あいの結婚相談所3話ネタバレと感想。見逃し動画無料視聴方法も

  • この記事を書いた人:YUKIKO

『あいの結婚相談所』8月11日(金)放送の第3話で、副音声企画が登場するそうです!!

なんと!なんと!ドラマを見ながら藍野所長役の山崎育三郎と、シスター・エリザベス役の高梨臨のトークが楽しめるそうでうれしい限りです。

そんな『あいの結婚相談所』第3話、早速ネタバレと感想をお届けしていきたいと思います。

それでは早速、2017夏ドラマ『あいの結婚相談所(あい婚)』第3話のネタバレを感想ありでお届けしていきます!

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2017夏ドラマ『あいの結婚相談所』3話ネタバレと感想

元アイドルで女優の小津祥子(内山理名)がTV局から出てくると、取材陣に囲まれ、祥子は離婚した元夫からモラハラ被害を訴えられていようで祥子は取材陣に笑顔をみせながら発言しました。

「この中で、離婚したことある人?日本は3組に1組が離婚してるんだからいるはずよ!あんたたち離婚したとき、何も問題なかった?当事者以外、みんなハッピーだった?離婚って言うのはね、どの夫婦も少なからず泥沼なの!問題は、その沼がどれだけ深いのか、どれくらい浅いのか、それだけよ」そういい残し、その場を後にしました。

母親のお通夜で受付を済ませて隣のお堂で休んでいると、藍野(山崎育三郎)とシスター・エリザベス(高梨凛)が現れ、藍野はいきなりブラジルサンゴヘビのフィギュアを祥子のひざに落とし、びっくりする祥子にブラジルサンゴヘビの説明をしてどこかに行ってしまいました。

祥子がお焼香を済まし出てくると、シスター・エリザベスが再び現れて、いきなりあいの結婚相談所のチラシを渡します。

「何ですか!不謹慎ですよ」と怒る祥子にシスター・エリザベスは「通常入会金は200万円ですが所長が祥子さんの大ファンなので所長特権で今回は無料です!」と笑顔で言うと祥子は「「冗談にしてはセンスないわね!趣味悪すぎ!」と去ろうとしますが、ぜひ入会してもらいたいとしつこく誘ってると、祥子の存在がバレ騒ぎになってしまい取材人が駆けつけてきます。

シスターなのに場をわきまえずチラシを渡すなんて、よっぽど藍野さんが怖いんでしょうか?いうこと聞きすぎ!!

シスター・エリザベスがすっ転んで注目を集めたおかげで逃げることができましたが、シスター・エリザベスの前に藍野があらわれ、「契約はできましたか?と問い詰められました。

事務所にオーナーの都築賢一郎(鹿賀丈史)がやって真壁男夢(中尾暢樹)と橘シャーロット麻理子(山賀琴子)、土師野郁江(前田美波里)は慌てます。

すると賢一郎は「大丈夫大丈夫、慌てなくて、さぼってるのが普通だと思ってるから」とお土産を渡し、祥子の写真を見つけ、真壁に「本日の依頼者です、僕この人が元アイドルって知らなかったです」というと賢一郎は「君たち若いもんにはわからんだろう?喪服がいかに日本の芸能界を支えてきたことか、この依頼者もなかなかの喪服美人だな」というと郁江が「正確に言うと依頼者じゃないんですけどね」と言いました。

祥子は、あいの結婚相談所にやってきて「入会じゃなくてクレームを言いに来たの!この私のイライラした顔を見ればわかるでしょ」と週刊誌を藍野に渡しました。

藍野が「でわ!」と週刊誌の中綴じを開けようとするとそっちじゃなくてこっちと祥子に怒られ、シスター・エリザベスが週刊誌を取り読み始めました。

お通夜の席で、シスターともめていたのが、乱闘騒ぎだと週刊誌に書かれてしまいシスター・エリザベスを指さし「あんたのせいでこんな記事書かれちゃったの、責任とってちょうだい」と言います、藍野は「その責任この愛の結婚相談所所長が取らさせていただきます」と言って、また相談所のチラシを見せます。

確かにこの騒ぎの原因はシスター・エリザベスで間違いない!(笑)

それを見た祥子は「出た~またこのチラシ、胡散臭い商売ね、あとこの成婚率100%これも嘘くさい」と祥子はいいますが、藍野は「事実を申しているだけです」と言い切ります。

「この世に100%なんてありえない」と祥子が言うと「では、試してみますか?あなたを見捨てたお母さまも亡くなられたことですし」と藍野は言い、にらみつける祥子に藍野は「事前に調べさせていただきました、もちろんあなたが少なからずとも再婚に興味を抱いていることも、ぜひ前向きにご検討ください」と言いました。

すると祥子は「あなた、何か勘違いしてない?世の中のすべての女性が結婚を望んでると思ったら大間違いよ!そもそも、恋愛のゴールを結婚にする必要はないでしょ。夫婦って何?誰のための呼び名?寄り添う気持ちがあれば夫婦じゃなくていいでしょ。関係に呼び名なんていらない。そこに、二人にしかわからない関係性が構築できてれば夫婦じゃなくてもいいの」と言いますが藍野は「だったら、夫婦になってもよいわけですよね。祥子さんが望む条件が満たされれば夫婦になってもいいわけですよね」と聞き返しました。

祥子は「そんなひと、見つかるかしら?見つかるだけじゃ駄目なの、その後ちゃんと愛し合わないと、結婚はできないの」というと藍野はいつものように「愛ほどよこしまな感情はありません。ご説明したじゃないですか、当結婚相談所は成婚率100%あなたにあったお相手を見つけ、結ばれるまで責任を持って見届けます」というと「上等じゃないの。そこまで言うなら、探してもらうわ。私の再婚相手」と言って祥子は契約書にサインをしました。

藍野は祥子の理想の相手を聞くと祥子の理想の相手は、祥子がアイドルだったことを知らない人、それと子供が嫌いな人でした。

シスター・エリザベスが「藍野さんもミーハーなとこあるんですね、ファンだから入会金タダなんてよっぽどですよ~でも芸能人の小津祥子が本当にウチに来るとは思わなかったな~結婚がしたかったってこと?」というと藍野は「自分からここに来たと言うことは、亡くなった母親のことが忘れられないのでしょう」と言いシスター・エリザベスは、その意味がわかりませんでした。

祥子が出演して毒舌を吐いてる番組を見た後、藍野は祥子の相手を選びました。

お相手は、外資系コンサルティング企業に勤めてる年収800万円の奈良一雄(金井勇太)と言う男性でした、シスター・エリザベスはいつものごとく惚れそうになり資料を見ていると藍野が歌いながらコーヒーを入れていると郁江が同じように歌いだし二人はまるでミュージカルのようなやり取りをしますが藍野はそんな郁江をほってシスター・エリザベスと祥子の元へ向かいました。

美波里さんと育三郎さんのちょこっと本格ミュージカル面白い♪

祥子がいるTV局の控え室に行って奈良一雄とのネットお見合いをセッティングしました。

奈良は、中学卒業してから働き出したので、祥子のことを知らないといいますが子供の頃、祥子が嫌ってる事務所の先輩の高田絵理のファンだったと言います。

祥子は絵理のことを性格が悪くいいところが1つもないなどとディスリ始めネットを閉じようとすると、奈良は笑い始め「祥子さんのような性格の人好きです、なかなかいないですよ。そんな正直にいえる人」というと祥子は「ちなみに何ですけど子供とかどうですか?欲しかったりします?」と聞くと「ほしくないです。昔から苦手と言うか、どう接していいかわからないんですよね。子供がいると自分の時間が取れないですし、僕自分お時間がないとダメなんですよ」と奈良が答えるとそれを聞いた祥子は、笑顔で「わかる、わかる」とうなずきました。

お見合いが終わった後、祥子に感想を聞くと、「一応、クリアなんじゃない」と言いました。

藍野は「でも意外ですね、祥子さんはいわゆるセレブですから医者とか弁護士などステータスのある人を期待したのでは?」と聞くと祥子は「そんな男はどこにでもいる石投げれば当たるわよ」と言いました。

藍野が条件の理由を聞くと、祥子は「前の夫は、アイドルだった私が好きだったの、右も左もわからず入った芸能界であっという間に売れて周りにちやほやされて、でも全然幸せじゃなくてそんな時、当時広告代理店だった前の夫に出会ったの、忙しくて折に閉じ込められているような生活の中で彼はいつも励ましてくれて、そのうちに恋をして私はこの人といられるならアイドルを捨ててもいいと思った!すぐに結婚して私は彼に尽くしたの、でも彼は妻としての私は求めてなかったアイドルの私が好きだったの、そのうち会社も辞めてお金をせびるようになってそれに耐えられなくなった私はあの人を追い出したの」といいました。

「弁護士のおかげで離婚は成立したけど前の夫はしつこくてね、離婚して3年もたつのにいまだに私に付きまとっている、しまいには私からモラハラを受けたってマスコミにばらして」と言ってると、元夫が目の前に現れました。

その男は、金をくれないとまた騒ぎを起こすと脅しましたが祥子は出し渋っていました。

すると藍野は払ったらどうですか?お金で済むなら払ってしまいましょうと言います。

だた、一言つけくわえ「言葉を選ばずに言うと、あなたはただのマダニのような男です!これ以上祥子さんに付きまとうと、いろいろとやっかいなことになりますよ、それでもお金がほしいですか?」というと元夫は、「また来るからな」といって帰っていきました。

この、元夫クズすぎです!離婚してもなお付きまとうなんて許せません!!

祥子がTV局の控え室にいると、奈良から電話がかかってきて約束してなかったのですが、「声が聞きたくて」と言いました。

マスコミに追われる証拠を気遣い「味方でいたいと思っている」と告げると祥子は奈良にすこし愚痴をこぼします、すると奈良は「強気なことを言ってる自然なままの祥子が好きです、だからどんどんチャレンジしてほしいです」と言って元気付けてくれました。

それからの祥子は、今まで以上に毒舌になっていきましたが、余裕が出てきて愛情ある対応に変わっていき仕事にも全力で取り組んでいました。

それからも、奈良とはいい感じでつながっていて連絡を取り合っていました。

ある日、ホテルのラウンジで、祥子は先輩の絵理と偶然会い挨拶をしていると後ろから奈良が出てきました。

祥子が「奈良さんなんで?」と聞くと、絵理は「知り合い?」と聞きますが奈良は「少しだけ…」と言い、すぐに祥子が奈良に「仕事ですか?」と聞くと「プライベートです」と言って、絵理と奈良は歩いていってしまいました。

つまずきそうになった絵理を支える奈良の手にはホテルのカードがありそれを見た祥子は、「もう二度と会いたくありません」と、すぐに藍野に断りの電話をしました。

藍野は、ピアノを弾きながら歌を歌って「結ばれました」とつぶやきました。

そして藍野とシスター・エリザベスは祥子を遊園地に呼び出し、気分を落ち着かせるためにメリーゴーランドに乗り祥子に話を聞きますが祥子は奈良に電話をしたけど、「絵理のことは話せない」と言われたことを話しました。

藍野は、「奈良さんとはきちんと話し合ったんですか?事実はまだ確認していないわけですね?人はしばしば自分の恐れを隠すために怒りをあらわにします、動物の求愛行動で祥子さんがもっとも美しいと思うものは?元動物行動学者の私のNO1は断然にハクトウワシです、空高く舞い上がったオスとメスが足をつないだまま落下していくんです回転しながら地面すれすれまで、恋に落ちるとはまさにこのことせめてハクトウワシの1/10でも相手を信じて手を離さない勇気があれば人間ももっと多くの恋を実らせることができるでしょう!恐怖に買って前に進まなければ何も手に入りません」とハクトウワシの求愛行動の話をしますが祥子は「勝てないわよ、私そんな強くないもん」と言いました。

祥子は「親に捨てられた子供の気持ち、あんたたちにわからないでしょ」と児童施設に預けられていた話を始めます。

祥子は「誰も信じられなくなるの、母親の通夜に行ったのはどうしても母に会いたかったからどうしてもその気持ちが消えなくて、本当は生きてるうちになぜ捨てたのか私じゃなくて男を選んだ理由を本人の口からききたかった、でも私から会いに行く勇気がなかった!だから私アイドルになろうと思ったの、私がアイドルになった理由は母親が会いに来てくれるかも思ったからテレビに出れば見つけてくれるかな?会いに来てくれるかな?ってその思いでこの世界で生きてきた、でも25年ぶりに見たあの人は私を見てくれなかった、話しかけてもくれなかった、そして何より1番悔しかったのは私を置いて男と逃げたのに男と幸せになってなかった、あの人は1人でこの世を去っていった、あの人のせいで私は人を信じることができないの、あの人の娘である以上私は男と幸せになれないそう思った」とつぶやきました。

「だから、あなたは文句を言いながらもうちの相談所に来てくれたんですね?」という藍野に「でもあきらめるわ、さようなら、お世話になりました」と言って祥子は立ち上がりそして、「ここまでしてもらえると思わなかったから」と言って、入会金の200万円を差し出しました、しかし藍野は受け取れないと言います。

祥子がお金を差し出すときの顔がとっても穏やかでなぜだか涙ぐんでしまいました…(涙)

「もちろん、依頼人からは契約金をいただきます、ですが、今回の依頼人は祥子さんではありません。ですから、受け取るわけには行きません。二重にうけとるなんて、そんな犯罪のようなことは、当結婚相談所では行っておりません。まだご説明していませんでした。今回のご依頼人は、あなたの亡くなったお母様でした」と藍野は言いました。

藍野は、病院に横たわっている祥子の母親から依頼を受けていたんです、実は、母親は祥子を施設に預けた後、何度も祥子の様子を見に行っていました母親は藍野に「祥子のこと、よろしく頼みます」と涙ながらに頼んでいて藍野はその依頼を引き受けていたのでした。

「むかつくな、ほんとにむかつくな!だったら、会いに来いよ!迎えに来いよ。私がどんだけ会いたかったと思ってたのか、どんだけ憎んでも、どんだけ恨んでも、ちゃんとそこに愛があったことを伝えたかったのに」と祥子が言うと藍野が「では、こういうのはどうでしょう!もう一度私のほうで、新たな男性を探させてください」といいました。

すると祥子は「だったら、新しい条件で探してもらえる?私のことを知ってる人、それと子供のことが大大大好きな人!子供のことが嫌いなやつは絶対イヤ、私の夢は、子供に愛される親になること!そのためには、親が子供を愛さなきゃ」と言いました。

すると、シスターの携帯に真壁から情報が入り、奈良が載ってる記事でした。

そこには、奈良が絵理と「恵まれない子供たちが暮らす施設を支援するNGO」を立ち上げたと書かれていました。

藍野は、「コンサルタントには守秘義務があって何もいえず、さらには、奈良さんも親に捨てられ施設で小さい頃から育っていたので、そういう子供たちを少しでも助けたい、そんな思いからこの支援を始めたそうです」と、「でも子供嫌いって」と祥子が言うとシスター・エリザベスは「自分が愛情を注いでもらえなかった分、自分の子供に愛情を注げるか不安だったからだ」と説明しました。

今いる遊園地も、奈良の会社で来月丸1日貸切にして恵まれない子供たちに開放すると話しました。

それを聞いた祥子は駆け出しますが藍野は、「祥子さん、偶然にも奈良サンは、観覧車に乗っています。今すぐ行ってあげてください」と笑顔で言いました。

祥子は奈良を見つけると、目の前に立ち「乗るよ、もう一回。乗るよ」と観覧車に乗ると、奈良は「祥子さん、ごめんなさい、嘘をついていて藍野さんからお聞きしました。お断りされたいと」と言いました。

すると祥子は「私と結婚して。うそ、許すから。結婚して」といい「え?でも…」と驚く奈良に「結婚後はすぐ妊活に入りますもし、子供ができたら、恵まれない子供たちの次でいいから、私たちの子供にも、支援よろしくお願いします」と祥子が言うと奈良は「はい」と答えふたりは笑いあいました。

数日後、祥子の婚約がマスコミに流れて記者たちが殺到し、婚約発表すると記者がお相手の男性が一般男性で写真が出回っていると見せられた写真は何と藍野と写っている写真でした。

シスター・エリザベスが教会の鍵を相談所に置き忘れ、取りに戻るとそこには藍野と謎の美女の姿が…というところで今回は終わりました。

むむむっ!!何やら怪しい雰囲気の謎の美女登場ですね~!!

今回のお話は、悲しい過去を持つ二人が幸せな未来を手に入れたとってもいいお話でしたね。

藍野さんの「言葉を選ばずに言うと」が1回しか聞けなかったのは残念ですが、毒舌なキャラの中の悲しい出来事を最初から知っていたから祥子がどんな言葉を言おうが「言葉を選ばずに言うと」といういつもの藍野さんの毒舌が出なかったんですね、なんやかんやで優しい藍野さん♡

ドラマ『あいの結婚相談所』第2話(前回)のネタバレと感想はこちら

ドラマ『あいの結婚相談所』第4話(次回)のネタバレと感想はこちら

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『あいの結婚相談所』3話ネットでの感想や評価

曲調はバラバラながらもきっちりミュージカル(笑)

このオチにはプッと吹き出してしまいました、そう来たか~って感じですね!!

あ~本当だ~!最後に成婚祝いに踊るやつなかった(泣)あれはお約束じゃなかったのか~!!

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『あいの結婚相談所』は放送終了後、1週間はTverで限定無料配信されますが、その後は削除されてしまいます。

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『あいの結婚相談所』4話のあらすじ

相談所で藍野(山崎育三郎)に妖しく言い寄る見知らぬ美女をこっそり目撃してしまったシスター・エリザベス(高梨臨)。モヤモヤを抱えたまま、藍野とともに、路子(谷村美月)と美濃(大東駿介)の教会の下見に立ち合う。今回はジムのイケメンインストラクターの美濃がお相手探しを依頼。藍野が選んだ信用金庫に勤務するマラソンランナーの路子との結婚を決めていた。

ところが数日後、路子は美濃から婚約を解消したいと言われたとやってくる。シスターは美濃に直接事情を聞くが、美濃は「こちらの問題なんです」と言うだけで埒が明かない。一方、信用金庫の路子のもとには路子を誹謗中傷する手紙が何通も舞い込み…。

「あいの結婚相談所」に美濃が麗美(中村アン)とともにやってきた。麗美はあの藍野に言い寄っていた謎の美女。藍野によると、相談所と取引のある情報サービス会社の経営者らしいのだが…。その麗美はなんと美濃と結婚を前提に付き合っているという。

藍野とシスターから事情を聞いた路子は、麗美と会うことに。が、勝ち誇る麗美の態度に路子の怒りが爆発。美濃を巡って路子はある“賭け”を提案する。マラソンランナーとしての選手生命をも賭けた、路子の思い切った“賭け”とは!?

番組公式サイトから引用)

次回のゲストは谷村美月さんと大東駿介さんです。

そして中村アンさんも謎の美女として登場!!

「リアル鬼ごっこ」で共演していた谷村美月さんと大東駿介の二人が共演とあってあの頃に比べるとずいぶんと大人になった姿も見ものですね。

まとめ

今回のお話は、内容が濃かった分、最後のみんなで踊るシーンがカットされてしまったのでしょうか(悲)

あのみんなで踊るシーンいつも可愛くて好きなんですけど…

それはさておき、やっぱり内山理名さんは演技が上手ですね、毒舌キャラから恋する女の子に変わった瞬間とかの表情がとても豊かでのめり込んでみてしまいました。

また、次週は謎の美女登場で新たな展開が巻き起こりそうな予感♪

それではまた次週を楽しみに待ちたいと思います。

ドラマ『あいの結婚相談所』第2話(前回)のネタバレと感想はこちら

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