ドクターX動画無料視聴方法!第5シリーズ(2017)1話の感想も

  • この記事を書いた人:DRAMAP編集部

2017年10月12日(木)21時00分より放送のドラマ『ドクターX 第5シリーズ(2017)』第1話の感想やあらすじをご紹介していきます。

リアルタイムでの放送を見逃してしまった…という方のために、見逃し動画を無料で見る方法もお届けしますので、ドラマ『ドクターX 第5シリーズ(2017)』視聴にお役立てください!

なお、こちらの記事はユーザーボイス記事となります。

ドラまる
ユーザーボイス記事って何?
ラマちゃん
DRAMAP読者さんからいただいた展開予想や感想をまとめた記事よ。

ドラマの解釈や楽しみ方は人それぞれ☆

読者さんの声をご紹介することで、新たな発見をしてもらえたら、うれしいわ!

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2017年秋ドラマ『ドクターX 第5シリーズ(2017)』第1話のあらすじネタバレと感想をご紹介!

DRAMAP読者さんからいただいた、2017年秋ドラマ『ドクターX 第5シリーズ(2017)』1話のあらすじネタバレと感想をご紹介していきます。

ココア

『ドクターX 2017』第1話のあらすじとネタバレ

今回のドクターXは、バスの中で倒れた運転手を未知子ともう一人の女性医師が、救うところから始まります。

そこでの出会いには様々な糸が絡んでの病院での模様が描かれます。

これまでは、おじさんたちと未知子の闘いから生まれる物語が多かったのですが、今回のキャストは永山絢斗、野村周平、田中圭などの若手も出てきます。

最初の患者はバスの運転手とニュースキャスター。

有名人の患者はアメリカにいる心臓外科の権威のロボットによる遠隔操作によるオペ、タクシーの運転手はフリーターの大門未知子に振り分けられます。

遠隔操作での治療は、血管から血があふれたことで画像が見えなくなり出来なくなります。

そこへさっそうと現れたのは未知子ではなく、東京帝大病院の初の女性院長です。

思ったよりも進行した病状に撤退しようとして未知子登場です。

『ドクターX 2017』第1話の感想

相変わらずのパロディー感満載で、今の時期に放送していいのか?と思う政治的なパロディもたくさん出てきます。

患者ファーストや病院内の付け届けなどを一切排除するクリーンな病院経営、お金の包みをコンニャクというのは、小学校建設のあの事件でも使われていた言葉です。

最初の未知子が倒れたバスの運転手を助けたシーンは映画スピードみたいでした。

女性院長とニュースキャスターの不倫なども描かれて遊び心満載でした。そんな中、今回もさっそうと困難な手術を成功させる未知子にスカッとします。

不倫により職を追われた元院長に、失敗はしていない。

あなたはニュースキャスターの命を救ったと語り掛けます。

敗者にも救いを与えるところもこの作品の良さだと思います。

ペンネーム:ココア(50代・女性)

マッツ

『ドクターX 2017』第1話のあらすじとネタバレ

お馴染みの口笛の音楽とともに始まりました。

まずは乗っていたバス運転手が気を失い、大門未知子による緊急手術からスタート。

病院へ運ぶのを手伝い、手術の一部始終を見ていたのが東帝大学病院新院長の志村まどか(大地真央)。

コネや人脈に頼らず、実力だけでのぼりつめた、その完璧な清廉生からマダムクリーンと呼ばれています。

そんな志村院長、大門の手術の腕を認め「あなたをこの病院で雇います。」ということで、大門未知子再び東帝大学病院で勤務を始めることになります。

大門ととんかつ屋で出会った有名キャスターの一色は心臓に巨大な腫瘍を抱えており、運び込まれた東帝大で手術をすることになります。アメリカにいる医師が手術支援ロボットのコロンブスで遠隔手術を始めるも、出血により画面が見えなくなり中断し、術式を開胸手術に変更します。

ここで急遽志村院長自ら執刀することに。腫瘍の浸潤が深く、手術続行不可能でインオペ…と思いきや、別の手術を終えた大門がかけつけ、見事成功させます。

蛭間の策略で、キャスター一色との不倫が明るみにでた志村院長は院長の座を蛭間に奪われてしまいます。

蛭間はあえて大門未知子を雇い、部下につぶせと指示します。

東帝大学病院と大門未知子の闘いが再び始まったのでした。

『ドクターX 2017』第1話の感想

新しいシーズンが始まり、懐かしい登場人物、新しい登場人物、それぞれの思惑や好奇心が入り交じって、話の展開についていくのがなかなか大変でした。

予めドラマホームページでキャスティングを確認しておくと分かりやすいかもしれません。

志村新院長によるクリーンな医療が始まるのかと期待させたのもつかの間、やはり出てきたか蛭間!という感じでした。

西田敏行さんの演技が多彩で、コミカルで笑いを誘うのですが、腹黒い部分にはやはり顔をしかめてしまいます。

日本医師倶楽部会長の内神田(草刈正雄)との黒い関係にもむしずが走ります。

大門未知子の「私、失敗しないので」「いたしません!」は健在で、久々に聞いてなんだかスッキリ~という感じでした。

一方で繰り広げられる様々な術式(今回は心臓がテーマ)には感服でした。

ペンネーム:マッツ(30代・女性)

ももちゃん

『ドクターX 2017』第1話のあらすじとネタバレ

群れを嫌い、権威を嫌う大門美智子。一匹オオカミで手術の腕は確かな医者。

周りの医者からは一目置かれ、必ず潰そうとしてくる医者はいます。

今回の『ドクターX 2017』1話は、海外からの遠征手術(ロボット)や最近よくニュースでみるバスの運転手の意識不明、不倫やお金、流行語大賞に選ばれそうな「そんたく」など、いろいろな自治ネタがたくさん取り込まれていました。

今回のシリーズでは、シリーズ1に出ていた鳥居教授と 研修医だった森本が帰ってきます!

鳥居教授をみると何故か安心します(笑)

でも あの「加地秀樹」が出ていないのはドクターXファンとしては悲しいです。

『ドクターX 2017』第1話の感想

森本がアメリカ留学へ行っていたはずなのに、上達どころかオペのレベルが研修医と変わらない。

むしろ研修医の方が上手では?と思うほどの下手くそさでした。

これが加地先生だったら文句を言いながらも助手をこなすんだろうなー、と思ってしまいました。

それに1話しかまだ見ていませんが、今までのシリーズよりも楽しさは落ちるのではないか?と感じてしまっています。

やっぱり加地先生が居ないのは大きいですし、新メンバーもあまりパッない人達ばかりで物足りない(すいません。)

でも大門美智子を見たいので来週も見ますが、これからに期待します。

ペンネーム:ももちゃん(20代・女性)

まる

『ドクターX 2017』第1話のあらすじとネタバレ

山奥で温泉を楽しんだ米倉涼子さんが、バスに乗って下山中に運転手の具合が悪いことに気づき、バスを停めて、治療を行なっている時に、通りかかった車を停めて、一度は断られたものの、もう一度、引き返してきた人の勧めで、麓の病院で応急処置を行いました。

その病院には、元同僚の田中圭さんが勤めていて、病院を紹介した女性はのちに米倉涼子さんが勤める病院の院長であることがわかりました。

それから、米倉涼子さんがランチを食べている時に相席した男性が目の前で倒れて、病院に運び検査をすると、手術をしなければ命の危険があるような状態でした。

その患者は、女性院長の大地真央さんの不倫相手でした。

『ドクターX 2017』第1話の感想

安定した面白さで、『ドクターX』の決めゼリフである「私、失敗しないので」を聞くまで、楽しみで、ぐいぐいドラマの中に引き込まれていました。

新旧メンバーが、いろいろと入り混じっていますが、ドラマ全体がしっかりしているので、どのシーンを見ても面白かったです。

そして、米倉涼子さんの相変わらずのスタイルの良さには、ほれぼれして見とれてしまいます。

白衣の下のファッションも素敵だし、ミニスカートから見える脚も引き締まっていて、憧れます。

それから、たくさん出ているベテラン俳優の中でも、草刈正雄さんのかっこよさは際立っていました。

ペンネーム:まる(30代・女性)

てつや

『ドクターX 2017』第1話のあらすじとネタバレ

本作の主人公・大門未知子は、乗車していたバスの運転手が倒れ道で助けを求めている際にたまたま通りかかった医師・志村と遭遇し、志村に外科医としての腕を認められた未知子は志村により東帝大学と契約を結びます。

一方、東帝大学の院長だった蛭間は東帝大学から追い出されますが、志村が東帝大学で手術を受けた患者と愛人関係にあるというスキャンダルを掴み志村を東帝大学から追い出すことに成功し、再び蛭間は東帝大学の院長として就任することになりました。

そして、蛭間は改めて未知子を東帝大学と契約しますが、契約した理由の裏には未知子を潰すという企みがあるようです。

『ドクターX 2017』第1話の感想

第1話の冒頭から蛭間が東帝大学を去るというこれまでのドクターXシリーズを観てきた者としては、若干衝撃的でした。

とは言え、蛭間のことですからこのまま大人しくフェードアウトするとは思いませんでしたし、実際第1話の中盤では内神田日本医師倶楽部会長と接触するシーンもありましたから、第5シリーズでは全話をかけて蛭間が志村から院長の椅子を奪うという過程を描いていくのかと予想をしました。

ところが、第1話の終盤でその予想は見事に外れラストで無事に蛭間が院長として帰ってきた時にはかなりテンション上がりました。

やはり、東帝大学院長は蛭間しかいないと思います。

ペンネーム:てつや(20代・男性)

ぴょんきち

『ドクターX 2017』第1話のあらすじとネタバレ

大門が乗車していた路線バスの運転手・車田が突然意識を失ってしまった。

通りすがりの女性・志村に連れられ近くの病院へ行き緊急手術をする。

再度手術が必要だったが、車田は東帝大学病院へ転院してしまう。

転院させたのは志村で、東帝大学病院の女性院長だった。

その後大門を雇うことになった。志村は手術支援ロボットを心臓外科の世界的権威、ジャイケル・マクソン教授に遠隔操作してもらい、ジャーナリストの一色の手術を行った。

しかし、途中でトラブルが起き続行が困難になってしまう。

変わりに志村が執刀をするが、うまくいかず諦めようとしたが大門が助けに入る。

見事な執刀により無事成功する。

『ドクターX 2017』第1話の感想

車田が意識を失った代わりに、すぐ様運転をし車を停車させた大門がかっこよかった。

搬送する際の緊迫した空気と、蛭子能収が置き去りにされている姿のギャップが笑いを誘った。

手術支援ロボットで遠隔手術は信用できないと思ったが、想像以上に早く失敗していたので驚いた。

志村も自分の大事な人にこの手術を挑戦させる位だから自信があったのだろうが。

志村がお手上げだった手術を、大門が成功させてくれ気持ちがよかった。

「私は失敗しない」という大門の言葉は患者にとって心強いものだと思う。

そして口だけではなく、手際の良さと落ち着いた雰囲気で難しい手術も成功させている姿が素晴らしいと思った。

ペンネーム:ぴょんきち(30代・女性)

フルーリー

『ドクターX 2017』第1話のあらすじとネタバレ

温泉に一人旅に来ていた未知子(米倉涼子)。旅先で乗ったバスの運転手が心肺停止状態に。

救急者では間に合わないと判断した未知子は高級車の前に立って病院まで乗せてほしいと懇願するも去ってしまう。

その後ワンボックスカーでさっきの運転手が戻ってきて近くの病院を紹介する。

その女性こそが現東帝大学病院院長だった。

旅先の医院にはシーズン1で共演した森本先生(田中圭)がいた。

設備が不十分な中でもオペによりバスの運転手は無事に救命。

一方東帝大学病院内は鳥井先生、蛯名先生、原先生などおなじみのメンバーに加えて陣内孝則が幹部に加わっていた。

クリーンなイメージを追及していこうとする現院長には以前のような札束合戦は通用しない。

毎回医療界の大物がおいしい肉を食べながら数寄屋橋本店で会合を開いているがそこでも院長のお金に対する考え方が反感を呼んでしまう。

中年男性ととんかつ屋で相席になった大門。その男性は有名ジャーナリストだった。

突然未知子の目の前で倒れた原因は腫瘍による心不全。

アメリカの有名外科医がロボットを使用して東帝大学病院のオペ室で手術をするという世界初の試みに病院全体が期待していたが出血によりモニターがみえなくなり院長が開胸オペ。

その間未知子はバスの運転手の2度目のオペを森本先生と二人で行っていた。

ジャーナリストは予想以上のがんの浸潤がみられたため手術の継続をあきらめてインオペにしようとしたところで大門先生が登場。

さすがのスキルで見事にやりきった。

その後間もなく、前院長の蛭間教授が週刊誌の記事を持って院長室へ。

院長とジャーナリストは不倫関係にあった。

これを契機に蛭間院長が本院への復活を遂げる。

最後はおなじみ契約書を読み上げながらの「致しません!」

『ドクターX 2017』第1話の感想

「御意!」がなーーい!とドクターXファンとしては最初違和感を持ってみていたが後半の蛭間院長が復活したときに際立たせるための演出か?!と思って一安心。

それに加えて女性院長と簡単に握手ししてしまった未知子。

こちらもえ?「医師免許がなくてもできることは致しません!」て毎回どんな偉い相手でもしなかったのに!

未知子の性格丸くなったの?と不安に思っていたら、やはりこちらも裏切らなかった!

最後に畳みかけるように「いたしません!」小さな声で「懐かしいな。」とぽろっと言ってしまう原先生達も相変わらずのキャラクターでよかった!

ペンネーム:フルーリー(30代・女性)

りの

『ドクターX 2017』第1話のあらすじとネタバレ

温泉旅行中のバスの中で発作を起こした運転手、彼を迅速な手術で助ける。

その場に居合わせた志村まどかは未知子の手術の腕に目を見張る。

とりあえずの処置をしてまた手術をするといいその場を去る。

結局その患者を追って東帝大学病院まで来ることになりそこでもう一人の患者となる一色とトンカツ店で出会い意識を失って病院へ。手術をすることになる。

ところが一色はロボットを使用した遠隔手術をアメリカのジャイケル・マクソンがするといい、やらせてもらえずバスの運転手の手術をすることに。

手術は森本がミスをして少し大変ではあったが無事終了、しかしロボットの手術の方は上手くいかず結局未知子がフォローし手術は成功する。

全ては上手くいったように見えたが実は一色と志村は不倫関係、これにより志村は院長を辞め蛭間が院長に復帰する。

未知子はまた東帝大学病院と契約し働くことになる。

『ドクターX 2017』第1話の感想

久しぶりの「私失敗しないので」が戻ってきて嬉しいです。すごくきれいだけど飾らなくてよく食べてそして手術は必ず成功し患者を助ける、見ていて気持ちがいいドラマです。

基本的にどんな病気の人も助けるんだろうなと分かっていてもついつい見てしまいます。

今回はロボット遠隔手術、こんなことできたら画期的だなと思いながら見ていました。

たくさん人ばかりいるのに手術をしているのがロボットなのが変な感じでした。

ただ志村が院長になったらいつものようなドラマの展開にならないしどんな風に未知子と志村が敵対するのかと思っていたら…。

大地真央さん演じる志村まどかはゲストだったんですね、残念です。

でもまた蛭間が戻ってきましたね。

病院の院歌というのでしょうか、あれは初めて聞いたような気がします。来週も楽しみです。

ペンネーム:りの(40代・女性)

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まとめ

ドラまる
2017年秋ドラマ『ドクターX 第5シリーズ(2017)』第1話のあらすじ・感想・無料視聴方法をご紹介しました。
ラマちゃん
2話以降もあらすじネタバレや感想をご紹介していくので、チェックよろしく〜

『ドクターX 2017』あらすじネタバレと感想まとめはこちら

『ドクターX 2017』視聴率一覧はこちら

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