる600ポイントを使えば無料で『僕たちがやりました』の見逃した回を見ることが出来ます!

31日間の無料お試し期間でも、通常の会員と同様のサービスを受けることが出来るので、見放題扱いになっているドラマや映画、さらには雑誌が無料で読み放題となるのはうれしいポイントですね!

無料登録期間に解約をすれば料金は一切かかりませんので、この機会に試してみてはいかがでしょうか?

U-NEXT31日間無料お試しはこちら

ちなみにFODも31日間の無料期間があり、『コード・ブルー』を筆頭に2017年夏ドラマが無料で見放題、さらには映画や雑誌なども無料で見られるので、こちらも試してみる価値はありますよ!

[PR]フジテレビオンデマンド(FOD)31日間無料お試しはこちら

※紹介している情報は2017年8月時点のものです。配信作品の状況が変わっている可能性もありますので、詳細は公式ホームページにてご確認ください。

スポンサーリンク

2017年夏ドラマ『僕たちがやりました(僕やり)』第6話のあらすじ

2017年8月22日放送の『僕たちがやりました』第6話のあらすじをご紹介します。

爆破事件の真犯人を名乗る真中幹男(山本浩司)が犯行を自供し、パイセン(今野浩喜)は釈放に。大爆発は真中の仕業で、自分たちに責任はないとパイセンから告げられたトビオ(窪田正孝)は、ようやく罪の意識から解放される。

まもなく、伊佐美(間宮祥太朗)とマル(葉山奨之)も戻り、再会した4人。マルがトビオから奪った金を使い果たし、伊佐美の金まで横取りしようとしたと知ったトビオはあきれるが、事件の前の“そこそこ”に楽しい日常が戻った喜びが、マルへの怒りを忘れさせてしまう。

同じ頃、菜摘(水川あさみ)が不審な動きを見せていた。弁護士の西塚(板尾創路)から「“協力”の礼に」と金を受け取った菜摘は、その夜、帰宅したパイセンの前に現れて…。

一方、事件の結末に納得がいかない飯室(三浦翔平)は、闇社会のドン・輪島(古田新太)が事件に何らかの関わりがあるのではないかと疑い、輪島に会いに行く。

ある日、蓮子(永野芽郁)がトビオの元を訪ねてきた。トビオへの容疑が晴れたことを喜ぶ蓮子。市橋(新田真剣佑)と蓮子の仲を疑っていたトビオだが、誤解とわかり、2人はいいムードに。

翌日、トビオたちはパイセンの自慢げな告白に驚く。なんと菜摘からデートに誘われたというのだ。

1人では心細いのか、無線マイクと隠しカメラを用意していたパイセンは、菜摘との会話をこっそりモニターするようトビオたちに頼むと、いそいそとデートに出かけていくが、菜摘には全く別の思惑が隠されていた…。

公式サイトより引用)

スポンサーリンク

2017年夏ドラマ『僕たちがやりました(僕やり)』第6話 放送前の期待度まとめ

DRAMAP読者さんからいただいた、ドラマ『僕たちがやりました(僕やり)』第6話の見どころや期待度をご紹介いたします。

やっぴ
やはり一筋縄ではいかないドラマ『僕やり』!

水川あさみ演じる先生の存在が今後の展開を分からなくしています。

なぜ先生が、真犯人を目撃したと証言したのか。ただ生徒達を守るためなのか、他にも意図があるのか…

釈放された「パイセン」と、逃走資金を失い、また集合したトビオ達がそこそこの生活に戻れるのかも疑問です。

漫画を読んでいても、ドラマでオリジナルシーンがあるため本当に予想が難しいです。

まぁ、そう簡単には行かないのでしょうが。

本当に水川あさみ演じる先生は何者なのか!

漫画には登場しないキャラクターですが、確実にキーマンですね。

またレンコを守り、何とか命拾いした市橋の最後はどうなるのでしょうか。このままだと漫画の通りもあり得そう…?

『僕たちがやりました(僕やり)』第6話も気になります!

ペンネーム:やっぴ(20代・女性)

ケーコ
正直、レンコに想いがありながら今宵ちゃんと無責任に関係を持ったトビオには軽蔑しかありませんが、今宵ちゃんとどうにかなった以上、今宵ちゃんに対して責任を持って欲しいですね。(多分そうはならないけど…苦笑)

レンコに関しては命をとしてでも自分を守ってくれた、市橋に対して気持ちを芽生えさせて欲しいなと思います。

結局は、レンコとトビオの美談になりそうですが、パイセンの釈放で『僕たちがやりました(僕やり)』第6話以降の新たな展開が楽しみです。

ペンネーム:ケーコ(40代・女性)

2017年夏ドラマ『僕たちがやりました(僕やり)』第6話 放送後の感想や評価まとめ

やっぴ

『僕たちがやりました(僕やり)』第6話のストーリー解説

真犯人の逮捕により、釈放された「パイセン」。

伊佐美とマルに召集をかけ、合流することに!

自宅では妹や母が暖かく迎え入れてくれて、やっと心を休ませられると一安心。

翌朝にはレンコが顔を出してくれて、2人でお茶をする事に。

いろいろと話して行く中で、市橋とは付き合っておらず一緒にトビオを探していただけだと知る。

一方で水川あさみ演じる先生が動き始めた!

デートに誘われたと有頂天になっていた「パイセン」に、すぐに父親に合わせろと迫り…(何か大変な目にあったようだと後々「パイセン」はトビオ達に語った。)

一体何が目的なのか…?

そしてそこそこの生活を送っていた4人に、また人生を一変させてしまう出来事が起こる。

暴露大会と称して楽しんでいた時に、なんと「パイセン」の口から「真犯人はでっちあげだった」という信じられない事実を告げられた。

結局自分たちが犯人で、真犯人が捕まったとはいえ10人以上もの人を殺してしまった事実は消えないのだ。

「幸せが気持ち悪い」そう漏らしていたトビオ。

綺麗な夕日に魅せられて、吹っ切れたかのように走り出し、突然屋上から身を投げた…

『僕たちがやりました(僕やり)』第6話の感想

「パイセン」が釈放され、自分達は無実だった!と大はしゃぎ!

本当に嬉しそうで、家族と過ごし、好きな女の子と過ごし、学校へ通う、やっとそこそこの普通の生活を取り戻したトビオ達。

いや〜良かった良かった、と見ているこちらも胸をなで下ろすような気持ちになりました。

しかし!最初はマルには怒りが、伊佐美には後ろめたさがあったものの、また友達に戻り遊びまくって楽しんでいたのですが…

やっぱり現実を突きつけられて、自分達が犯人と知ってしまう。

『僕たちがやりました』は毎回1話の中で緩急というか、波というか、幸せと絶望を行ったり来たりで目が離せません!

そして先生の裏の顔はどういう意味なのでしょうか?!

「パイセン」のお父さんと何があったのでしょうか?次回が気になります!

ペンネーム:やっぴ(20代・女性)

ケーコ

『僕たちがやりました(僕やり)』第6話のストーリー解説

真犯人の自首という形で、不穏な影の動きはあるもののパイセンの無実は証明された。

お金を持ち逃げしたマル、彼女である今宵ちゃんで童貞を捨ててしまった事が気まずい伊佐美、無罪放免となったパイセンと再会し、また皆でカラオケに行きはしゃぐ。

そして、トビオは無事家に帰り、家族と穏やかな時間を過ごし、レンコとも再会する。

そこで市橋のお見舞いや、カラオケに一緒に行くことを約束し、日常を取り戻していく。

一方菜摘先生は何故かパイセンに接触し、輪島へ接触させろと詰め寄る。

日常を取り戻しつつあったのに、パイセンの告白で衝撃的な真実を知ってしまう。

『僕たちがやりました(僕やり)』第6話の感想

市橋(真剣佑)が素敵過ぎます。純粋で一途な表情に胸キュンです。

叶わない恋心と、下僕達に裏切られた境遇も相まって、登場シーンは少なかったものの、素敵さが増して見えました。

最終的には市橋とレンコでくっついてほしいなと思ってしまいます。

『僕たちがやりました』第6話はパイセンと再会したことでまた4人揃ったので、勢いのある若さ溢れるシーンも豊富で賑やかでした。

パイセンの資金源が分かって、刑事に真相を聞かれてしまって、罪の意識がどんどんと湧いてきているシーンでは、絶望する様が皆さん上手でそれまで散々ギャグ感満載でやっていたので、余計にギャップ萌えしました。

ペンネーム:ケーコ(40代・女性)

まとめ

2017年夏ドラマ『僕たちがやりました(僕やり)』第6話のあらすじ・感想・無料視聴方法をご紹介しました。

7話以降も各話の情報を随時アップしていきますので、引き続きチェックのほど、よろしくお願いいたします!

ドラマ『僕たちがやりました(僕やり)』第5話(前回)のあらすじや感想はこちら

ドラマ『僕たちがやりました(僕やり)』第7話(次回)のあらすじや感想はこちら

ドラマ『僕たちがやりました(僕やり)』視聴率一覧はこちら

スポンサーリンク

コメントお待ちしています!

CAPTCHA