重要参考人探偵|4話の動画無料視聴はこちら【11/10見逃し配信】

  • この記事を書いた人:ナカムラ

2017年11月10日(金)23時15分より放送のドラマ『重要参考人探偵』第4話の感想やあらすじをご紹介していきます。

リアルタイムでの放送を見逃してしまった…という方のために、見逃し動画を無料で見る方法もお届けしますので、ドラマ『重要参考人探偵』視聴にお役立てください!

なお、こちらの記事はユーザーボイス記事となります。

ドラまる
ユーザーボイス記事って何?
ラマちゃん
DRAMAP読者さんからいただいた展開予想や感想をまとめた記事よ。

ドラマの解釈や楽しみ方は人それぞれ☆

読者さんの声をご紹介することで、新たな発見をしてもらえたら、うれしいわ!

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『重要参考人探偵』第4話あらすじ

2017年11月10日(金)放送のドラマ『重要参考人探偵』第4話のあらすじをご紹介します。

雑誌のアウトドア企画で、登山をしにきた圭(玉森裕太)と斎(小山慶一郎)、シモン(古川雄輝)は、撮影終了後に編集者やカメラマン達と一緒に、山中のロッジに泊まることになる。しかし、そこにはひどく無愛想な管理人(敦士)とその妻(笛木優子)が…。更にそのロッジには、なぜか立ち入ることを禁止された部屋が一部屋あった。

捜査一課の登(豊原功補)の指示で、圭の行動を監視するために山に来ていた果林(新木優子)も一緒に泊まることになるが、突然の悪天候で翌日下山できない可能性が浮上。不安を抱えたまま眠りにつく一同だったが、どうにも熟睡できない圭は、たまたま扉が開いていた立入禁止の8号室に入り、内側から鍵をかけた上で、そこで寝直してしまう。

翌朝、目覚めた圭は寝ていたベッドの下で、コーディネーターの天川哲也(生津徹)が死んでいるのを発見! 部屋は圭が自ら鍵をかけてしまったため、完全密室で天川の死体とふたりきりという状況。当然、圭は疑惑の目を向けられる! しかも8号室の鍵は部屋の中にあり、ますます圭はピンチに陥ってしまう。そんな状況を打開しようとする斎とシモンは、8号室の床に犯人のものと思われる血痕を見つける!

宿泊客の中に傷のある人物はいないか、全員のボディーチェックをしてみるものの、犯人の目星はつかないまま。このままでは犯人にされてしまうと焦る圭は、宿泊客以外に外部から何者かが侵入した形跡がないかロッジの周辺を捜索するが…!?

公式サイトより引用)

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2017年秋ドラマ『重要参考人探偵』第4話 放送前の展開予想と見どころ紹介

DRAMAP読者さんからいただいた、ドラマ『重要参考人探偵』第4話の見どころや期待度をご紹介いたします。

ミチコ
いつもは死体を発見する側の圭(玉森裕太)ですが、逆に舞台で死ぬ役に抜擢されるなんて不思議な繋がりがあるもんだと思います。

でもきっとまた本当の死人が出て圭は第一発見者となり重要参考人として疑われてしまうんだろうなぁと思います。

いったいなぜ圭は死体にこんなに縁があるのか知りたいなぁと思います。

楽しみなポイントは斎(小山慶一郎)が電話で推理に参加、またもや的外れな推理を披露してくれる事とシモンくん(古川雄輝)の明るい性格で情報をどんどん聞き出していく様子がおもしろそうです。

最後は圭が自分が犯人ではないと証明するために謎を解いてくれると期待します。

ペンネーム:ミチコ(40代・女性)

うのら
今回、過去にも何度か殺人事件の第一発見者になっていたことがバレてしまった圭ですが、そのことで、今まで以上に警戒されて疑われてしまうのではないかと思います。

むしろ、いくら推理をしても、聞いてもらえなくなるかもしれないとまで感じています。

また、『いつからそのような体質になったのか?』と斎達から聞かれたときに、『忘れた』と誤魔化した圭の態度には、違和感も覚えました。

実は、一番初めの遺体発見が、何か圭の体質の秘密になっているのではないかと感じています。

何か、特別な遺体だったのではないか、だからこそ、あえて圭ははぐらかしたのではないかと思っています。

ペンネーム:うのら(30代・女性)

てつや
第4話では、圭自身が死体役を演じることになるとのことですので、舞台裏で緊張する圭は楽しみなポイントです。

ただ、公式サイトのあらすじによると、残念ながら圭は死体役を演じる前に事件が起きて死体役をできなかったそうですが、いつも死体を発見する第一発見者である圭が死体役を演じるという設定がなんか笑えますから、是非とも圭が死体役に選ばれるプロセスはじっくり見てみたいです。

また、第4話では登一学の圭に対する不信感がますます強くなっていくと予想します。

彼が圭の過去についてもっと積極的に調べるシーンも第4話では出てくる気がします。

ペンネーム:てつや(20代・男性)

そら
次回は、初めてモデルではなく舞台俳優としての話です。

他の探偵シリーズとは違って、死体を見つけてしまうという設定はやはり面白いので、次はどのような展開で死体を発見するのか毎回期待しています。

今回、圭が死体を発見した際の気持ちが「またか」と言ったり「もう慣れた」と言ったり、対照的に描かれていて圭の過去について散りばめられている場面が少し感じられました。

毎回言われる警察に連行されそうになるタイミングで発動する火事場のバカ推理の原点は一体いつで何がきっかけだったのか、今後の展開は、そこに注目したいです。

ペンネーム:そら(20代・女性)

2017年秋ドラマ『重要参考人探偵』第4話放送後の感想や評価まとめ

さきママ

『重要参考人探偵』第4話のあらすじとネタバレ

舞台での役者デビューをすることになった圭。

所用で来られなかった斎を除いた、シモンと果林が見に来ている中、舞台公演中に主演の俳優が殺されるという事件が起こる。

今回、凶器を触ったりするような失態は犯さなかった圭は、今回こそは疑われないと安心するが、被害者が残したダイイングメッセージが、たまたま圭を示すようなものだったため、結局重要参考人となって疑われてしまう。

再び疑いを晴らすために行動する圭だが、疑いは増すばかり。

そんな中、舞台上にあったピンの存在に気付いたことで、ダイイングメッセージが不完全だと気付き、ダイイングメッセージを解くのだった。

『重要参考人探偵』第4話の感想

今回何よりも気になったのは、メインのストーリーよりも、斎のお見合いシーンでした。

いつも一緒のシモンといないと思ったら、突然お見合いをしていて、しかも、そんなお見合いをしているなかでも事件の謎を解こうとしていたところは、面白い以外の何者でもありませんでした。

むしろ、あのシーンはいるのだろうか?と思ってしまうほどでした。

ただ、現場にいないながらも謎を解こうとする姿や、事件を気にしてしまう姿は、本当に面白く、そして相変わらずのポンコツ推理ぶりに、妙な安心感さえ生まれました。

更に、最後の最後まで真相を教えてもらえない姿は、何となく可哀想な感じがしました。

ペンネーム:さきママ(30代・女性)

panda

『重要参考人探偵』第4話のあらすじとネタバレ

舞台で犯人に殺される死体役の仕事をすることになった弥木は、舞台本番、本番中に自分が殺されるはずのシーンで、犯人役の黒木が殺されて倒れているのを目撃し、またも重要参考人となってしまう。

黒木の死体の前に自らの血で書かれた1+11というダイイングメッセージが残されていた。ひも解いていくと、弥木の下の名前圭であると推測され、今度こそ犯人となり警察に連行される寸前になるが、そのダイイングメッセージは圭ではなく、雛形あきこ演じるしおりと書かれたメッセージであることを突き止める。

しおりが新人の弥木におまじないとして教えてくれた紙が発見されたことで事件は解決へと向かう。

『重要参考人探偵』第4話の感想

1+11というダイイングメッセージが圭以外いないんではないかと、どうやって犯人を探り出すのか、今度こそ捕まってしまうのかとハラハラしながら、見ていました。

しかしさすがは弥木、きちんと、火事場の推理力今回もバッチリ出してくれて、安心しました。

犯人の雛形あきこさんの動機が切ないです。

20年間可愛がってきて、恋愛関係にもなった、大切な人を許せない、悔しかった気持ちは十分ぐらい苦しみや悲しみは理解できるのですが、それが殺人という形で復習してしまうのは残酷で、人が人を殺す理由は感情だと思うのですが、しおりの感情は殺人以外で片付けられなかったのだろうかと、見ているこちらも悲しくなりやりきれなくなりました。

そんな中小山慶一郎さん演じる、斎がいい具合でボケをかましてくれて、場がすこし和んでいた気がします。

ペンネーム:panda(30代・女性)

haru

『重要参考人探偵』第4話のあらすじとネタバレ

演劇の舞台に出演することになった圭。

しかし今回も死体の第一発見者であり重要参考人になってしまう。

沢山観客がいるにかかわらず死角である部屋で創は殺されてしまう。

創は1+11と言うダイニングメッセージを残していた。

解読すればするほど圭が一番あやしくなってしまい、いつもながら圭は大ピンチを迎える。

いつもの火事場の馬鹿推理に圭はある事に気がつくダイニングメッセージは不完全な物だと気づく。

そしてそこから若い俳優、創を育てる一人の女性しおりの深い愛から生まれた嫉妬がみえてくる。

ダイニングメッセージには続きの紙がありそれはしおりと書かれていた。しかしその紙は11年前創に渡したお守りの紙であった。

創がまだしおりのお守りを使っていることを知ったしおりは悲しい顔で全てを明かしたのであった。

『重要参考人探偵』第4話の感想

11年間ともに過ごし俳優としてともに学んできた人を殺すまで愛した女性しおりがとても悲しい人だと思いました。

今回も圭は死体の第一発見者であり重要参考人になってしまうが、ダイニングメッセージが圭をどんどん不利な状態にしてしまう中で圭が犯人ではないのはわっかってはいるが今回は圭がどうなるのかとはらはらとしました。

火事場の馬鹿推理で圭が推理するまでは最後の最後まで事件の展開が見えないのがとても楽しいです。

そして最後に出てくる捜査一課長の「大きくなったな」という台詞。

圭の特異体質に何か関係しているようでこの後の展開が楽しみです。

ペンネーム:haru(50代・女性)

てぴ

『重要参考人探偵』第4話のあらすじとネタバレ

今回弥木圭は所属事務所の社長の強い推薦で殺される役柄で初めての舞台に立つことになります。

緊張している弥木に先輩女優さんが自信を持てるようにと紙に書いた言葉を渡してくれ、弥木はそれに自分の名前を書いて舞台裏に貼ります。

そしてモデル仲間と元カノが見守る中、舞台は幕を開けますが、自分が殺される場面で相手役が倒れているところを発見し本当に死んでしまっていて劇場内はパニックになります。

警察が到着し、今回は自分は疑われないとおもっていた弥木ですがダイイングメッセージからまた疑われてしまいます。

ですが連行されそうになった時、またもや推理力が発揮されて真犯人を追いつめます。

『重要参考人探偵』第4話の感想

新しい仕事に挑戦する弥木圭ですが、やはり死体を見つけてしまい、今回は疑われないと思っていたのにやっぱり疑われてしまうというお決まりのパターンに安心感を覚えました。

今回はモデル仲間の周防斎がお見合いでこれなかったですが、かなりのお金持ちのおぼっちゃまなんだとびっくりしました。

でも推理はいつも通り的外れで残念な感じが相変わらずで面白かったです。

でも上司に弥木圭を見張れと言われているからもあると思いますが、元カノが誘われてわざわざ舞台を観に来ると言うのはやはり仕事だけじゃない気持ちがあるんじゃないかと思いました。

これからの2人の展開が楽しみです。
ペンネーム:てぴ(30代・女性)

まとめ

ドラまる
2017年秋ドラマ『重要参考人探偵』第4話のあらすじ・感想・無料視聴方法をご紹介しました。
ラマちゃん
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