陸王|9話の動画無料視聴はこちら【12/17放送回見逃し配信】

  • この記事を書いた人:マスダ

2017年12月17日(日)21時00分より放送のドラマ『陸王』9話の動画を無料視聴する方法をご紹介します。

ドラまる
『陸王』9話のリアルタイムでの放送を見逃してしまっても大丈夫!
ラマちゃん
ドラマ『陸王』の見逃し動画配信を無料視聴する方法を分かりやすくご紹介していくわよ〜

また、記事の後半ではDRAMAP読者さんのユーザーボイスをご紹介しています。

放送前は『陸王』9話のあらすじや見どころ、放送後はネタバレや感想を順次アップしていきますので是非ご覧ください。

スポンサーリンク

ドラマ『陸王』見逃し動画を無料かつ安全に見る方法をご紹介!

放送終了から1週間以内の場合

『陸王』放送終了から1週間以内はTverを利用すれば見逃し動画配信を見ることが出来ます。

放送終了から1週間以上経過している場合

放送終了から1週間以上経過してしまったドラマ『陸王』を無料で見る方法は以下が挙げられます。

  1. 地上波での再放送を見る
  2. DVDやBDで見る
  3. 動画共有サイトにアップロードされた動画を見る
  4. テレビ局が公式に動画を提供しているVOD(ビデオオンデマンドサービス)を見る

地上波での再放送やDVD&BD化はドラマ全話の放送が終了してから数ヶ月後(再放送はされないことも多いです)になるため、今すぐ見たい場合の選択肢としてはNGでしょう。

そのため、現実的な選択肢はインターネットを利用して視聴する方法となります。

ドラマの動画がアップされていることの多い動画共有サイト一覧は以下になります。

上記のリンク先に動画がない場合は、すでに著作権違反の違法アップロード動画として削除されています。

随時チェックをすれば、新たにアップロードされた動画を見ることが出来るかもしれませんが、最近はテレビ局もかなり細かく違法動画サイトを巡回して削除要請をしているので、見られないことも多いです。

ドラまる
違法アップロードされた動画なので本当は見ない方が良さそうだね…
ラマちゃん
画質が悪かったり、変な広告が出たり、最悪の場合スマホやPCのウイルス感染のリスクもあるので、テレビ局が正式に動画を配信している動画配信サービスを利用するのが理想的ではあるわね〜

登録に2〜3分はかかっちゃうけど、どの動画配信サービスも無料期間があるのでとりあえずチェックしてみると良いかも!

ちなみに『陸王』はFOD・Hulu・ビデオパスでは配信されていないので要注意です!

スポンサーリンク

ドラマ『陸王』9話のあらすじは?

2017年12月17日(日)放送のドラマ『陸王』9話のあらすじを紹介します。

「陸王」に欠かせないソールを製造するシルクレイ製造機が故障し、生産再開に必要な1億円の目途が立たず窮地に追い込まれた宮沢社長(役所広司)と「こはぜ屋」。

そんなときに降って湧いた、米国企業「フェリックス」御園社長(松岡修造)からの買収案に悩む宮沢だが、こはぜ屋の従業員たちの間でも意見が分かれていた。

「こはぜ屋が人の手に渡ってもいいのか?」と大地(山﨑賢人)が心配すると、あけみ(阿川佐和子)は買収には断固反対と泣きながら訴える。

従業員の士気は下がる一方で、日々の足袋造りにも影響が出始めてしまう。

陸王の供給がストップしてしまった茂木(竹内涼真)は、「アトランティスのRⅡを履いてくれれば、ダイワ食品陸上部を資金面でも支援する」という小原(ピエール瀧)の言葉に、本意ではないがRⅡを履くことを決意。

東日本チャンピオンズカップで好成績を出せたら、豊橋国際マラソンの出場を認めてほしいと、城戸監督(音尾琢真)へ願い出た。

様々な想いが交錯する中、御園は「自社のことを知ってほしい」と、宮沢を釣りへと誘う。焚き木の火を囲み身の上話を語り出す御園…、そんな御園に宮沢は…。

ひととき、仕事を離れて宮沢と心を通わせた御園だったが、ある日、小原から会食へと誘われる。

果たして、小原の目的とは……!?

公式サイトより引用)

スポンサーリンク

2017年秋ドラマ『陸王』第9話 放送前の期待度まとめ

DRAMAP読者さんからいただいた、ドラマ『陸王』第9話の見どころや期待度をご紹介いたします。

TOM
9話ではフェリックスの提案を元にこはぜ屋のチーム陸王の間で話し合いが行われるようですね。

でもやはり大地やあけみには、フェリックスの傘下に入ることは受け入れられません。

今回は陸王だけでは無く日々の足袋作りにも影響を与えるほどの分裂が起こってしまうようです。

宮沢も陸王をどうしても諦められない想いと、こはぜ屋が人の手に渡るという迷いの間で揺らいでしまうと思います。

そして気になるのは8話の最後で御園が呟いた「もうひと押しだな」という言葉の意味ですね。

予告では御園は小原と通じているようでした。

やはりシルクレイの権利を手に入れるための罠なのでしょうか。

宮沢や坂本はその陰謀に気づけるのか心配です。

まずは御園と小原の陰謀を乗り越え、シルクレイ製造を再開してほしいですね。

ペンネーム:TOM(40代・男性)

s.matu
次回は、外資系の会社との買収問題なのでしょう、この買収にすべてをかけるのです。

しかし外資系の会社の社長が、何を考えているのかが、今後の見どころだと思います。

こはぜ屋にとって、良い買収になることを期待しています、そして、新たに陸王の生産が始まるのでしょうか、そして、大和食品陸上部にシューズの提供を始められるのか、フルマラソンで陸王を履いて、一番になる姿を期待しています、全てはソールを作ることが出来るのか、機会を新たに作ることが出来るのかそんな事が期待される次週になるのではないでしょうか、一週間が、長く思えることになるのでしょう。

ペンネーム:s.matu(60代・男性)

はな
第9話では、宮沢社長は恐らく、フェリックスの買収に応じるかどうかの話を社員に持ち掛けるますが、そこで社員達の反対意見や批判を受けます。

しかし、社員を守りたい思いや陸王を待ち望んでくれていた茂木選手や他の選手に陸王を届けたいという宮沢社長の思いは、きっと社員達に伝わると思います。

どうこの危機を乗り越えていくのか楽しみです。

また茂木選手は、アトランティスからの提案に不本意ながらも応じ、R IIを履くことを決意します。

しかし、大会では思うような記録が出ないのだと思います。

シューズを提供する企業の思いや、その靴を履きたいという思いが融合することで、初めて茂木選手は気持ちよく走り、結果が出るのだと思います。

早く茂木選手には陸王を履いて、楽しく走って、結果を出してほしいです。

ペンネーム:はな(20代・女性)

湊海
ついにFelixの買収を受け入れる覚悟を決めた宮沢ですが、社内ではまた一波乱ありそうな気がします。

やはり、100年の伝統とプライドは並大抵のものではないし、例え社長を続投できるとしても、こはぜ屋の看板を他人に預けるというのは、抵抗があると思います。

陸王の開発を続けることも大事ですが、社内分裂という最悪な事態だけは避けて欲しいと思います。

御園の思惑がまだ読めませんが、宮沢に対しては善意で近づいたようには思えません。

アトランティスの接触もあるみたいなので、シルクレイを手に入れたらこはぜ屋を見限る可能性もあり、心配な面もあります。

また展開がわからなくなったので、次がとても気になります。

ペンネーム:湊海(30代・女性)

August
次回の展開は買収話にこはぜ屋の従業員達は反対で、社長と溝が出来てしまって、従業員がストライキを起こしてしまうのではないかと思います。

次回予告だとアトランティスの小原とフェリックスの御園が密会するようなシーンがあったのですが、ここは裏で手を組んでいるんだと思わせて、実はフェリックスがアトランティスにとられたアッパー素材の会社タチバナラッセルを取り戻してくれるのではないかという展開を期待しています。

そして、茂木にはアトランティスのシューズを履かないでいてほしいという気持ちが強いので、断ってほしいなと思います。

第9話はどんな展開になるのか楽しみです。

ペンネーム:August(30代・女性)

まる
役所広司さんは、『こはぜ屋』の従業員に、『フェリックス』からの買収の話を受け入れて、『陸王』の製造を再開しようと提案しますが、反発が強く、簡単に話がすすみません。

その頃、『アトランティス』の営業部長のピエール瀧さんは、『フェリックス』の社長である松岡修造さんを接待し、『こはぜ屋」を買収せた『フェリックス』ごと買収する話を持ちかけます。

松岡修造さんも、かなり悪い男だと思っていましたが、ピエール瀧さんは、それをはるかに超える腹黒さで、ビジネスの世界では常識なのかもしれませんが、見ていて嫌な気分になりそうなほど強引なやり方を仕掛けてきそうです。

ペンネーム:まる(30代・女性)

2017年秋ドラマ『陸王』第9話のあらすじネタバレと感想!

ゆずりん

『陸王』第9話のあらすじとネタバレ

陸王に欠かせないソールを製造するシルクレイ製造機が故障し、生産再開に必要な1億円の目途が立たず窮地に追い込まれた宮沢社長とこはぜ屋はいったいどうなるんでしょうか。

そんなときに降って湧いた、米国企業フェリックス御園社長からの買収案に悩む宮沢だが、こはぜ屋の従業員たちの間でも意見が分かる。

こはぜ屋が人の手に渡ってもいいのか?と大地が心配していると、あけみは買収には断固反対と泣きながら訴えていた。

従業員の士気は下がる一方で、日々の足袋造りにも影響が出始めてしまう。

陸王の供給がストップしてしまった茂木は、アトランティスのRⅡを履いてくれれば、ダイワ食品陸上部を資金面でも支援するという小原の言葉に、本意ではないがRⅡを履くことを決意したのだった。

東日本チャンピオンズカップで好成績を出せたら、豊橋国際マラソンの出場を認めてほしいと、城戸監督へ願い出た。

様々な想いが交錯するなかで、御園は「自社のことをとても知ってほしい」と、宮沢を釣りへと誘う。

焚き木の火を囲み話を語り出す御園だった。

仕事を離れ宮沢と心を通わせた御園だったが、ある日、小原から会食へと誘われるのであった。

『陸王』第9話の感想

御園社長がこれからどうなっていくのかがとても楽しみ。

社長を中心に物語が進んでいくようで目が離せません。

こはぜ屋メンバーから買収絶対反対を受ける宮沢社長の行動が気になった。

所属チームの存続のために、本当は嫌なのにシューズを履いてレースにでる茂木が可哀想に見えた。

いつになってもいい方向に進んでいかないのでなんだかハラハラドキドキが止まらなかった。

自分達のことを知ってほしいという社長を釣りに誘う宮沢の行動をきっかけに御園社長は何を感じたのかなって思った。

アトランティス社から会食に誘われた社長は何を感じていたのかな?とにかく毎週集中して見てしまいます。

展開どうなるのか気になって気になって日曜日が待ち遠しくなってしまいます。

ペンネーム:ゆずりん(20代・女性)

まる

『陸王』第9話のあらすじとネタバレ

『こはぜ屋』の社長・役所広司さんは、買収の話を持ちかけてきている『フェリックス』の社長・松岡修造さんと一緒に、川釣りに出かけ、『フェリックス』創立に関する話を聞きます。

今まで、ずっと順風満帆できていたわけではなく、奥さんや子供を亡くして、すべて失った経験があることがわかります。

社名にした『フェリックス』というのは、その奥さんたちの命を奪ったハリケーンの名前だということを聞き、役所広司さんの気持ちは揺れてしまいますが、『こはぜ屋』では阿川佐和子さんの根強い反対を受け、従業員の気持ちがバラバラになっていきます。

『陸王』第9話の感想

情にもろい役所広司さんは、松岡修造さんの会社設立の経緯を聞いて、買収を受け入れてしまうのではないかと思いました。

でも、『こはぜ屋』の半纏をしげしげと眺めて、いよいよ、その”のれん”をおろすことになるのか…と考えたときに、寺尾聰さんの助言や、風間俊介さんが調べてくれていた『フェリックス』の過去の買収企業リストによって、買収ではなく、支援を頼むことにすべきだという判断に至ったことは、本当に良かったと思います。

『フェリックス』で、それを告げる役所広司さんの話を聞いているうちに、だんだんと険しい表情になっていく松岡修造さんはすごかったです。

それでも、役所広司さんが、ビシッと言ってくれて、胸がスッとしました。

ペンネーム:まる(30代・女性)

potaki

『陸王』第9話のあらすじとネタバレ

FELIX社の傘下に入ることを提案されたこはぜ屋の社長宮沢は、陸王を作り続けるために提案の受け入れを
考えていると社員に告げる。

それを聞いた社員は反発し、こはぜ屋をやめると言い出す。

会社内は分裂しさらに宮沢は苦悩した結果、受け入れることを決断する。

あけみは最後まで反対を続けているが、大地が見つけたアッパー素材と、最後のソールを使った陸王を皆の団結で造り、茂木に届けた。

陸王が製造中止と聞き、ランニングシューズに悩むランナーの茂木は、ついにアトランティスのシューズを履くことを受け入れ、タイムレースで結果を出すが、フルマラソンの出場はタイム予想が悪いとして認められない。

毛塚を意識した茂木は、焦って練習を続け自分を見失っていた。

一方、こはぜ屋のライバルメーカー、アトランティスはFELIX社の社長御園に接近していた。

アトランティスは、シルクレイをR2に採用したいと言う。そのために、FELIX社がこはぜ屋を買収した
後、取引をしたいと持ち掛けた。

『陸王』第9話の感想

こはぜ屋の社長宮沢は、こはぜ屋を売却するのか?その決断はどのように行うのか?に興味があった。

会社が生き残るというより、陸王を作り続ける、社員を守るという社長の思いは伝わってきた。

社員にとって何が大切なことなのか?会社が売却になると聞いた時、社員にとって何を生きがいにしているのか、こはぜ屋という場所が大切なのか、生活の安定が大事なのか、宮沢社長に対しての信頼感はどうなのか、よく見えた。

こはぜ屋が必要だとFELIXに言わせようという社員の心意気は、何の仕事にも通じる一言だと思った。

FELIX社の社長は、こはぜ屋の敵か味方か?とても気になっていた。

なぜなら敵であれば、シルクレイの生産は再開出来ず、陸王復活は出来ないと思っていたので。

最後のシーンである宮沢社長と御園社長のやり取りは見ごたえがあった。

ペンネーム:potaki(50代・男性)

TOM

『陸王』第9話のあらすじとネタバレ

宮沢が買収に悩んでいることはすぐにこはぜ屋の社員たちに広がり、あけみは猛反対します。

他の社員たちも動揺は隠せず、残業も拒否するようになり本業にも支障が出てきます。

茂木はアトランティスを選び東日本チャンピオンカップで好成績を残すことが出来ました。

しかし小原と佐山は茂木の豊橋国際マラソンの参加を見合わせるように言います。

茂木は話が違うと抵抗しますが、小原は認めません。

自分を見失う茂木に城戸は「今のお前では毛塚には勝てない」と言い、茂木も自分の走りを取り戻すことが毛塚を倒す近道だと気づきます。

それから茂木は毛塚の情報を入れるのを止め、自分の走りを高めることに徹しました。

宮沢は茂木の報道を見て、もう一度残りの素材で陸王を作って茂木に届けたいと考えます。

あけみたちもそれだけは協力してくれました。

完成した陸王の重量はこれまでの記録を塗り替える素晴らしいものでした。

宮沢は決心します。

御園に会い、買収ではなく業務提携を持ちかけます。

しかし御園との決定的な考え方の違いで交渉は決裂しました。

「御社は大変なチャンスを逃した。その時に後悔しても遅い」と言う御園に宮沢はこう言います。

「シルクレイを欲しがる企業は必ずある。その時後悔するのはあなたの方だ」

御園がここまで欲しがるシルクレイを、宮沢は新しい企業に売り込む事を決意するのです。

城戸は世界陸上で1人欠員が出ており、その空き枠が豊橋国際マラソンの優勝者になることを茂木に伝えます。

そして城戸は茂木に「豊橋国際マラソンに出ろ」と伝えました。

『陸王』第9話の感想

今回は宮沢が陸王を継続するために買収を受け入れるのかどうかを決断する重要な回になりましたね。

どうしても陸王を継続したい宮沢と、こはぜ屋を大切に思うあけみはどうしても分かり合えませんでした。

でも茂木を案じ、残りの素材で陸王を作って届けたいともう一回社員一丸となって陸王を完成させた時、宮沢と社員たちは忘れかけていた想いを思い出したのだと思います。

そして宮沢は買収は受け入れないことを決断しました。

御園には業務提携を提案しましたが、これはあくまで対等な交渉で臨んだのだと思います。

御園が「大きなチャンスを逃したと気付いてももう遅い」と言い放った後、宮沢が「後悔するのはあなただ」と言い切るシーンは爽快でしたね。

宮沢が苦難を乗り越えて陸王が完成させることを楽しみに最終回を待ちたいと思います。

ペンネーム:TOM(40代・男性)

湊海

『陸王』第9話のあらすじとネタバレ

こはぜ屋の買収話に社員達は大反対し、宮沢が考えを変えない限り全員が残業を拒否するという、ストライキ的な行動に出ます。

飯山の、御園の人となりがわからないからみんな不安なんだという言葉を受け、宮沢は御園と釣りに行きます。

そこで、御園が自分のかつて勤めていた会社が買収されたのをきっかけに、会社をやめて妻とバッグブランドを立ち上げたこと、妻と経営の方向性が合わず、事業の失敗で借金を抱え、妻もハリケーンで失ったことを知ります。

宮沢は御園を信用し、会社を売る決意をしますが、飯山から御園の目的はシルクレイだけだから、もっと他に方法はないのかと問われ、最終的に御園に業務提携を持ちかけます。

会社を絶対に売らないと強気な姿勢の宮沢に、御園は激怒し、交渉を反故にしてしまいます。

『陸王』第9話の感想

こはぜ屋の買収に揺れる宮沢がどういう結論を出すのか、最後までドキドキしました。

こはぜ屋のみんなの想いと飯山の助言で、改めてこはぜ屋を売るべきではないと悟って、御園の言いなりにならない、強気な姿勢に出たのはちょっと意外でしたが、すっきりしました。

小原との話の中で、やはりシルクレイを手に入れたらこはぜ屋をポイ捨てする気だという御園の思惑がはっきりしたので、それは阻止できてよかったと思います。前回の不敵な笑みの理由がわかりました。

御園が救世主じゃなかったのは残念ですが、大地の努力で新生陸王を完成できたことは、こはぜ屋にとって、また大きな自信になったと思います。

ペンネーム:湊海(30代・女性)

まとめ

ドラまる
2017年秋ドラマ『陸王』第9話のあらすじ・感想・無料視聴方法をご紹介しました。
ラマちゃん
10話以降も随時情報をアップしていくのでチェックよろしく☆

スポンサーリンク

コメントお待ちしています!

CAPTCHA