監獄のお姫さま|6話の動画無料視聴はこちら【11/21見逃し配信】

  • この記事を書いた人:マスダ

2017年11月21日(火)22時00分より放送のドラマ『監獄のお姫さま』第6話の感想やあらすじをご紹介していきます。

放送前は第6話の期待度や気になる見どころ、放送後は感想や評価を順次アップしていきます。

リアルタイムでの放送を見逃してしまった…という方のために、見逃し動画を無料で見る方法もお届けしますので、ドラマ『監獄のお姫さま』視聴にお役立てください!

なお、こちらの記事はユーザーボイス記事となります。

ドラまる
ユーザーボイス記事って何?
ラマちゃん
DRAMAP読者さんからいただいた展開予想や感想をまとめた記事よ。

ドラマの解釈や楽しみ方は人それぞれ☆

読者さんの声をご紹介することで、新たな発見をしてもらえたら、うれしいわ!

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ドラマ『監獄のお姫さま』6話のあらすじは?

2017年11月21日(火)放送のドラマ『監獄のお姫さま』6話のあらすじを紹介します。

女子刑務所に勇介を迎えに来た しのぶ (夏帆) の母・民世 (筒井真理子)。

しのぶは民世に勇介を託したはずだったが、車から降り立ったのは民世と 吾郎 (伊勢谷友介) だった——。

そして、勇介は吾郎に連れて行かれてしまう。

勇介ロスに苦しむ カヨ (小泉今日子)、洋子 (坂井真紀)、明美 (森下愛子)、千夏 (菅野美穂) は、一方でしのぶが心配でたまらない。

そんな中、千夏はマネージャーから送られた週刊誌の中に、吾郎が 晴海 (乙葉) と極秘入籍し、さらに息子はすでに一歳半であるという記事を発見。

そんな時、釈放されたはずの 悠里 (猫背椿) が刑務所に戻ってきて…。

一方、2017年12月24日。

社長室では、吾郎が誘拐されてから音信不通の 若井 (満島ひかり) に疑いをかけていた。

晴海から連絡を受けた若井は、社長とともに自身もカヨたちに誘拐されていると説明。

そして電話を切ると、カヨたちに社長室に戻ると話すのだが…。

公式サイトより引用

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2017年秋ドラマ『監獄のお姫さま』第6話 放送前の期待度まとめ

DRAMAP読者さんからいただいた、ドラマ『監獄のお姫さま』第6話の見どころや期待度をご紹介いたします。

マチコ
勇介が居なくなってしまった女刑務所は静まり返っています。勇介を板橋吾郎(伊勢谷友介)に連れて行かれた姫(夏帆)は勇介のことが心配で寝込んでしまうのではないかと予想します。

馬場カヨ(小泉今日子)やおばさんたちも勇介が居なくなったあとで心にポッカリ穴が開いてしまい何もやる気がなくなってしまいます。

姫の冤罪を晴らすため板橋吾郎に罪を認めるよう促しますが、板橋吾郎はなかなか言うことを聞きません。早く認めさせないと警察が動き始めると予想します。

板橋吾郎が勇介を連れて晴海(乙葉)とどのように再婚するのかが気になるポイントです。

ペンネーム:マチコ(40代・女性)

まる
夏帆さんは、唯一の生きる希望である息子を伊勢谷友介さんに奪われ、刑務所の中で、どうやって毎日を過ごしていくのか心配です。

早く出所したいと、強く思い続けることができるだろうかと思います。

第6話では、いよいよ伊勢谷友介さんを誘拐して、懲らしめるまでの具体的な計画を、どのようにして立てていったのかがわかりそうなので、それが楽しいです。

雑居房のメンバーの考えは、だいたい想像がつきますが、刑務官の満島ひかりさんまで、その計画にのるという話は、どうやってまとまったのか気になります。

2017年の状況も進展しそうなので、そちらも楽しみです。

ペンネーム:まる(30代・女性)

てつや
板橋が極秘入籍をしたことをカヨたちが知るようですから、カヨたちが板橋に対する憎しみを露にするシーンがメインに描かれているのではないかと思います。

そして、カヨたちが板橋に対して復讐をしようと決めるシーンはコミカルに描かれていることを期待していますし、そこが楽しみなポイントです。

また、刑務所時代の回想シーンとともに現在のカヨたちが板橋にどれだけ怒りをぶつけていくのかもとても楽しみです。

カヨたちに攻撃される板橋のリアクションが毎回面白いので、6話でもそんな板橋のナイスリアクションが見られることを期待しています。

ペンネーム:てつや(20代・男性)

ちむ
勇介くんを母親に預けると決めて別れるその日、車から降りてきたのが姫が避けたかった男だった。

社長に息子を引き取られるかたちになった彼女の思いと、そうなってしまった現実と向き合っていく彼女を支える馬場カヨ達が、どんな行動を起こしていくのかが気になる。

いったい、数年後に社長を拘束してまで真実を聞き出そうとするその根底にある執念はなんなのか。

次回で少しずつ見えてくるのではないか、と期待している。

釈放されてから、彼女達が再集結するに至った理由も、勇介くんと社長に関係がありそうだ。

姫は何を思って受刑者として過ごすのか。

次回は真剣に見入ってしまいそうだ。

ペンネーム:ちむ(20代・女性)

はるきゅん
来週は勇介を奪われた姫とその後の監獄について放送されます。

姫がおかしくなるとなってました。

予想通りの展開というかやはりそうなるだろうと思ってました。

きっと、来週もわたしは涙を流しながら観るのかな?

そして、姫だけでなく監獄女子にも心の変化がありやっとここで社長へ復讐するという内容が分かりそうです。

正直、なぜここまでして社長を誘拐するのか疑問でしたがちゃんとした理由と計画が練られているんだと思います。

そして、警察だった先生がどういう風にこの計画に参加してくるのか楽しみです。

拘束されてる社長も少しずつ真実を話しているのでこれからどういうことを言うのかも楽しみです。

ペンネーム:はるきゅん(30代・女性)

アレックス
姫の子供が、イケメン社長の手に渡ってしまった。

なんでそうなったのか?姫の実の母親がイケメン社長に丸め込まれたのだと思うけど…もうイケメン社長と現社長夫婦はズブズブの関係で会社のために娘を見捨てたとかなのだろうか?

そろそろ検事あたりが意外な活躍をして、イケメン社長が犯人(元恋人を殺させた)証拠がぽろっと出てくるのでは。

それはまだかな?

予告では6人のおばさんが復讐を決意するところが描かれるようだった。

子供を奪われた上に、マスコミ相手とかでまた姫を傷つけるようなことを言ったりしたんじゃないだろうか。

姉御とか女優とかそのあたりの活躍もそろそろ見たいな。、

ペンネーム:アレックス(30代・女性)

2017年秋ドラマ『監獄のお姫さま』第6話のあらすじネタバレと感想!

おかまり

『監獄のお姫さま』第6話のあらすじとネタバレ

姫の息子が夫に奪われて馬場佳代やみなは元気がない。

再犯で刑務所に出戻ってきた女から外のことを聞いてだんだん自分たちの居場所がなくなっていくことに気づいていく。

馬場佳代は夫から離婚届を受け取っていたが離婚を躊躇していたけど面会に来た息子の「お母さんは僕のお母さんだ」という言葉に納得し離婚を受け入れる。

そんな時前川清が母の日慰問に来る。

馬場佳代はデュエットする。そのあと幼稚園児の「お母さん」の歌で、姫の息子のことを思い出し、号泣する。

そして馬場佳代はじめおばちゃん一同は決意する。

姫を苦しめ息子を奪った夫吾郎に復讐をしようと。

『監獄のお姫さま』第6話の感想

今回は馬場佳代が、色々考えながら髪を切るのですが考えすぎてしまい、気持ちが入らずマネキンをいくつも角刈りスタイルにしてしまったりしたところ、それも2回もやってしまうところが面白かった。

負傷して会社に帰っていく満島ひかりの演技がとても面白かった。

時々爆笑するシーンがあるのでクドカンならではだなあ。と思います。

でも、そんな中でも、ばばかよと、息子のお手紙を読むところとか、涙がでたし、とてもよかった。

満島ひかりが出戻ってきた女をたたいて、叱ったところも本当によかった。

笑いの中にもシリアスな場面があり、こういうところが私はとても好きです。

ペンネーム:おかまり(40代・女性)

ちむ

『監獄のお姫さま』第6話のあらすじとネタバレ

姫の息子である勇介くんを引き取り、愛人との子として育て始めていたことを週刊誌で知った馬場カヨ達は、勇介くんと共に過ごした1年半に想いを馳せながらも、怒りが止まらない。

どうして姫との子だということを隠したのか、それを社長を捕らえた今、問い詰める。

すると社長は子供がつくりにくい体質であった真実を話した上で、姫との間に子供が出来たことは奇跡だったから自分たち(今妻と)の子供であると世間に公表するかたちにしたと話す。

だが、馬場カヨたちにそんな理屈が通るはずもなく、彼女らは怒り心頭だ。

今回、社長を捕らえることにした理由は当時の彼女たち(受刑者としての彼女ら)が、社長を許さない!仕返ししてやる!姫の無実を晴らす!と心して始まっていたことだった。

『監獄のお姫さま』第6話の感想

第6話は、話がいくつか動きだした。

受刑者として生活していた彼女たちは相変わらずふざけているが、いつも仲間を想い、なにより姫そして勇介くんを大切な1人として考えていたようだ。

姫の無実を晴らすために社長に復讐すると決めた馬場カヨに同意するほどの仲間だということが微笑ましい。

相変わらずの劇中歌ならぬ、挿入ソングも面白い!今回は、まさかの細川清さん本人が出てくるとはパロディでもドキュメントでもなく、コントのようだ。

真面目な展開で進むかと思うと、すぐふざけてくる。

これが面白さでもある。

次回へは、何で繋ぐのかと思いきや、担当検事に告白される馬場カヨ。

なんでこうなる。今後に期待だ。

ペンネーム:ちむ(20代・女性)

まる

『監獄のお姫さま』第6話のあらすじとネタバレ

雑居房の中では、一番早く出所した猫背椿さんが、ついフラッと出来心で覚せい剤に手を出してしまい、また、女子刑務所に戻ってきてしまいました。

刑務官の満島ひかりさんは、『ここは『おかえりなさい』と戻ってくる場所じゃない!」と本気で平手打ちをして悔しがります。

そんな中、小泉今日子さんは美容師の資格を取るために頑張っていて、刑務所の慰問に来た前川清さんの髪をカットし、その後、ステージに上がってデュエットをします。

また、弁護士の塚本高史さんは、小泉今日子さんの離婚が成立したので、薔薇の花束を持って面会に来て「付き合おう!」と告白します。

『監獄のお姫さま』第6話の感想

小泉今日子さんの歌も聴けて、なかなか見ごたえのある第6話でした。

実際の刑務所にも、有名歌手が慰問することがあると聞いたことがあるので、あんな感じなのかなと思います。

そして、刑務所に入る人は、再犯率が高く、なかでも覚せい剤は、かなりの確率だということも聞いたことがあるので、実際に入念な取材をして作られたのだろうなと感じました。

戻って来た猫背椿さんを本気で怒る満島ひかりさんの無念さが伝わってくる演技だったと思います。

そして、覚せい剤の売人として一緒に刑務所に入って来たあびる優さんが、本当にこんな売人いそう、と思ってしまうほどハマっていました。

ペンネーム:まる(30代・女性)

マチコ

『監獄のお姫さま』第6話のあらすじとネタバレ

姫(夏帆)の母親が姫の手紙を板橋吾郎(伊勢谷友介)に見せたため、勇介は板橋吾郎に連れて行かれてしまいました。

勇介がいなくなって姫は笑わなくなりました。

みんなが勇介ロスになっています。

財テクさん(菅野美穂)が編集者から手に入れた週刊誌には勇介の母親は晴海(乙葉)として掲載されていました。

金バッチの馬場カヨ(小泉今日子)に面会人が来ました。

検事の長谷川(塚本高史)がカヨの息子の公太郎(神尾楓珠)をつれて来ていました。

実は馬場カヨの夫は離婚が成立したら再婚を考えていると聞かされました。

馬場カヨは息子・公太郎からの手紙を受け取り離婚届に記入しました。

帰る場所も失うものもない、待ってる人もいない馬場カヨは出所したら板橋吾郎にお仕置きすると言い出しました。

出所したらみんなでやるかということになり姫の冤罪をはらそうと夕食のヨーグルトで乾杯しました。

『監獄のお姫さま』第6話の感想

フェイスブックで出会った女性と再婚を考えているという馬場カヨ(小泉今日子)の夫に腹が立ちました。

まだ離婚もしてないのに何やってるんだと言いたかったです。

馬場カヨがかわいそうだと思いました。

夫に腹が立ちましたが、こうちゃん(神尾楓珠)はなんて良い息子なんでしょう。

しかもイケメンに育ってます。

それだけが救いです。

姫(夏帆)の母親にも腹が立ちました。

どうして娘の手紙を板橋吾郎(伊勢谷友介)に見せちゃうのかなぁと思いました。

娘を信じないで板橋吾郎を信じるなんて最悪最低です。

子種がないからと言って姫との子どもである勇介を自分の子にしてしまうなんてとんでもない奴だと思いました。

ペンネーム:マチコ(40代・女性)

FVish

『監獄のお姫さま』第6話のあらすじとネタバレ

とうとう、夏帆演じる”姫”の子供ゆうすけくんが伊勢谷友介演じる”社長”に奪われ本格的に復讐をもくろみ始めるという回でした。

小泉今日子さん演じる”馬場カヨ”はついに息子と面会することができ其れも一つの見どころとなっています。

今回から徐々に現実のストーリーも動き出し、満島ひかり演じる”先生”が、のもとに社長の現妻から電話がかかってきてしまいます。

電話を対応し、警察と現妻の前に現れる”先生”今後は現在の話もどんどん進んでいくのではないかと思います。

何よりも今回は”姫”を守るべく全員が何かしようと色々悩むシーンが多くそれぞれの葛藤が見れました。

『監獄のお姫さま』第6話の感想

ほんとうに、宮藤官九郎氏のストーリーは面白い!!

そう思わせてくれる回でした。

個人的には小泉今日子と前川清のコラボレーションがみれて嬉しかったです。

前川清氏が小泉今日子に髪の毛を切ってくれと頼むシーンがあるのですが、その返しに「私、角刈りしかできませんよ」と
応対するシーンがあり本当にツボに入ってくすくすと笑っていました。

全体を通してですが、正直間延び感が否めない回でしたが、視聴者を楽しませるべく前川清と小泉今日子をコラボさせるなど
ファンサービスも加えてありました。

伊勢谷友介の悪者半分、善者半分のスタンスが見れたこの回は楽しんで視聴することができました。

ペンネーム:FVish(20代・男性)

かわさん

『監獄のお姫さま』第6話のあらすじとネタバレ

かわいがっていた勇介が、しのぶがぜったい渡したくない相手吾郎に奪われてしまう。

カヨも含め全員が勇介ロスになるなか、千夏が入手した雑誌に、吾郎が、別の女性と入籍して、こともあろうに勇介が、二人の子供であるがごとく書かれた記事が書かれていた。

カヨはじめ全員が、しのぶが勇介の母親であることが抹消されたことに怒り心頭となる。

そんな中、カヨは、しのぶの再審を願うため、長谷川と面会する、その場に大きくなった息子も同席して、再審の話どころではない。

カヨは、夫にいい人ができて、結婚することを考えていることを知る。迷うカヨだが、息子からの手紙で、僕の母は変わりなくお母さんだよと書かれているのを読んで、離婚届けに判を押すことを決意する。

前川清の慰安コンサー トが開かれ、デュエットしたカヨは、その場で離婚したことを仲間に伝える。

ふっきれたカヨは、吾郎に復讐することを皆に伝え、皆も賛同する。

皆で決起するため、復讐するぞと一旦は言うが、それはまずいでしょうとなり、ついに合言葉の更生するぞが生まれる。

『監獄のお姫さま』第6話の感想

今話は、吾郎を誘拐するという大胆な復讐にどうして至ったのかがよくわかる話でした。

カヨは、離婚届けを出して身軽になったこと、千夏も、ブログを書くなどしゃれたことをしていると自信があったが、それが、世間では無視されつつあることを知り吹っ切れた感じがよく表現されていました。

塀の中でいる彼女らにとって、母親としての存在を否定されたしのぶと自分自身が重なり、復讐を決意させたのではないかと思いました。

また、カヨは、長谷川から交際を申し込まれたが、担当検事が服役中のカヨを好きになるそれもおばさんという設定がこのドラマらしくて面白いと思いました。

ペンネーム:かわさん(50代・男性)

まとめ

ドラまる
2017年秋ドラマ『監獄のお姫さま』第6話のあらすじ・感想・無料視聴方法をご紹介しました。
ラマちゃん
7話以降も随時情報をアップしていくのでチェックよろしく☆

『監獄のお姫さま』視聴率一覧はこちら

『監獄のお姫さま』あらすじネタバレまとめはこちら

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