監獄のお姫さま|8話の動画無料視聴はこちら【12/5見逃し配信】

  • この記事を書いた人:マスダ

2017年12月5日(火)22時00分より放送のドラマ『監獄のお姫さま』第8話の感想やあらすじをご紹介していきます。

放送前は第8話の期待度や気になる見どころ、放送後は感想や評価を順次アップしていきます。

リアルタイムでの放送を見逃してしまった…という方のために、見逃し動画を無料で見る方法もお届けしますので、ドラマ『監獄のお姫さま』視聴にお役立てください!

なお、こちらの記事はユーザーボイス記事となります。

ドラまる
ユーザーボイス記事って何?
ラマちゃん
DRAMAP読者さんからいただいた展開予想や感想をまとめた記事よ。

ドラマの解釈や楽しみ方は人それぞれ☆

読者さんの声をご紹介することで、新たな発見をしてもらえたら、うれしいわ!

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ドラマ『監獄のお姫さま』8話のあらすじは?

2017年12月5日(火)放送のドラマ『監獄のお姫さま』8話のあらすじを紹介します。

2014年冬。

カヨ (小泉今日子) は美容資格国家試験を受け見事合格、刑務所内にあるつぐない美容院で働くことになった。

ある日、長谷川 (塚本高史) がつぐない美容院に来店。

つかの間の幸せな時間を過ごすカヨと長谷川だったが、突然入ってきた 若井 (満島ひかり) に復讐ノートについて詰められる。

動揺したカヨは復讐ノートを探すが、すでにノートは若井の手に…。

懲罰房に入れられたカヨは、しのぶ (夏帆) の冤罪の真実を晴らすため、犯罪者でも正義を貫きたいと必死に訴える。

だが、ふたばは刑務官として激しく批判し、結局は目の前からの現実逃避だと叱責する。

そんな中、千夏 (菅野美穂)・明美 (森下愛子)・リン (江井エステファニー) が仮釈放になり、カヨにしのぶを託し出所していく。それぞれが、出所した先とは…。

一方、2017年12月24日。

アジトのガレージでは、吾郎 (伊勢谷友介) が思い出話しを語り始め、結束バンドを解くよう千夏に迫っていた。

その様子を遠巻きに観察していたカヨたちだったが、洋子 (坂井真紀) が仕掛けた爆弾の爆破時間が迫っていることに気づき慌てふためく。

そこに、若井が 晴海 (乙葉) を連れガレージに戻ってくる。

若井の真の目的とは… !?
公式サイトより引用

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2017年秋ドラマ『監獄のお姫さま』第8話 放送前の期待度まとめ

DRAMAP読者さんからいただいた、ドラマ『監獄のお姫さま』第8話の見どころや期待度をご紹介いたします。

じんべいざめ

刑務官にノートを見られ、馬場カヨがどうなるのか心配だ。

復習を誓った5人だったがどうなるのか。

刑務官役の満島ひかりはどうしてこの熟女たちの仲間に入っていくのかが楽しみだ。

次回予告で姉御のストーリーらしい。

姉御も、組長に裏切られて逮捕されたので出所してどうなっていくのかが気になる。

馬場カヨと意外といい味を出しているちょっと頼りない検事の交際はつづくのか。

あと、吾郎の奥さんが、勘づき始めて、ふたば(満島ひかり)と修羅場になりそうなところも楽しみだ。

それと、財テク(菅野美穂)が吾郎と二人だけになって「お前に本当のことを話す」というので終わったので、本当に話すのか気になる。

ペンネーム:じんべいざめ(40代・女性)

ちい
社長を監禁している馬場カヨたちは、ついに自分達のあだ名がNEWSで放送されていることをテレビで知ったわけで、そこからどう逃れようとするのか。

基地に置いてきた社長と財テクは、ハニートラップで心理戦を繰り返している最中に、呑気にコンビ帰りの馬場カヨらだ。

またはちゃめちゃの展開で警察からすり抜けられるのではないか。と期待も込めつつ、そう思う。

そして、自分は潜入監視をしていたと警察に告白した先生はいったい、どこまで真実があるのか、それは読めなかった。

次回でふたつの今が動くことになるだろう。

姫のためにも社長の口から本当のことを話してもらいたい。

ペンネーム:ちい(20代・女性)

まる

小泉今日子さんがつけていた復習(復讐)ノートが、刑務官の満島ひかりさんに見つかってしまったので、懲罰房に入れられてしまいます。

それは、厳しいようで、実は満島ひかりさんなりの優しさでもあるのだと思います。

以前も、猫背椿さんが再犯で捕まり、刑務所に戻ってきたときも、本気で怒っていたので、罪を憎んで人を憎まず、ということを地でいくような考え方をするのが、満島ひかりさんなんだなと思います。

そういうことから、涙ぐみながら小泉今日子さんに本気で説教して、また罪になるようなことはやめさせるようにするのだと思います。

ペンネーム:まる(30代・女性)

はな

千夏さんのハニートラップは成功するのでしょうか?

そして奥さんがついに動き出しそうです。

先生はどうするのか?

馬場かよ達は先生を信じきる事が出来るのでしょうか。

予告で見た、雑魚にだっておばさんにだって正義があるのの『正義』とは?皆がそれぞれシャバに出て別々になってしまうのか?

もう予告の時点で先生の『好きだから、もう会いたくないの』で馬場かよが涙してるのにジーンときてしまいました。

そして、これからどんな感じで先生が仲間に入ってどんな感じで計画が進んでいくのか…次回もそうですが最後までどうなるのかすごく楽しみです。

ペンネーム:はな(30代・女性)

ミチコ
いったい誰が裏切り者なのか分かります。

長谷川検事(塚本高史)が言うように本当に先生が裏切り者なのかもしれません。

馬場かよよりも先に財テクさん(菅野美穂)が出所するのでもしかしたら財テクさんはこっそり板橋吾郎(伊勢谷友介)に近づいていたかもしれません。

女優さん(坂井真紀)がつくった爆弾は本当に爆破するのかどうかも見どころです。

爆破して板橋吾郎が吹っ飛ぶのもありかなぁと思います。

板橋吾郎のバカ嫁(乙葉).が何か勘付いているようで先生(満島ひかり)と一緒に倉庫に戻ってきそうです。

きっとバカ嫁は夫の代わりに謝ると言って頭を下げると思います。

でもその性格の良さが余計に腹が立つだろうと予想します。

ペンネーム:ミチコ(40代・女性)

みぃ
誰が裏切り者かわからないところがとっても興味深いです。

刑務所内ではみんな勇介をかわいがってすごくいい人たちだったけれど、このまま全員で吾郎に復讐して爆笑ヨーグルト姫事件の再審をできるとは思えないような雰囲気がある気がします。

刑務官であった若井がどうやってこの復讐計画に参加したのかも早く知りたいです。

誰かが裏切り者で吾郎側の人物なのかな、、?と思ったり、そう見せて結局はカヨたちの味方なのかな、、?と思ったりします。

また、毎回笑えるシーンがあるところが楽しみなポイントです。

刑務所内での食事前の歌だったり体操だったり声に出して笑ってます。

ペンネーム:みぃ(10代・女性)

2017年秋ドラマ『監獄のお姫さま』第8話のあらすじネタバレと感想!

TOM

『監獄のお姫さま』第8話のあらすじとネタバレ

カヨが落とした復讐ノートは若井が見ていました。

若井は「今は面白がっているだけだ。外に出たらすぐに忘れる」とカヨを叱り、復讐に関しては否定的でした。

現在では千夏は吾郎とハニートラップの駆け引きをしていました。

カヨたちが倉庫に戻り、隅で行方を見守っていると、吾郎は千夏に「一緒に逃げよう」と語りかけていました。

でもそこに若井が表れ、吾郎の目論見は失敗に終わりました。

若井は晴海に協力してもらい吾郎の口を割ろうとアジトに帰ってきたのでした。

千夏は仮釈放後、前科者としてTV番組に出演するようになっていました。

その時、テレビ局で初めて吾郎と出会いました。

若井は晴海を連れてきていました。

監獄の中ではカヨの仮釈放に向けて、若井との研修が行われました。

2人は打ち解けました。

若井は研修最後の日、カヨに「あなたの事は嫌いじゃない。だからノートは渡せない」と伝えました。

そしてカヨは仮釈放の日を迎えました。

『監獄のお姫さま』第8話の感想

今回は若井とカヨの復習ノートについての過去が明かされていきましたね。

前回まで若井の真意が読めませんでしたが、この話で若井はカヨたちの味方であることがよくわかりました。

若井がカヨの人柄を1人の人間として理解するまでのことが描かれていて、この計画に移るまでのカヨと若井の心情が伝わってきました。

仮釈放の日、復習ノート自体は渡しませんでしたが、カヨはきっと千夏たちと連絡を取る話になっていくのでしょうね。

次回、外に出たカヨがどうやって千夏たちと合流するのかが楽しみです。

そして現在では若井が晴海をアジトにつれて来る所までで終わってしまいました。

晴海は既に事実を知っているので、次回は晴海も協力して吾郎の口を割らせようと協力するのでしょうね。

若井を筆頭に吾郎の口を割ることが出来るのか、期待したいと思います。

ペンネーム:TOM(40代・男性)

ちい

『監獄のお姫さま』第8話のあらすじとネタバレ

財テクと2人で残された社長は、財テク(ちなつ)の情に訴え逃してもらおうとする。

先生は、社長の妻を連れて、社長を拘束している場所に連れて現れる。

先生は、馬場カヨ達が受刑者時代に、社長への復讐計画をしていることを馬場カヨが教室に忘れたノート「復讐ノート」で知る。

再犯は許せない。と先生は密かに馬場カヨ達を監視強化していた。

馬場カヨらは、順々に仮釈放となりバラバラになっていくが、彼女たちには復讐をする。

というひとつの繋がりがあった。

だから後に再集結することとなり、その場に先生も加わるかたちで再犯を抑えようとしていたのであった。

『監獄のお姫さま』第8話の感想

馬場カヨ達の社長への復讐。先生の秘密。

そのストーリーだけでなく、今回は、馬場カヨと、のむりんこと検事さんのラブストーリーが動いていた。

もはやコントのようだが、面会中に恋人の会話をするしかないのだが、真剣に今後を面会中に話し合う姿がおかしかった。

ラブラブになるのか。と思いきや、馬場カヨはまともだった。

のむりんを振るなんて思わなかったし、いつの間にか切ない恋物語になっていて、なんだか泣ける。

このドラマの独特なクセに麻痺してしまったのか、人間味しかないストーリーだと思った。

いきなり展開が動くし、切り返しもはやいのも魅力だ。

ペンネーム:ちい(20代・女性)

おはぎ

『監獄のお姫さま』第8話のあらすじとネタバレ

主人公のババカヨ(小泉今日子)が美容師資格を見事合格したところから始まる。

彼氏の検事、長谷川(塚本高史)が刑務所内にあるつぐない美容院に来店。

つかの間の仲の良い雰囲気。

でもそれを打ち破る出来事。

復讐ノートが若井(満島ひかり)に見つかったのだ。

ババカヨは懲罰房に入れられる。

そこで若井に説教されてもババカヨは曲げない、犯罪者でも正義を貫きたいと。

そんな彼女を若井は現実逃避と一蹴する。

そんなババカヨにも仮釈放の機会が回ってきた。

出所後の世界に慣れるように最後の一週間若井と過ごすババカヨ。

二人は打ち解けまるで仲の良い友達のよう。

さて現実の世界は…吾郎(伊勢谷友介)の妻、晴海(乙葉)が監禁現場に登場。

さてこれからどうなるのか!?

『監獄のお姫さま』第8話の感想

ババカヨの正義と若井の正義、これらはぶつかったときは見ものでした。

ババカヨの犯罪者でも正義を貫きたいという気持ち、そして再犯で捕まるやつより初犯で捕まらないやつのほうが許せない、この言葉にとても納得しちゃいました。

いや、犯罪はいけないけど。

若井とババカヨの最後の一週間、とても仲良さげで微笑ましく、そして悲しく。

70点の麻婆茄子と70点のポテトサラダと言ったババカヨがかわいい。

そして仮出所前の面談で長谷川が身元引受人になると言ったけど、ババカヨが69番じゃなくなったら気持ちが冷めると拒否するところが切ない。

50になるもんね、そら予防線張りたいよねーと思いました。

中村刑務官がそんなことはないと思うと応援してくれたのはとてもほっこりしました。

ペンネーム:おはぎ(40代・女性)

まる

『監獄のお姫さま』第8話のあらすじとネタバレ

小泉今日子さんの仮釈放が近づいて来て、美容師としての腕も上がって来ました。

塚本高史さんがカットに来たりして、浮かれ気味の小泉今日子さんのところに、満島ひかりさんがやって来て、あのノートを突きつけます。

あのノートとは、伊勢谷友介さんへの復讐計画をまとめた復習ノートです。

そこで、一度きつくお灸をすえられますが、その後、森下愛子さんたちが出所していくときには、出所後の再会を約束します。

そして、いよいよ仮釈放の日が決まりそうな時期に、小泉今日子の手料理を食べながら満島ひかりさんは刑務官というよりも、母親のように接します。

『監獄のお姫さま』第8話の感想

満島ひかりさんは、本当にうまいなぁ〜と感心しました。

小泉今日子さんと一緒に少し照れた表情をしながら、振りつきで松田聖子さんの『夏の扉』を歌うシーンも良かったのですが、何と言っても、仮釈放の前に小泉今日子さんが作った麻婆茄子などを食べながら、「好きだから、会いたくない」と涙を流しながら、小泉今日子さんに再犯をしないように諭すところは、思わずもらい泣きしてしまいました。

「こんなに受刑者と打ち解けたのは初めてだ」というセリフが本当にそうなんだろうと思わせてくれるほど自然で年齢は小泉今日子さんより、かなり若いのですが本当の母親のようでした。

ペンネーム:まる(30代・女性)

みっちー

『監獄のお姫さま』第8話のあらすじとネタバレ

馬場カヨ(小泉今日子)の復讐ノートが先生(満島ひかり)の手に渡り馬場カヨは独居房に入れられました。

こんな事は娑婆に出れば忘れてしまうと先生に言われた馬場カヨでしたが姐御(森下愛子)、財テク(菅野美穂)の仮釈放時に必ず更生(復讐)するから連絡して下さいとメールアドレスを叫びました。

看守に手を抑えられ馬場カヨはまた独居房に連れて行かれました。

いつ会えなくなるか分からないから全部言いますと姫は馬場カヨの仮釈放前に全てを伝えました。

仮釈放する前に釈前教育を受けます。

釈前教育についてくれるのは先生です。

先生は馬場カヨが作った麻婆茄子を食べながら言いました。

復讐ノートの中身を見てあんたがいやな奴じゃないってことは分かった、馬場カヨがいいやつだってことはよく分かった、だからノートは渡せない、好きだから再犯させたくないと言いました。

板橋吾郎(伊勢谷友介)にハニートラップを仕掛けている財テクさんを隠れて見ている馬場カヨ、姐御、女優(坂井真紀)、長谷川検事(塚本高史)、そこへ先生が吾郎の嫁(乙葉)を連れて戻って来ました。

『監獄のお姫さま』第8話の感想

先生(満島ひかり)は馬場カヨ(小泉今日子)と親しくなれて嬉しそうでした。

こんな関係は初めてだという先生の馬場カヨには再犯させたくないという気持ちはよく分かりました。

それでもやはり姫がかわいそうなので馬場カヨには頑張って欲しいと思いました。

のぶりん(塚本高史)と馬場カヨの美容院のシーンはとても良かったです。

イチャイチャしている馬場カヨとのぶりんが幸せそうでした。

それなのに馬場カヨは迷惑がかかるからとのぶりんに別れを告げていました。

やっと刑務所から出れるというのに今まで待っていたのぶりんがかわいそうでした。

ペンネーム:みっちー(40代・女性)

まとめ

ドラまる
2017年秋ドラマ『監獄のお姫さま』第8話のあらすじ・感想・無料視聴方法をご紹介しました。
ラマちゃん
9話以降も随時情報をアップしていくのでチェックよろしく☆

『監獄のお姫さま』視聴率一覧はこちら

『監獄のお姫さま』あらすじネタバレまとめはこちら

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