さくらこさん感想とネタバレを最終回まで更新!低視聴率で打ち切りも?

  • この記事を書いた人:DRAMAP編集部

人気ライトノベルの実写テレビドラマ化、そして観月ありささんが主演と発表があり話題になっている2017年春のフジテレビ日9ドラマ『櫻子さんの足下には死体が埋まっている』の感想とネタバレを第1話(初回)から第9話(最終回)まで随時更新中です!

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2017年春の日9『櫻子さんの足下には死体が埋まっている』はどんなドラマ?

ドラマ『櫻子さんの足下には死体が埋まっている』は作家・太田紫織さんの全10巻のライトノベル作品が原作となっています。

アニメ化や漫画化もされている人気作品で、今回は初の実写化となります。

骨格標本を組み立てる珍しい職業「標本士」であり骨が大好きな九条櫻子(くじょうさくらこ / 観月ありさ)が、その強い洞察力や様々な知識から事件を解決していくというストーリーのため、事件へのはらはらドキドキ、そして謎解きや解決が目玉のミステリードラマとなることでしょう。

気になるのは実写となったことで、ライトノベルとしての雰囲気がどの程度ドラマに反映されるかですね。

2017年春の日9ドラマ『櫻子さんの足下には死体が埋まっている』、注目したいです。

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2017年春の日9『櫻子さんの足下には死体が埋まっている』のネタバレをご紹介!

2017年春スタートの日9ドラマ『櫻子さんの足下には死体が埋まっている』の放送開始後は、各回でドラマのネタバレについて更新していきますが、今はまだ放送前ということで、プレスリリースや原作の設定から読み取れるネタバレをお知らせしていきたいと思います。

といっても、まだキャストがだんだんと発表されてきていること以外はほぼ謎に包まれている状況です。

26年連続で連続ドラマに出演しており、そして今作で記念すべき30作品目となる観月ありささん。

これまでも『ナースのお仕事』の朝倉いずみや『サザエさん』でのサザエさん等個性の強いキャラクターを演じてきているため、今回主人公の九条櫻子を演じることについても、タイトルに負けないようなインパクトのあるキャラクターを演じていきたいと意気込みを語っています。

また原作の設定から考えると、『櫻子さんの足下には死体が埋まっている』は電子書籍大賞ミステリー部門の優秀賞を受賞しているためストーリーには期待ができますし、原作では北海道の旭川市が舞台となっていたため、恐らくドラマでも北国を描いているのではないかと予測できますね。

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2017年春の日9ドラマ『櫻子さんの足下には死体が埋まっている』への期待と反応は?

ドラマ『櫻子さんの足下には死体が埋まっている』の感想は各話ごとに放送開始後すぐに記事を随時アップしていきますが、今はまだ放送開始前のため、ファンの期待度や反応について、ツイッターで調べてみました。

こう見ていくと、「なぜ櫻子さんを観月ありささんが演じるの?」という声が多いですね。

その一番の要因としては、原作では櫻子さんは20代後半という設定のキャラクターであるのに、40歳の観月ありささんが演じることになったというところでしょう。

また九条櫻子はクールで知的なキャラクターでもありますので、どちらかというと元気で快活な役を演じているイメージのある観月ありささんとはギャップがあるのではないでしょうか。

まとめ

2017年春スタートのフジテレビ日9ドラマ『櫻子さんの足下には死体が埋まっている』の感想やネタバレ情報等をチェックしてみました。

原作との違いがすでに指摘されており、ファンの厳しい目が光ります。

しかしまだまだ情報は少ないため、まだまだわかりません。これからに期待したいですね。

当ブログでは2017春ドラマ『櫻子さんの足下には死体が埋まっている』放送開始後、感想やネタバレを随時更新していきますので、引き続きチェックをお願いします!

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