ドクターX2017|最終回の動画無料視聴はこちら【12/14放送10話見逃し】

  • この記事を書いた人:yatarou

ドラマ『ドクターX 2017(第5シリーズ)』最終回10話(2017年12月14日(木)21時00分より放送)の動画を無料視聴する方法をご紹介します。

ドラまる
『ドクターX 2017(第5シリーズ)』最終回10話のリアルタイムでの放送を見逃してしまっても大丈夫!
ラマちゃん
ドラマ『ドクターX 2017(第5シリーズ)』の見逃し動画配信を無料視聴する方法を分かりやすくご紹介していくわよ〜

また、記事の後半ではDRAMAP読者さんのユーザーボイスをご紹介しています。

放送前は『ドクターX 2017(第5シリーズ)』最終回10話のあらすじや見どころ、放送後はネタバレや感想を順次アップしていきますので是非ご覧ください。

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放送終了から1週間以内の場合

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ドラまる
いつからいつまで配信されてるのかな?
ラマちゃん
『ドクターX 2017』最終回(第10話)の放送終了後から1週間限定配信なので

2017年12月14日(木)22時〜2017年12月21日(木)19時00分

までは見られるよ!

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ドラまる
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ラマちゃん
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『ドクターX 第5シリーズ(2017)』最終回(第10話)あらすじ

2017年12月14日(木)21時00分より放送のドラマ『ドクターX 第5シリーズ(2017)』最終回(第10話)のあらすじをご紹介します。

失敗することなく、目の前の命を救い続けてきた大門未知子(米倉涼子)が倒れた!

未知子の師匠である神原晶(岸部一徳)も、同志であるフリーランスの麻酔科医・城之内博美(内田有紀)もその身を案ずるが…。

その矢先、医療界のトップに君臨する「日本医師倶楽部」会長・内神田景信(草刈正雄)が食道がんを患い、「東帝大学病院」で手術を受けることになる。

内神田の病状は深刻で、未知子以外の医者がオペを成功させることは不可能な状態だ。

しかし、内神田は敵視する未知子の執刀を拒否。医局の面々も失敗を恐れ、二の足を踏むばかりで…。

そこへ、あの未知子も腕を認める“腹腔鏡の魔術師”こと、外科医・加地秀樹(勝村政信)が出現!

ある条件と引き換えに、執刀医に名乗りを上げるが…。

そんな中、「東帝大学病院」院長・蛭間重勝(西田敏行)はある思惑から、内神田の息子である新米外科医・西山直之(永山絢斗)を執刀医に指名。

だが、未知子は「このオペは私じゃなきゃ無理」と断言する。

そんな中、かつて類を見ない“絶体絶命の危機”が襲い掛かり…!

未曽有の窮地に立たされた、失敗しない外科医・未知子は内神田の命を救うことができるのか…!? 

そして、ほかでもない未知子自身の命は助かるのか…!? 

大門未知子、“最後のオペ”がついに始まる――。

公式サイトより引用)

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2017年秋ドラマ『ドクターX 第5シリーズ(2017)』最終回(第10話) 放送前の展開予想と見どころ紹介

DRAMAP読者さんからいただいた、ドラマ『ドクターX 第5シリーズ(2017)』最終回(第10話)の見どころや期待度をご紹介いたします。

fluer
第10回は内神田と神原名医紹介所、大門の駆け引きが見どころ。

内神田がステージ4のがんで通常は手遅れ状態だが「大門だとできる」と言い放った神原明。

内神田が大門の手術は受けないと言っていたが、そこがどういう風に転じるかが見どころ。

また、演技力にも注目したい。

毎回見ていて最終的な展開は予想できるのがそれが日本人的に安心感をもたらすのであろう…

「さらば、大門未知子」というテロップと共に米倉涼子の倒れるシーン

「もっともっと未知子には活躍してほしかった」という神原

その意とするものは…

最終回の来週が待ち遠しい。

ペンネーム:fluer(40代・女性)

花散里
大門未知子は何の病気なのか?治るのか?医師を続けられるのか?がいちばん気になります。

おそらく、未知子が内神田景信の食道ガンを手術して助ける展開になるとは思いますが、未知子の病気は誰が治すのでしょうか?

まさか、自分で自分の手術は出来ないでしょうから、不治の病でないことを祈るばかりです。

また、神原名医紹介所が閉鎖されてしまったら、城ノ内博美たちも仕事を失ってしまうので、神原晶がどうやってピンチを切り抜けるのか?
神原と内神田の過去の因縁についても最終回で語られるのか?という点も気になります。

未知子にはずっと、手術で患者さんを救い続けてほしいです。

ペンネーム:花散里(30代・女性)

TOM
最終回では内神田のがんを救うことが出来るのか、内神田が未知子にオペをしてもらうのかがカギになりますね。

未知子のオペを否定する内神田は息子の西山を指名するようですが、未知子でなくてはこのオペは不可能です。

でもそんな中、肝心の未知子が倒れてしまうようですね。

一体未知子の身体に何が起こるのでしょうか。

未知子の精密なオペは未知子自身の身体が万全で無ければ完成しないと思います。

未知子が自分の病を克服し、内神田のオペをどうやって成功させるのか注目ですね。

そして内神田と神原がわかりあえる展開になるのでしょうか。

神原と未知子の患者への真摯な思いが内神田に届くと良いですね。

最終回を楽しみに待ちたいと思います。

ペンネーム:TOM(40代・男性)

まる
女子高校生の手術が無事に成功して、祖父と母親との仲もうまくいったところを見届けて、内田有紀さんと買い物を楽しんでいる最中の米倉涼子さんが、お店で倒れてしまいます。

意識はあり、右手は動いていますが、すぐには起き上がれない状態で、その後はお腹をおさえてしゃがみこんでいます。

かなり腕の良い医師でなければ、手術ができないほどの状態ではないかと思います。

そんな中、草刈正雄さんのがんの手術を引き受ける米倉涼子さんは、これが最後の手術になるかもしれないと思いながら、痛みをこらえて手術をするようです。

そんな米倉涼子さんの手術は誰がやってくれるのか?医師を続けていけるのか?気になります。

ペンネーム:まる(30代・女性)

ワスレナグサ
大門さんは緊急搬送されますが、恐らくステージ4のガンだと思います。

絶望的な状況下、内神田会長も同じステージ4のガンだと東帝大病院に知れ渡り、切れるのは大門しかいないと皆が大門さんにお願いに来ます。

そこで大門さんは最後の手術になるかもしれないということで内神田会長の食道ガンをあっさり治し、オツカレ!とあっさり帰っていくでしょう。

が、そこで悪化したガンにより、大門さんは廊下で倒れてしまいます。

ガンを切れる人物どころか大門に恨みすら持っている皆。が、感謝をしている人々もいます。

内神田会長と親子で大門のガンを直してくれるのが私的にベストですがねw

ペンネーム:ワスレナグサ(50代・女性)

姉さん
最後の食道がんであろう、そしてかなり進行しているがんであると判断していたカルテ。

この流れからはおそらく内神田会長のものではないかと推測される。

それだけかなり難しいオペではあるが、大門ならそのオペも失敗せずにできるだろうと内神田は気づいているのではないかと思われる。

ただし、さまざまな圧力をかけ、フリーランスの医師である大門をとことん潰そうとしていた内神田。本当にこのオペをまずは行うのか、そして大門にそのオペをやらせるのかが見ものである。

ただ、ショッピング中に倒れた大門。彼女の容態もどうなのかが今後に大きくかかわってくる。

ペンネーム:姉さん(40代・女性)

2017年秋ドラマ『ドクターX 第5シリーズ(2017)』最終回(第10話)放送後の感想や評価まとめ

TOM

2017年秋ドラマ『ドクターX 第5シリーズ(2017)』最終回(第10話)のあらすじとネタバレ

未知子は後腹膜肉腫ステージ3に侵されていました。

これまで自覚症状は無く、サイレントキラーのがんでした。

東帝大では内神田の食道がんステージ4Aのオペをするために加地が訪れました。

加地は未知子に一緒にオペするようお願いしますが未知子は一旦は断ります。

しかし未知子は蛭間の元に訪れ、自分ががんであることを伝えた上で「私がオペする」と言います。

未知子はオピオイド鎮痛剤を打てばオペ出来ると言いました。

蛭間は未知子のオペを許可し、内神田には執刀医は西山にすると伝えました。

西山は複雑な思いを抱きながらも内神田のオペに挑むことを決断しました。

神原は未知子をアメリカで治療させようと未知子を説得しますが、目の前のオペを成功させたいと言う未知子の強い想いにオペを止めることは出来ませんでした。

オペ当日、東帝大に向かう途中で未知子は痛みで倒れてしまいます。

オペの時間になっても未知子は現れす、西山は自分が執刀医になると言いオペを始めました。

しかし組織の癒着は激しく西山ではオペの続行は不可能でした。

インオペしようとしたその瞬間、未知子が現れました。

鎮痛剤が切れそうになり、神原に声をかけられますが未知子は「私失敗しないので」と続けます。

これまでの自分の考えてきた信念を、自分に言い聞かせながらオペを続け、見事成功させました。

手術室を出た瞬間、未知子は倒れます。

未知子は執刀医に西山を指名しました。

腫瘍は予想以上に大きく、西山は諦めようとしましたが、神原は未知子が書いたノートを読み上げました。

起こりうる全てのケースを想定して、未知子は自分のオペの方法をノートに残したのです。

オペは成功しました。

神原と未知子は自分たちがスタートしたキューバの地でまた再スタートを切りました。

2017年秋ドラマ『ドクターX 第5シリーズ(2017)』最終回(第10話)の感想

最終回では最後にふさわしい最大のオペが見られて面白かったです。

未知子ががんのステージ3に侵されてしまうという状況で、内神田のオペを成功させようとするのは未知子の外科医としての執念を感じました。

神原がアメリカでの治療を勧める中、未知子があくまでオペを続けようとしたのは、自分の生きる価値が外科医としてオペすることにあるからだと思いました。

思いは違っても神原と未知子の互いを思いやる姿はグッとくるものがありましたね。

自分のオペを全てを想定してノートに書き起こしておいたのは、西山ならそれが出来る技術があると思ったからなのでしょうね。

西山はこれから未知子の残してくれた思いを糧に医師として成長してくれると思います。

神原と未知子はキューバで再スタートするシーンがありましたが、新シリーズが楽しみになる最終回でした。

ペンネーム:TOM(40代・男性)

まる

2017年秋ドラマ『ドクターX 第5シリーズ(2017)』最終回(第10話)のあらすじとネタバレ

日本医師倶楽部の会長・草刈正雄さんの病状は、かなり進行していて、米倉涼子さん以外の医師では太刀打ちできません。

でも、日本医師倶楽部の会長が、フリーランスの医師を認めるわけにはいかないので、米倉涼子さんの手術を拒否します。

そこで、息子の永山絢斗さんに執刀を任せることにしますが、やはり米倉涼子さんの手を借りることにしました。

ですが、米倉涼子さん自身も、病気を発症していて、手術当日に病院へ向かう途中、痛みがひどくしゃがみこんでしまいます。

遅れて到着し、無事に手術を終えたところで、また、そのまま床に倒れてしまいます。

2017年秋ドラマ『ドクターX 第5シリーズ(2017)』最終回(第10話)の感想

最終回になって、ようやく勝村政信さんが登場してくれて、これで、米倉涼子さんの手術も安心だと思ったのですが、いざ、開腹してみると、予想以上に病気の進行が早かったのだろうと思います。

「絵が下手だ」と言っていた米倉涼子さんですが、自分の手術を、自分だったら、どうするかということについて、きちんとまとめていたのはさすがだと思います。

そのノートを見つけてくれた岸部一徳さんには、米倉涼子さんへの愛を感じます。

米倉涼子さんの手術には、普段は全くまとまりのない医師たちが自発的に参加して、連携しながらやっていたので、理想の病院の姿だと思いました。

エンディングは、複雑でしたが、失敗しない米倉涼子さんの『ドクターX』は、まだまだ続くと思います。

ペンネーム:まる(30代・女性)

s.matu

2017年秋ドラマ『ドクターX 第5シリーズ(2017)』最終回(第10話)のあらすじとネタバレ

大門倒れる、自分の病気を押して失敗しない手術を行う、何時もの様に手術は成功するが、その後大門の勇退が急変、大学病院の医者たちが大門を助ける為に難しい手術を始めるが、思いのほか手術は難手術に、そこにあったものは、自分で作った手術の計画書、しかし大門の命は戻っては来なかったのです。

残されたものはいつもの様に病院を闊歩しているが、日本医師会の不正に地検特捜部が動きだし、逮捕され、物が足りは終わりになるのか、しかし、大門は生きていたの、外国で、元気な何時もの様に手術をするために、活躍をしていたのです、新しい大門が動きだしたのです。

今後に繋がるのか、興味が湧きます。

2017年秋ドラマ『ドクターX 第5シリーズ(2017)』最終回(第10話)の感想

大門道子、傷からも病に侵されても、人の命を守るために、手術を行う、手術大好きな女医ドクターX事大門道子、今回も大門でしか出来ない難手術を、大門の力を抹殺しようとする者の命を救うために、自分を犠牲にしてまで手術をいつもの様に、失敗しない手術を行うことが出来るのか、大門が手術中にいう言葉が、皆への最後の言葉の様に聞こえる、手術はどうあるべきなのか、最後まであきらめないそれが本当の手術であると、命を懸けた手術が終了して、大門が倒れ、緊急手術を行うことに、フルキャストで挑む手術は、失敗しない患者になれるのか、諦めない医者がそこにいた。

ペンネーム:s.matu(60代・男性)

ふじお

2017年秋ドラマ『ドクターX 第5シリーズ(2017)』最終回(第10話)のあらすじとネタバレ

内神田会長のオペを息子がすることになりました。

麻酔が効いているので、誰がオペしてるかわかりません。

実際は、後半から遅れて入ってきた、大門未知子がオペをしました。

大門未知子も痛み止め薬の効果がなくなってきて、苦しい状態でオペをしていました。

オペは成功しましたが、終わった瞬間、倒れてしまいました。

次は、大門未知子が患者になりましたが、内神田会長の息子を指名しました。

未知子は、自分の病気に気付いていたので、ノートに手術方法を、書いて残していました。

豊富な知識があったから、今まで失敗しなかったのでしょう。

2017年秋ドラマ『ドクターX 第5シリーズ(2017)』最終回(第10話)の感想

大門未知子が、息子を指名したのが分かる気がしました。

思い切った判断ですが、ちゃんと考えがあったと思います。

他の人達では、肩書きばかりで、腕はありません。

大門未知子を救うために、グループが一丸となり、まとまっていました。

個々の能力を生かして大門未知子を救おうとしていました。

死んでしまったのかなあ~と思いましたが、ちゃんと生きていました。

その頃、内神田会長と医院長は警察に捕まってしまいました。

悪いことは、必ずばれます。

海外で、また神原所長と仕事が出来て良かったです。

更なる進化をしてを、日本でオペをして欲しいです。

ペンネーム:ふじお(40代・男性)

はるきゅん

2017年秋ドラマ『ドクターX 第5シリーズ(2017)』最終回(第10話)のあらすじとネタバレ

みちこがレントゲン室へ検査を受けた。

検査結果は余命3ヶ月の病気。

そして内神田の手術も決まっていない。

そのオペを引き受けたのがカジ先生。

カジ先生はみちこと一緒に手術をしようと誘うが断られた。

それを見越して大学の院長が西山へ依頼するが断られる。

そこへみちこが登場し、自分がオペをすると啖呵切る。

だが、そこでみちこの病気がみんなにばれることになり、オペをするときは薬を飲み一時的痛みを止めて行うという。

内神田には出頭医は西山ということを伝える。

みちこと城之内が帰り道、みちこの口から誰でも一度は患者になるべき。

初めて怖いと感じた。と言う。

ただ、自分は死なない。と涙目で言った。

そして、あきらさんから泣きながらボストンへ行って手術をしてこいと言われる。

だが、内神田の手術が間近でそれどころではないと言うがみちこだって患者だ!と泣きながら怒られる。

みちこも泣きながらあきらさんを慰めた。

翌日、みちこは手紙を書いて家を出た。

家を出て道端でお腹を抑えうずくまる。

手術室ではみちこが来ないことにかなり焦る。

院長からはみちこがいなくても始めろと指示があり、西山が出頭医することになった。

だが、ガンの癒着が激しくて西山の手には追えない状態であった。

そこへみちこがやってきた。

手術中盤、みちこの薬がきれて明らかに様子がおかしくなる。

手術をしながらみちこのポリシーを語り始める。

仲間が涙しながら話を聞く。

そして手術は無事に終わりみちこは倒れた。

出頭医を西山にお願いした。

急いで手術室へ運ばれる。

みちこは自分の手術の仕方をノートへ書いてあった。

その通り手術を始める。

ここで走馬灯のようにみちこの今までの手術シーンが流れる。

みちこの声で私失敗しないのでと一緒に。

そしていきなり東京地検が病院へ入った。

内神田と院長はついに逮捕された。

最後はあきらさんとみちこはキューバにいた。

キューバでもみちこはみちこのままだった。

2017年秋ドラマ『ドクターX 第5シリーズ(2017)』最終回(第10話)の感想

大門未知子がまさかの患者になるというラスト。

ドクターXはおもしろさも兼ねてるからガンなんて間違えじゃないかなと思ってました。

もしかしたらガンでなく盲腸とかそういうオチではないか・・・と思っていたというか願っていました。

ですが、ガチのやばいガンでした。

そしてそれを西山が手術をするということでかなり頼りなくすごいそわそわしてました。

もうこれまでか!というところでさすが大門未知子。

自分の手術方法をノートに記載していた。

大門未知子があきらさんへ手紙を書いてたと思っていたらまさかの手術ノート。

最後までかっこいい大門未知子でした。

ペンネーム:はるきゅん(30代・女性)

hareyuyah

2017年秋ドラマ『ドクターX 第5シリーズ(2017)』最終回(第10話)のあらすじとネタバレ

先週の最後で未知子がいきなり病に倒れ、「一体どうなってしまうのか」とかなり気になりました。

今日見て思ったのですが、やはり未知子は自分の病に気づかす、内神田会長の手術を病を押してまですると言う展開は意外と言えば意外でした。

そして、その内神田会長の息子の西山医師があの大門未知子の手術を、未知子から託され、未知子自身が手術を失敗しない為の記したノートを 神原晶に託し、西山医師にハイブリッド血管と言う想像もつかない様な物を導入したのはビックリしました。

最後に、内神田会長と蛭間院長の逮捕と言う展開はある意味、自業自得な様な気もしました。

けど、大門未知子は手術失敗して死んだのかと思えば、外国で神原晶と一緒に病院にまた勤務しているとはまたまた笑えます。

2017年秋ドラマ『ドクターX 第5シリーズ(2017)』最終回(第10話)の感想

インターネットでは未知子自身の病気について「未知子自身が手術するのではないか」と噂が流れていましたが、意外と得意な手術を西山医師に全てを託したのは意外と言えば意外でした。

けど、西山医師は大門未知子に反発しながらも大門未知子の手術の技術を学び、未知子も西山医師の技術力を認め、周りの人と協力しながら手術を成し遂げた姿はある意味立派になった気がします。

しかし、内神田会長と蛭間院長が逮捕されたのはある意味これも意外と言えば意外の様な気が私は致します。

人間、欲の皮を突っ張ると言うのは凄く良くない事なのだな、と思います。

正に「因果応報」でした。

ペンネーム:hareyuyah(40代・女性)

かわさん

2017年秋ドラマ『ドクターX 第5シリーズ(2017)』最終回(第10話)のあらすじとネタバレ

大門未知子自身が重い病にかかり、手術が必要になる。

大門を毛嫌いする内神田会長もまた、進行が進んだ食堂ガンにかかっており、大門未知子しか手術ができないことが分かる。

内神田会長が、大門の手術を受けるのを拒むため、蛭間医長は、内神田会長の息子の西山にやれせて、宣伝に使おうとする。

結局は、大門が執刀することになるが、手術時間になっても大門は来ない。

大門は病気のため途中で倒れてしまったのであった。

西山が手術を進める中、なんとか山を越えてきたが、限界になりオペを中止しようとした時に、大門がオペ室に入ってきて、新しい術式を提案して、内神田会長のオペは無事に終了させる。

手術を終えたあと、大門が倒れ、西山が緊急オペをすることになる。

西山が壁にぶつかった時 、助けたのは、大門が事前に準備し書き留めておいたノートであった。

その内容を聞いて、西山は無事にオペを乗り切り、大門は海外で活躍することになった。

2017年秋ドラマ『ドクターX 第5シリーズ(2017)』最終回(第10話)の感想

今まで、いろいろな危機を乗り越えてきた大門であったが、自分自身が病気になるという設定は初めてではないかと思われる。

今までは、一匹狼で群れないをもっとうにしてきたが、今シリーズでは、若手の医師の西山に、途中から目をかけ教える姿が見えるようになっていたので、展開が違うなとは思っていたが、この最終回につなげるためだったと思うと納得がいった。

そして、失敗しないという大門の訳も垣間見れたのも良かった。

患者さん一人一人に合わせて、術中に想定されるすべてを事前に予測して準備してあるため、術中どんな危険な場面にあっても慌てず、その時の状況に合わせた術式変更ができていたことが分かりすごいと思った。

ペンネーム:かわさん(50代・男性)

yuki

2017年秋ドラマ『ドクターX 第5シリーズ(2017)』最終回(第10話)のあらすじとネタバレ

前回9話の最後に倒れた未知子が、余命3か月の重病を患っていたことが判明します。

それと同時に、内神田会長の食道がんも末期に差し掛かり、東帝大学病院は会長に内緒で未知子にオペさせようと考えます。

未知子は自らの命より患者(内神田)の命を優先し、晶さんたちの反対を押し切って内神田のオペに取り掛かります。

意識がもうろうとしながらも、未知子は内神田のオペを成功させます。

しかしオペ終了と同時に未知子は倒れてしまい、今度は未知子の緊急オペが始まります。

執刀医は未知子を一番慕っていた内神田の息子、西山。未知子の腫瘍は想像以上に大きくなっており、西山たちは苦戦しますが、未知子があたためていた手術ノートをヒントに何とかオペを成功させます。

内神田も完治し、東帝大学病院の権威が守られたのもつかの間、内神田と東帝大院長蛭間はこれまでの悪事がばれ逮捕されてしまいます。

東帝大学病院と契約解除をした未知子と晶さんは、二人が最初に出会った場所であるキューバに移住し、そこの病院で働き始めます。

2017年秋ドラマ『ドクターX 第5シリーズ(2017)』最終回(第10話)の感想

前回9話のラストで未知子が倒れるという衝撃を残してからの最終話だったので、どうなることか不安でしたが、未知子は死ぬことなく終わったのでとても安心しました。

最終話ということもあって、加地先生が戻ってきてくれたのもうれしかったですね。

カッコいいことを言うくせに結局は未知子頼みといういつもの加地先生が見られたのでよかったです。

あと、今まで自分の命や東帝大学病院を救ってきてくれた未知子が倒れたのにもかかわらず、相変わらず自分の権威しか気にしていない蛭間院長にはあきれましたね。

最後逮捕されてスカッとしました。

ペンネーム:yuki(20代・男性)

yui_ka06

2017年秋ドラマ『ドクターX 第5シリーズ(2017)』最終回(第10話)のあらすじとネタバレ

大門未知子が倒れて終わった前回。

今回は大門未知子と内神田会長の手術がメインになります。

内神田会長の手術を拒んだ東帝大の医師たち。

比留間院長から会長のご子息であることを教授にばらされ、手術をするように命令される。

手術は途中までうまくいくが、息詰まる。

そこへ大門未知子が救いの手をさしの出る。

そして救うも自分自身が力尽き倒れてしまう。

そのままオペへ。

一番信頼している、西山が執刀。

未知子が描いたオペノートをアキラさんが読みながらオペを見学。

そして未知子自身も手術されながらも西山に指示を出す。

そして手術は成功する。

最後に比留間院長が未知子のことを認めて最終回は終了する。

2017年秋ドラマ『ドクターX 第5シリーズ(2017)』最終回(第10話)の感想

未知子は死なないのは想像がついていました。

なぜなら、類を見ない高視聴率ドラマだからです。

必ず続編が決まっているはず。

今後のテレ朝の威信をかけてでも未知子は死にません!

未知子の手術をどうするのはどうやってたすかるのかが見所だったと思います。

また、未知子を拒否し続けていた内神田会長のオペを誰がやるのか、そして成功するのかこれは非常に臨場感があり良かったです。

未知子にアキラさんが手術を受けてほしいと懇願する場面は少し涙が出ました。

そして最後は未知子のオペノートを見て完璧な女にも隠された努力があることを知り比留間院長が未知子のことを見直すところは非常に良かったです。

ペンネーム:yui_ka06(20代・女性)

朝顔

2017年秋ドラマ『ドクターX 第5シリーズ(2017)』最終回(第10話)のあらすじとネタバレ

日本医師倶楽部会長・内神田景信が食道がんを患います。

内神田の病状は深刻で、大門未知子以外はオペできません。

しかし、未知子も病に侵され、痛みで倒れこむような状態です。

すぐにでも手術しなけば、命は助かりません。

それでも未知子は自分のことよりも内神田のオペを優先させ、見事成功します。

内神田のオペの直後、未知子は倒れ、自分のオペの執刀医に若手医師・西山を指名します。

西山はまだ経験こそ浅いものの、熱意があり、未知子の背中を追いかける将来有望な医師です。

そして、実は未知子は自分のオペについて、考え得る全てのケースを想定し、その術式をノートに書き残してありました。

西山を中心に、東帝大学病院の医師は力を合わせ、未知子のノートにあった術式で手術を行い、未知子のオペを成功させるのでした。

2017年秋ドラマ『ドクターX 第5シリーズ(2017)』最終回(第10話)の感想

大門未知子は患者を救うためなら何でもする、孤高で自由奔放なキャラクターですが、周囲の医師を信頼していることがわかり、グッと来ました。

自分の執刀医に若手医師の西山を指名したシーンは、特に良かったです。

熱意のある西山を、未知子が信頼し育てたいと思っていることが解って、感動しました。

また、未知子は関わってきた全てのオペで、考え得る全てのケースについてその対応を事前にシュミレートしてから手術に臨んでいたこともわかり、未知子の医師としてのプライドに改めて胸を打たれました。

これからも未知子の活躍が見たいし、西山の成長も楽しみです。

ペンネーム:朝顔(30代・女性)

まとめ

ドラまる
2017年秋ドラマ『ドクターX 第5シリーズ(2017)』最終回(第10話)のあらすじ・感想・無料視聴方法をご紹介しました。
ラマちゃん
次のクールは木村拓哉さん主演のドラマ『BG〜身辺警護人〜』が放送予定ね!

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