あいの結婚相談所が面白い!1話ネタバレ感想。山崎育三郎はオネエ?

  • この記事を書いた人:YUKIKO

加藤山羊さん作画、矢樹純さん原作による同名マンガを原作とした山崎育三郎初主演ドラマ『あいの結婚相談所(あい婚)』がいよいよ今夜スタートです。

歌って踊れるミュージカル俳優山崎育三郎が送る毒舌ヒーローが成婚率100%!?の結婚相談所でワケあり男女たちを結婚に導いていくと言う新感覚婚活ミステリー、初回ゲストは加藤晴彦さん、市川由衣さん、小沢真珠さんと豪華キャストが出演します。

TBSテレビ「あなたのことはそれほど」では脇役ながらも十分すぎるインパクトを残し、目で語る演技が好評だった山崎育三郎さんだけに今回のこのドラマも大いに期待したいところです!

それでは早速、2017夏ドラマ『あいの結婚相談所(あい婚)』第1話のネタバレを感想ありでお届けしていきます!

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2017夏ドラマ『あいの結婚相談所』1話ネタバレと感想

現在、日本で誕生する新婚カップルは1年に約62万1千組これは時間に換算すると約1分に1組、多いように見えますが毎年どんどん減っています、ちなみに離婚するカップルは2分半に1組です。

一応結婚カップルのほうがまだ多くて一安心ですね!!

街中であいの結婚相談所のチラシを配っていた当相談所のアシスタント、シスター・エリザベス(高梨臨)はビルの上に人がいるのを見つけ「神よどうか救いたまえ」と祈り走り出します。

その頃、あいの結婚相談所に相談にやってきた会社社長の 里子(小沢真珠)は「この世に100%なんてあるわけないじゃない」と藍野所長(山崎育三郎)にかみついていました。

藍野は「いえ、その数字は私が保証します!当相談所にいらした方はもれなく全員理想の相手と結婚されております」と断言すると里子は「フンッ!信じられない」と疑いますが藍野はじ~と里子を見つめ「まぁ、恋愛弱者のあなたが信じられないのも無理ありません、結婚なんてその気になればいつでもできる、そう高をくくっていませんでしたか?」と聞くと里子は「あなたに何がわかるのよ!」と不機嫌な態度。

「全身からにじみ出るプライド、男性に一切の隙を与えないファッション、こちらの429000円で買った高級バッグは恋をあきらめ仕事を頑張った自分へのご褒美ですよね」と藍野は笑います。

小沢真珠さん!プライドの高い女性の役が本当によく似合います!

すると里子は立ち上がり「なんなの、ちょっとこの人失礼じゃない!!」と言うとそこにいた橘シャーロット麻理子(山賀琴子)が「怒るとしわが増えますよ、リラーックスしてください、リラーックス、リラーックス」となだめます。

藍野は「言葉を選ばずに言うと恋愛結婚なんて頭の悪い人のすることです、ですがあなたは幸運です!この相談所を選んだことで今、正しい道に導かれようとしている、そう!迷路が得意なオカダンゴムシのように」とオカダンゴムシの模型を手に言い切ります。

「オカダンゴムシ!?」と聞く里子に「失礼いたしました、わたくし以前は大学で動物行動学を教えておりまして、現在は党結婚相談所の所長をしております藍野真伍です」と自己紹介します。

そして「まず最初に入会金200万円をお納めいただきます」というと里子は「200万円!?」と驚きますが藍野は「当相談所は海外を含む230か所に加盟していて会員情報を共有しています、高額なのはその経費なんです!あとご紹介した方とは婚約が成立するまで一切の恋愛を禁止させていただいております、了解していただけますか?」と里子に聞きます。

「相手と恋愛しないで結婚しろっていうの?」と里子が聞くと「そうです!お会いするのも禁止です!」と言い切り「なにそれ、めちゃくちゃじゃない!!」という里子に不敵な笑みを浮かべ「愛ほどよこしまな感情はありません、むしろ恋愛弱者のあなたにとって好都合だと思いますが」というと里子は「もう結構です!!」と帰ろうとしますが「一生独身でいいんですか?」という藍野の言葉に足が止まります。

さらに藍野は「お望みの相手と確実に結婚できるんですよ」とにやりと笑います。

入会を決めた里子は相手の条件に年収3000千万以上は絶対に譲れないと言います。

その頃ビルの上に行こうとしていたシスター・エリザベスはビルの屋上にいた男のところに行き「早まっちゃダメです~」と飛びつきますが、男は「なんですか」と意味が分からない様子でした。

「ごめんなさい、死のうとしてたんじゃないんですか?」と聞くシスター・エリザベスに男は「違いますよ、ここからの眺めがいいもので景色を見ていただけです」といい「ごめんなさい、私勘違いしちゃって」とシスター・エリザベスは頭を下げます。

そして男は「横田(加藤晴彦)と言います、お怪我はありませんか?」と気遣い「大丈夫です、あっそうだ横田さんは独身ですか?」と持っていた結婚相談所のチラシをシスター・エリザベスは手渡します。

ようやく相談所に帰ってこれたシスター・エリザベスに会計事務員、土師野郁江(前田美波里)は「いったい今までどこでふらふらしてたの?」と聞くと「チラシ配ってたんです、所長に言われて、量も多いし誰も受け取ってくれないし…」と言いながら結婚相談所のメンバー真壁男夢(中尾暢樹)に文句を言います。

するとそこにさきほどの男、横田が現れました。

プロフィール用の写真を撮るため外に連れ出された横田は皆に言われるがまま撮影され少し困惑気味でした。

「素晴らしい!スターライト証券とは、一流企業じゃないですかさぞかしハードなお仕事なんでしょうね」と聞く藍野に「ええ、入社以来ノンストップで走ってきましたから今はリフレッシュ休暇をいただいています」と答えると藍野は「その休暇を利用して婚活を?」と言うと「そうですね、あとは語学の勉強とか自分磨きに」と横田は答えます。

藍野は「いやぁイケメン、惚れ惚れしますよ、こんなにイケメンで高収入となるとさぞかし理想も高いんじゃないですか?」と聞くと横田は「いや僕の求める条件はこの先の人生を一緒に自然の中でゆったりと過ごせる人です」と言い切りほかにはと聞かれてもありませんと答えました。

こんな男性が独身なわけがありません!とテレビに向かって吠えてしまいました(苦笑)

何かを感じたのか藍野は「シスター、あなたの理想を言ってみなさい」とシスター・エリザベスに投げかけると困りながらも「年齢は40歳までで身長は170cm以上で公務員で優しくて塩顔で休みの日は一緒に…」と次々に言っていると藍野から「もう結構です!横田さん、これだけ欲深くても成婚率は100%なんです」というと横田は「大丈夫です」とそれ以上の要求はしませんでした。

「わかりました、入会金は200万円ですが本当によろしいんですか?結婚が必ずしも幸せな人生を保証するとは限りません」という藍野に横田は「面白い所長さんですね!大丈夫です)といって入会金200万円を渡します。

藍野は莫大な資料の中から理想の相手をピックアップし約束していた3日後に横田をつれ車でどこかに向かいます。

車で向かう道中、藍野は軽快に横田のプロフィールを歌にし歌います、横田は何枚かある資料の女性全員と会えるのですか?と聞くもその中にはいませんと意味不明なことを言います。

楽しそうに歌を歌う藍野、マイペースすぎて面白い(笑)

山奥に連れてこられた横田は「こんなところにお相手が?」と聞くも藍野は「いえ、ここにはヤギしかいません、ここはお相手のおじいさまが所有する土地です、横田さんは年収700万円でクリアしていますからあとはここで苗木の世話を一緒にしてくれる人というのが相手の方の条件です、それではシスター婚約成立まで横田さんのお世話をよろしくお願いいたします」と一緒に同行していたシスター・エリザベスに託し、自分は野鳥のコルギを探しに行ってきますと去って行ってしまいます。

横田に好印象を持つシスター・エリザベスは「二人きりになっちゃいましたね」と照れながらも嬉しそうに着替えを済ませ横田と外で草刈りをしながら会話に花を咲かせていました。

「相手の方とはいつお会いできるんですかね~」と言いながら戻ってきた横田に先に戻っていた藍野は「それでは対面していただきましょう」といい1台のパソコンの前に連れてきて「当相談所ではお相手と直接会ってはいけない決まりとなっております、それまではパソコンを通じて思う存分会話をお楽しみください」と言いました。

「1度も会えないんですか?」と聞く横田に「恋愛は時に人間を振り回し判断を狂わせ繁殖のプロセスを阻害します、つまり余計な恋愛感情を排除することが結婚への近道なんです」と1枚の資料を見せ「私が選んだのは中野瑞恵(市川由衣)さんです、ではシスターあとは宜しくお願いします」とまた去っていきました。

パソコンを使い横田と瑞恵は自己紹介をし瑞恵が普段は祖父と一緒に庭のお手入れをしていたが祖父が倒れてしまいと説明していると後ろから苦しみだす祖父の声が聞こえ瑞恵がパソコンで話をしていたのは祖父の入院している病室のようからでした。

横田のために夕飯を用意していたシスター・エリザベスは「料理は得意じゃないんですけど~」と言うと「まずい!!」と藍野がいい「横田さんのために作ったんですけど!」と怒るシスター・エリザベスに「昆虫でももっとましなものを食べています、それより横田さんは?」と先ほどまでソファーにいてた横田の姿がないことに気づきます。

横田は部屋に戻りパソコンの前でお相手の瑞恵に「結婚しましょう」と告白していました。

驚いた瑞恵に「僕の正直な気持ちです考えていただけますでしょうか」と言いました。

そんな様子を見ていたシスター・エリザベスは夜空を見ながらため息をついていると「どうしたんですか?食べ過ぎですか?」と聞く藍野に「そんなわけないじゃないですか!いや、いきなりプロポーズなんて素敵だなって思ったんです」と羨ましそうに言うと藍野は「瑞恵さん戸惑っていましたね、何か裏があるように思いませんか?帰ります」といってシスター・エリザベスを置いて帰ってしまいます。

藍野は横田のことを調べるよう真壁に言いました。

横田の会社に潜入した真壁と麻理子から「なんかやばいですよ横田さんなんかやっちまった」と連絡を受けた藍野は何かを思います。

そんな中シスター・エリザベスは横谷「なんで結婚しようと思ったんですか?」と聞くと「僕は小さいころからずっと何かに追われてきたんです、父は大手銀行の支店長で負け組にはなるなが口癖で…受験に追われ就活に追われやっと会社に入ったと思ったら周りと競争の毎日で恋人なんて作る余裕なんてありませんでした、ある日アスファルトの上で死んでいるセミを見て思ったんです僕こんな生き方で良かったのかなって」とそこに藍野が現れます。

「つまり!童貞のまま死にたくなかった」とキメポーズ!「もう何なんですか!?」というシスター・エリザベスに「オオシロカゲロウは羽化の後数時間で恋をして子孫を残します、横田さん家このカゲロウ以上に短い時間を生きてこられたのでしょう」とセミの模型を片手に話すと横田は「もう十分リフレッシュできたので会社に戻ります」というと藍野が横田に何か渡します。

いちいちキメポーズの多い藍野にドラマ中盤で、すでに中毒です(笑)

藍野は「一応、このあたりの資産価値をお伝えしとこうかと思いまして」瑞恵の祖父の持っていると言われている土地の価格が載った用紙を渡します。

坪単価1890円ですべて含め499万円とほとんど価値はありませんでした。

「そうですか、こんなに広いのに…」という横田に「二人の将来に何の関係もないかと思いましたが一応。」と藍野は言いました。

相談所のオーナー・都築賢一郎」(鹿賀丈史)がやってきてケニアから帰ってきたようでシスター・エリザベスは「藍野さんは今外に出てまして」というと賢一郎は「どうせまた昆虫採集だろうといい、うわぁ!胡散臭いな~」と横田のプロフィール写真を見つけ瑞恵とどう見ても釣り合ってない!結婚詐欺じゃないかと言います。

するとシスター・エリザベスが「横田さんはとっても誠実でお金目当てなんて絶対にありえません!」と怒ると「おい、シスターまた依頼人に惚れたんじゃないか?」と賢一郎は笑います。

そんな中、藍野は横田の様子を観察しているとそこに何やら揉めているカップルの姿が…それは先日依頼にいた里子でした。

相談所に来た瑞恵は「婚約するには早すぎる気がするんです」と困惑している様子で「この男胡散臭そうだからね~」と気にせず賢一郎は言い、「お互いのことをもっと知ってから結婚したいと思うんですけどでもそんなことを言ったら嫌われそうで」と悩む中野にシスター・エリザベスは「今から横田さんとお話しませんか?」と提案します。

電話をし「この間のプロポーズのことなんですけど」と瑞恵が言うと横田はすぐに「そのことで僕も、僕たち合ってないと思うんです一方的にこんなことを言ってしまって申し訳ないと思ってます」と告げると「それはお別れするってことですか?」と瑞恵が言うや否や「ちょっと横田さんどういうことですか?」とシスター・エリザベスが聞くと「すみません、今回はお断りさせてください」と切られてしまいます。

意味が分からず怒るシスター・エリザベスに「財産目当てだったってことだな!」と賢一郎は言います。

藍野はオルガンを弾き歌を歌い最後に「結ばれました」と言いました。

結婚詐欺師と決めつけ怒りが収まらないシスター・エリザベスは直接文句を言うと電話をかけようとし藍野に止められながらも横田に電話すると「もう全部終わりにしたいんです」と電話を切られてしまいます。

藍野はシスター・エリザベスと瑞恵をつれ山に来て「多額の借金を抱え、資産狙いで瑞恵さんに近づいたが資産価値がないと知って絶望した、それがシスターの予想ですか?凡人の発想です」といい「むかつく、じゃあ聞きますけどどうして横田さんが山にいると思ったんですか?」と聞くと「コルリですよ、電話の向こうでかすかにコルリの鳴き声が聞こえたんですよ、急ぎますよ」と家の中に入っていきます。

家の中に横田の姿はなく探しているとシスター・エリザベスと瑞恵が横田を見つけ「死んじゃダメです!」と飛びついたシスター・エリザベスに「死にませんよ、もうここには来ないつもりだったんですが、まだ残っていた雑草とこいつが気になって」とヤギを触ります。

「なんで突然別れるなんて言ったんですか?」と聞くシスター・エリザベスに「運用に失敗して会社に大きな損害を与えたのは事実です、それで上司や顧客から責められて体調を崩して休職したんです」というとシスター・エリザベスは「じゃああの時…」というと「はい本当は死のうとしていました」とビルの屋上にいたことを話します。

「せっかく安らげる相手と出会えたのに別れようなんて言ったんですか」と聞くと「地方の子会社に出向が決まったからですよね、私に隠し事は不可能です」と突然、藍野が現れました。

「20日に復帰すると言っていたのですが私の席はもうありませんでした、地方に行くとなると瑞恵さんとは暮らせなくなります、それに出向先の年収は今の半分になります条件の700万以上を満たすことはできませんから」。

すると藍野は「言葉を選ばずに言うと、あなたはとんだ勘違い野郎です!私は年収の条件が700万以上だとは一言も言っていません、私は最初にこう申し上げました、横田さんは年収700万以上で条件をクリアしていますから!とあなたの年収が条件にクリアしていると言っただけです、瑞恵さんの結婚の条件は一緒に苗木をやってくれる人、年収は300万以上です」と。

ややこしいっ!!これは誰でも年収700万以上を相手が望んでいると思うわっ!!

「私だって働いているし2人の年収を合わせたら十分ですよね」と瑞恵は言いますが横田は「でも今はよくても将来、子供ができたらどうします?老後の備えも必要です、うちの会社は1度評価を下げたら2度と這い上がれません、僕は出世コースから完全に外れた負け組です、300万だなんて目先のことだけで判断したらだめだと思います。」と言い切りました。

そんな中、大きな絵を持ってきた藍野は「目先のことでガタガタ騒いでいるのはどちらでしょうか?横田さんはオオキノコシロアリをご存知でしょうか?南国に生息するオオキノコシロアリは非常に巨大なコロニを築くことで有名です、小さなアリが数十年かけて子孫の為にまるで要塞のような城を作るんですよ世代を重ね自分たちの子孫の為に…」と力説しますが横田は「その虫と僕がどういう関係が?」というと藍野に木に登るよう指示されます。

意味も分からず言われた通りに上まで登った横田に藍野は「大きな声で思いのたけを叫んでください!!」と言います。

すると横田は「瑞恵さん、やっぱり僕と結婚してください」とプロポーズし、藍野は瑞恵に「横田さんが結婚を急いだのはおじいさまが生きているうちに瑞恵さんの花嫁姿を見せてあげたかったからです、資産目当てで土地を金に換えるような男がこんな本を熱心に読むと思いますか?」と瑞恵に苗木の育て方の本を手渡します。

「実は先ほどあなたが上ったのはヒノキです、そしてここにあるのはすべてヒノキの苗木です、20年経てばここにある苗木たちは数千万の値段が付きます、どうですか?横田さん!」というと「すごい、これおじいさんの壮大な資産運用ですよね」といい感じに見つめあう横田と瑞恵をよそに藍野は急に歌いだし、それに釣られ皆も踊りだしました。

「婚約解消よ、私の条件は年収3000万って言ったはずよ、調べたらこの男会社をとっくに辞めて年収3000万なんてないじゃない!」と怒る里子に「なるほど!実際に会って確かめたわけですね、婚約が成立するまであってはいけないと言う制約を破ったのはそちらですが、本当にこの方とはよろしいんですか?」と聞くと里子は「いいって言ってるじゃない早く入会金の200万返してよ!」と言います。

藍野は真壁にパソコンを持ってこさせ、”海山ハウジング株価暴落”の記事を里子に見せ、「お相手の梶山さん、下落する前に持っていた株を売り抜いてこの度30億の利益を得たそうです、ありがとう真壁君!年収3000万円どころじゃないと思うのですがまっ!しかたありませんお断りしましょう、シスター!このたび私はホウヅキカメムシのフィギュアを入荷しましたので千葉のジスコへ行ってまいりま~す」とスキップで出ていこうとすると里子は「待って!!やっぱり結婚する」といいました。

藍野は立ちどま「そうでしょ、あいの結婚相談所は成婚率100%ですから!!」と笑ったところで今回は終わりました。

いやいや!想像以上に歌と踊りで楽しませてくれた内容でした!!さすがミュージカル界のプリンスだけあって嫌味のない演技です!!

若干おねぇっぽい所もまた魅力の一つとなりいい感じでした。

ドラマ『あいの結婚相談所』第2話(次回)のネタバレと感想はこちら

ドラマ『あいの結婚相談所』視聴率一覧はこちら

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『あいの結婚相談所』1話ネットでの感想や評価

第1話から高評価ですね!さすがミュージカル俳優の実力ですね。

旬な男・山崎育三郎ワールドにようこそ(笑)

3人で歌って踊れば本場ミュージカルばりの迫力になりそう!!

ぜひ見てみたい!!

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2017年夏ドラマ『あいの結婚相談所』見逃し動画を無料で見る方法は?

『あいの結婚相談所』は放送終了後、1週間はTverで限定無料配信されますが、その後は削除されてしまいます。

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『あいの結婚相談所』はポイントレンタル配信されているので、

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※紹介している情報は2017年7月時点のものです。配信作品の状況が変わっている可能性もありますので、詳細は公式ホームページにてご確認ください。

『あいの結婚相談所』2話のあらすじ

今回の相談者は、自宅マンションで託児所を経営する有希(釈由美子)。ストーカー被害に悩まされており、「私を守ってくれる人」がお相手に求める条件だという。藍野(山崎育三郎)は、無事にお見合いを進めるため、シスター・エリザベス(高梨臨)に有希を守るよう指示。さらには、真壁(中尾暢樹)と麻理子(山賀琴子)に、有希のマンションを監視するよう命じる。すると、数名の“ストーカー容疑者”が浮かび上がり…!?

 一方、藍野は奥崎(柏原収史)という男性を有希に紹介するが、実は奥崎は有希が託児所を始めるときに物件を紹介した不動産会社の男性だった。パソコンを使ってのお見合いをスタート、いい雰囲気になるのだが…。

 シスターは真壁らから、「マンションの周りをウロウロしている」容疑者として、なんと奥崎の写真を見せられる。例によって奥崎に一目ぼれしていたシスターは言下に否定するが…。

 そんな折、マンションでボヤ騒ぎが発生!あわてて駆けつけたシスターはその現場で奥崎の姿を目撃してしまう!まさか、奥崎が有希のストーカー…!?

番組公式サイトから引用)

次回は新しいダンスも登場!?またまた面白くなりそうです。

ストーカー?結婚相手?気になる結婚の行方はいかに…

ゲストは釈 由美子さん、柏原 収史さんです、育三郎さんとどんなやり取りを見せてくれるのか楽しみに1週間待ちたいと思います♪

まとめ

どんな形であれ成婚率100%を決めて見せるところがいいですね!!

お金じゃない愛もあればお金!!って方もいますからそのどちらもが上手く描かれていてとっても楽しく見れました。

さすが!!と言いたくなる育三郎さんの歌とダンスは圧巻の出来でしたね♪

ミュージカル風だけどミュージカルじゃない新感覚のドラマ「あいの結婚相談」はこれからどんどん話題に上がってきそうな予感ですね!!

ドラマ『あいの結婚相談所』第2話(次回)のネタバレと感想はこちら

ドラマ『あいの結婚相談所』視聴率一覧はこちら

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