ドクターX2017|6話動画無料視聴はこちら【11/16放送見逃し配信】

  • この記事を書いた人:ナカムラ

2017年11月16日(木)21時00分より放送のドラマ『ドクターX 第5シリーズ(2017)』第6話の感想やあらすじをご紹介していきます。

リアルタイムでの放送を見逃してしまった…という方のために、見逃し動画を無料で見る方法もお届けしますので、ドラマ『ドクターX 第5シリーズ(2017)』視聴にお役立てください!

なお、こちらの記事はユーザーボイス記事となります。

ドラまる
ユーザーボイス記事って何?
ラマちゃん
DRAMAP読者さんからいただいた展開予想や感想をまとめた記事よ。

ドラマの解釈や楽しみ方は人それぞれ☆

読者さんの声をご紹介することで、新たな発見をしてもらえたら、うれしいわ!

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『ドクターX 第5シリーズ(2017)』第6話あらすじ

2017年11月16日(木)21時00分より放送のドラマ『ドクターX 第5シリーズ(2017)』第6話のあらすじをご紹介します。

「東帝大学病院」の外科副部長・猪又孝(陣内孝則)によるオペを受けたVIP患者が、術後の経過についてクレームを入れてきた。

猪又はとっさに、フリーランスの麻酔科医・城之内博美(内田有紀)の不手際でオペに時間がかかったのが原因だ、と嘘をついて責任逃れ。

何の非もない博美は正々堂々と食ってかかるが、猪又の狡猾な根回しによって、「東帝大学病院」への出入りを禁止されてしまう。

しかも、この一件を機に浮上した“ある事実”が火種となり、これまで同志の絆で結ばれていたフリーランスの天才外科医・大門未知子(米倉涼子)とも険悪な雰囲気に…!

 そんな中、未知子が博美とともに担当する予定だった手術の日が近づいてくる。

患者は2人が懇意にしている中華料理店の店主・六浦良夫(平泉成)の妻・敦子(松金よね子)。

だが、敦子の手術を前に、良夫の膵臓に複数の腫瘍があることが判明してしまう! 

その病状は深刻で、根治させるには膵臓を全摘するしかない状態…。しかも、術後の生活も含め、極めてリスクの高いオペとなる。

それでも未知子は命を救うために全摘を主張し続けるが、良夫のオペはさまざまな思惑から安全策を重視する猪又の手に渡り…。

 だが、それで諦める未知子ではない。完璧な全摘手術で良夫の命を助けるには、博美の腕が必要――そう考えた未知子は「名医紹介所」の所長・神原晶(岸部一徳)の力を借り、博美の出入り禁止を解こうとするが、当の博美は「手術はやらない」と突っぱね…!?

公式サイトより引用)

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2017年秋ドラマ『ドクターX 第5シリーズ(2017)』第6話 放送前の展開予想と見どころ紹介

DRAMAP読者さんからいただいた、ドラマ『ドクターX 第5シリーズ(2017)』第6話の見どころや期待度をご紹介いたします。

ももちゃん
次回は、夫婦の共同オペをすると言うので楽しみです。

以前は 姉妹の共同オペがあった気がしますが、夫婦は初めてなので楽しみです。

それと、大門美智子と城之内先生(内田有紀)の喧嘩がまた始まったので 晶さん(岸部一徳)は大変ですね。

オペはあの2人の相性があってからこそだと思うのに、城之内先生とは一緒にやらないと言うのは悲しいです。

なんで喧嘩してしまったのか早く来週が待ち遠しい!

患者の気持ちが分からない!と言っていた気がするのですが、城之内先生は前回シリーズでオペをしてるので、そことなにか関係があるのかな?

ペンネーム:ももちゃん(20代・女性)

TOM
6話は博美と未知子がすれ違いから険悪になってしまいオペ出来ない事態になってしまうようです。

未知子のオペは博美の麻酔科医の技術があってのことなので、オペが成功する鍵は2人の関係修復にかかってくるのでは無いでしょうか。

患者は中華店の夫婦で、妻の敦子が腎がんの手術をすることになっていましたが、夫の良夫にも膵臓がんであることがわかってしまいます。

2つのオペを成功させるには未知子と博美の力が必要ですが、博美は「手術はやらない」と突っぱねてしまうようです。

神原は2人の行き違いを修復することが出来るのでしょうか。

患者の為に2人が一つになる展開に期待したいですね。

次回が楽しみです。

ペンネーム:TOM(30代・女性)

maru
未知子と息の合った麻酔科医の城之内が、猪又の責任逃れの嘘のために東帝大学附属病院を出入り禁止になってしまいます。

しかもある事情から未知子との仲まで険悪な状態にまでなってしまうなか、懇意にしている中華料理屋の店主の膵臓全摘オペをすることになります。

城之内は未知子と一緒に行うオペを拒否していますが、何をそんなに揉めているのでしょうか。

天才外科医であっても、オペはチームワーク。

どのような現場でもありがちな問題を、どのように解決するのかが楽しみです。

きっと仲直りするストーリーなことは確実ですが、ありがちな話をどのように膨らますのでしょうか。

ペンネーム:maru(50代・女性)

まる
これまで、ピッタリ息の合ったコンビで、数多くの手術を成功させたきた外科医の米倉涼子さんと、麻酔科医の内田有紀さんの2人が一緒に手術ができなくなりそうで心配です。

外科医と比べると、麻酔科医はとても地味で目立たない存在ですが、麻酔科医がしっかり患者の状態を管理してくれているからこそ、手術がスムーズにできると思うので、陣内孝則さんの私利私欲のために、この2人のコンビで手術ができなくなってしまうのは、病院にとっては、かなり大きな痛手になると思います。

院長の西田敏行さんは冷静な判断をすべきだと思いますが、また医師倶楽部の会長、草刈正雄さんのいいなりになるのかなと思います。

ペンネーム:まる(30代・女性)

ラベンダー
大門未知子の親友である城之内と喧嘩している場面が予告にあったので、二人の友情はどうなるのだろうと心配だ。

女性同士が友情を続けるにはどのような努力が必要なのかが楽しみなポイントでもある。

中華料理店の店主が手術をしなければならず、中華料理店を続けられるのか、それとも他の道を選ぶのかがすごく気になる。

同じ道をずっと続けることは難しいと思うが、中華料理店の店主に頑張ってほしい。

また、病院院長と名医紹介人の所長のやりとりの後、報酬を手に入れたときの所長のはしゃぎ方も次回はどういうふうに演じるのか期待度大である。

可能なら、是非、猫と一緒にはしゃいでほしい気もする。

ペンネーム:ラベンダー(50代・女性)

kazu464
猪又外科副部長がオペしたVIP患者が術後の経過についてクレームを入れて来た。

クレームを城之内麻酔科医に擦り付けた為、城之内は辞めてしまう。

中華料理店の六浦夫婦の奥さん敦子の手術の予定の所で有ったが、夫・良夫に膵臓に多数の腫瘍が有るのが判明した。

膵臓全摘手術は困難な手術で城之内の手を借りなければ成らないと思った未知子、しかし、城之内は拒否する。

未知子は城之内の心中を考える、原因は猪又のクレームの摩り替えである。

未知子は城之内の弱みを握っていた、正義感の強い城之内だが、情には弱い、六浦夫婦のどちらかが亡くなれば、如何言う状態になる…

良夫が亡くなれば逆に城之内のせいに成る、そのような状態で敦子の顔を真っ直ぐ見れるかと、一生恨まれることも言う。
ペンネーム:kazu464(60代・男性)

2017年秋ドラマ『ドクターX 第5シリーズ(2017)』第6話放送後の感想や評価まとめ

TOM

2017年秋ドラマ『ドクターX 第5シリーズ(2017)』第6話のあらすじとネタバレ

博美は猪又の責任逃れの為に利用され東帝大を出入り禁止になってしまいました。

神原に博美が愚痴っていると、今度は歩合か給料かで未知子と博美が喧嘩をしてしまいます。

いきつけの中華店の店主六浦良夫(平泉成)の妻敦子(松金よね子)は未知子に手術してもらう予定で入院していました。

ですが見舞いに来ていた良夫が倒れ、膵臓に腫瘍があることがわかります。

猪又は簡単な術式で治ると良夫を言いくるめて自分が手術をすると言い始めます。

未知子は膵臓を全摘をするべきだと博美を東帝大に戻せるよう神原にお願いしますが、博美は未知子の手術はリスクも高くて反対だと手術はしないと断ってしまいました。

敦子の手術中、良夫が倒れ緊急オペが必要になってしまいました。

オペは猪又で始まりますが未知子は敦子のオペをしなければいけません。

そこには博美が麻酔科医として入っていました。

ギスギスした雰囲気でしたが、未知子は敦子のオペを「その麻酔科医がいれば大丈夫」と西山に任せ、良夫の手術室に向かいました。

猪又はオペに手こずっていて今にも失敗しそうでした。

未知子がオペを代わりますが、猪又と一緒にいた麻酔科医も降りてしまいました。

生検してみると膵臓を全摘する必要が無いことがわかりました。

でも麻酔医はいません。

そこに良夫のオペを終えた博美が現れました。

術式変更になりましたが、未知子と博美が協力したおかげで良夫の手術は成功しました。

2017年秋ドラマ『ドクターX 第5シリーズ(2017)』第6話の感想

未知子と博美はちょっとした喧嘩からどんどん溝が深まっていってどうなるんだろうと思って見ていました。

良夫の手術は膵臓全摘という難しいオペですが、未知子もそのオペは博美がいないと出来ないことはわかっていて、博美もそんな未知子に信頼されていることはわかっているんだと思います。

敦子と良夫の同時オペが必要になってしまった時、即座に博美は敦子の麻酔医としてオペ室に入れるようにお願いしていましたね。

未知子が敦子のオペに入らなくてもいいように博美が機転をきかせていたのは、さすが長年コンビを組んできた信頼出来るパートナーだと思いました。

良夫のオペも未知子だけでは無理なものでしたが、博美はさらに未知子のオペにも入ろうとしていたんですね。

喧嘩していても患者の前では医師として責任を果たす2人が格好良かったです。

やっぱりこの2人がタッグを組んでこそ失敗しないオペが出来るんだと改めてわかったお話でした。

ペンネーム:TOM(40代・男性)

AKB

2017年秋ドラマ『ドクターX 第5シリーズ(2017)』第6話のあらすじとネタバレ

外科副部長の手術中の怠慢でVIP患者からクレームが起こる。

猪又はその責任を麻酔を担当していた博美(内田有紀)に押し付ける。

それにより博美は東帝大病院への出入りを禁止される。

そのことが原因で未知子と博美の関係もギクシャクし、お互いにあなたと一緒に手術は出来ないと意地を張る。

そんな中、猪又は中華料理店亭主の良夫(平泉成)の膵臓摘出手術が始まる。

そこへ未知子が現れ、執刀を私に変わる様に言い放つ。その言葉に怒りをあらわにする猪又。

未知子は『患者の第一希望は助かる事でしょ』と一喝。

その言葉を聞いて猪又と麻酔科医は手術室を出ていく。

未知子は執刀医と麻酔管理の両方を行う。

患者の症状をいち早く把握し、途中で術式を変更する。

そこへ博美が現れる。

未知子と博美の黄金タッグの復活です。

そして、良夫の難しい手術は成功した。

2017年秋ドラマ『ドクターX 第5シリーズ(2017)』第6話の感想

今回は諸事情があったのでしょうか?蛭間院長(西田敏行)と内神田(草刈正雄)が登場しませんでした。

内神田と神原晶(岸辺一徳)の関係性が進むものと読んでいましたが、肩透かしでした。

それでも、今回も十分に楽しめた1時間でした。

些細な事でいがみ合っていた未知子(米倉涼子)と博美(内田有紀)も最後にはお互い、さすがプロフェッショナルで患者の事を第一に考えるフリーランスの医者らしい姿も見られました。

今回のスペシャルゲストは平泉成さんと松金よね子さんでした。

これまでと比べると少しトーンダウンでしたが、仲の良い夫婦役を演じられていました。

ペンネーム:AKB(40代・男性)

はるきゅん

2017年秋ドラマ『ドクターX 第5シリーズ(2017)』第6話のあらすじとネタバレ

城之内博美が猪俣に馬鹿にされ腹を立て、大門未知子へ愚痴るところから始まった。

ある日、猪俣の嫌がらせで博美は病院の出入り禁止になりその苛立ちでミチコと博美が喧嘩した。

そして病院にはミチコらが通ってる中華料理店のオーナー夫婦がおり、奥さんが入院している。

だが、奥さんよりオーナーが病院で倒れてしまい大変な病気になっていた。

そして夫婦揃って入院。

だが、オーナーは出頭医を猪俣に頼んだ。

訳はミチコの手術はかなりのリスクがありお店に立つ時間がかなりあくし、奥さんへ負担がかかるからと。

ミチコは納得せず、博美を大学病院へ復帰をお願いするがまたここで二人は衝突。

ミチコのやり方にはついていけないと怒ったのだ。

ここでオーナーの奥さんの手術が始まる。

というときにオーナーが倒れた。夫婦揃って同時手術になる。

奥さんの手術を始める前に麻酔科医に博美が戻るが最悪な空気。

ミチコは博美がイヤで手術をしないといい出ていく。

そしてミチコはオーナーの元へ行き手術する。

猪俣と麻酔科医はミチコがイヤで出ていく。

麻酔科医がいなくて困っていたがミチコは麻酔も理解しており1人2役こなす。

がやはり厳しい状態。

ここで博美が合流してきた。

二人のコンビが復活した。

そして中華料理店、夫婦揃って元気に復帰をした。

2017年秋ドラマ『ドクターX 第5シリーズ(2017)』第6話の感想

今回は女同士の喧嘩についてでした。

ドラマと分かっていても、他人事でも、同じ女として嫌なものです。

特に大門未知子と城之内博美は医者と麻酔科医ということで一般の女性よりも桁違いの気の強さだと思います。

もう考えただけでホラー映画よりも怖いです。

けど、そんなに喧嘩して言いたいことを言い合えるというのは信頼して安心し合える仲なんだろうなと思いました。

怖いけど羨ましくもありました。

最後のオペシーンなんてちょっとゾクッとさせてもらったくらい二人の信頼関係が分かりました。

医者として、麻酔科医として、女としてかっこよかったです。

ペンネーム:はるきゅん(30代・女性)

ワスレナグサ

2017年秋ドラマ『ドクターX 第5シリーズ(2017)』第6話のあらすじとネタバレ

大門と城之内の行きつけの中華料理屋。

それは老年のおしどり夫婦で営んでいる店だった。

その店のの妻は以前から手術をすることが決まっており、大門に手術をしてもらおうかと賑わっていた。

そんな中、食事中、餃子の取り合いから城之内と大門は喧嘩をし、パートナー解消してしまう。

そんな中、妻をささえるはずの中華料理屋店主も病に倒れ、その病状は妻よりも悪かった。

膵臓を全摘すべきかと考えていると、店主は吐血し妻と同時手術をすることになってしまう。

城之内と大門は喧嘩中。

大門は二人を同時に、かつ完璧に手術をすることが出来るのか…?

2017年秋ドラマ『ドクターX 第5シリーズ(2017)』第6話の感想

一言で言うと、とてもおもしろかった。

餃子の取り合いから大門と城之内が喧嘩してしまうのは少し不安になってしまったが、最終的には仲直り。

互いを信じて手術を行う姿に胸を打たれた。

元から準備をしていた人に任せるという姿勢は自分の生活にも活かせると思った。

また、『院長代理』という言葉だが、少しイラついた。

最後の『うりぼう、お前はクビだ』と言う言葉に関しては猪又は仲間を平気でくびにしてしまう最悪な人だと思い、とても悲しく、かつイライラしてしまった。

が、大門と城之内の友情ストーリーとして6話はとても面白く、見ていて楽しかった。

ペンネーム:ワスレナグサ(50代・女性)

てつや

2017年秋ドラマ『ドクターX 第5シリーズ(2017)』第6話のあらすじとネタバレ

猪又はVIP患者のオペをしましたが、術後の経過に問題があるとクレームを入れられてしまいます。

そこで猪又は、その原因を全て城之内のせいにしてしまいました。

身に覚えがないことで責任を負わされることになりかけた城之内は当然反論しますが、城之内の根回しにより城之内は、東帝大から当分の間出入り禁止とされてしまいます。

更に、城之内は未知子とも口論となり、未知子との友情にもヒビが入ってしまいました。

一方、未知子は常連客として通っている中華料理店の店主・六浦の妻の敦子の手術をすることになります。

しかし、敦子の手術を前に六浦自身にも病気があることが判明してしまいました。

2017年秋ドラマ『ドクターX 第5シリーズ(2017)』第6話の感想

6話は、未知子と城之内の対立がとても印象的でした。

未知子と城之内の喧嘩から2人の友情やパートナーとしての信頼関係を改めて感じましたが、未知子と城之内が対立した理由がなかなかシビアだった気がします。

独身で家庭とは縁がない未知子と娘がいる城之内という環境は真逆の2人だからこその対立でしたから、それ故の2人の価値観の違いが6話でははっきり描かれていたところが個人的に興味深かったです。

普段は、いいパートナーの2人ですが、こうして考えると未知子と城之内って実は全く違うタイプの人間なんだと感じました。

そんな2人がいいパートナーだからこそ面白いのだとも思いました。

ペンネーム:てつや(20代・男性)

ファンディーナ

2017年秋ドラマ『ドクターX 第5シリーズ(2017)』第6話のあらすじとネタバレ

外科副部長の猪又先生のオペ後の術後のむくみについて患者からクレームがありました。

猪又先生は何も問題はなかった麻酔科医・城之内先生のせいにします。

更には、些細なことから大門先生と城之内先生がケンカをしてしまい、二人は険悪なムードになってしまいます。

そんな中、知り合いの中華料理屋の店主と奥さんの同時手術をすることなります。

当初、主人の手術を猪又先生が、奥さんの手術を大門先生が担当することになっていたが、猪又先生の方の手術が難航してしまいます。

同時手術を気にかけていた大門先生は、麻酔科医が城之内先生なら手術いたしません。

と宣言し、出て行ってしまいます。

奥さんの手術は熱心に勉強していた若手外科医に頼み、自分は主人の手術へ向かいます。

怒った猪又先生と猪又先生が連れてきた麻酔科医は出て行ってしまい、麻酔科医不在の事態に。

そこで大門先生は、麻酔もできると言い麻酔から手術まで一人でこなします。

その後、奥さんの手術を終えた城之内先生が来て、この手術も無事終わります。

二人は仲も無事に戻り、二人が助けた店主と奥さんに中華料理をふるまってもらいます。

2017年秋ドラマ『ドクターX 第5シリーズ(2017)』第6話の感想

大門先生と城之内先生がケンカをしてしまい、どうなってしまうのかと思ったけれど今回は蛯名先生がサポート役に立ち、良いつなぎ役になっていました。

最近は蛯名先生が大門先生を信頼・サポートすることが多く、安心して見ていられます。

また、今回初めて大門先生が若手外科医の西山先生を信頼しオペを任せていきました。

そんなことは今までなかったので、この西山先生と大門先生の今後の行方が気になります。

ドクターXは毎回時事ネタなどを盛り込んできて面白いけれど、今回は猪又先生が連れてきた麻酔科医が今野浩喜だったことと、この麻酔科医のキャラクターがインパクトが大きくて面白かったです。

ペンネーム:ファンディーナ(20代・女性)

まとめ

ドラまる
2017年秋ドラマ『ドクターX 第5シリーズ(2017)』第6話のあらすじ・感想・無料視聴方法をご紹介しました。
ラマちゃん
7話以降もあらすじネタバレや感想をご紹介していくので、チェックよろしく〜

『ドクターX 2017』あらすじネタバレと感想まとめはこちら

『ドクターX 2017』視聴率一覧はこちら

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