【Re:Mind/リマインド】最終回(11話&12話)ネタバレ感想。予想外の犯人と結末!

  • この記事を書いた人:マスダ

ドラマ『Re:Mind(リマインド)』10話では、とうとう美玲・久美・芽実の3人に。

芽実は美玲を疑い疑心暗鬼になり、狂ったように美玲を責め、最後にはずっとパシリみたいに扱われ、美穂の父親が失墜したのをきっかけに、美穂がイジメられるように仕向けた張本人だと告白し、この部屋に居るのはもう嫌だからお願いだから落として!と、美穂に謝り消えたところで終わりました。

そして今回は第11話と第12話一挙放送で最終回を迎えます。

果たして真犯人は?誰なのか?

ドラまる
残った2人の中に居るのかな?それとも・・・。
ラマちゃん
案外意外な人物なのかもしれないわね!

こちらの記事では『Re:Mind』最終回(11話・12話 合体スペシャル)のネタバレを感想ありでご紹介していきます!

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ドラマ『Re:Mind(リマインド)』最終回(11話・12話 合体スペシャル)のあらすじネタバレ

廊下を車椅子で歩く美穂。

その表情は真っ直ぐ一点を見つめ必死だった。

--- 監禁された部屋 ---

とうとう美玲と久美の二人だけになった。

部屋の温度が下がって来たかもと話す久美。

何を見ても何かを思い出す・・と呟き、自分達を監禁した人間は美穂でも真っ白の被害者でも、岡崎でも美穂の父でも無かった、自分は全部間違っていた、そのせいで・・と美玲は頭を抱える。

美玲のせいじゃないと言う久美。

何も思い出せない・・もう何も思い出せないのと泣く美玲。

怖かった、ここに居るのがずっと怖かった・・・だから思い出そう思い出そうと・・芽実が言った言葉、頭が良さそうで残念な子だって言葉、その通りなんだよ・・・本当の私は何もできない、と泣きじゃくる美玲。

そんなことない!美玲が誰よりも努力しているなんて皆分かっていた、ありがとう美玲、今まで皆を引っ張ってくれて、美玲の力が必要だよと告げる久美。

美玲は涙が止まらず顔を伏せる。

そして「ごめん」と謝り、もう大丈夫だからと言う美玲。

久美は良いんだよと言い、さっきWifiが一瞬繋がった時メールが来て、知らないアドレスから写真だけ添付されていて、部屋から撮った海の写真で、手前に鳥籠、窓の側に写真立てが置いてあって、女の子が2人手を繋いでいて、姉妹なのかな?と伝える。

これって犯人からのメールだと思う?何で自分だけにと、美玲に訊ねる。

美玲は「また姉妹」何で姉妹ばかりと、部屋に飾られた姉妹と思われる絵の数々を見回す美玲と久美。

美玲は芽実が言っていた美穂には姉妹が居て、それが同じクラスの中にいるとしたら心配して、父親が何度も林に会いに来たことも納得できると、美穂にはやっぱり姉妹が居たんだと言う美玲。

クラスの中に美穂の姉妹が居た、目の前で実の姉妹をイジメられて、私達に復讐することを決意した。

美玲と久美は、自分達は違うと互いに否定し、じゃぁ、誰が?と考える。

自分達2人が何で最後に残されたかを、ずっと考えていたと言う美玲。

自分達は美穂をイジメなかった、でも真っ白のメンバーの中で美穂をイジメなかったのは自分達だけじゃないはず!

きっとそれを気付かせたくて・・・と美玲が話していると、いきなり部屋の灯りが消え、すぐ点灯したが美玲の姿は消えていた。

「美玲!」と叫び泣き出す久美。

すると部屋の扉が開き、車いすに乗り覆面をした少女が入って来た。

驚く久美。

--- 消えた少女達が話す場面に切り替わる ---

少女達は互いに美穂のことを語り出す。

「目力が強くて」「カリスマ性のようなオーラがあった」「特に好きでも嫌いでも無い」「この子とはライバルになるな」「あまり印象が無い」「お姫さま」「初めて会ったけど、初めてって感じがしなかった」「人の目を見て話す人なんだな」など、それぞれが美穂に対しての第一印象を語る。

そして、美穂はお洒落でファッションやコスメの話しで盛り上がり、すぐに教室を支配した。

次に美穂が真っ白を始めた頃を話し出す少女達。

「高2の夏休みが終わった頃、美穂が腐った世の中を良くしたいと言い出した」「久美と幼なじみだったけど自分達と居る時間の方が長くなってきて」「真っ白な正義というネーミングが良いなって」「一緒に汚れた世界を真っ白にしない?って・・話しをきいたらワクワクしてきて」「自分達の手で世の中を変えられるなんて、思ってなかったから」「すっごい興奮した」「何でこの12人なんだろう?」

影(影山優佳)は「転校生なのに何で?」と誘われた事を久美なんかは不思議がっていたみたいと。

次は真っ白について話し出す少女達。

「真っ白で色んな奴を懲らしめた」「真っ白で投稿した人達どうなっちゃたんだろう」「何となくやってたでけで」

「人にはそれぞれ正しいと思う事があって、自分達の正義が世の中的に、絶対的に正しいという事は有り得なくて」と愛奈。

「正義のことを考えるきっかけになったのは林だった」と京子が話し、林についてを話し出す少女達。

「林先生は学校の中では自分達の事を一番わかってくれる人だった」「触らっるのはちょっと・・パパみたいな臭いがした」「美穂ばかり依怙贔屓して」「何で美穂のお父さんは林先生にいつも会いに来てたんだろう?」「いつか大きな事件を起こすと思ってた」「林先生にはよく相談に乗てもらった、家の事、学校の事、色々な事」。

さらに岡崎について話し出す少女達。

「そんなにカッコイイ?美穂も愛奈も史帆もセンス無い」「フラれたから、美穂にサイテーな彼氏だから分かれた方が良いと言った」「別に羨ましくなんてなかった、色々手を出していたし」「美穂があんな人好きだなんて信じられなかった」「あの停電の日大好きな彼氏が医療ミスで親友の命を奪い、しかも黙っていた「だから彼氏なんて作らない方が良いんだよ」などと語った。

そして、美穂が変わり始めたのは高3になった頃からかなと、美玲が言いその頃を話し出す少女達。

「いつからか、美穂にパシリみたいに扱われるようになり、皆まで使うようになって・・」「お茶買って来いって言われて買ってきたら熱いと怒られマジあり得なかった」「美穂何かが壊れたようになり、真っ白も過激な方向に向かって行って・・怖くなって美穂から離れた」「久美は美穂を説得しようとしていたが、変わらなかった」

次は美穂が事故に遭った時の事を話す少女達。

「美玲から学年1位を奪いたくて、テストでカンニングしたら美穂に見られてしまった」「図書館の脇の階段に美穂と紗理菜がいるのが見えた」「階段の上から美穂の嫌いなカエルの玩具を落として」「美穂は驚いて、足を踏み外し階段の下に落ちて行った」「あれは自分から落ちたように見えた」と京子、「あんなことになるなんて思わなかった」「美穂はそのことを誰にも言わず・・何で?」「芽依が分かり易くキョドっていた、コイツ犯人だなって」「ヤバイバレているのかな」「最初はみんな同情してあげた」「車椅子押そうとしたら触るなって言われて」「歩けなくなるって、どんな気持ちだと思う?」「美穂は増々変わっていった」

自分達の街で美穂のお父さんに逆らえる人はいなかったと、次は美穂の父について話し出す少女達。

美穂から聞いたことある、ハンティングが趣味なんだって」「彩花とキスしてるところを美穂に見られて、彩花には内緒で美穂を陥れる方法を考えたが何も思い浮かばなかったけど、そんな頃 美穂の父に色んな疑惑が発覚した」と京子。

「隠し子・贈収賄・未成年とのスキャンダル」「美穂にどう接すれば良いか分からなかった」「でも皆絶対喜んでいた」「父親があんなことになり、いつからか空気が変わった気がした」。

そして、美穂がイジメられていった経緯を話す少女達。

「学校に行ったら、黒板に美穂の悪口が書いてあり笑いが起きた・・あぁ笑っても良いんだって」「美穂へのいじめが始まり、何もしてないけど自業自得だって思ってた部分もある」「窓を開けたら美穂が臭い奴ってなった」「正直ヤッタ!って思たかも」「毎日美穂の教科書などが回って来て、仕方なく真っ黒に塗りつぶしたり、ノートを破ったりした」「自分は転校生だから仕方なく参加したが、あの時自分を見る美穂の目が忘れられなかった」「散々嫌な事されて来た仕返し、ただそれだけ」など。

「一番近くにいた子が始めたんだと思う」「久美は何でイジメを止めなかったのかな?絶対怪しいよ」「美穂を一番憎んでた人間」「眞緒一択だろ!」「自分でも京子でもない」「私なのかな?」「全員の責任だよ」と最初にイジメた人物について話し出し、「真っ白のメンバーじゃない人?」「自分はイジメてないと言う人物がきっと陰で誘導したんだ」

何でいじめに参加したかを話し出す少女達。

「うさ晴らし」「あの時の流れとか空気としか言いようがない」「受験でイライラしていたから」「何となく参加しないとまずいかなって思って」「美穂への憧れと嫉妬がぐちゃぐちゃになって」「嫌われたらどうしようって」「皆がやってたから好きでやってたわけじゃない」

最後に、美穂に対しての思いを話し出す少女達。

「あんなに仲が良かったのに美穂に会いたい」「次は友達になれるかもしれない」「恋のライバルとして正々堂々と岡崎さんを取り合いたい」「私はまた新しい人生をやり直す」「美穂が生きてたら」「昔みたいに話したい、笑ったり怒ったり、たまに泣いたり」「また美穂と真っ白をやりたい」「もっと正義について話したかった、ちゃんと話してまずは謝りたい」

そして1人以外、美穂に心から謝る少女達。

--- 監禁された部屋 ---

車椅子の覆面をした少女に向かい、「美穂なの?ねぇ、美穂なんでしょ!」と叫ぶ久美。

覆面をした少女は車椅子でゆっくり久美に近づく。

そして、覆面をそっと取ると・・・その少女は影山優佳だった。

久美に笑いかけ、車椅子から立ち上がる優佳。

優佳を見上げる久美。

第11話 完

第12話のあらすじネタバレ

「お腹空いたでしょ?久美」と食事を取る優佳。

久美は「なんで?もしかして美穂の姉妹って?」と言い、居なくなった皆の事を聞く。

だが、「食べないの?」とその事には答えず、美穂の一番好きなハンバーグを最後に久美と食べたくて準備したと言う優佳。

その時、また部屋が激しく揺れる。

優佳は笑い、足が思うように動かないってどんな気持ちかを訊ねる。

〝何を見ても何かを思い出す"皆に思い出して欲しくて色々準備したと言いう。

久美は、ここ何処なの?この部屋一人で作ったの?と訊ねるが、何処だと思う?タダの女子高生にそんなこと出来る分けないじゃん!と嘲笑うように答える。

久美は、もしかして美穂のお父さんと?と聞くが、ありえない美穂を探すって嘘ついてお金は出させたけど、と答える優佳。

じゃぁ、林先生は?共犯だったんだよね?でもだとしたら何で?と林を落とした事を訊ねると、こんなおおがかりな事、自分一人じゃ流石にできない、林だけは自分が美穂と姉妹だと知っていたから気持ちを理解してくれたけど、予定にないことしたから消したと答える優佳。

先生何処行ったの?みんなは?と問い詰める久美に、大丈夫今のところはと無事であることを匂わせる優佳。

そして、この部屋にはイジメの事だけじゃなく、皆が仲良かった時の事も一杯詰め込んだけど、その事は誰も思い出してくれなかったと寂しそうに伝える優佳。

皆仲良く、真っ白で本当の正義の活動をしていた頃のまま卒業出来たら良かったのにと呟き、何でこんな事になったと思う?と親友なのに美穂を守らなかった久美を責める優佳だが、久美は血の繋がった姉妹なのにと逆に優佳を責める久美。

だが、そんなのは分かってる!と姉妹と分かったのは美穂が居なくなってから少し後で、もっと早く分かっていれば助けたと言う優佳。

転校してくる前は、母と東京で2人で暮らしていて、高2になる時に母の地元に戻ったが美穂が妹だと誰も教えてくれなかった・・美穂は知っていたみたいだけど、父親から自分には伝えるなと口止めされていたと話す。

久美は、だから美穂が優佳を真っ白に入れたんだと言い、真っ白は美穂が認めた人しか誘って居なかった、転校してきてすぐに誘うなんてずっと不思議に思っていたと話す。

美穂が居なくなり少しして、父親が十何年振りかに会いに来て「美穂の事知らないか?」と訊ねて来て、その時に告げられ、美穂が心配になり必死に探した・・でも皆はあんなに酷いことしたのに何も無かったように笑って過ごしていて、美穂のことなんて忘れ笑って卒業しようとしているのが許せなかったから、〝何を見ても何かを思い出す"美穂のことを思い出し、心の底から謝れば許すつもりだったけど、「何となく」「そんな雰囲気だったから」などで美穂があんな酷い目に遭ったかと思うと許せない・・親友なのに12年も美穂の側にいて何もしなかった!一番悪いのは久美だ!と突きつける優佳。

だが、久美は思い出したと言い、美穂をイジメても良いんだというあの空気を作ったのは優佳だと告げる。

優佳がフェミリア女子大の指定校推薦の願書を出し、あの枠は暗黙の了解で美穂の物と決まっていたのに、丁度美穂の父が失墜し、美穂に逆らっても良いのかなと皆が様子見していた時に、優佳が願書を出し皆は美穂には何しても良いんだと気が付きイジメが始まったと告げる久美。

優佳はショックを受け、久美は「もう止めよう!」とこんな事しても誰も救われないと訴える。

だが優佳は、もし久美の言っている事が本当なら自分も美穂に謝らないとダメだよねと言い、このまま時間が来れば皆沈んで美穂の所に行ける、皆で美穂の所に行こうと久美に告げる。

「美穂はそんなこと望まないよ!」と久美は訴えるが、「美穂ゴメンね。もうすぐ私もそっちに行くから」と椅子に座り目を閉じる。

久美は「お願いだから!」と必死に足枷が外れないか試しながら訴えるが、優佳は席を立ち久美を抱き頭を撫でながら「久美、落ち着こう。どうせ最後なんだから、楽しい話しようよ」と言い、「何言ってるの?お願いだから助けて!」と訴え続ける久美。

すると優佳は久美を最後までこの部屋に残した理由は何でだと思うか訊ねる。

親友なのにイジメを傍観していたからと答える久美。

それもあるけど一番の理由は久美には最後まで思い出し続けて欲しかったからと、告げる優佳。

その時天窓が割れ部屋の中に水が吹き込んで来て、驚き「もうヤダ!」と叫ぶ久美。

優佳は自分の知らない美穂のことを一杯思い出し教えてよと久美に言うが、「嫌だ言いたくない!美穂はこんな事望んでない!」と優佳を突き放す久美。

すると優佳は部屋の中にあった1つの写真立てを手にする。

それは美穂と優佳が一緒に写っている幼い頃の写真だった。

だが写真の少女の顔は傷だらけで分からず、優佳は父親が美穂と1枚づつ渡し大切に持っていなさいとくれたけど、自分は貧乏で隣に写るお姫さまみたいなこの子が憎らしく傷つけたと説明する。

久美はその写真を見て慌ててスマホを確認し、「美穂生きているかも!」と告げ、さっき最後にWifiが一瞬繋がった時に1枚の写真が送られて来たと優佳に見せる。

それは、部屋から撮った海の写真で、手前に鳥籠、窓の側に写真立てが写っていた。

その写真立ての写真は、今優佳が説明したもう1枚の写真で顔が傷だらけになっていない物だった。

「なにこれ・・でもなんで久美に・・私には」と、自分のスマホを確認すると、同じように知らないアドレスから優佳にも同じ写真が送られてきていた。

「また一緒に海で遊ぼうね。約束だよ」と小さい頃の美穂の声が聞こえ、「美穂」と涙ぐむ優佳。

「美穂生きているんだ!」と泣く久美、「美穂!美穂!ゴメンね」と顔を落とし泣きじゃくる優佳。

そして、優佳は顔を上げ1点を見つめ、光が優佳に当たり、次の瞬間、画面が真っ暗になり、何かが爆発したような音が響きガラスが割れ飛び散る音がした。

最終回(第12話) 完

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ドラマ『Re:Mind(リマインド)』最終回(11話・12話 合体スペシャル)の感想

とうとう終わってしまいましたね!

犯人が影山優佳だったとは私は全く気付きませんでした。

最後の爆発音のような音、ガラスが割れ飛び散るような音、どうなったのでしょうか?

物凄く気になります。

そして、やはり美穂は生きていた!これはある程度視聴者の方も気付いていたのでは?

続編なんてあるのでしょうか?少しモヤっとした気持ちになりますね・・・・。

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ドラマ『Re:Mind』最終回(11話・12話 合体スペシャル)のネットの感想や評価は?

まずは、こちらのツイートからご紹介!

ドラまる
こういう意見が多かったね!結局どうなったんだろうね?

続いて、こちらのツイートをご紹介!

ラマちゃん
毎週次回が気になっていたから、来週から寂しいわね!

さらに、こちらのツイートをご紹介!

ドラまる
こういった、続編を期待する声も多かったね!

最後に、こちらのツイートをご紹介!

ラマちゃん
なんだかんだで、面白いドラマだったわね!

まとめ

『Re:Mind』最終回(11話・12話 合体スペシャル)のネタバレ&感想をご紹介しました。

ドラまる
一気に2話分みたからお腹一杯だね!
ラマちゃん
続編に繋がりそうな終わり方だったわね!

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11 件のコメント

  • 個人的にあの部屋があるのは船の中かなと思う。
    窓が壊れた時に風の音も入ってきたし、
    謎の揺れ、足元から水が入ってきたこと
    何よりも美穂から海が映った写真とそれでも歩いてるの映像が海で撮ってたし。
    最後は海に沈んでしまった。
    というのが考えです。

  • 私も最後の歌で卒業証書があったのでみんな生きていて無事卒業することができたんだと思います!

  • 最後の歌を見ればわかると思うけど、でもあれは誰かの夢であって実際には・・・。
    といういろいろな妄想が湧いてきますね。
    いや~影ちゃんの演技よかった(^^

  • じゃあ、久美ちゃんのあしかせは外れて、船?から脱出して、ベミホの足も治ったって事なんですか?それで最後の「それでも歩いてる」は、開放されてみんなで遊んでる?
    そして、無事卒業・・・?

  • あの流れで翌日?というより当日?
    笑顔で仲良く卒業式とか無理でしょ?

    船?かなんかは沈んで
    エンディングはあの中の誰かの
    妄想?みたいな感じ?

    いづれにしても最近、
    こーゆーはっきりしない
    エンディングのドラマ多すぎ…

  • まず卒業シーズンにあの服装で海遊びとか、どうかしてる
    最後の優佳・久美・美穂は生き残りそうだけど、最後の3つの卒業証書&カバンの中に久美のリュックが無いのが気になる
    モヤっとしっぱなしだよ

  • ちゃんとエンディングの歌まで見れば分かるよ〜♪後は人それぞれの考え方だけど、俺は皆仲良く卒業って最後にしたいな!やっぱり仲良しの方がいい〜♪俺的には皆演劇部で、お芝居を披露してたみたいな♪だから、美穂も最後は歩いてたから、俺はいい方にとらえたい!けやき坂大好きだから、嫌な風にとらえられない(笑)

  • 学校卒業じゃなく人生の卒業。
    後悔しても罪を犯した人間は許されないのよという、キッズへのメッセージかもね

  • きっと、どちらも現実
    バッドエンドなストーリも
    ハッピーエンドも
    ちょっとしたボタンの掛け違いで起きてしまうんだ
    という風に思えた

    脚本の真意はわからないけど
    僕は進んでいたストーリーが悪夢で
    現実はハッピーエンドだと思いたいかな!

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