監獄のお姫さま|9話の動画無料視聴はこちら【12/12見逃し配信】

  • この記事を書いた人:yatarou

2017年12月12日(火)22時00分より放送のドラマ『監獄のお姫さま』第9話の動画を無料視聴する方法をご紹介します。

ドラまる
『監獄のお姫さま』第9話のリアルタイムでの放送を見逃してしまっても大丈夫!
ラマちゃん
ドラマ『監獄のお姫さま』の見逃し動画配信を無料視聴する方法を分かりやすくご紹介していくわよ〜

また、記事の後半ではDRAMAP読者さんのユーザーボイスをご紹介しています。

放送前は『監獄のお姫さま』第9話のあらすじや見どころ、放送後はネタバレや感想を順次アップしていきますので是非ご覧ください。

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ドラマ『監獄のお姫さま』見逃し動画を無料かつ安全に見る方法をご紹介!

放送終了から1週間以内の場合

『監獄のお姫さま』放送終了から1週間以内はTverを利用すれば見逃し動画配信を見ることが出来ます。

ドラまる
いつからいつまで配信されてるのかな?
ラマちゃん
『監獄のお姫さま』第9話の放送終了後から1週間限定配信なので

2017年12月12日(火)23時〜2017年12月19日(火)21時40分

までは見られるよ!

放送終了から1週間以上経過している場合

放送終了から1週間以上経過してしまった『監獄のお姫さま』はTverやTBSオンデマンドフリーで見ることが出来なくなってしまいます。

基本的には無料視聴することは出来ないのですが…

  • auビデオパス
  • ビデオマーケット

の無料キャンペーンを利用すればドラマ『監獄のお姫さま』の見逃し動画を無料で見ることが出来ちゃいます!

auビデオパスは30日間無料、ビデオマーケットは初月無料となっているので、この2つを活用すれば『監獄のお姫さま』の見逃し動画2話分を見ることが出来ます!

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以下、詳細をご説明していきます。

主要VOD(ビデオオンデマンド)サービスでの『監獄のお姫さま』配信状況

国内ドラマの配信に力をいれているVOD(ビデオオンデマンド)サービスでの『監獄のお姫さま』の配信状況は以下のようになっています。

dTVは『監獄のお姫さま』が配信されているものの、追加料金が必要となってしまいます。

今回は無料登録キャンペーン時にポイントが付与され、それを利用して『監獄のお姫さま』を見ることが出来る

  • auビデオパス
  • ビデオマーケット

の2つのサービスの詳細をご紹介していきます。

auビデオパスの詳細解説

auビデオパスはその名の通り、auが提供する動画配信サービスです。

見放題作品は約10,000本ということで他のVODサービスに劣りますが、月額564円(税込)というVODサービスの中でも最安値水準かつ、540円相当のビデオコインが毎月付与されるというコストパフォーマンスの良さが最大のポイントでしょう。

国内のドラマに関しては、テレビ朝日系列の作品の充実度が高めというのも、ひとつの特徴です。

初回登録後、30日間の無料キャンペーン期間が設定されているのもうれしいですね。

もちろん、無料キャンペーン期間に解約をすれば料金は一切かかりません。

初回登録時にも540円相当のビデオコインをもらえるので、これを利用すれば『コウノドリ2』の見逃し回を1話無料で見ることが出来ます。

また、2015年に放送された『コウノドリ1』は見放題扱いで配信されているので、こちらはビデオコインを使わずに視聴可能です!

『監獄のお姫さま』見逃し動画をお得に見る方法1

  1. auビデオパスの30日間無料キャンペーンに登録
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ビデオマーケットの詳細解説

ビデオマーケットは配信本数17万本以上を誇る、日本最大級の動画配信サービスです。

DRAMAP編集部ではU-NEXTとビデオマーケットどちらも利用していますが、使用感としては、ほぼ同じ印象です。

ビデオマーケットのメリットとしては

  • プレミアムコース:月額540円
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という2つのコースが用意されていることと、基本料金がほぼ同様のサービスを提供しているU-NEXTよりも安いことが挙げられます。

また、どちらのコースに入ってもレンタル対象作品に使用できる540ポイントが毎月付与されます。

540ポイント無料付与サービスは初月無料キャンペーン登録時にも適用されるので、このポイントを利用すれば『監獄のお姫さま』の見逃し動画1話を無料で見ることが出来ます!

もちろん、初月無料キャンペーン期間に解約をすれば料金は一切かかりません。

ドラまる
1点だけ、注意点としてはビデオマーケットの無料期間は登録時から31日ではなく、1日〜月末までの初月無料となるところ!
ラマちゃん
4月を例に出すと、4月1日〜4月30日が無料期間になります。

仮に4月29日に登録をしてしまうと、無料期間は4月30日までの2日間のみとなってしまうので要注意!

上記の無料期間の点だけ気を付ければ非常に充実度の高いVOD(ビデオオンデマンド)サービスなので、この機会に是非チェックしてください!

『監獄のお姫さま』見逃し動画をお得に見る方法3

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※紹介している情報は2017年12月時点のものです。現在は配信終了している場合もありますので、詳細は公式ホームページにてご確認ください。

※最新話放送終了から数日間は配信がスタートしていない可能性がありますので、ご了承ください。

Pandora・Dailymotion・miomioの動画は違法!

最近は放送中のドラマの動画を検索すると

  • Pandora(パンドラ)
  • Dailymotion(デイリーモーション)
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という単語が関連ワードとして表示されることがあります。

これらはテレビ番組や映画などの動画が違法にアップロードされているサイトのため、以下のようなデメリットとリスクがあります。

デメリットとリスク
  • 低画質かつ低音質
  • 著作権違反で随時削除されるので、全話見るのは難しい
  • スマホやパソコンのウイルス感染や個人情報漏えいの危険性
ドラまる
違法アップロードされた動画の視聴は止めたほうが良さそうだね〜
ラマちゃん
公式に配信されている動画も無料期間に見ればお金かからないので、以下のリンクからチェックしてみてねっ!

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ドラマ『監獄のお姫さま』第9話のあらすじは?

2017年12月12日(火)放送のドラマ『監獄のお姫さま』第9話のあらすじを紹介します。

出所した カヨ (小泉今日子) は、千夏 (菅野美穂) たちと連絡を取るためスマホを購入し、早速メールアドレスを登録。

その後、美容院で働き始める。

一方、自立と再生の女子刑務所では、カヨたちがいなくなった雑居房で、しのぶ (夏帆) はイジメを受けながらも黙々と美容教室で修行していた。

そんなしのぶを見守る中、何とかしてしのぶの息子・勇介 (前田虎徹) と会わせてあげたいという衝動に駆られた 若井 (満島ひかり) は、しのぶの母・民世 (筒井真理子) に、吾郎 (伊勢谷友介) には内緒で勇介を面会につれてきて欲しいと手紙を送る。

だが、その手紙が、かえってしのぶを追いつめてしまうことになる。

時が経ち、2017年のある日。

悠里 (猫背椿) が店長でカヨが勤める美容室に若井がやってくる。

驚きを隠せない中、若井の髪をカットするカヨたっだが、カットを終えると何も言わずに若井は去っていった。

戸惑うカヨと悠里だったが…。

そして… 2017年12月25日。

晴海 (乙葉) も揃ったガレージで、プレ裁判が開廷!

最終章・前編が幕を開ける !!

公式サイトより引用

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2017年秋ドラマ『監獄のお姫さま』第9話 放送前の期待度まとめ

DRAMAP読者さんからいただいた、ドラマ『監獄のお姫さま』第9話の見どころや期待度をご紹介いたします。

TOM
9話ではカヨが仮釈放で外に出て、千夏たちに再会し計画を練る所が描かれそうです。

カヨたちが出ていった刑務所ではしのぶがイジメを受けていました。

そんな若井がしのぶをみかねて勇介に合わせようと画策するようです。

でもその行為が却ってしのぶを追い詰めてしまう事態になってしまいます。

若井としのぶに何が起こってしまうのか気になります。

カヨは悠里の美容室で働くことになりますが、そこで若井が来店するようです。

カヨが若井の髪を切りますが、若井は何も言わずに去っていってしまいます。

若井はどうしてカヨたちの前に姿を見せたのかが、次回のカギになりそうですね。

若井が仲間になるまでの展開が見ものですね。

そして現在では晴海も合流して、吾郎へのプレ裁判が開廷されました。

晴海が語る新事実で吾郎の口を割ることが出来るのでしょうか。

次回が楽しみです。

ペンネーム:TOM(40代・男性)

ちい
ついに仮釈放を終え、釈放されることになった馬場カヨが、最後に見たのは監獄から手を振る姫の姿だった。

この後、釈放された馬場カヨはどんな行動を起こしていくのか。

明らかになるのが楽しみである。

また、捕らえた社長の前に現妻まで連れてきた先生。

馬場カヨ達と揃って、社長に真実を話すよう、これまで以上に迫り追い込むのだろう。

社長はいったい、妻を前に何を話せるのか。

本当の真実はいったいどこにあるのか、それによっては馬場カヨの復讐計画が復讐にならなくなるだろうから、このドラマ最大の真相に期待が持てる。

次回はラストへ向かって大事な回になること必須だ。

ペンネーム:ちい(20代・女性)

おはぎ
次回予告では、若井が『公開裁判しまーす』と言っていたが、さてどのようにやるの?監禁場所だけでやるの?それともまたネットとかに公開するの?

そして嫁の存在。

嫁を目の前にして罪を告白するのか?その時嫁の晴海はどのような態度になるのか?

もしかしたら、監禁計画に参加するのかな?そうなったらどうなるのー?

そしてそして、警察などにバレないのか?

あと、過去のシーンではババカヨがとうとう仮出所するだろうから、長谷川がちゃんと迎えに行くのか?

若井はいつ刑務官を辞めて復讐計画に参加することにしたのか?

今ここに書いてあるだけで来週は色々な伏線を拾い始めるだろうから、見逃せないなと思いました。

ペンネーム:おはぎ(40代・女性)

まる
刑務所には、夏帆さんだけが残っている状態で、さぞかし寂しい毎日を送っているだろうなと思います。

そんな様子を見かねて、満島ひかりさんが、母親に手紙を出し、息子を連れて面会に来てくれるように頼むようですが、その母親を見ていて、夏帆さんが今、刑務所に入らなければならなくなったのは母親にも原因があると感じて、腹をたてるようです。

そして、2017年のクリスマスの伊勢谷友介さんが拉致されている現場には、奥さんの乙葉さんまで来てしまい、なぜだが乙葉さんも復讐に加わるというヘンな展開になるのではないかと思います。

ペンネーム:まる(30代・女性)

みっちー
第2章の始まりです。

板橋吾郎(伊勢谷友介)の嫁(乙葉)まで連れてきて先生(満島ひかり)はいったいどうするつもりでしょうか。

そして娑婆に出たやっと馬場カヨ(小泉今日子)は無事に財テクさん、姐御、女優と連絡を取り合うことが出来るのかがポイントになると思われます。

娑婆に出ても刑務所の中にいる姫(夏帆)のことを忘れずに更生(復讐)する気があるのかどうかとても気になります。

また出来れば優しいのぶりん(塚本高史)が馬場カヨの居場所を探してる会いにきてくれると嬉しいなぁと思います。

交際が続いていることを期待します。

ペンネーム:みっちー(40代・女性)

2017年秋ドラマ『監獄のお姫さま』第9話のあらすじネタバレと感想!

ちえ

『監獄のお姫さま』第9話のあらすじとネタバレ

刑務所での生活を経て、釈放された馬場カヨは、もとの社会と自分に時間と世間との差を感じながらも、ひとつひとつ取り戻そうとしていた。

別れた夫に再会し、息子に偶然を装い会いに行き、思い描いたものと違うと思いながらも過ごしていた。

その頃、当時の仲間もそれぞれ社会と向きあっていた。姫のみが受刑者としての生活を続けていて、あの頃の仲間は誰も残っておらず、先生と2人で頑張ったいた。

先生は、そんな姫と過ごすうちに距離が近くなり彼女の助けになりたいと思うようになった。

姫は、社長と面会をして、なにか胸に刺さったかのように、事件の罪を事実だと話した。

それを聞いて、先生は納得がいかず、数年後、馬場カヨたちと真実を知る為に力を合わせることとなった。

『監獄のお姫さま』第9話の感想

今回は、始まりからシリアスな展開が多かった。

どうして馬場カヨたちは再集結したのか。

そんなところがぜんかから気になっていたので、彼女を繋いだのが、馬場カヨのメールアドレス(伝え間違えがあった)だとは微笑ましかった。

アジトのような場所で顔を揃えた彼女たちは、受刑者としてではなく、とても華やかで、以前に増しておふざけモードで賑やかだ。

先生が彼女たちとと共に社長を拘束して真実を問いただすことに力を貸すことにした理由として、姫の存在が大きかったことにはちょっと感動した。

なにより彼女たちは姫のヒーローになるはずなのだから。

ペンネーム:ちえ(20代・女性)

MK

『監獄のお姫さま』第9話のあらすじとネタバレ

ババカヨが仮釈放で出所してしまい、孤独感を抱えながらも一生懸命日々を生きる姫。

それをみて看守の若井は息子の勇介に会わせてあげたいと姫の母親に匿名で手紙を出した。

姫の母親から手紙の内容を聞いたゴロウは、姫の面会に訪れ、「君が人を殺したから勇介をこんなところへ連れてくることはできない」、「君は精神的に不安定なんだ」と姫の心を追い込む。

その頃、ババカヨはシャバで美容師として働いていたが、ある日そこに若井がやってくる。

そして、若井が帰った後には監獄の中でゴロウ復讐計画を書き綴った復讐ノートが置いてあった。

そこに挟まっていた手裏剣をもとに向かった先には、若井に召集された財テク・姉御・女優が。

そこから財テク・姉御・若井が中心となって、ゴロウに近づき、現在のゴロウ誘拐に至った。

そして、プレ裁判が始まり、ほぼほぼゴロウが元恋人殺害に関わっている確信を全員が持つところまで追い込むが、ゴロウは証拠がないから自白はしないと黙秘してしまう。

『監獄のお姫さま』第9話の感想

今まで復讐の動機は分かっていたけど、シャバに出たおばさんたちが何をきっかけにゴロウ誘拐に至ったのかが分かってとってもすっきりしました。

4人揃ってわちゃわちゃしている姿がとっても仲が良さげで、特に財テクさんと姉御さんがゴロウをはめようとしていながらも、なんだかんだでちょっと好きでお互いに牽制しあっているシーンが女子っぽさがよく出ていて、とても好きです。

ババカヨの冷静にというあだ名が「冷麺」でずっと通ってしまっているところや、プレ裁判に出てきたプリンスのイントネーションがなんだかおかしかったりと、クドカンらしい細かい笑いがちりばめられていて面白かったです。

ペンネーム:MK(30代・女性)

いちご

『監獄のお姫さま』第9話のあらすじとネタバレ

馬場カヨが刑務所を出所し、姫は一人で健気に服役していた。

それを見た刑務官の若井はなんとか姫を助けようと思い、姫の母親に手紙を送る。

しかし、その手紙を送ったことがバレてしまい、若井は所長に注意される。

吾郎と面会した姫は自分が犯人だと認めるようなってしまった。

若井は、姫を助けようと刑務官を辞め、吾郎の秘書となり、女優、財テク、姉御、馬場カヨの4人を集めて復讐計画を実行することにした。

5人は着々と準備を進め、犯行に挑んだ。

そして、アジトで爆笑ヨーグルト姫事件の再審をめぐるプレ裁判を行った。

千夏はユキになりきり、吾郎を追い詰める。

そこで、リンと実行犯のプリンスが登場した。

『監獄のお姫さま』第9話の感想

すごくテンポが良くて面白かったです。

若井は今までは受刑者のことを番号で呼び、一切干渉しない鬼教官であったのに、姫の健気な姿を見て、助けようと思ったところに温かさを感じました。

小シャブと馬場カヨが働いた美容院は「原宿から徒歩35分」でめちゃくちゃ笑えました。

伊勢谷友介さんの演技も憎らしくてうまかったです。

プレ裁判の時に、姫の映像を見ていた検察官の塚本高史さんが何か発見したようで、これが吾郎が犯人である決定的な証拠になるのかな?と思いました。

さまざまな伏線があって、宮藤官九郎の脚本のすごさを改めて感じました。

ペンネーム:いちご(20代・女性)

マチマチ

『監獄のお姫さま』第9話のあらすじとネタバレ

娑婆に出た馬場かよ(小泉今日子)。美容院に勤めています。

姫(夏帆)のことは気になりますが日々の暮らしに追われています。

娑婆に出てから馬場かよのスマホに誰からも連絡がありません。

ある日全身黒づくめの女が馬場かよが働く美容院にやって来ました。

女は長い黒髪を角刈りにしてちょうだいと言いました。

黒づくめの女は先生(満島ひかり)です。

馬場かよノートと色紙で作った手裏剣を置いて帰りました。

色紙の手裏剣をぼどくと中には地図が書いてあります。

地図に書かれた場所へ行く馬場かよ。

着いた先には財テク(菅野美穂)、姐御(森下愛子)、女優(坂井真紀)が集っていました。

1日も姫のことを忘れたことはなかったと言う財テク。

しかし馬場かよは連絡がないと問い詰めました。

何度もメールしたと言う財テクと姐御。

そんなのおかしい、メールなんて届いてないと言う馬場かよ。

馬場かよのスマホのアドレスを確認するとバカかよになっていました。

そりゃ届かずに戻ってくるわけだと姐御が言いました。

忘れたわけじゃない、ブロックされてたわけでもなかった、みんな覚えていてくれたと感激する馬場かよ。

そして始まるプレ裁判。

財テクさんが殺されたユキと同じ香水をつけて演じています。

ユキが死んだ日のことを思い出す吾郎(伊勢谷友介)。

もうやめてくれ、もう思い出したくないと言います。

俺がやったという証拠がないだろうと板橋吾郎は言いました。

突然のぶりん(塚本高史)か沖縄へ行っちゃっていいですかと言い出しました。

「のぶりん分かっちゃったんです」と言いました。

そしてリンちゃんがプリンスを連れてやって来ました。

『監獄のお姫さま』第9話の感想

しびれを切らして先生が、高い塀を超えてやって来ました。

どうやって集めるのかと思ったら色紙手裏剣に場所を書くとは良い方法だと思いました。

アドレスがバカカヨになっていたらそりゃメールもくるはずないよねと思いました。

でもみんな忘れていなくて良かったです。

さすが先生(満島ひかり)、みんなの心を1つにするのがうまいです。

ますます腹がたつ板橋吾郎(伊勢谷友介)でした。

わざわざ面会に来てまで姫(夏帆)にひどいことをいっていました。

のぶりんが何かに気づいていました。

わざわざのぶりんが沖縄に行かなくてもリンちゃんがプリンスを連れて来てくれたと思いました。

ペンネーム:マチマチ(40代・女性)

くらいとん

『監獄のお姫さま』第9話のあらすじとネタバレ

刑期を終え出所した馬場かよは美容室で働き始めます。

復讐をすることを考えてはいたものの元女囚たちとの連絡も途絶え、自分の生活で手一杯の日々を送っていると、そこへ刑務官だった若井ふたばがやってきます。

何も言わず髪を切っただけで帰っていったふたばでしたが、彼女が座っていた席には刑務所内で馬場かよが書いていた「復讐ノート」が置かれていました。

若井ふたばの手によって問題のある個所がいくつか直され、より現実的な計画へと変更されていたその復讐ノートを見て馬場かよは再び復讐を決意します。

そして今まで分かれていた過去のエピソードと現在のエピソードがつながり、板橋吾郎のプレ裁判によりいよいよ事件の真相が明らかになっていきます。

『監獄のお姫さま』第9話の感想

馬場かよが出所してから勇介を誘拐するまでのエピソードが描かれており、第1話の前日譚のようにも感じられた第9話ではこれまで張り巡らされてきたさまざまな伏線が回収され、これぞクドカンワールドの真骨頂というような構成が見事に見られた回でした。

それだけでなく事件の核心に迫る部分もあり「爆笑ヨーグルト姫事件」の真相が少しずつ明らかになっていきます。

本作ではコメディ描写も多く、悪い人物なのかどうかわからないまま描かれてきた板橋吾郎ですが、とうとうその悪行ともいえる黒い部分が明らかになり、今もなお収監されている姫のことを思うと心苦しくなりました。

ペンネーム:くらいとん(20代・男性)

もも

『監獄のお姫さま』第9話のあらすじとネタバレ

先生が姫の母親に手紙を書き、勇介と会わせてやってほしいと頼みます。

するとそれを知った吾郎が姫に面会に来て、会わせないと宣言されてしまいます。

ますます落ち込んだ姫を見過ごせない先生は、刑務官を辞めて復讐計画に加わることを決めました。

無事に再会できた馬場かよと財テク、姉御、女優は、先生の指揮のもと計画を実行します。

そして勇介の誘拐が実現したのでした。

吾郎が監禁されている現場ではプレ裁判が行われますが、吾郎は罪を認めません。

そこへリンちゃんが現れ、実行犯とされていたタイ人のプリンスを連れてきたのでした。

『監獄のお姫さま』第9話の感想

出所後のみんなが無事に集まれてほっとしました。

先生の仕事ぶりがさすがだと思いました。

そして、やっと最初のシーンに繋がったというか、復讐計画がこうやって始まったのだとわかりました。

吾郎が本当に悪党で、見るたびに大嫌いになっていきます。

妻の晴海も吾郎に嘘をつかれていただけで悪い人ではないとわかったので、吾郎さえいなければこんなことにならなかったのにと思います。

あとは姫が刑務所内でいじめられていたりしてかわいそうなので、早く出してあげてほしいし、勇介と一緒に暮らせるようにきちんとしてほしいと思います。

ペンネーム:もも(20代・女性)

『監獄のお姫さま』第9話のあらすじとネタバレ

馬場カヨさんの出所シーンから始まり、姫が板橋さんとの面会にて失望したので先生が怒り狂った。

馬場カヨさんが元旦那と会い息子との連絡を断られるが、息子と会い邪険にされる。

馬場カヨさんの勤め先に先生が現れて折り紙で連絡してくる。

馬場カヨ、女優、財テク、姉御が集まってEDOミルク社長の板橋さんに復讐をする事を決定する。

板橋さんを誘拐して、裁判形式での追求を開始する。

財テクさんが板橋さんの愛人に扮して、板橋さんを追求する。

検事の長谷川さんが何か思いついて、沖縄に行きたいと申し出る。

リンさんが、男の人を連れて現れる。

『監獄のお姫さま』第9話の感想

元旦那さんに息子との連絡をする事は止めて欲しいと言う場面、息子を待ち伏せして会って邪険にされる場面は切ないです。

後、息子と会う場面で女子高生が必要だったのかな~。

EDOミルク社長の板橋さんを誘拐する場面は、早送りになっていたのは、斬新で新鮮で面白い演出でした。

裁判形式の追求では先生も参入して、5人+3人でしたが、板橋さんの奥さんはわかったけど、後の長谷川さん達が何故いるのか説明がなかったですね。

財テクさんの愛人になりきった演技は面白い演出でした。

この時板橋さんが椅子に縛られたまま倒れる場面は痛そうでしね。

ペンネーム:中(60代・男性)

サクラ

『監獄のお姫さま』第9話のあらすじとネタバレ

ついに刑務所を出た馬場カヨの回想から始まる。

小シャブが店長を務める美容院にて働き始める。

スマホも購入し、アドレスを設定するもなかなかみんなからメールは来ない。

先生は、しのぶの母親に手紙を書き、直接会って話す。

娘への愛を感じられない自分だけが可愛い母親に対して、本気で怒鳴りキレる先生。

一方しのぶは吾郎が面会に来たのだが、面会後茫然とした様子で「やっぱり自分がやった」と口にする。

先生はその後、馬場カヨ・姉御・財テク・女優それぞれに召集をかけ、ようやく全員で再会を果たす。

先生の指導協力を得て、復讐の計画へと再度走り出す彼女たちだった。

時は変わって、現在12/25。

テレビの報道では犯行グループのひとりに勝田千夏が関与していると騒がれている。

ネットでは既にそれぞれの実名も出て、さまざな情報が漏れているようだ。

そんな中、プレ裁判を行うと先生の号令。

検事達や吾郎の妻晴海も同席。

吾郎の元彼女ユキとの殺害前?のやり取りが行われるも、吾郎は証拠がないと言い張る。

そんな時現れたのがリンだった。

リンは出所後タイに帰っていたそうだが、ある重要人物を連れて日本にまた来たのだ。

その人物は、実行犯の容疑者であるプリンス。

検事の長谷川も思い当たることがあったのか沖縄へと向かったのだった。

『監獄のお姫さま』第9話の感想

今回も先生がカッコいい。

姫の母親を怒鳴りつけるシーンは胸を打たれるものがある。

とりあえず先生が裏切っているとかではなさそうだけれど、そうすると皆の情報が漏れているのは誰の仕業なのかと不安は残る。

このドラマはどの人物も憎めない、悪役であるはずの吾郎でさえ嫌いになれない感じで描かれているから見ていて本当に楽しい。

姫は吾郎に会うと洗脳状態になって混乱してしまってるようだった。

でも自分が頑張って産んだ子供のためにも、吾郎の呪縛から解き放たれて欲しい。

馬場カヨはアドレスを間違えるところが相変わらず馬場カヨで、先生がみんなを集めなければこのドラマ始まらなかったよね?ってツッコミたくなった。

そんな馬場カヨだからこそ先生がほっとけなくて、こんな風に先生を動かしたのも馬場カヨなんだろうけど。

わちゃわちゃしたおばさん達に、ビシッとした躾のできる先生。この組み合わせがすごく好きすぎる。

ペンネーム:サクラ(30代・女性)

まとめ

ドラまる
2017年秋ドラマ『監獄のお姫さま』第9話のあらすじ・感想・無料視聴方法をご紹介しました。
ラマちゃん
10話以降も随時情報をアップしていくのでチェックよろしく☆

『監獄のお姫さま』見逃し動画をお得に見る方法1

  1. auビデオパスの30日間無料キャンペーンに登録
  2. 登録時にもらえる540円相当のビデオコインを利用して視聴!

『監獄のお姫さま』見逃し動画をお得に見る方法2

  1. ビデオマーケットの初月無料キャンペーンに登録
  2. 登録時にもらえる540ポイントを利用して視聴!

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