刑事ゆがみ|6話の動画無料視聴はこちら【11/16放送見逃し配信】

  • この記事を書いた人:ナカムラ

2017年11月16日(木)22時00分より放送のドラマ『刑事ゆがみ』6話の感想やあらすじをご紹介していきます。

放送前は6話の期待度や気になる見どころ、放送後は感想や評価を順次アップしていきます。

リアルタイムでの放送を見逃してしまった…という方のために、見逃し動画を無料で見る方法もお届けしますので、ドラマ『刑事ゆがみ』視聴にお役立てください!

なお、こちらの記事はユーザーボイス記事となります。

ドラまる
ユーザーボイス記事って何?
ラマちゃん
DRAMAP読者さんからいただいた展開予想や感想をまとめた記事よ。

ドラマの解釈や楽しみ方は人それぞれ☆

読者さんの声をご紹介することで、新たな発見をしてもらえたら、うれしいわ!

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ドラマ『刑事ゆがみ』見逃し動画を無料かつ安全に見る方法は?

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  • 刑事ゆがみ
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などが見放題で配信されています。

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2017年秋ドラマ『刑事ゆがみ』6話のあらすじ

2017年11月16日(木)22時00分より放送のドラマ『刑事ゆがみ』6話のあらすじをご紹介します。

弓神(浅野忠信)や羽生(神木隆之介)らは、総資産300億円を誇る若きIT企業家・貝取勝平(新田真剣佑)を狙った傷害事件を捜査する。

事件は、貝取が来週オープンさせる予定だったプラネタリウムで起きた。

貝取をプラネタリウムまで送り届けた運転手が、指示された通り深夜0時に迎えに行くと、彼が血を流して倒れていたという。

貝取は、サプライズ企画の準備でプラネタリムを訪れることをSNSに投稿していた。

弓神と羽生は、意識を取り戻した貝取に会いに行く。

だが貝取は、イヤホンで音楽を聴いていて振り向いたらいきなり刺されたため、犯人の顔は見ていないという。

強引な企業買収を繰り返す貝取は、多くの人間から恨みを買っていた。

そのひとりが、望遠鏡メーカー『スタームーン』の創業者・星月亘(辻萬長)だ。

事件現場のプラネタリウムもこの会社が携わっていたが、貝取が出資話を白紙に戻したせいで倒産し、社長だった星月の息子・晃介は借金苦で自殺していた。

弓神たちが星月から話を聞くと、事件発生時刻は酒を飲んで寝ていたという。孫娘の光希(新井美羽)の証言も同じだった。

その際羽生は、モンスターを集めて遊ぶゲームアプリ『モンコレ』がきっかけで光希と仲良くなる。

そんな中、弓神たちは、貝取が『モンコレ』人気で急成長した『テンドーカンパニー』の買収も目論んでいたと知り、社長の天堂英里(MEGUMI)に会いに行くが…。

公式サイトより引用)

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2017年秋ドラマ『刑事ゆがみ』6話 放送前の期待度まとめ

DRAMAP読者さんからいただいた、ドラマ『刑事ゆがみ』6話の見どころや期待度をご紹介いたします。

ミチミチ
もしかしてヒズミ(山本美月)はロイコ事件の際に生き残った女の子ではないかと予想します。

事件のショックで記憶を失い、失声症になってしまったヒズミをゆがみが育ててきたのではないかと思います。

6話では新田真剣佑さんが出演されるのでとても楽しみです。

真剣佑さんの役柄は貝塚と言いやりてのIT企業家です。

どうやら怨みを抱えている人に狙われて刺されてしまうようです。
ゆがみ(浅野忠信)と羽生(神木隆之介)が捜査をするので犯人はすぐに見つかりそうですが、貝塚は犯人をかばってしまうようで解決に時間がかかりそうだと予想します。

ペンネーム:ミチミチ(40代・女性)

まる
色々な事業を幅広く手がける青年実業家を新田真剣佑さんが演じるということで、なんだか、いかにもという感じで、ぴったりハマりそうなので楽しみです。

儲けすぎると叩かれたり、恨みをかいやすかったりするので、新田真剣佑さんを襲った犯人を特定するまでは、かなり大変そうだなと思います。

浅野忠信さんが、どんな捜査をするのか楽しみです。

いつも鋭い観察力で、事件が発生してからすぐに直感的にピンとくるようなので、第6話では私も浅野忠信さんのような目線でドラマを見てみようと思います。

一方、神木隆之介さんは、ゲームを通じて、捜査線上にあがる社長の孫娘と繋がるようなので、少し和みのシーンになると良いなと思います。

ペンネーム:まる(30代・女性)

とろにか
今回の第5話では弓神の過去を知る上で重要な事件であるロイコ事件の存在が明らかになりました。

宇津巻の事件では模倣犯ということでしたが、ロイコ事件は数年前に世間をにぎわせた事件のようで弓神はその事件を負って賞をもらうほど捜査に深くかかわっていたと思われます。

またこの事件をきっかけに弓神の性格が一変したというのがドラマ上の設定で、そして弓神がいつも一緒にいる山本美月演じる女性がどうもこのロイコ事件の被害者の娘のようなのでこの後のストーリー展開上このロイコ事件と言うものが一つのキーテーマになってくると思われます。

ペンネーム:とろにか(30代・女性)

さきママ
メインのストーリーも気になりますが、今後もヒズミの事が気になります。

最後にヒズミを助けてくれた男性が、ロイコ事件を起こしたとされる男性に見えたので、その男性との間の関係性が今後の注目どころです。

また、次回は、IT企業の実業家が狙われるそうですが、予告で見た実業家が、とても嫌みな雰囲気が出ていたので、また一筋縄ではいかない事件なのだろうなと感じています。

そんな相手のことを、弓神がどのように謎解きしていくのか、次回は、どのようなことに気付いて行くのかがとても楽しみです。

また今後、羽生もヒズミの追跡を続けるのかも楽しみなところです。

ペンネーム:さきママ(30代・女性)

cham
青年実業家が襲われて重傷!みたいな話だったが、私としてはヒズミちゃんを助けた5話の終わりの人は誰?本当に味方なの?ロイコ事件の真犯人で、顔を記憶しているに違いないヒズミを殺しにきたのでは?と思う。

もう次回は6話だし、そのあたりもちらっと展開するのではないかと思う。

事件の謎とかは「ロイコ事件」はまだしも、1話完結で終わる事件はそんなに目新しくはない。

弓神と羽生のかけあい、稲森いずみにけられる弓神がギャグっぽくて楽しい。弓神の私生活はどうなっているのか?とか。

それと、ドラマ中で使われている音楽が予告とかでなく他のところでもきいたような気がする。

ペンネーム:cham(40代・女性)

2017年秋ドラマ『刑事ゆがみ』6話 放送後の感想や評価まとめ

ココカラひよこ

『刑事ゆがみ』6話のあらすじとネタバレ

今回も神木君と浅野さんの迷コンビはコメディ要素をふりまきながらスタートしますが、稲森いずみ扮する女性上司もちゃっかりすぎて笑いが止まりません。

しかし事件は容疑者となった老人のことはまったく疑っていない様子の刑事ゆがみ。

どうやら何か裏がありそうだとにらんでいるようです。

ほんとうに知りたいのは誰が被害者を狙っているのか、ということでしょや。

誰に殺されても仕方ないほど恨みを買っている憎めないイケメンな被害者ですが、自分を襲った人物のことは知っているのに口をつぐんでいます。

その理由に驚きの結末が。そこには悲しい真実が含まれていたのでした。

『刑事ゆがみ』6話の感想

大切な人を失ってしまうことはどんなことよりつらいものですが、そこに子どもがいる、関わってしまったことが何より悲しかったです。

大切な家族を、だいすきなお父さんを失くしてしまった幼い娘の悲しみあふれるラストシーンに寄り添うゆがみ刑事が、ほんとにまたかっこよくて、悲しみをしみこませました。

絶対に帰ってはこないお父さんを、いい子にするから返して、あの人にも謝るから、と言いながら女の子が泣くシーンはできればもう見たくないものです。

大人に操られて事件を起こしてしまった女の子を守るために大人たちも黙ってはいないことだけが救いでした。

ペンネーム:ココカラひよこ(40代・女性)

マチコ

『刑事ゆがみ』6話のあらすじとネタバレ

深夜0時のプラネタリウムで男が突然刺されました。

刺された男の名前は貝取勝平(新田真剣佑)、資産300億のIT企業家、25歳です。

ゆがみ(浅野忠信)と羽生(神木隆之介)は貝取が入院している病院に聞き取りに向かいました。

前から刺されているということは犯人の顔を見てるのではないか?という羽生の問いに貝取は犯人は見ていないと証言しました。

しばらくして、貝取が犯人を思い出したと連絡が入ります。

再度確認に行くゆがみと羽生に犯人は星月だと証言しました。星月(辻萬長)は貝取に恨みをもっている人物の1人で星月の息子は負債を抱え自殺に追い込まれています。

事件があった日の星月の夜のアリバイを確認するため孫の光希(新井美羽)に話しを聞くゆがみと羽生。

おじいちゃんはお酒を飲んで寝てしまったと証言しました。

星月の物的証拠はありません。

貝取が買収しようと考えていると噂のテンドーカンパニーに向かうゆがみと羽生、テンドーカンパニーの社長(MEGUMI)は貝取が私を裏切る訳がないと言います。

ゆがみは天堂のオフィスでモンコレのモンスターを探しています。

おもしろいゲームアプリですね〜というゆがみと羽生に会議があるから引き取るように言いました。

プラネタリウムに向かうと貝取がSNSにあげているのを見てゆがみは羽生を向かわせました。

そこで羽生が見たのは星月の孫、光希でした。

今度はしっかり刺して殺せと言う貝取にナイフを持ってぶつかっていった光希。

倒れる貝取。遅れてゆがみが入ってきました。

刺されたはずの貝取の腹部から出血はありません。

光希を罠にはめた貝取。光希が貝取を刺す現場を動画撮影して配信すると言いました。

君はまだ11歳だから僕を刺しても警察には捕まらない、だから僕が社会的に君を抹殺したんだと貝取は言いました。

羽生は児童相談所にいる光希を訪問します。そこにはすでに光希とモンコレを楽しむゆがみがいました。

『刑事ゆがみ』6話の感想

小さい光希ちゃん(新井美羽)がかわいそうでした。

お父さんを返してという光希ちゃんをゆがみ(浅野忠信)が受け止めていました。

いつもはいい加減のようなふりをしていますがゆがみはいい刑事だなぁと思いました。

ゆがみの側にいる羽生(神木隆之介)もいい刑事になって欲しいなぁと思いました。

細かい言葉の使い方もよく観察していて犯人の顔を見ていないと言った貝取(新田真剣佑)に対して思い出したと言うなら最初に覚えてないというはずだと指摘していたゆがみはさすがだと思いました。

真面目一辺倒の羽生にももう少し観察力が身につけばいいなぁと思いました。

ペンネーム:マチコ(40代・女性)

さきママ

『刑事ゆがみ』6話のあらすじとネタバレ

IT企業家の貝取が何者かに腹部を刺されるという事件が発生。

一命は取りとめるが、当の貝取は『犯人は見ていない』と言い、捜査にも非協力的。

怨恨の線で捜査が始まるが、利益のために手段を選ばない貝取の周囲には、恨んでいる人間が多いことが分かる。

そんな中で、星月亘という望遠鏡メーカーの男性が浮上。

彼は、貝取のせいで、息子の命も奪われており、孫の光希と暮らしていた。

すると貝取が突然『犯人は星月だ』と証言し始める。

貝取の言動に不信感を抱いた弓神と羽生は、改めて貝取の周辺を捜査し始める。

すると、新たな買収話が浮上する。

『刑事ゆがみ』6話の感想

今回は、光希の寂しさや悔しさが痛いほど分かったものでした。

大好きだった父親を、殺されたも同然な形で奪われて、その上、父親と自分の夢をも奪われて、貝取は自分本意で冷徹な罠まで仕掛けてきて、あまりにも酷いと思いました。

貝取の『社会的に死亡決定〜』『バカな父親のために』などと11才の少女に発するところは、弓神や羽生同様、見ていてイラッとしました。

犯行が発覚した後に光希が『良い子にするから、お父さんを返して!』と泣き叫ぶシーンでは、本当に心が痛くなりました。

それを優しく抱き止める弓神の優しさには、心を打たれました。

ペンネーム:さきママ(30代・女性)

てつや

『刑事ゆがみ』6話のあらすじとネタバレ

総資産300億円というIT企業家・貝取が襲われるという事件が起きます。

意識を取り戻した貝取に弓神と羽生が事情を聞きに行くと、貝取は犯人の顔は見ていないと言います。

貝取に恨みがある人物を探していると、弓神と羽生は星月という男が怪しいとみて、星月から話を聞くことにしますが、星月は犯行を頑なに否定します。

そんな中、貝取は犯人の顔を思い出したと言います。

貝取が顔を見たという相手は、星月でした。しかし、貝取は最初は犯人の顔を見ていないと言ったのだから、思い出したという表現はおかしいと弓神は指摘します。

よって、2人は貝取が嘘をついている可能性があるという見解を出します。

『刑事ゆがみ』6話の感想

今回は、サスペンスというより親子愛をテーマにしたホームドラマを観ているような感覚でした。

光希が計算高い部分とゲーム好きで父親のことが大好きという非常に子供らしい部分も持っていたのがとても印象的であったと同時に、今回の事件の悲しさを表現しているように感じました。

光希の父親は、正直言うと父親としてはダメだったかもしれません。

ですが、どんなにダメな父親だとしても光希にとってはかけがえのない父親であることには変わりなかったんだろうなぁと思います。

そう考えると、貝取がした行為はいくら法律違反でなくても絶対に許されない行為だと思います。

ペンネーム:てつや(20代・男性)

mizuho

『刑事ゆがみ』6話のあらすじとネタバレ

IT企業家・貝取勝平が何者かに刺される事件が発生する。

貝取は強引な企業買取を続け、多数の人から恨みを買っていた。

そのうちのひとりが望遠鏡メーカーの創設者、星月亘である。

星月の会社は貝取によって倒産し、当時の社長である星月の息子、晃介は自殺に追い込まれてしまう。

そのため嫌疑をかけられたのは亘だった。

しかし亘は恨みは確かにあったものの、犯人ではないと主張する。捜査は進み、明らかになった真犯人は自殺した晃介の娘、光希であった。

光希が父とともに実現を夢見ていたプラネタリウムでの企画が貝取によって奪われ、さらに父を自殺に追い込まれたという恨みからの犯行だった。

『刑事ゆがみ』6話の感想

貝取のような金のためには何でもする起業家でも、法を犯していなければ罰されないという結末はとても悔しかったです。

それだけに最後の貝取の脱税記事拡散でのネット炎上はとてもスッキリするものがありました。

ただ事件後も、一番悔しいであろう光希を弓神や羽生が支えようとする姿には感動しました。

このドラマはただ事件を解決するだけの刑事ドラマでなく、羽生らの成長なども共に感じることができるところが面白いです!

今回は第5話の最後で謎を残したひづみの謎にはほとんど触れなかったのが残念です。

ただ第5話の最後に謎の男が手を差し伸べたシーンが回想されていたので、何か深い意味がありそうです。

ペンネーム:mizuho(20代・女性)

麻婆春雨

『刑事ゆがみ』6話のあらすじとネタバレ

青年実業家の貝取が何者かに襲われました。

貝取は悪どい手口で企業を買収しており、方々から恨まれていました。

その中から容疑者としてあがったのは星月という望遠鏡メーカーの前社長。

社長であった彼の息子は貝取のせいで借金を負い自殺に追い込まれており、動機はじゅうぶんでした。

その他にも貝取が買収を目論んでいた企業の社長・天堂も容疑者として候補にはあがりましたが、真犯人は星月の孫娘・光希でした。

光希の父は貝取に自殺に追い込まれただけでなく、光希と一緒に考えたプラネタリウムの企画を貝取に盗まれていたのです。

その企画を貝取が利用しようとしている事を知った光希は、どうしても許せず犯行に及んだのでした。

光希はまだ11歳の少女。

14歳に満たない者の行為は罰しないという法律により、光希は法で裁かれることはありません。

そこで貝取は光希に再び自分を襲わせ、その一部始終を密かに撮影してネットに流し、彼女を社会的に殺そうとします。

しかしその目論見は弓神に読まれており、動画はヒズミによって消され、代わりに貝取の会社の脱税の証拠書類をネットに流出されたのでした。

『刑事ゆがみ』6話の感想

犯人が11歳の少女という衝撃的で辛すぎる事件でした。

光希が貝取からひとつだけ教わった事として言った「どんな事をしても法を犯さなければ罪にならない。

だから貝取は捕まらない」という言葉が痛かったです。

そんな事を子どもに悟らせてしまうなんて、不幸すぎますね。

お父さんを奪われて、お父さんと一緒に叶えるはずだった夢まで奪われて、彼女を責めるべき言葉は見つかりません。

弓神のように、彼女の話を聞いてあげて、抱きしめてあげるというのが一番良い方法だったんだろうと思いました。

貝取はとんでもないクズ男でしたが、真剣佑くんはそんな役柄をさらりとスマートにやってのけていて、インテリ感も出ていて、悪役としてとても良かったです。

ペンネーム:麻婆春雨(30代・女性)

まとめ

2017年秋ドラマ『刑事ゆがみ』6話のあらすじ・感想・無料視聴方法をご紹介しました。

ドラまる
2017年秋ドラマ『刑事ゆがみ』6話のあらすじ・感想・無料視聴方法をご紹介しました。
ラマちゃん
7話以降もあらすじネタバレや感想をご紹介していくので、チェックよろしく〜

『刑事ゆがみ』あらすじネタバレと感想まとめはこちら

『刑事ゆがみ』視聴率一覧はこちら

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