あいの結婚相談所5話見逃し動画無料視聴方法!ネタバレと感想も

  • この記事を書いた人:YUKIKO

『あいの結婚相談所』第5話では、今夜放送の第5話では、物語がいよいよクライマックスに向かって動き出すそうです。

そして、結婚相談所のスタッフたちの秘密が徐々に明らかになっていくそうですから見所が沢山ありそうな予感。

“縁切り屋”の美女・麗美(中村アン)も再登場!ということでにぎやかな展開となりそうです。

それでは今夜も早速ネタバレと感想をお届けしていきたいと思います。

それでは早速、2017夏ドラマ『あいの結婚相談所(あい婚)』第5話のネタバレを感想ありでお届けしていきます!

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2017年夏ドラマ『あいの結婚相談所』見逃し動画を無料で見る方法は?

『あいの結婚相談所』は放送終了後、1週間はTverで限定無料配信されますが、その後は削除されてしまいます。

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2017夏ドラマ『あいの結婚相談所』5話ネタバレと感想

藍野(山崎育三郎)が楽しそうにピアノを弾いて歌ってると、突然鳥かごが落ち、藍野は「不吉な予感」を感じました。

藍野結婚相談所にイケメン僧侶の磯山(石黒英雄)がやってきて、磯山は僧侶とは言うものの、寺に属しておらず、マンション住んでいて仕事があるときだけ葬儀などに派遣される“マンション僧侶”ですと自己紹介しました。

その頃シスター・エリザベス(高梨凛)は藍野に頼まれたフィギアを買いに行かされており、その帰り道、窃盗犯を捕まえました。

藍野は相手に求める条件を聞き、「結婚が必ずしも幸せになれるとは限りませんが、本当によろしいのですか?」と確認し入会金200万円を預かり3日後にまた相談所に来るように言いました。

藍野の元に土師野郁江(前田美波里)が磯山のお相手の資料を届けると、藍野はオルガンを弾き始め歌いだしました、それに釣られ土師野も歌いだし、隣にいた、真壁男夢(中尾暢樹)と橘シャーロット麻理子(山賀琴子)も交わりみんなで歌って踊っているとシスター・エリザベス(高梨凛)が事務所に帰ってきて、遊んでいるみんなに喝を入れました。

そして、相談者の磯山の写真をみてまた一目ぼれしてしまいました。

今夜のシスター・エリザベスは序盤から藍野のお使いに使われご機嫌ななめだったのに、イケメンを見るとすぐに機嫌を直してしまう所が単純で愛らしいところですよね♡

藍野が磯山に選んだお相手は、御子柴亜美(中村静香)でしたが、亜美は別の今活サイトに登録していて、男性たちを手玉にとり金品を巻き上げる“婚活荒らし”でした。

亜美がある男性とデートしているところに、藍野がやってきて邪魔をし藍野の計画通り、相手の男性は怒ってかえって行きました。

怒ってる亜美に、相談所の話をして、磯山のプロフィールを見せると、亜美は心の中で「僧侶なら稼いでいるはず」とまた何か企み笑って、受けいれました。

藍野は、「恋愛は禁止です、直接お会いできるのは、結婚の決意が固まってからです、愛ほどよこしまな感情はありません!お互いの本質を知るためには、これが最も適した方法なんです。」

「結婚を決めるときに重要なのは、条件と相性、しかし人は、対象を目の前にすると、本質以外のものとらわれれてしまう。見た目や分い行い雰囲気、声やにおい。五感に訴えるものはどうしても心を乱してしまうこのシステムはいわば、人を鈍感にさせるためのものなんです」と言いました。

それを聞いた亜美は、「鈍感?好都合じゃん」と心の中で思いながら、一緒に相談所に行くことにし、近くにあったゴミ箱に先ほどデートしていた男性からもらったイルカの人形を捨てました。

亜美の心の声が、悪女すぎて逆にすがすがしい(笑)

ネットで磯山と亜美が話をしてはじめると、亜美の母親の実家もお寺だと話し、いい感じの様子でした。

所長室では、シスター・エリザベスが、デートをしていた男性と亜美は親しい間柄ではないかと言い、二股をかけてるから誠実そうな磯山には亜美は合わないと言い出しますが、藍野は、婚活ではよくあることだと一笑しました。

すると、シスターは、「言葉を選ばないで言うと、あなたの目は節穴です」といつもの藍野のようにいうと、藍野は「シスター、言葉を選んでください」と落ち込んでしまいました。

藍野さんでも落ち込むことあるんですね~、相手がシスター・エリザベスだからでしょうか(笑)

シスター・エリザベスは、藍野に内緒で真壁男夢(中尾暢樹)と橘シャーロット麻理子(山賀琴子)を連れて亜美の二股疑惑を証明するために尾行を開始しました。

二日間で5人と会い、全員からプレゼントをもらっていたことを藍野に話すとと、「落ち着いてください、まだ磯山さんが騙されたわけじゃないんですから、この手の問題は詐欺なのか、恋愛なのか線引きがむずかしい」と言います。

そこに、麗美(中村アン)がやってきてシスター・エリザベスに出て行ってといい、「今回は情報屋としてきた、あなたより役に立つ情報よ!」と言ってシスター・エリザベスを追い出すと、亜美の調査記録を取り出して藍野に見せました。

5つの婚活サイトに登録していて、いつも婚約寸前で破棄になっていることから、麗美は婚活荒らしでしょうと断定しました。

さらに、麗美は磯山の着ていた服についてた紋は、龍尊寺のものだったと話しました。

麗美が外に出ると、相談所のオーナー・都築賢一郎(鹿賀丈史)が歩いてきて「麗美、ちょっと話さないか?」と声をかけるも、「いまさら話すことないわ」と悲しそうな顔をして歩いていきました。

むむむっ!?もしかしてもしかすると、賢一郎と麗美は恋人関係だった!?

亜美は、磯山とネットで話をして磯山の事を聞き、また心の中で「ちょっと期待外れ、でも少しは持ってるよね」とルール違反だけど外であってもらいたいとお願いしました。

磯山はOKしてくれ、亜美は何を買ってもらおうか考えていると、そこにシスター・エリザベスが話があるといってやってきました。

シスター・エリザベスは多くの男性と付き合わず、磯山1人にしてくださいと言いますが、亜美は今、磯山が一番きてるからと言って歩いていってしまいました。

その頃、藍野は龍尊寺に行って、磯山のことを聞くと昔、そこで修行をしていたようでした。

亜美は磯山と外で会っていて、ちゃっかり磯山にいろいろなものを買わせていました。

さらに、電話をしてるフリをして、父親が入院費を滞納してるという話をすると磯山は、これも何かのご縁です、将来結婚するかもしれないんですからといって、お金をを下ろしに行きました。

その様子を藍野が見ていて、すぐに麗美に電話をしあるお願いをしました。

一方、相談所ではシスター・エリザベスはこれまでに亜美が貢いでもらっていたものをリストアップしていました。

亜美は磯山から30万円を受け取るとすぐに、病院にいくと嘘をついて別れました。

賢一郎は所長室に入ると、藍野は不在でオルガンの楽譜に目が行き鼻歌を歌い始めました、そこに藍野が入ってくると賢一郎は歌いながら藍野にお願い事をし、藍野も歌いながら2人はまるでミュージカルのようなやり取りをし、賢一郎が気持ちよく歌っていると、藍野の電話が鳴り、麗美からでした。

まさかの藍野さんと賢一郎のミュージカル風の歌声が聞けるなんて、ちょっと感激♡

相野とシスター・エリザベスは麗美の会社に行きました、そこには亜美にだまされた人が5人集まっていて藍野は、「恋愛弱者のみなさんこんにちは」とあいさつをしました。

そして「あなた方は、もしや恋に不器用な自分に責任があると思っていませんか?自分にもっと甲斐性があれば、もっと包容力があれば、彼女を幸せにできたはずだ!そう思っていませんか?言葉を選ばずに言えば、あなたがたはだだの金づるです

そして、男たちが買ってあげたものが、”シンデレラみーこ”と言う名前でネットに写真で上げられてるところを見せ、セレブを演出するために、男たちから金品を巻き上げていたと話しました。

そして、藍野からひとつ提案があると言いました。

藍野は麗美の会社から出てくると、いきなり踊り始めて、「結ばれました」と言いましたました。

夜になって亜美がお札を数えながら磯山からはこれが限界かなと思ってると、磯山から電話がかかってきました。

「用はないけど、声が聴きたくなったから」と磯山がいうと、亜美は、「もう会えないかも、できるだけ父のそばにいたいんです。ごめんなさい借りたお金はいつか返しますから」と言いました。

すると磯山は「亜美さん、何か別な理由があるんじゃないですか?出会った時から、何かさびしそうな目をしていると思っていました、二人で遊びに行っても、買い物しても、心から楽しんでる封には見えなくて。気のせいだったらごめんなさい」といい、「気のせいなんじゃないですか」と亜美は答えました。

「僕は、何か苦しんでいるのなら、力になりたいんです、それだけです今から、亜美さんの家にお邪魔してもいいですか、最後にきちんとお話したいんです」と磯山に言われ亜美は慌てて「じゃあ、明日10時に芝生の見える丘公園はどうですか?」というと「わかりました。伺います」と磯山はいい電話を切りました。

電話を切った亜美は、「なにを、わかったようなことを」とつぶやきました。

磯山が歩き出そうとすると、目の前に藍野がいました、藍野は、磯山に「相手に求める条件に変わりはないですか?」と聞いて、もうひとつ確認しました。

翌日、公園で亜美が待ってると、藍野が現れ藍野は、「磯山さんにと別れたいと言ったそうですね、磯山さん落ち込んでいましたよ」といって、別れたいと言った理由を尋ねました。

結婚がイメージできなかったと亜美が言うと、藍野は、これまでも同じような手口で金品を巻き上げており結婚サギみたいなことをしてると亜美に言いました。

恋愛は自由でどちらが悪いなんてないですよねという亜美に、藍野は”シンデレラみーこ”のサイトを見せて、「集団訴訟であきらかになるでしょう。みなさん、どうぞ」と叫びました、すると、騙されていた男たち5人が歩いてきました。

藍野の言っていた提案はこのことだったんですね~、1人じゃ文句も言えなくても5人集まれば被害者ですもんね。

5人は目の前に来ると、お金を返せなど文句を言い始めました、そこに、磯山が出てきて、「皆さん、待ってください、全額私がお支払いしましょう。それで、どうか示談にしていただけませんか」と言いました。

藍野は、全額返してもらえたら告訴を取り下げてもいいんじゃないですかと男たちをなだめると磯山は、「私と一緒に来てもらいたいところがあります」と亜美に言いました。

連れて行ったのは、亜美の祖父の寺、龍尊寺でした。

磯山は修行をしていたときに、亜美を何度か見かけたといいますが、亜美は結婚する気ないし、お金を巻き上げるために紺活サイトに登録したと言いますが、それを知った上で磯山は付き合いたいと決めたと藍野は言いました。

そして磯山は「お墓参りに来ていましたよね?お子さんの。亜美さん、私には本当のことを話していただけませんか?お願いです」といいました。

すると、亜美は昔のことを話しはじめました。

昔付き合っていた男性との間に子供ができ婚約したけれど、仕事が忙しくて流産してしまったと言うことでした。

磯山は、一方的に婚約破棄され相当落ち込んでいたということは住職から聞いていましたがそれは関係ありません、お見合い写真を見て、ピンと来たと、ご縁があるのだと…

そして、亜美は男を信じることができずに男たちから金品を巻き上げブランドをネットにアップしていたことに快感を覚えて行ったんでしょうねと藍野が分析しました。

亜美は、「私は最低です、子供を埋めなかった腹いせに男たちをだます最低の女です。だから、私のことなんてほっといてください」というと

「いやです」「わたしは、あなたのことがすきだからです。それ以上の説明はできません」と磯山はハッキリといました。

藍野は、訴訟を回避するにはかなりのお金がかかることも磯山が納得したと言い、詐欺まがいのことをしてたことを知った上で、亜美のそばにいたいと決断したと話しました。

一同は、お墓の前に移動し、磯山は「過去を悔やんでも前に進めません、これから少しでも善行して救われたいと言う努力をするしかないんです。私も僧侶として、そしてあなたの伴侶として、一緒にそのお手伝いをさせてください」というと亜美はこれまでとは違った笑顔で答えました。

「はい、私にはもったいないくらいですが、よろしくおねがいします」と。

1ヵ月後、磯山が結婚の報告を藍野とシスター・エリザベスに報告しにきました。

シスター・エリザベスが磯山の条件を聞くと、相手の親族が寺院を持ってると言うことでした。

磯山は希望通り龍尊寺を継ぐことになり、それが磯山の狙いでした。

うわわっ!ラスボス登場みたいなこの展開、僧侶でいい人だと信じ込んでしまっていました、シスター・エリザベスと同じ感情が…

亜美にそのことを言ったのかと藍野がいうと、「なぜ、言わなければならないのですか。たとえ、夫婦であっても亡くなるまで知らないことがあってもいいと思いますよ」と磯山は言いました。

そこに、亜美がやってきて二人は笑顔になり、また相談所にお邪魔しますといって帰っていきました。

藍野は、歌い始めました「コングラチュレーション~♪」するとシスター・エリザベスは納得がいかないようで歌を止めようとしますが藍野は歌を続けようとし、強制的に止められシスター・エリザベスは「愛って何なんですかね」と聞くと藍野か答えました。

「いつも言っているでしょう、愛ほどよこしまな感情はありません」と言いました。

うわぁ~!!こんな展開が待っているなんて予想もしていませんでした(驚)

亜美よりも上手だった磯山にあっぱれですね。

最後まで結婚の条件が出てこなかったのはこういうことだったんですね~、めちゃめちゃいい人やん!って思っていた私はもしかして騙されやすいタイプ!?

まぁ、どんな形であれ生活が幸せならいいんではないでしょうか(笑)

ドラマ『あいの結婚相談所』第4話(前回)のネタバレと感想はこちら

ドラマ『あいの結婚相談所』最終回 第6話(次回)のネタバレと感想はこちら

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『あいの結婚相談所』5話ネットでの感想や評価

まったくも~藍野さんったら、どんな場所でも歌っちゃうんだからこまりものですよね。

中村静香ちゃんの小悪魔的な役はいつも見事ですよね!地で行ってる??(笑)

ほんと、来週が最終回なんて信じられません!続編希望でシスターにもいい人巡り合わせてあげてください!!

公式Twitterからのこんな藍野さんも、もう来週でこの「結ばれました」が見れなくなるなんて….(悲)

ここの関係もなにか深いものがありそうで気になるところです!加賀さんのいつもの不敵な笑みも気になる~。

『あいの結婚相談所』6話のあらすじ

大企業「澤峰フーズ」の社長令嬢・香奈(黒川智花)は、「あいの結婚相談所」に来るなり「私、結婚したくないんです!」と、藍野(山崎育三郎)に訴える。驚く面々が訳を聞くと、会社の経営を立て直そうと、母のあかり(山村紅葉)が一流ホテルの御曹司・児島(陳内将)との縁談を強引に進めているという。政略結婚などしたくない、という香奈は「安定した職業」、「尊敬できる人」という条件を藍野に提示、お相手探しを依頼する。

 藍野は宮城県在住の公務員・長田(本多力)をお相手に選ぶが、シスター・エリザベス(高梨臨)は、イケてない見た目の長田にがく然。どう見てもイケメン御曹司の児島の方がいい…。香奈は長田とのパソコンでのお見合いを始めるが、なんと藍野に呼ばれたあかりが乱入、猛烈な勢いで強引に香奈を連れ帰ってしまう。

 香奈の希望で長田とのお見合いを再開すると、意外にもいい雰囲気で会話が弾む。が、今度は藍野の知らせを受けた児島が乱入。香奈に逃げられた児島はシスターに香奈の説得を依頼する。イケメン児島に心奪われるシスターは…!?

 一人、歌いながら状況を思い巡らす藍野。母・あかりのモーレツな妨害工作に、さすがの藍野も香奈と長田を結びつけることは出来ないのか?成婚率100%を誇る「あいの結婚相談所」に最大の危機が訪れる。そして、相談所のメンバーにも意外な結末が―――!? 衝撃の最終回!

番組公式サイトから引用)

次回のゲストは黒川 智花さん、本多 力さん、山村 紅葉さんです。

山村紅葉演じる役どころが見た目のインパクトと強烈なキャラクターとのことで見る前から、藍野さんとの掛け合いを想像してにやけてしまいます。

そしてもう最終回!?

こんなに面白いのに終わるの早すぎではないですか~(泣)

もっともっと見たいのに…

まとめ

今回のお話は、最後まで気の抜けないストーリーでしたね!!

一番の悪は磯山だったなんて、これは1本取られてしまいましたね。

藍野さんは最初からこういう幸せもあると読んでいたのでしょうか?それとも悪者同士がお似合いという判断だったのでしょうか。

気になることだらけの5話でしたが、次回最終回ではすべての真相も明らかになるようですし楽しみでなりませんね!

それではまた次週最終回を楽しみに待ちたいと思います。

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ドラマ『あいの結婚相談所』最終回 第6話(次回)のネタバレと感想はこちら

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