刑事ゆがみ5話の動画無料視聴はこちら!【11/9放送見逃し配信】

  • この記事を書いた人:ナカムラ

2017年11月9日(木)22時00分より放送のドラマ『刑事ゆがみ』5話の感想やあらすじをご紹介していきます。

放送前は5話の期待度や気になる見どころ、放送後は感想や評価を順次アップしていきます。

リアルタイムでの放送を見逃してしまった…という方のために、見逃し動画を無料で見る方法もお届けしますので、ドラマ『刑事ゆがみ』視聴にお役立てください!

なお、こちらの記事はユーザーボイス記事となります。

ドラまる
ユーザーボイス記事って何?
ラマちゃん
DRAMAP読者さんからいただいた展開予想や感想をまとめた記事よ。

ドラマの解釈や楽しみ方は人それぞれ☆

読者さんの声をご紹介することで、新たな発見をしてもらえたら、うれしいわ!

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ドラマ『刑事ゆがみ』見逃し動画を無料かつ安全に見る方法は?

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2017年秋ドラマ『刑事ゆがみ』5話のあらすじ

2017年11月9日(木)22時00分より放送のドラマ『刑事ゆがみ』5話のあらすじをご紹介します。

弓神(浅野忠信)と羽生(神木隆之介)は、花道署からの要請で誘拐事件の捜査に協力する。

誘拐されたのは、前花道市長を父に持つ宇津巻京子(板谷由夏)と、婿で市会議員の誠治(丸山智己)のひとり娘・真利奈(後藤由依良)。

弓神に協力要請があったのは、誘拐現場にカタツムリのマークが残されていたからだった。

カタツムリのマーク――それは、7年前、花道署管内で起きた異質な殺人事件に関係する。ある夫婦が殺害され、生き残ったのは幼いひとり娘のみ。事件が異質だったのは、事件内容が小説に酷似していたためで、小説『ロイコ』の名前を取って、ロイコ事件と呼ばれた。ロイコとは、『ロイコクロリディウム』の略で、カタツムリに寄生し、脳まで支配する寄生虫のこと。『ロイコ』は、主人公が殺人鬼に寄生されて心を操られ、殺人を犯していくという物語だった。そして、現場にはカタツムリのマークが残されていた。

事件が起きたことで『ロイコ』はベストセラーになった。が、実は犯人は作者の横島不二実だった。横島は逮捕前に焼身自殺してしまったが、彼を追い詰めたのが弓神だった。

弓神は、喫茶店にいるヒズミ(山本美月)を麻薬の密売人だと偽り、羽生にマークさせると、単身宇津巻邸へと向かった。

そこで花道署の刑事・久松(木下ほうか)と合流した弓神は、『ロイコ』の発禁運動で先頭に立ったのが、前市長の宇津巻喜平だと知る。

同じころ、喫茶店のテレビを見ていたヒズミは、誘拐事件の報道でカタツムリの絵を見た途端に動揺し、店を飛び出す。

そんな中、誘拐犯から、京子と誠治に身代金を持って指定の場所に来るよう連絡が入り…。

公式サイトより引用)

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2017年秋ドラマ『刑事ゆがみ』5話 放送前の期待度まとめ

DRAMAP読者さんからいただいた、ドラマ『刑事ゆがみ』5話の見どころや期待度をご紹介いたします。

TOM
5話は議員の娘の誘拐事件がテーマですね。

ただ単純な誘拐事件では無く、弓神が過去に扱った殺人事件が絡んでくるようです。

小説のストーリーになぞらえた殺人事件はその作者が犯人で、弓神はその捜査を担当していました。

犯人は捜査途中で焼身自殺で死んでしまいましたが、誘拐事件はその小説の発禁運動に関わっていた前市長が手がかりになりそうです。

誘拐された娘はその前市長の孫ということになりますね。

殺人事件の犯人は既に死んでいるので、発禁運動に恨みを持つ一番の容疑者はいないので誰が犯人なのか展開に注目ですね。

そして弓神の捜査に協力していたヒズミが、突然動揺してしまうという所も気になります。

弓神とヒズミが過去にどうやって知り合ったのかはまだ描かれていないので、この殺人事件をなぞっていくうちに弓神とヒズミの関係が明かされていくのかもしれませんね。

ヒズミの過去がどういうものだったのか、次回を期待して待ちたいと思います。

ペンネーム:TOM(40代・男性)

まる
議員の娘の誘拐事件が第5話のメインのストーリーですが、それだけでは終わらない感じがするのは『刑事ゆがみ』らしいなと思います。7年前の事件との共通点があり、浅野忠信さんが、その誘拐事件の捜査をするように命じられるという設定がすごいなと思います。

そして、いつも浅野忠信さんが捜査の協力を頼んでいる山本美月さんが、なぜ今のような生活をしていて、過去に何があったのかもわかりそうな気がします。

もしかしたら、声が出なくなった原因もわかるのかなと思います。誘拐される娘の母親は板谷由夏さんが演じるようなので、それも楽しみです。

ペンネーム:まる(30代・女性)

さきママ
次回は、議員の子供の誘拐が題材みたいですが、ただのお金目当てや、議員を脅すための誘拐ではないような気がします。

そして、そんな裏がある誘拐事件を、また弓神達が、すれすれの捜査で解決していくのだろうなと思っています。

最近では、菅能が弓神達を援護するような言動が見られるので、それがとても頼もしいです。

議員が相手ということで、さすがの弓神達も下手をすれば危険そうではありますが、そこはいつものように交わしていくのではないかと思います。

いつものように、弓神と羽生が、いがみ合いながらもすれすれの捜査で真実に辿り着いていくであろう流れが楽しみでなりません。

ペンネーム:さきママ(30代・女性)

てぴ
第5話は弓神が以前手がけた事件が関係している誘拐事件の捜査で、弓神が過去にどんな事件を扱っていたのかが詳しくわかると思うので、弓神の昔を知る刑事たちとのやりとりや反応が楽しみです。

そして昔の事件が誘拐事件とどんなふうに関っていて、それを弓神がどんな推理と捜査で真実を暴いていくのかが興味津々です。

弓神の過去が分かるので、今まで謎だらけだったヒズミとの関係の秘密も分かって来る気がするので、どんな関係の2人なのか早く知りたいです。

そして弓神と羽生との掛け合い、弓神と菅能とのやりとりも大好きなので、所々でクスッと笑える場面が楽しみです。

ペンネーム:てぴ(30代・女性)

あっきー
今後も、面白い掛け合いや浅野忠信さん演じる弓神のいい加減な言動や、神木隆之介さんの珍しい腹黒な演技を見るのが楽しみです。

見ていて複雑な、切ない気持ちにもなりますが、二人のギャップでカッコいいし、面白いのでつづきが早く見たくなりますね。

視聴率がなかなか上がらないとのことですが、私は結構「刑事ゆがみ」お気に入りなので、ドラマだけではなく、映画化でもしてほしいくらいです!

物語も、愛する人を守るために何かしらの事件が起きてしまったり、良いお話で、予想のできない展開が面白いと思うので、今後も楽しみにしていたいと思います。

ペンネーム:あっきー(20代・女性)

マアノヌー
次回の刑事ゆがみ第5話はゲストが板谷由夏さんのようで政治家の妻を演じる様でした。

話の展開はその板谷さん演じる政治家の妻の娘が誘拐される事件が発生しそれを弓神と羽生が解決するよな予告編でした。

予告編を見た限りではいつもの流れのようなストーリー展開でたぶんゲストが犯人となるので板谷さんが怪しいかと思いますが、それよりもうさんくさい木下ほうかさんが予告編で見られたのでうさんくさいフラグの感じもしますが、演技のイヤらしさとかクセの強さはこのドラマにも適していると思いますので、次回の放送にも期待が持てます。

ペンネーム:マアノヌー(30代・女性)

2017年秋ドラマ『刑事ゆがみ』5話 放送後の感想や評価まとめ

ミチミチ

『刑事ゆがみ』5話のあらすじとネタバレ

菅能(稲森いずみ)に呼び出され慌てて刑事課に戻ってきたゆがみ(浅野忠信)は誘拐事件の応援に行くように言われます。

誘拐事件の現場にカタツムリの絵が残されていたため以前ロイコ事件の捜査に関わっていたゆがみに花道署から協力を要請してきました。

誘拐されたのは議員の宇津巻誠治(丸山智己)の娘で犯人からは身代金の要求がきています。

宇津巻家には花道署の捜査員が集まっていました。

ゆがみは宇津巻の妻・京子の様子が気になりました。

娘が誘拐されているというのに娘の体操服や上靴を洗濯して干しています。

ゆがみは宇津巻邸で京子と2人きりになる機会をつくり京子を問い詰めました。

京子は部屋の扉を閉めてゆがみと羽生(神木隆之介)を部屋に閉じ込めました。その隙に敷地内の焼却炉に走って行き証拠を燃やそうとしました。

扉を開けて慌てて京子の後を追って来たゆがみと羽生に証拠を見つけられそばで京子が泣いていました。

『刑事ゆがみ』5話の感想

議員の夫の美人秘書との不倫に苦しむ妻の京子(板谷由夏)がかわいそうだと思いました。

だからと言って自分の娘を誘拐してしまうっていうのはやり過ぎだと思いました。

秘書も図々しくてイヤな感じでした。

もう寒いから冷たくなっちゃうと言って洗濯物を取り入れるゆがみ(浅野忠信)がおもしろかったです。

ロイコ事件でのカタツムリの絵と今回の誘拐事件に使われた絵では渦の巻き方が逆だとゆがみが羽生(神木隆之介)に言っているのを見て細かいところまでよく見ていてさすがだなぁと思いました。

結局、ロイコ事件とは関係ないのかと思いましたがヒズミ(山本美月)が知らない男に連れて行かれそうだったので気になりました。

ペンネーム:ミチミチ(40代・女性)

まる

『刑事ゆがみ』5話のあらすじとネタバレ

元市長の娘である板谷由夏さんと結婚した夫は、義父の財産を使ってさまざまな事業に手を出しては失敗してきました。

それでも、献身的に夫を支える板谷由夏さんの手助けのおかげもあり、ようやく市議会議員に当選して、これで、夫、妻、娘の3人家族で幸せに暮らしていけると望んだ板谷由夏さんの気持ちは、大きく傷ついてしまいました。

それは、市議会議員に当選してから、秘書として雇った女性と、自分の留守中に男女の関係になっていたことに気づいたからです。

本当は、自分が表舞台で活躍したいという思いを抑えて、これまで陰で夫を支えてきたのはなんだったのかと半ば自暴自棄になった板谷由夏さんは…

『刑事ゆがみ』5話の感想

最初から、板谷由夏さん夫婦は何かあるな…とは思っていたのですが、結末を知ると、なんだか板谷由夏さんに同情してしまいたくなるような悲しい結末でした。

有能な女性であるにもかかわらず、父親の教えを守って、女性は結婚したら家庭に入る、ということを守ってきていたので、夫が秘書と不倫をしている事実を受け止めるのは本当に辛いことだったと思います。だからと言って、自分の娘を誘拐するという自作自演の罪を犯して良いということにはなりませんが、夫の気持ちを取り戻し、家族で幸せに暮らしたいという気持ちはわかります。

こんな方法をとらずに、それができればよかったのに…とせつない気持ちになりました。
ペンネーム:まる(30代・女性)

とろにか

『刑事ゆがみ』5話のあらすじとネタバレ

政治家宇津巻の娘が誘拐され身代金を要求される事件が発生し、弓神と羽生は隣の警察署に応援という形で捜査を開始します。

事件は数年前に起きたロイコ事件と呼ばれる猟奇殺人事件を連想させるカタツムリのマークが記された物証が発見されたりと模倣犯の犯行を思わせるものでした。

事件は犯人からの身代金要求の電話から受け渡し場所での確保を狙う警察の常套捜査の体で話は進みながらも、犯人からの指令は宇津巻夫婦を嘲笑うかの様に突如中止にしたりするものでした。

弓神は宇津巻への恨みをもつ者を調べるため身辺を調べるうちに、宇津巻の秘書との不倫に気づきます。

また宇津巻が議会で不正を追及した菰野という議員にも注目をします。

両者に宇津巻への恨みがあるとにらむ弓神ですが、いつものたわいもない行動の中から細かな洞察力で真犯人を特定します。

そんな中またもや身代金要求の電話が鳴り、犯人は宇津巻のみで引き渡し場所に来ることを要求。

警察は犯人確保のため現場に急行し、家には宇津巻の妻のみが残されました。しかし実は弓神と羽生も家におり、宇津巻の妻が新犯人だと通告し、一悶着の末、事件の証拠となりうる資料を妻から奪い、妻からの自供を奪い事件は解決をしました。

『刑事ゆがみ』5話の感想

特段珍しくはない刑事バディものドラマですが、浅野忠信の存在感はやはり物凄いものを感じます。

神木隆之介とのコンビはなかなか思いつかない感じでしたが、ドラマを見ていくうちになかなか馴染んできました。

今回の第5話ですが上昇志向の強い父親が政治家である女性が慣例と言う名の不条理に従わなければならない後継者にはなれず、表舞台に自分が立てないジレンマから無能なパートナーを傀儡師のように操り自らの代わりとして政治家に仕立てるのですが、その旦那が自分の制御を振り切り、不倫と父親懇意の政治家の不正追及という行動を起こし、その当てつけのように誘拐事件を自作自演し、不倫相手の秘書を別れさせ、懇意の政治家とは裏で取引をし、また自らの手で旦那を操ろうとする女性の復讐心というか嫉妬心なのか分かりませんが、複雑な感情から湧き出た女性の狂気の一面を見れたのと、よくそれを弓神は見抜いたなあと思いました。

ペンネーム:とろにか(30代・女性)

さきママ

『刑事ゆがみ』5話のあらすじとネタバレ

ある日、市会議員である宇津巻の娘が誘拐される。

犯人からは、夫婦揃っての会見や身代金受け取りの様子の生中継など、不可解な要求が続いていた。

その誘拐の様子から、過去に起こった『ロイコ事件』という事件の関連ではないかとの疑いが浮上。

その事件は当時、弓神が捜査に加わり、犯人を追い詰めた事件だった。

しかし弓神は、過去の事件との関与には否定的で、それとは別にこの誘拐に違和感を覚える。

捜査を進めていくうちに、宇津巻本人が仕組んだものではないかという疑いも出てくるが、実際は宇津巻の奥さんが計画したものだと判明。

その自分勝手な動機に、弓神は憤慨するのだった。

『刑事ゆがみ』5話の感想

メインテーマである誘拐事件も印象的でしたが、何よりも今回のストーリーで気になったのは、ヒズミの動向です。

ロイコ事件を必要以上に気にかけていたし、テレビでロイコのマークを見るだけで嫌な顔をしていました。

そして何より、ロイコ事件での唯一の生き残りである少女と症状が同じなため、もしかしてヒズミはロイコ事件の生き残りの少女ではないかと感じながら見ていました。

もしそうだったら、弓神のヒズミに対する言動も説明がつきます。

ずっとヒズミが何者なのか気になりながら見ていたので、何か事情を抱えた子なんだろうなと改めて思いました。

ペンネーム:さきママ(30代・女性)

cham

『刑事ゆがみ』5話のあらすじとネタバレ

議員、宇津巻の一人娘が何者かに誘拐される。

現場に残された娘の靴裏にはかたつむりのような生き物のマークが描かれていた。

これは7年前の「ロイコ事件」のときにもえがかれていたものだった・・・。

それは両親が惨殺され、一人娘が生き残った事件で、後に事件について書かれた小説がベストセラーとなる。

宇津巻の義父もまた「ロイコ事件」にかかわりのある人物だった。「ロイコ事件」の犯人が小説の作者であったが犯人は焼身自殺。

犯人を追い詰めた担当刑事は弓神だった。

そのかかわりから、弓神と羽生は誘拐捜査に加わることになるが・・・。

『刑事ゆがみ』5話の感想

2話と4話からみていないのですが、「ヒズミ」とよばれる女の子(20代?)が「ロイコ事件」の生き残った一人娘?とまず思いました。

それは次回以降わかってくることで、弓神は「ヒズミ」をガードして守っているのかな・・・ともちらっと。最初らへんで「餃子を選んだのは?警察官になったのは?」の答えを両方とも弓神が「超おいしいから!」て答えるのも面白かった。犯人は途中からみてるほうもうすうすわかってきたけどそれでもちょっと「おお」と思った。ただ動機がいまひとつピンとこなかった・・・。

弓神と羽生と稲森いずみの組み合わせがいつもいい感じ・・・。

ペンネーム:cham(40代・女性)

まとめ

2017年秋ドラマ『刑事ゆがみ』5話のあらすじ・感想・無料視聴方法をご紹介しました。

ドラまる
2017年秋ドラマ『刑事ゆがみ』5話のあらすじ・感想・無料視聴方法をご紹介しました。
ラマちゃん
6話以降もあらすじネタバレや感想をご紹介していくので、チェックよろしく〜

『刑事ゆがみ』あらすじネタバレと感想まとめはこちら

『刑事ゆがみ』視聴率一覧はこちら

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