コウノドリ2017最終回の動画無料視聴はこちら【11話見逃し配信】

  • この記事を書いた人:yatarou

『コウノドリ2017』最終回(第11話 / 2017年12月22日(金)22時00分より放送)の動画を無料視聴する方法をご紹介します。

ドラまる
『コウノドリ2017』最終回(第11話)のリアルタイムでの放送を見逃してしまっても大丈夫!
ラマちゃん
ドラマ『コウノドリ2017』の見逃し動画配信を無料視聴する方法を分かりやすくご紹介していくわよ〜

また、記事の後半ではDRAMAP読者さんのユーザーボイスをご紹介しています。

放送前は『コウノドリ2017』最終回(第11話)のあらすじや見どころ、放送後はネタバレや感想を順次アップしていきますので是非ご覧ください。

スポンサーリンク

ドラマ『コウノドリ2017』見逃し動画を無料かつ安全に見る方法をご紹介!

放送終了から1週間以内の場合

『コウノドリ2017』放送終了から1週間以内はTverかTBSオンデマンドフリーを利用すれば見逃し動画配信を見ることが出来ます。

ドラまる
いつからいつまで配信されてるのかな?
ラマちゃん
『コウノドリ2017』最終回(第11話)の動画は

2017年12月22日(金)23時〜2018年1月12日(金)21時59分

まで見られるよ!

放送終了から1週間以上経過している場合

放送終了から1週間以上経過してしまった『コウノドリ2017』はTverやTBSオンデマンドフリーで見ることが出来なくなってしまいます。

基本的には無料視聴することは出来ないのですが…

  • auビデオパス

の無料キャンペーンを利用すればドラマ『コウノドリ2017』の見逃し動画を無料で見ることが出来ちゃいます!

auビデオパスは30日間無料となっているので、『コウノドリ2017』の見逃し動画1話分を見ることが出来ます!

auビデオパス無料登録はこちら

以下、詳細をご説明していきます。

主要VOD(ビデオオンデマンド)サービスでの『コウノドリ』配信状況

国内ドラマの配信に力をいれているVOD(ビデオオンデマンド)サービスでの『コウノドリ(2017)』の配信状況は以下のようになっています。

コウノドリ2(2017)配信状況
Hulu
dTV
(有料レンタル)
auビデオパス
(有料レンタル)

ちなみに2015年に放送された『コウノドリ 1stシーズン』の配信状況は以下の通りです。

コウノドリ1(2015)配信状況
Hulu
(見放題)
dTV
(見放題)
auビデオパス
(見放題)

auビデオパスの詳細解説

auビデオパスはその名の通り、auが提供する動画配信サービスです。

見放題作品は約10,000本ということで他のVODサービスに劣りますが、月額564円(税込)というVODサービスの中でも最安値水準かつ、540円相当のビデオコインが毎月付与されるというコストパフォーマンスの良さが最大のポイントでしょう。

国内のドラマに関しては、テレビ朝日系列の作品の充実度が高めというのも、ひとつの特徴です。

初回登録後、30日間の無料キャンペーン期間が設定されているのもうれしいですね。

もちろん、無料キャンペーン期間に解約をすれば料金は一切かかりません。

初回登録時にも540円相当のビデオコインをもらえるので、これを利用すれば『コウノドリ2017』の見逃し回を1話無料で見ることが出来ます。

また、2015年に放送された『コウノドリ1』は見放題扱いで配信されているので、こちらはビデオコインを使わずに視聴可能です!

『コウノドリ』見逃し動画をお得に見る方法1

  1. auビデオパスの30日間無料キャンペーンに登録
  2. 登録時にもらえる540円相当のビデオコインを利用して視聴!
  3. 『コウノドリ1(2015)』も見放題!

※紹介している情報は2017年12月時点のものです。現在は配信終了している場合もありますので、詳細は公式ホームページにてご確認ください。

※最新話放送終了から数日間は配信がスタートしていない可能性がありますので、ご了承ください。

Pandora・Dailymotion・miomioの動画は違法!

最近は放送中のドラマの動画を検索すると

  • Pandora(パンドラ)
  • Dailymotion(デイリーモーション)
  • miomio(ミオミオ)

という単語が関連ワードとして表示されることがあります。

これらはテレビ番組や映画などの動画が違法にアップロードされているサイトのため、以下のようなデメリットとリスクがあります。

デメリットとリスク
  • 低画質かつ低音質
  • 著作権違反で随時削除されるので、全話見るのは難しい
  • スマホやパソコンのウイルス感染や個人情報漏えいの危険性
ドラまる
違法アップロードされた動画の視聴は止めたほうが良さそうだね〜
ラマちゃん
公式に配信されている動画も無料期間に見ればお金かからないので、以下のリンクからチェックしてみてねっ!

スポンサーリンク

2017年秋ドラマ『コウノドリ2017』最終回(第11話)のあらすじ

2017年12月22日(金)22時00分より放送のドラマ『コウノドリ2017』最終回(第11話)のあらすじをご紹介します。

サクラ(綾野 剛)は、出生前診断でお腹の赤ちゃんがダウン症候群と診断を受けるも、産むことを決意した透子(初音映莉子)と向き合っていた。

まだ不安が拭えない透子に今橋(大森南朋)はある〝詩〟を教える。

一方、父・晃志郎(塩見三省)が亡くなり、「ペルソナを頼む」と告げて、地元に帰った四宮(星野 源)は、自らの今後について悩んでいた。

そんな四宮の様子に気付いたサクラはとある人物と会わせることに。

そして、学生時代からずっと共に過ごしてきた下屋(松岡茉優)と白川(坂口健太郎)に別れは訪れた。

新たな研修先を見つけた白川がついにペルソナを離れることに。

「寂しくない」と強がる下屋に白川がかけた思いがけない言葉とは─。

そんな中、小松(吉田羊)の同期である武田(須藤理彩)が出産の日を迎える。

順調に思えた出産にまさかの出来事が…!?

公式サイトより引用)

スポンサーリンク

2017年秋ドラマ『コウノドリ2017』最終回(第11話) 放送前の期待度まとめ

DRAMAP読者さんからいただいた、ドラマ『コウノドリ2017』最終回(第11話)の見どころや期待度をご紹介いたします。

まる
ペルソナ総合医療センターの産婦人科のメンバーが、いよいよ別れのときを迎えるようです。

星野源さんの父親は容体が急変し、亡くなってしまったので、実家に戻り、父の跡を継ぐ覚悟を決めるようです。

そして、坂口健太郎さんも、新しい病院が見つかり、去ることになります。

先に、産婦人科から救命救急にうつった松岡茉優さんが寂しそうです。

そして、吉田羊さんの同期が出産を迎えます。

それまで、順調だったのですが、いよいよ出産となると、かなりの高齢出産ということもあり、危険な状態になりそうです。

助産師の経験があっても、自分の出産となると別物なのだと思います。

ペンネーム:まる(30代・女性)

fxycs106
やはら最終回は小松さんの同期の方が羊水塞栓症で瀕死状態になってしまう話がメインだと思います。

また、今回の話でダウン症の子を産む決意をした夫婦が次回では出産を迎えるのではと思います。

最終回ということもあり、お父さんが亡くなった四宮先生がどのようなペルソナに残留するのか、それとも実家に戻るのか、どのような決断を下すのかが気になりますし、救命科へ転科した下屋先生や白川先生が今後どのような道を選んでいくのかの結論も出る気がします。

また、今クールから加わった研修医のゴロー先生も研修医として今後どのような活躍をしていくのかも気になります。

ペンネーム:fxycs106(20代・女性)

こはる
しのみや先生のお父さんが亡くなってしまって、ペルソナを頼むとしのみや先生は地元に帰ってしまったけれど、しのみや先生は大丈夫なのか、この先どうなるんだろうか、もしかしたら地元の産科医になるんじゃないだろうかと気になります。

あと白川先生がスキルアップを目指し、ペルソナから他の病院に修行にでてしまうということもあり、どうなるのか気になります。

しもや先生と同期で仲も良かったので寂しいかもしれません。

そのしもや先生も、産科から救命に行っていますし、皆さんそれぞれが自分の進むべき道を頑張っているので、皆さんこれからどうなるか楽しみです。

ペンネーム:こはる(20代・女性)

かな
四宮先生のお父さんが亡くなってしまいました。

そうなると、地元の病院で産科がなくなることは目に見えてわかります。

今お産を控えている妊婦やこれから妊娠する可能性がある女性のためには四宮先生がペルソナを辞めて地元の産科医になるのが一番いいことだと思います。

ですが、四宮先生がそこまで思っているのかわからないのでどうするのか気になります。

他にも小松さんの同期の武田さんの出産やダウン症の疑いのある赤ちゃんを産むと決めた夫婦のお産をがあるので、とても気になります。

特に武田さんの出産には救命も呼び出されるくらい容態がよくなさそうです。

専門分野で活躍する下屋先生の活躍を楽しみにしています。

ペンネーム:かな(20代・女性)

ちょん
出産することを決意した透子に間に合うサクラ。

出生前診断でのダウン症という診断は、産むとは決意したものの勇気のいることで悩んでいる透子に今橋は詩を送ります。

四宮も悩んでいました。

父の死後、自分がどうしたいのかわからなくなっていました。

そんな四宮を察し、サクラはある人物と合わせようとします。

そしてついに、白川の研修先が決まり、ペルソナをなることになります。

寂しい下屋ですが意地を張ります。

そんな下屋に白川はある言葉をかけます。

それぞれが自分の決めた別々の道を歩もうとしています。

下屋と白川の同期ペアを見れなくなるのは寂しいですが、この二人くっつかないかなと密かに思っています。

ペンネーム:ちょん(20代・女性)

ミチコ
ダウン症候群の赤ちゃんを産むと決めた透子の出産です。

コウノドリ先生(綾野剛)も助産師の小松留美子(吉田羊)も張り切って赤ちゃんをとりあげます。

無事に産まれた赤ちゃんを見て透子(初音映莉子)はかわいいと言います。

母子ともに健康です。出産前の不安は吹っ飛んだようです。

透子の母も夫(石田卓也)も赤ちゃんを見て嬉しそうだと予想します。

四宮先生(星野源)は父(塩見三省)が亡くなり、父の跡を継ぐことを考え悩んでいます。

しかし大好きなペルソナ病院に戻ることにしました。

そして小松の友人である45歳の武田(須藤理彩)も出産します。

ペンネーム:ミチコ(40代・女性)

かわさん
小松さんの友達の武田が出産を迎え、約束通り小松さんが取り上げることになるのだが、出産直後武田に異変が起きるみたいである。

救命に異動した下屋も入って、必死で、武田の蘇生を試みる。

第6話で、赤ちゃんは生まれたがお母さんを助けられなかった下屋だったが、今回は、見事に、お母さんの武田を蘇生させることに成功するのではないかと思われる。

自分の腕を磨くため、他の病院の面接を受けていた白川が、ペルソナを離れる日がついにくる。

同期で仲が良かった下屋と白川がお別れの会話をしている中で、白川から、下屋が救命に移ることで成長したことを伝え、自身も成長して戻るから、産婦人科に移って、盛り上げて欲しいと言うのではないかと思われる。

下屋は、その言葉を聞いて、産婦人科に 戻り、小松さんや鴻鳥先生にいじられながら、産婦人科は明るい雰囲気でドラマは終わるのではないかと期待する。

ペンネーム:かわさん(50代・男性)

kazu464
ダウン症の赤ちゃんを産む可能性を持った妊婦に、今橋はある「詩」を教える。

それは人の心を衝く様な「詩」であった。

聞くと今橋は発達障害が有る子供の「詩」だと言う。

其れと、ピカソ、エジソン、アインシュタインの事も言い、ピカソ、エジソン、アインシュタインの親がどういう風にして育てたかを勉強をする事を勧める。

正常な子供よりず~と有能で出来る人に成る可能性が有る事を勉強をした方が良いと言う。

未だ、ダウン症の赤ちゃんが生まれると決まった訳では無いが、もし、ダウン症の赤ちゃんだとしても、無いとしてもピカソ、エジソン、アインシュタインの両親の育て方は親としての最良の育て方であると言う。

ペンネーム:kazu464(60代・男性)

2017年秋ドラマ『コウノドリ2017』最終回(第11話) 放送後の感想や評価まとめ

TOM

『コウノドリ2』最終回(第11話)のあらすじとネタバレ

透子はダウン症候群と診断された赤ちゃんを産むことに決めましたが、夫とともに不安な日々を過ごしていました。

大森は「オランダへようこそ」という詩を透子に渡します。

そしてダウン症の子供を持つ会へ透子と夫は話を聞きに行きました。

そこで楽しそうに笑うダウン症の子供たちと母親たちに2人は子育ての勇気をもらいました。

透子は家族の前で「オランダへようこそ」を読み上げました。

その詩にはダウン症の女性からのメッセージが込められていました。

改めて夫婦は家族の協力を得て子育てをすることを決意しました。

サクラは四宮を誘い、荻島に会わせます。

離島で奮闘する荻島の話を聞き、四宮は地元で産科医を続けるかの選択を決める時が迫っていました。

四宮は実家の産科医を継ぐことに決めました。

町の医療であっても自分の求める産科医になれるとサクラに別れを告げました。

サクラもまたペルソナで自分が求める医療を続けていく決意をするのでした。

『コウノドリ2』最終回(第11話)の感想

ダウン症の子供を授かった透子(初音映莉子)は夫の意識が低いことに不安を覚えていました。

今橋(大森南朋)とサクラ(綾野剛)はカウンセリングで透子にある詩を贈ります。

それは「オランダへようこそ」という同じダウン症の子供を持つ女性の詩でした。

旅行に例え、行き着く場所がちょっと違う場所だっただけというその詩は透子たちに勇気を与えました。

家族もそんな透子たちを支えることを約束しました。

白川(坂口健太郎)は研修先の病院が決まり、下屋(松岡茉優)との別れが訪れました。

お互い進む方向は違うものになったものの、2人はこれからもお互いに高め合う約束をしました。

四宮は能登に帰る決意をしました。

町の産科医となっても金沢の大学病院で研究は続けられるとサクラに伝えるのでした。

ペンネーム:TOM(40代・男性)

y.mam

『コウノドリ2』最終回(第11話)のあらすじとネタバレ

コウノドリ最終回は、出生前診断で21トリソミー(ダウン症)と診断された夫婦がどう決断し、どう進んでいくのか。

21トリソミーはどんな症状なのか。

育てていけるのか。

学校は?私生活は?不安だらけの夫婦は専門施設に伺い、そこでの人との繋がりに勇気をもらい、無事に出産する。

また、小松さんの旧友、竹田さんが高齢出産を予定しており、順調に赤ちゃんが産まれたと思ったら母体の出血が止まらず、処置もむなしく子宮全摘に。

さらには心肺停止に陥りましたが、下谷を含む救命チーム、NICUのチーム、産科チームが全力を尽くしたおかげで奇跡が起こり、無事に蘇生する。

そして、四ノ宮先生は地元でお父さんの残した産科を継ぎ、小松さんはお母さんをサポートする場所を立ち上げ、白川先生は病院を移り専門性を磨く。

みんなそれぞれ違う道でもペルソナでコウノドリ先生が家族として待っている。そんなストーリーでした。

『コウノドリ2』最終回(第11話)の感想

わたしはコウノドリの最終回で何よりも印象に残ったのは21トリソミーと診断された夫婦が読んでいた詩です。

それは「オランダへようこそ。」という詩。

内容は夢だったイタリア旅行のためにたくさん調べて努力して情報を集めて待ちに待った旅行の日。

わくわくしながら飛行機に乗ったらついたのはオランダだった。

でもオランダにはオランダの良さが、イタリアにはイタリアの良さがある。

ここで楽しむんだ。というような内容でした。

つまり、五体満足、健康体だと信じて疑わなかった赤ちゃんが21トリソミーだった。

不安や心配、悲しみもあるけどそれだけじゃない。

この子にはこの子の良さがある。というもの。

わたしはこの詩をはじめて知りましたがとても深く心に響きました。

全てのことに意味がある。出産は、赤ちゃんは、お母さんはみんな素敵で大切で奇跡なんだと、そう強く思いました。

コウノドリはただ幸せに産まれる出産だけでなく、リアルな出産を、背景を、結果を、現状をたくさん教えてくれました。

ペンネーム:y.mam(20代・女性)

名無しさん

『コウノドリ2』最終回(第11話)のあらすじとネタバレ

旅行中の中国人が出産。言葉が分からず、倉崎先生はなぜか中国語を話せることで、出産。

あらい先生が戻ってきて、白川先生は次の病院も決まり報告。

四宮先生は、父親がなくなり、自分の進む道を迷っているまま病院へ戻る。

ダウン症のあかちゃんを出産する両親のケア。

元助産師の出産。

元助産師の出産には、帝王切開の出産になるが出血が多く、命が。

救命に要請。

みんなの力で一命をとりとめた。

これがみんなでの最後の手術となり、そこからは、それぞれにみんなが進む道へ。

仲間ではなく、病院が家族みたいな感じで、それぞれの道にはすすむが1人ではないことを確認し、進む道で頑張っていく。

『コウノドリ2』最終回(第11話)の感想

最高。

でも、寂しい。

まだまだ続けてほしいという一言だけである。

いつまでもみんなが一緒にいてほしかった。

でも、それぞれいつかは離れて行ってしまうが、しかし戻れる場所があり、そこには、大事なひとがちゃんといてくれる。

家族のような場所があるのって素敵。

そんな理想な職場があるのっていいなぁって思える。

そして、新しい命の大切さ、あらためて考えたし、産まれた時の感動しました。

よかった。

まだまだ本当に続けてほしい。

コウノドリ先生のピアノ、素敵だし、曲もすごく癒される。

それぞれの進んでいる姿を見てすごいと思った。

ペンネーム:名無しさん(40代・女性)

はちみつ

『コウノドリ2』最終回(第11話)のあらすじとネタバレ

お腹の赤ちゃんがダウン症であるとわかって家族から中絶を薦められたものの結局産むことを決意した透子ですが、まだ迷いと不安でいっぱいなようです。

そんな透子の為に今橋はある詩の書かれた本とダウン症児のお母さんが集まる会への参加を薦めます。

四宮先生のお父さんは亡くなってしまいました。

能登の病院に来てくれそうな産科医は居なさそうだと知り、四宮先生は悩みます。

武田さんはいよいよ出産を迎えます。

帝王切開による出産で無事男の子を出産しますが、突然大量出血を起こし、武田さんの意識がなくなります。

武田さんは無事助かるのか。

『コウノドリ2』最終回(第11話)の感想

四宮先生は能登の産科医になる決断をし、小松さんはペルソナを辞めお母さんと赤ちゃんが安らげる施設を作ろうとしています。

白川先生も新しい職場で研修医としてイチから頑張ると決めました。

みんなバラバラになったけど鴻鳥先生がペルソナに残り、みんなの門出と居場所を守るのだと思うとジーンと来ました。

武田さんは帝王切開後、大量出血で心臓が止まりましたが、小松さんの「武田!」という叫び声で意識が戻った姿が同期の絆をとても感じてよかったと思います。

コウノドリが終わってしまうのは悲しいので今度は、能登編、吾郎先生がペルソナの産科で活躍する姿が観たいので続編をまたまた希望します。

ペンネーム:はちみつ(20代・女性)

ちゃろ

『コウノドリ2』最終回(第11話)のあらすじとネタバレ

10話から引き続きダウン症の子供を妊娠した妊婦さんが産むことを決意し、サクラ先生(綾野剛)も一緒に前向きに向き合う事を決意したことから始まる。

一方四宮先生(星野源)は父親が他界し、地元に帰っていた。

島唯一の産婦人科の先生であった父が亡くなり島から産婦人科が無くなってしまうかもしれないという現実を突きつけられ、どうするべきかと迷っていた。

そんな中小松さん(吉田羊)の同期で、サクラ達とも面識がある武田(須藤理彩)が出産を迎えようとしていた。

自然分娩ではこれ以上赤ちゃんがもたないと判断した小松さん達は帝王切開に切り替えると決意する。

帝王切開で無事赤ちゃんを産んだ武田だったが、何万分の一の確率と言われる症状になった武田は血が止まらなくなり心肺停止となる。

そこへ下屋(松岡茉優)ら救命が駆けつけ、チーム一丸となり武田を救う事に必死になる。

なんとか持ちこたえた武田にチームはみんなで声を上げて喜ぶ。

一件落着し、それぞれの道へ進むことをそれぞれ決意したメンバーは、四宮は父が残した産婦人科へ行き、小松は病院の外から妊婦や母親をケアする場所を作りたいと意気込む。サクラはペルソナを守って行くと決意しみんなそれぞれの場所で頑張っていてもここがホーム、家族だとチームの絆を再確認する。

『コウノドリ2』最終回(第11話)の感想

最初から最後まで泣かされっぱなしでした。

私は現在妊娠しているのでもし生まれてくる子供が病気だったら、出産で何かあったらとつい考えてしまうドラマでもあったけどすごく前向きになれるドラマでもありました。

【オランダへようこそ】の詩はほんとに考えさせられて、どんな子供が産まれても大切に育てようと改めて思いました。

チーム一丸となって仲間を救おうとする姿はほんとに息が止まるくらい心がキューっとなって、お願い、助かって、と私も必死に願ってしまいました。

赤ちゃんを授かる事、無事に産まれてきてくれる事は本当に奇跡でかけがえない出来事だと見るたび思うドラマでした。

ペンネーム:ちゃろ(20代・女性)

にゃん

『コウノドリ2』最終回(第11話)のあらすじとネタバレ

出生前診断でダウン症である可能性が高いと言われた透子に寄り添うサクラ。

透子自身もダウン症の家族と面会し、実際に接して見たりしていました。

まだ不安に駆られている透子に今橋はある詩を教えます。

その詩は透子に勇気を与え、家族にもその詩を伝え、何かあったら支えて欲しいと伝えます。

四宮が迷っていましたが、ペルソナを去り、実家に帰り父親の後を継ぐ決断をします。

そして白川も研修先が決まり、ペルソナを去ることになりました。

下屋が白川を見送り、お互いを認め合いエールを贈り合います。

白川に続き、小松もペルソナを去ることを決意します。

それぞれが自分の道を決め、命と向き合い、旅立って行きました。

『コウノドリ2』最終回(第11話)の感想

コウノドリ最終回を迎えてしまいました。

感想は寂しいです!

四宮も小松も白川もみんなそれぞれ旅立って行き、ペルソナがすっかり寂しくなりました。

第三弾があったら新メンバーだらけなのかなと感じてしまいました。

透子の出産は感動しました。

出産までにお腹の子と向き合う努力を続けているシーンや小松が読んだ詩がとても素敵でした。

家族で向き合っているのがよくわかり、出産シーンを見たときは泣きそうになりました。

白川と下屋の見送りシーンが何とも言えない胸キュンでした!

同士がいなくなるのは寂しいですよね。

お互いが本当に大事な存在なんだなと思いました。

第三弾があれば見たいです。

ペンネーム:にゃん(20代・女性)

マチコ

『コウノドリ2』最終回(第11話)のあらすじとネタバレ

羊水検査の結果、お腹の赤ちゃんがダウン症症候群だと聞いて悩んだ末に産むと決めた高山夫婦。

しかし不安でいっぱいです。

そのためダウン症の子どもをもつ家族に会って話を聞いたり、家族に一緒に育てて欲しいと頼んでいます。

大切なことは1人ではないということを感じている高山夫婦。エコーにうつる我が子を見て高山透子さん(初音映莉子)が「この子元気だなぁ」と言いながら りニコニコしています。

四ヶ月後、高山さんは無事出産しました。

助産師の小松(吉田羊)と同期の武田(須藤理彩)の出産の日、陣痛が始まってもなかなか赤ちゃんが下りて来ず徐脈になってきたため帝王切開に切り替えました。

コウノトリ(綾野剛)と四宮(星野源)が赤ちゃんを取りだした直後、子宮の収縮が悪く大出血、心停止になりましたが救命も駆けつけ武田は一命をとりとめました。

白川先生(坂口健太郎)、四宮先生はそれぞれの道を歩むためペルソナ総合医療センターを去ることになりました。

さらに助産師の小松もペルソナ総合医療センターをやめるといい出しました。

離れていても目指す場所は同じ、僕はペルソナにいて赤ちゃんとお母さんの笑顔のためにみんなを繋いでいくよとコウノトリは言いました。

『コウノドリ2』最終回(第11話)の感想

赤ちゃんを取りだした直後、血が多く出ていたのでとてもこわかったです。

武田(須藤理彩)はこのまま亡くなってしまうのではないかと思いました。

白川先生(坂口健太郎)がいなくなり、さらに四宮先生(星野源)までいなくなりとても寂しくなりました。

でも亡くなったお父さんの後を継いだ四宮先生は素敵だと思いました。

白川先生がいなくなって寂しいくせに寂しいと言えない下谷(松岡茉優)がかわいかったです。

ダウン症症候群の子どもを出産して育てていくのはとても大変なことだと思いました。

産む決断をした彼女はえらいと思いました。

ペンネーム:マチコ(40代・女性)

さきママ

『コウノドリ2』最終回(第11話)のあらすじとネタバレ

ダウン症である我が子を産むことに決めた高山夫妻は、ダウン症の子供を持つ家族の集まりの場等に行き、少しでも現状を受け入れようとする。

そして、そこで出会った人達の話などを聞き、少しずつ現状を受け止めていく。

一方、小松の同期である武田は、いよいよ出産を迎える。

分娩の際、なかなか赤ちゃんが産まれないことで、緊急帝王切開になるが、昔からの約束であった『赤ちゃんは小松が取り上げる』という約束は果たされた。

ところが出産後、子宮からの出血が止まらなくなり武田は意識を失ってしまう。

予想外の出来事に動揺する小松だったが、武田の側に寄り添い続けるのだった。

『コウノドリ2』最終回(第11話)の感想

今回は、何よりも武田さんの出産シーンが印象的でした。

元々助産師だったこともあり、妙に冷静に自分の置かれた状況を理解して、帝王切開も即座に受け入れており、不安な中でもとてもしっかりしていて、素晴らしいと思いました。

出産の際も、小松さんの『可愛い女の子だよ』の言葉に『当たり前よ』と言い放つほどの余裕もあり、同期のやり取りに笑みが止まりませんでした。

それなのに、出血が止まらなくなり、何も気付かず振り返った小松さんが目の当たりにした血の海は、見ているこちらも動揺が隠せませんでした。

蘇生の場面でも、必死に助けようとするチームと、それに反して青白くなっていく武田さんの姿が、涙なしでは見ることができませんでした。

小松さんの、『武田生きろ!』の叫びにも、号泣してしまいました。

ペンネーム:さきママ(30代・女性)

ぺん

『コウノドリ2』最終回(第11話)のあらすじとネタバレ

こまつさんの親友、武田さんの出産は予想外の大変な出産でした。

でもみんなでのりこえ、奇跡がおきます!

そして、それぞれが、新しい道へと動き出しました。

コウノトリ先生は、変わらずで、みんなを繋いでいくといってくれて安心しました。

白川先生と下谷先生の関係の発展を密かに期待したけれど、素敵な男女の友情というか、お互いに支えあえる関係羨ましいなと思いました。

がんばれよ!!って男らしく(女性だけど)送り出して、それにお前もな!っていう白川先生が逆に感極まってるところでなんだかじわっときました。

ダウン症の親の方がかいた詩、オランダへようこそもはじめて知りましたが、素敵な考え方でした。

『コウノドリ2』最終回(第11話)の感想

ジュニアくんは最初あんなに産科にはいかない。

なんて言っていたのに、最終的には産科にいきたい。と気持ちが変わっていて、きっと素敵な先輩たちに出会えたおかげなんだろうなと思った。

しのみや先生は相変わらず冷たかったけど、まさかのジュニアくんが研修医でおくりだされて島にくる展開は予想外でおもしろかったです。

最後に笑顔もみれたし!

感動するドラマなのですが、ちょいちょいクスリとできる要素をいれているのもなんだかあたたかさを感じるというか、安心してみることができるドラマの要素なんだろうと感じます。

ばらばらにはなるけど、ハッピーエンドでよかった!是非続編を期待しています!

ペンネーム:ぺん(20代・女性)

かわさん

『コウノドリ2』最終回(第11話)のあらすじとネタバレ

ダウン症の赤ちゃんであることが分かったが、産む決心をした透子であったが、産まれてからのことが不安である。

今橋先生が渡したダウン症の子供を持つお母さんが書いた詩や、ダウン症の子供を持つ親との交流を通じて、透子は、1人で抱えるのではなく、皆にサポートをもらいながら育てて行けば良いということに気付くのであった。

小松の同期の武田の出産が始まり、危険な状態になるが、救命にいった下屋も活躍して、一命をとりとめ、生まれた赤ちゃんと元気に会えるのであった。

四宮も亡くなったお父さんに代わりに故郷の産科に移る決心をして、小松も、出産後も含めたお母さんを助ける仕事を始める。

白川も、別の小児循環器科に移ることがきまり、ペルソナを去って行くのであった。

鴻鳥先生は、 ペルソナに残り、仲間が頼れる場所であることを続けることを決意するのであった。

『コウノドリ2』最終回(第11話)の感想

同期の絆を描いたいい最終回でした。

いつも怒られていた先輩が下屋を褒める言葉を、救急のベットで寝ているふりをしていた下屋が、そっと聞き、嬉しくて涙ぐむシーンは、下屋の成長がうかがえ良かったです。

白川も、別の小児循環器科に行くことが決まり、下屋と白川が最後に、お互いに頑張れーと言いあう姿は、同期の友情の良さを感じました。

小松の同期の武田の出産では、多量の出血が出て危険な状態になり、小松は、生まれたばかりの赤ちゃんを抱きながら、武田に戻ってこいと励まし続ける姿もまた、小松の優しさとともに同期の絆を感じるシーンでした。

お父さんがなくなり、故郷の医師になることを決心した四宮先生にも、同期の鴻鳥先生が、野菜を食べろよと冗談を言い合う姿が微笑ましかっ たです。

ペンネーム:かわさん(50代・男性)

まとめ

ドラまる
2017年秋ドラマ『コウノドリ2017』最終回(第11話)のあらすじ・感想・無料視聴方法をご紹介しました。
ラマちゃん
2018年1月からは同枠で、石原さとみさん主演のドラマ『アンナチュラル』が始まるよ!チェックよろしく☆

『コウノドリ』見逃し動画をお得に見る方法1

  1. auビデオパスの30日間無料キャンペーンに登録
  2. 登録時にもらえる540円相当のビデオコインを利用して視聴!
  3. 『コウノドリ1(2015)』も見放題!

スポンサーリンク

コメントお待ちしています!

CAPTCHA